君はツインソウル -24ページ目

君はツインソウル

40代主婦、ツインソウルと出会って人生ひっくり返った記録

自分癒しの活動の記事にもまだしてないが、色々な日課をしてる中で、

 

今日おりてきたこと。

 

私とやつはひとつ。私の中にやつがいる。私が包み込んでいる

 

温冷浴しながら→暖かいお湯でも浸かったままだと、何も感じなくなる。だから私は水を浴びる。でもそれは凍死するためじゃなく、暖かさを深く感じるため。それが地球にきた目的。また還る。もう還る。冷たさはもう味わった。

 

誰かをヒーリングすること、それは自分の傷を癒すこと。行ではない。相手は鏡だから。私だから。だから私がやりたいならどんどんやればいい。もちろんやりたくないならやらなくていい。

 

 

取り急ぎメモ

 

 

やつはいるのに見えないが、沢山の人に助けてもらったありがたい日だった。

 

やつとはずっとひとつな実感があって、振りかえればこれがしあわせということか。

 

であるならば、しあわせになろうとする必要はない。

すでにあるから。

 

今ここがすべて。