今は低周波の振動で体が揺れています。
頭髪に眉間に額にホウレイ線。
顔への関与も強化中。
ついでに匂いの関与も継続中。
これもユダヤ傀儡の呪いなのでしょうか?
拷問もどきもあれば嫌がらせもあり。
そして首謀者の真の狙いは私を倒すこと。
私を助けようと言う関与もあるのですが
思想や宗教や民族に触れると
この社会ではろくな目に遭わないという見本が
今の私のような存在ですね。
やめない私は馬鹿にみえますか?(苦笑)
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思考が落ちている状態でのコメントも多いので
意味が通じないような記述があったら
勘弁してやってください。
地道に脳機能が壊されているような
そんな実態を意識することになっています。
単に外部からの刺激による
管理技術が進化しているのかもしれませんが。。
頻繁に記憶は飛ばされ、閃きは消され、
言葉を引き出すことまで妨害されます。
何やら私を必要としてくれている人間達が
いるようで、それに応えたいとも思うのですが
それ以上にユダヤの傀儡の攻撃によるダメージは
大きいのだと想像しています。
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HAARPの関係グラフが奇妙なぐらい
動きがなくなりました。
想像通り、太陽フレア連動の、
役に立たないチャートへと変貌した可能性があります。
太陽フレア詐欺がまかり通るようになり
HAARPが電磁波発生装置であると言う事実をも
隠蔽しようと言うのでしょう。
アンテナの集合体に見えるHAARPなので
知識のない人間には
電波受信装置にしか見えないのかもしれませんし
ハイテク技術の殆どが隠されている状況なので
電磁波兵器の実態にも気がついていない人間が多いため
その事を利用しては新たな誤った常識を作り上げようと
しているのだと思います。
当初殆ど起きていなかったアメリカ国内のに
地震を引き起こして見せることで
アメリカも被害を受けていると言う印象を与えては
独自の関与を否定しようとしても
それに騙されるのは単純な思考に特化している人間達。
やり方次第で疑惑を深めると言うことは
彼らの思考にはないのでしょうか。
【ワンポイント 生命の科学】
何故に今こそ自分のもう一つの意識の経路を
覚醒させる必要があるのか?
一つには闇の傀儡たちが私達の通常の意識の経路である脳を
コントロールする手法を既に利用しているからです。
そしてもう一つ、地球規模の変動が
その環境の変化を波動や周波数の変化として発現し
私たちの肉体を直撃する可能性があり
その時に物理的存在である脳機能は
その影響を逃れられない可能性があるからです。
心は脳の価値観の現われでもあります。
その脳に影響を齎すと言うことは
私たちの心が影響を受けると言うことで
それが負の影響と言うことになれば私たちはそれを放置できません。
自分が自分でいられなくなる?
その状態では正しく思考もできませんし
行動も本能的になったり時には外部からの刺激で
操作されかねません。
その意味では例え創造主の法が理解できない方であっても
心に囚われて彼らのロボットにされなくてすむように
私達は自由意志を持って選べる選択肢を増やすことで
それを予防できると説明すれば理解できるでしょうか。
アダムスキーは心を持って現象を見て、
意識(魂=精神)をもって因を見ることで
一連の因果を理解できると紹介してくれていました。
ただそれを実践する事ができなくても
私達は二つの意識の経路を何となくであれば
使用することができます。
それは通常私達が心と呼んでいる物と同時に
私達が”理性”と呼んでいるような意識を持ち続けることでです。
私達が理性と呼んでいる物自体が魂の意識だとは言いませんが、
自分の意識を客観的に見つめることができる意味では似ていますし
結果的には理性は、そのまま私たちの魂の意識に
繋がってくると感じています。
刺激に対してすぐに反応するのではなくて
そこでワンクッション置いて理性に問いかける。
そんな意識を持つことで私達は
心と魂を併せ持った状態に近づけると思います。
生命の科学の理解者と覚醒者は、
アダムスキーの言っていた二つの目的を思い出してください。
一つ目には心と魂を並行して使用することで
私達の心の改善を図ると言うことです。
これには時には魂の価値観で心の価値観を置きかえる
作業が必要とされると思います。
一方では魂を使用しての意識の知覚の範囲を広げる事を
目標とすることでした。
同じ”知覚する”という行為でも
私たちの進化しだいでその認識力は異なるのだと言うこと。
私は脳機能が半ば管理されている状態ですが
一時は感覚器官でさえ敏感になっていく気配を感じました。
三次元での感覚器だけでなくて勿論
想念の感覚器である魂の方も同様です。
同じ閃きや印象であっても
私達はそれを強く認識することができるようになります。
二つを同時に使用することで
心は持つべき価値観や思想含めて
改善されることになりますし
一方では物事を深く認識するために
知覚力の強化に繋がると言うことです。
更に私達はアダムスキーが言っていた
因と現象を同時に見つめる練習をもすることで
原因と結果を結び付けて正しく理解する癖を
つけることもできます。
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典型的な敬虔なクリスチャンのコメントを一つ紹介します。
いくらイエスの教えを広報しようとしても
元の理解がこの状態ではオカルト扱いされて逆効果だと私は認識します。
私も広報の時には
できるだけ論理的に理解してもらえそうな事を取り上げないと
与える印象は一緒なのかもしれませんが。。
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732 :XXX◆XXXXX:2012/10/04(木) 01:40:51.48 ID:
>>729
完全に=という解釈です。正統派はですが。
イエス昇天後、50日後に聖霊が使徒達に降臨しました。その時から
イエスは「聖霊」として私達の内側を住まいとして宿られました。
そういう理解です。^^ で、神=イエス=聖霊 という理解です。
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50日後に使徒達に聖霊が降臨したという説明から想像できるのは、
ブラザーズのテレパシーによる働きかけもあって
使徒達は50日後に宇宙的覚醒を果たしたと言うことです。
いわゆる自分の実態である魂の意識に気がついた上に、
それが四次元と言う空間で万物と繋がっているという
一体化した経験をしたと言うことだと思います。
昔から”啓示”といわれている状態です。
彼らは自分の内なる意識である魂の存在を
強く認識できるようになった。
彼らは宇宙的に覚醒したのです。
勿論イエスの魂が聖霊として12使徒に宿ったわけもなく、
私たちの中には元々が”神の神殿”が存在していて
そこに存在している創造主の分身としての”魂”の存在に
彼らはその時強く認識する事になったと言うこと。
(”神の神殿”も比喩ですから文字通りに受け止めないで下さい)
イエスキリストだった魂は、今でもおそらくは太陽系の中で
肉体を持った存在としては私達を見守ってくれていると思います。
クリスチャンには、心霊的に解釈している物を全て
四次元と結びつけて輪廻転生含めて学ぶことをお勧めします。
そしてイエスの神性に拘れば拘るほど
賢明な一般市民がキリスト教から遠ざかると言うことも
私達は理解すべきだと思います。
神=イエス=聖霊ではなくて、
神=”キリスト”=聖霊で
尚且つその”キリスト”=真理=創造主の意志だと
多くのクリスチャンが理解できる日が来ることを
ひたすら願い続けます。
イエスと言われた魂は
今でも肉体をもって生きているはずです。
そして私達は魂に真理を秘めて生きているのです。
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【本題】
この社会の中をオカルトと嘘と捏造にまみれさせ続ける一方で
ユダヤ教徒は自らは真理を伝授されていると嘯きます。
宗教の多くが真理をぼやかされ、キリスト教も捻じ曲げられ
誤った真理を私達に植え付けながら
自分たちは真理を認識できるというのです。
真理が創造主の意識から与えられるものである事を考えても、
自分達を特別と看做すような奢り高ぶった意識を持った状態でいる彼らに
一体誰からどんな真理が与えられるというのでしょうか。
選民思考が私達の自尊心を満たし
、心を気持ちよくさせることは言うまでもありません。
誰もが自分の事が可愛い訳ですし
その意識を満足させてくれる言動や思考は
心にとってとても心地良いからです。
自分を褒め称えてくれる人間に好意を持つ人間は多いでしょうし
自分に批判的な言動をされればその人間を毛嫌いするのが私達人間です。
ただ、そんな意識が、
実は私達が心の意識に囚われていることに由来するのだと理解できれば、
真理はまた別の所にあることも認識できます。
私達は自分の心を心地良くしてくる思想にばかり
囚われてはいけないのです。
誤った事をした時にそれを見て見ぬ振りをする教師が子供に好かれて、
その誤りを指摘して正そうと言う教師が嫌われると言うのがこの社会の実態。
つまりは私達は事の本質ではなくて、
今現在の目先の心地良さに囚われて心の奴隷になっている証拠です。
それをそのまま宗教にしてしまったのが
ユダヤ教のタルムードの教え。
しかも彼らは人間の心の動きを
心理学を通して隅々まで理解している存在です。
彼らのラビが語った言葉は、間違っても創造主の意識ではなくて
彼らの心のエゴの叫びと、彼らの願いを具現化したものではないでしょうか。
私の想像では彼らにもいくつかの悲劇があります。
ひとつにはヘブライ人が
神々の争いに巻き込まれた民族であると言うこと。
そしてもう一つは彼らはパレスチナと言う争いの絶えない地域で
過酷な環境を強いられた人間達だったということです。
誤った思想の大元が”神”と語る人間から直接与えられた意識や思想であれば
それは根付いてしまうことになります。
一方、争いや戦いに巻き込まれ続けた民族は
虐げられ続ける中で自分達にとっての希望や願望を持ち続け
それを自分達民族の宗教として持つことで
苛酷な環境を乗り越えるための希望にもしていたのだと思います。
ただ、もう一つの悲劇はおそらくは彼らの神の血だと思います。
彼らが神に選ばれたと言う発想は
その優秀性を自負していることにあるのではないでしょうか。
他の人間達よりも優れた思考能力を持っている。
そしてそれが左脳に起因するとしても
確かに彼らの知性は優れています。
一方彼らはゴイムが彼らの実態に気がつくことのないように
私達の思考能力を落とし同時に愚民化させてもいます。
両者の思考能力がかけ離れては
彼らに対峙することもできません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●臣民が王者に見たいのは力の権化である
重ねて述べるが、臣民は自分たちとは絶対的にかけ離れた力強い手に対しては、盲
目的に服従する。かれらはそこに自分たちを襲う社会的な鞭から守ってくれる防御の
剣を感じて支持するのである……かれらは王者に天使の心を期待するのか? かれら
が王者に見たいのは力、力、力の権化なのである。<二十三>
●ダヴィデ王の子孫のうちの数人にのみ大真理が伝授される
ダヴィデ王の子孫のうちの数人が、相続権ではなく優れた資質を基準にして王と後
継者を選定する。その人々には、政治の最高機密と政府の仕組とが伝授されるが、常
に何びとにも極秘の知恵が漏れないように留意する。この方式の真意は、このような
秘義を授けられたことがない者には、政府を委すことはできないということを徹底さ
せることにある。これらの人々にのみ、何世紀にもわたる諸経験と比較しつつ、私が
これまでに述べたような計画の実際化や、政治経済運動や社会科学研究の全成果・・
一言で言えば、人間関係を律する動かしがたい天然法則の大真理・・が伝授される。
<二十四>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここに彼らの実態を理解するいくつかのヒントがあると思います。
【ダヴィデ王の子孫のうちの数人】
真理を理解するのは
あくまで自分達の子孫だと主張しているのでしょうね。
【政治の最高機密と政府の仕組とが伝授される】
【人間関係を律する動かしがたい天然法則の大真理】
とありますが、
彼らはこの社会を独自の政治を使用しては管理支配しています。
それは私達にとって目に見えている政治とは別の
裏の実態としての政治です。
私達はこの地球社会を見つめる時に
今であれば国家の集合体としてそれを認識することになります。
日本と言う国があり、アメリカと言う国があり、韓国と言う国がある。
そしてそれぞれには政治家がいて政府があって
国家として独自に存在している。
それぞれの国に属する人間達が、
それぞれの独自の民族意識を持っていて
それをもって諸外国と交渉し続けている。
私達はそう認識しています。
しかし実態はそうではありません。
ユダヤにとっての政治とは、
一般市民を如何に管理しそれを自分達の予定通りに行動させるか
と言うものです。
ユダヤ=イスラエルと想像してしまう方もいるでしょうが、
彼らの支配しているのはイスラエルと言う国家ではなくて
世界の多くの”政府”もしくは”国家”だと認識しなければならないのです。
彼らにとっての政治は、
”その国に所属する人間を如何に幸せにするか”と言うような
国家で区切られた人間の利益をもたらすものではなくて
その国家として区分された中の人間を如何に飼いならし管理して
自分たちの思想を植え込み
都合の良い人間に変貌していくのかと言うものです。
彼らの予定している国家は個々の独立国家ではなくて、
その壁を越えた”超国家”なのです。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10465811352.html
超国家の存在
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10455506538.html
ユダヤは飴と鞭で管理する
彼らはイスラエルとは無関係に
多くの国の中でその国の一市民として生きています。
しかし彼らの実態は、例えば日本人の中にユダヤ教徒がいたとすれば
それは日本人と言う意識を持って日本のために生きている人間ではなく
たまたま日本と言う領土に暮らしている
ユダヤと言う超国家の一員だと言うことです。
彼らが愛するべきは日本や韓国やアメリカではなくて、
見えないユダヤ国家という超国家の存在であると言うこと。
彼らはそれをユダヤ民族ではなくて
ユダヤ教と言う思想を利用することで実現したのです。
彼らが世界中に分散し
自らの手で世界の政府を支配しようと意図しても、
どこの国でも政治家が皆ユダヤ人と言うことになれば
彼らの見えない管理支配は一般市民に気が付かれることになります。
しかし日本の中で日本人として暮らしている人間が
思想としてのユダヤ教を受け入れてそれを価値観として持てば、
彼は日本の市民に疑われることなく
日本人として政治の手腕を発揮する”振り”ができます。
つまりこの世界の中の有力な政治家や、
影響力のある人間達にユダヤ思想を植え込めば
もしくは彼らへ協力を要請し、ユダヤに従わすことができれば
彼らユダヤの政治は世界中の国にその影響を
与えることが可能になるのです。
そしてそれは日本国内ではすでに実現していると思います。
専門家、政治家、マスコミ、その他権力者たちの中に
ユダヤを批判する人間はいないはずです。
ユダヤ支配はこの世のタブーにもなっているはずです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
彼らの賢さは政治に二面を作り上げていることです。
つまり彼らは一般市民に表面上見せている政治と
裏の真の政治を使い分けているのです。
私達が普段見ている政治は勿論、表の政治です。
そこでは諸外国との領土問題があり経済摩擦があり、著作権問題があり
日本の国家情勢の危機があり、年金問題や
高齢者医療問題があります。
更には民族対立もあり
私達は政治家がそれを改善してくれることを期待します。
しかし元々の政治家の目的は(それがユダヤ傀儡であれば)
如何に自分の国家の一般市民を
ユダヤレベルでの目的を達成するために利用し先導するかということで、
彼らは私達一般市民の平和や幸せなど初めから願ってはいないのです。
プロトコル(シオン長老の議定書)でもありましたが
彼らの仕事は一般市民を騙すこと。
表面では敵対している国家の首脳同士が
実は裏では繋がっていてユダヤと言う思想の元で同志として存在している。
TVに映る公の会議では激しく対立している二カ国の政治家が、
欧州あたりでの秘密会議では
肩を組んで美酒を飲んでいると表現すれば良いでしょうか。
例えば日本と言う国家は国民から貯蓄や富を奪っては
それを近隣諸外国に貢いでいる事は表の実態を見ていてもわかります。
私は持っている者が持たない者に与える思想は
創造主の意志に沿ったものですしそれに関しては批判しませんが
何事を実行するにも後ろめたさがなければ
国民を騙して秘密で実行する必要はないのです。
彼らはその中で自分達も甘い汁を吸うことになるか
もしくは一部をユダヤ様に謙譲している可能性もあります。
そして日本の置かれている奇妙な状況もそれは偶然ではなくて
当初から作られたその目的に従って国内政治家が動き、
諸外国が政府レベルで圧力をかける事を演じ、
時には一般市民をも、マスコミなどで扇動する事で
効果的に目的を実現しているはずです。
庶民が諸外国の実態とそれに対しての
日本からの支援の実態などを理解すれば
国民レベルで反日意識を植え込まれて扇動されている
人間たちの国家の経済支援を日本がしていると言う実態にも
疑問を感じるはずです。
それは表の政治と裏の政治の駆け引きが存在し、
そのための矛盾が浮かび上がってきているからです。
知らぬは一般市民ばかりなり。
なぜに表立っての親日のインドやインドネシアと交流せず
反日意識の高い韓国や中国とばかり関わっているのか?
一般庶民であっても政治の現状を冷静に見つめている方であれば
そんな疑問を持つことになるはずです。
それはユダヤに利用されている”国家レベル”では
実行せざる得なかった反日洗脳教育の必要性と、
実質経済における日本からの支援の必要性という矛盾点が
浮き上がっている証拠です。
本音と建前を常に使い分けているのが
政治家達の実態だと言うことを現していると思います。
アジア規模では常に争いを引き起こす事を前提としていて
そこに平和が出来上がることを妨害し続けているのです。
多くの人間が、ユダヤが得意としている人間の心理を利用した誘導を
政治とマスコミと世論で受け続け、
結果的にユダヤの目的どおりの行動をとることで
彼らの目的達成の協力をしているはずです。
ユダヤの政治を理解したければ
私達は今までのような国家毎に分けて
社会を把握すると言う視点ではいけないということ。
超国家ユダヤの人間を”横の繋がり”として把握し、
一般市民が如何にそれに先導されては
時には争いを誘導され時には妥協を求められ
時には税金でお金を貪り取られているかを理解せねばならないのです。
日本の政治家だから。
日本の企業だから。
これがそもそも通用しない時代となっているのです。
国際化が進む一方で政治もその多くがユダヤメーソン思想に乗っ取られ
多くの優良企業にユダヤメーソンの資本が入り込み、
事実上それらはユダヤメーソン利権ネットワークに
所属しているようなものです。
その事を理解できないから
私達は表面上出来上がっている国家と言う実態に囚われながら、
自分はそこの一員であると認識させられます。
その中で実際には管理支配されながら、
国家に守られていると勘違いをし、
しかしユダヤレベルの反逆者と看做されると、
国家にとってのテロ分子と看做されると言う話にも繋がってくるのです。
国家は民を守るための機関というのは幻想です。
結果的に騙されながら
国家の運営を守っているのが私達国民なのです。
しかも国家が、実はユダヤ様という見えない王様に
貢物を献上するための機関であると理解できれば
私達は体良く、そのための富を差し出している存在だと
言う話にも繋がって行きます。
民主主義は見えない王制であり、
民主主義国の”国家”はその王に貢ぐために
庶民を騙してお金と富を搾取するのが仕事だと理解すれば
すべてが把握できるのではないでしょうか。
フランスの王制を倒して民主主義国家を作り上げたのも
フリーメーソンと言われる彼らユダヤの傀儡たちです。
王制を崩壊し民主主義という名の
国民主導の時代が来たと見せかけましたが
実は見えないユダヤ王が後ろに控えていて
それに世界中の多くの国家が貢物をおさめている。
それは直接、国からユダヤへの納金ではなくて
企業に対しての利益と言う形であったり
証券投資の損失と言う形であったりする事もあるでしょう。
税金の一部かもしれませんし、
それは石油の価格やエネルギーの価格に
反映されているかもしれません。
王制の中の一般市民を、
狭くて暗い工場に閉じ込められ養殖されている鶏に例えれば、
国家、民主主義は、広い庭で放し飼いされている
鶏に例える事ができると思います。
前者は環境への不満を持ちながらも、
与えられた環境の中で卵を産んだり肥え太ることで
工場主である王様に利益をもたらします。
後者は環境的に改善され、そのことでストレスも減り
健康的な環境で健康的な卵を産む量も増えて
肉の味も良くなるかもしれません。
しかし結果的には鶏は工場主のためにこそ存在し、
卵を生み、そして食肉にされる事には違いはないのです。
前者よりも後者の方が生きている分には幸せでしょうし、
主人にしてみても、卵と肉の利益が膨らむ事になるかもしれません。
しかし実態は、鶏は管理され支配者に利益をもたらすためにこそ
生きているわけですし、
工場から広い庭に移されたとしても
そこには依然柵が存在していて
彼らはそこから逃れることもできません。
しっかりと管理支配を受け続けることになります。
飼料の値段が高くなったと判断すれば
主人は安く質の悪い食料を購入しそれを鶏の餌として
代用する事になるかも知れませんし
もっと卵を産ませようと
薬品で鶏に外部から働きかけるかもしれません。
しかしその事を鶏が意識できなければ
そこには不満も生まれないかも知れないわけです。
はっきりしている事は彼らはその主人の作り上げた
管理の枠組みから逃げ出すことだけはできないと言うこと。
それが王制であろうが国家であろうが、
その中で一般市民は自由を得たと勘違いしながらも
実は王の傀儡である国家の管理と支配を
しっかりと受け続けている存在だと言うことです。
私達の実態はまさにそれです。
自分達が管理社会ではない民主社会に生きていて
そこには自由があるのだと信じこみ
他の鶏が食べる分まで余計に食べる鶏は、
管理された工場での支配と異なり
そこに自由を感じるのかもしれませんが
所詮は私達は彼らの掌の中で踊らされているに過ぎない。
与えられる餌の絶対量が減り、
餌の取り合いが激しくなったときに
そこに漸く違和感を感じるのだと思います。
ユダヤは自分達と言う支配者の姿を隠すことで
この世に見えない絶対王制を
作り上げようとしているのだと言うことです。
そして欧米・民主主義といわれる多くの国家が
それを受け入れています。
今では反ユダヤのアラブ国家も、
ユダヤやCIAやモサドなどといったユダヤ傀儡秘密結社の手により
内乱を引き起こされて民主化ユダヤ化の過程にいるのだと思います。
それが終われば全ての国家の中枢をユダヤの傀儡で占めつくした
事実上の地球ユダヤ王制の完成です。
共産主義がユダヤの思想なのは有名です。
そこは一部の特権階級が
残りの多くの人間を平等と言う名の元に支配する社会でした。
実はこれは今出来上がろうとしている社会を
表から判り易く作り上げたモデルのようなものだと思います。
それと比べて今の民主主義国家は別物だと考えると罠に嵌ります。
特定の少数の人間が特権階級を占めることになる。
残された人間は中流ではなくて下流と言う立場で
生きるための食べるための労働を強いられる社会が出来上がる。
彼らはそれを強制ではなくて地道にそうなるように誘導しては
社会の仕組みを作り上げては導いているだけで
私達がそこで体験するのは
管理主義と言われる究極の社会主義国家だと思います。
タルムードから更なる彼らの思想を理解して行きます。
●あなたは、あなたの神、主の聖なる民である。あなたの神、主は地の面にいるすべ
ての民の中からあなたを選び、御自分の宝の民とされた。(申命記、七章六)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
創造主の法では、正しくは神は人間を差別しないと言うのが大前提です。
生まれたときに既に選ばれている人間など存在してはいないのです。
まして地球社会は誰もが劣等性。
そこで自尊心を持つこと自体私達は恥じねばならないと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●主はあなたの意のままにあしらわせ、あなたがかれらを撃つときは、彼らを必ず滅
ぼし尽くさねばならない。彼らと協定を結んではならず、彼らを憐れんではならない。
(申命記、七章二)。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
敵対者に対しては慈悲など無用でそれを滅ぼせと言っています。
創造主は万物の調和をこそ求めていて
そこでの争いや殺し合い、崩壊など求めてはいません。
彼らが神と呼んでいるのは創造主ではないのです。
万物に対しての慈しみこそ創造主の想いだと私は想像しています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●世界はただイスラエル人の為にのみ創造されたるなり。イスラエル人は実にして、
他の民は空なる殻皮のみ。従ってイスラエルの他に民族なし。彼等はことごとく空皮
に過ぎざればなり。<イェシャヤ法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イスラエル人の祖先よりもはるかに昔に
この地球社会は作り上げられました。
創造主の法則として作り上げた残像思念が宇宙の法則となり
地球や太陽系をも作り上げたのです。
創造主はそこに”特別な人間”を住ませようという意識など
もってはいません。
自分の分身がその場を進化と調和の社会にする事だけが
予定だったと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●神言い給う、我は我が予言者を畜獣に過ぎざる偶像崇拜の徒の為に遣わしたるにあ
らず。人間なるイスラエル人の爲に遣わしたるなり。(ミトラシュ・コヘレート)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
神はユダヤ人以外の人間のために
予言者を遣わすことはないと言っています。
勿論イエスもお釈迦様も創造主に言われてやってきたわけではなくて
自分の魂から感じる創造主の意志に従って
同胞を助けに来たわけですが
彼らが教えを与えたかったのは特定の人間だけではないのです。
まして創造主が特定の人間のために
預言者や救世主を送り込んでくることはありえません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。
<アブラハム・ゼバ法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ユダヤ人は左脳的に優れているのは確かだと思います。
そして彼らが作り上げた左脳中心の世界では
彼らは増して優秀に映るのも当たり前です。
それが人間としてのバランスの良い進化でない事は
彼らの思想が物語っていると思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●もしイスラエル人無かりせば、この世に幸福なかりしならん。
これ申命記二八の八に記されたる如し。
またイスラエル人無かりせば、天の諸星も昇らざるべし。
これエレミヤ記三三の三五に記されたる如し。
また地の上に雨の降る事なかるべし。
これ申命記二八の一二に記されたる如し。
<シメオン・ハダルサン法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これも彼らがそのまま受け止めているとすれば、
ユダヤ人が創造主の諸法則をも支配していると言う
意識を持っていることになります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●選ばれたる民のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、
他の国人はロバに等し。<アバルバネル法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここでは永遠の命が出てきます。
魂と言う器官を認識し、その意識に従って生きねば実現できない永遠の命を
彼らは科学力を持って実現させるつもりでいるのかもしれません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●神はユダヤ人にすべての方法を用い、
詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。
(オルディン一、トラクト一、ディスト四)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サンヘドリンはイエスを十字架へと追いやり殺害しながらも
イエスの教えが彼らの権威をつぶした事を
延々と恨み続けていたらしいことも見て取れます。
この思想が現代社会でも生き続けているであろう事は想像つきますし、
イエスを褒め称える人間やイエスを愛する人間
そして勿論イエスの真の教えを理解し実践する人間は
彼らの憎しみの対象とされる可能性があります。
彼らはキリストの教えの真の意味を
おそらくは理解しているのだと思います。
知っていてそれを無視しているのだと思います。
その証拠に地球の法則の作り上げる嘘の真理には
宇宙の法則の内容がふんだんに紛れこんでいます。
それに彼らの祖先は、
彼らの”神”が創造主の法と対峙していた事を
知っているはずです。
だからこそ、アダムスキーの手で
天使たちの存在とその文明を紹介された時にも、
アダムスキーを買収しようとしたり
その主張の信憑性を貶めようと
色々策略を張り巡らしたのだと思います。
私たちの社会では天使と認識されている太陽系の兄弟達が
私たちの前に姿を現すことで、
再び真のイエスの教えが広まり
彼らはこの社会の王ではいられなくなる。。。
意外とエネルギー産業や軍事産業の利益以前に、
彼らは自らが地球の覇者であることこそが
重要だったのかもしれませんね。
しかし私達には王など必要ありません。
私達は一人一人が創造主の創造物として
対等の存在でなければいけないからです。
必要なのは進化の指針を与えてくれる師です。
しかもそれは私達一人一人の中に存在しています。
他人に学び従うことの弊害を
私達はユダヤ教から学ぶこともできます。
私達を誘導すべきは真理であって
人間の作り出した戒律や心の価値観ではないと言うこと。
そして正しいことを正しいと認識する手段を得ることこそが
今私達に一番必要なことではないでしょうか。
私達は今それを日々、学び続けています。
私達は進化しています。
【貴方に無限なる力の祝福がありますように】
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/109695ec6547ef4146b149dcda0f5534
ユダヤ・フリーメーソンリンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10544364637.html
沈黙の兵器 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543435932.html
沈黙の兵器 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10547617046.html
沈黙の兵器 VOL3 ゲームの理論
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549323346.html
沈黙の兵器 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546192704.html
沈黙の兵器 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546633451.html
沈黙の兵器 VOL6 構成要素は。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548093494.html
沈黙の兵器 VOL7 精神科医療
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548139358.html
沈黙の兵器 VOL8 集団ストーカー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551701986.html
沈黙の兵器 VOL9 対個別プログラム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549889297.html
沈黙の兵器 VOL10 監視・管理社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551759854.html
沈黙の兵器 VOL11 対個人プログラム続編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550077961.html
沈黙の兵器 VOL12 人口削減
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550742343.html
沈黙の兵器 VOL13 人口削減その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10552561149.html
沈黙の兵器 VOL14 政治とカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553684039.html
沈黙の兵器VOL15 思想の画一化その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553912310.html
沈黙の兵器 VOL16 思想の画一化その2 宗教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543620078.html
沈黙の兵器 VOL17 病とマッチポンプ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551856358.html
沈黙の兵器 VOL18 組織と誘導
沈黙の兵器 VOL19