不幸のブログ  -69ページ目

不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


今は低周波の振動で体が揺れています。


頭髪に眉間に額にホウレイ線。


顔への関与も強化中。


ついでに匂いの関与も継続中。


これもユダヤ傀儡の呪いなのでしょうか?


拷問もどきもあれば嫌がらせもあり。


そして首謀者の真の狙いは私を倒すこと。


私を助けようと言う関与もあるのですが


思想や宗教や民族に触れると
この社会ではろくな目に遭わないという見本が
今の私のような存在ですね。


やめない私は馬鹿にみえますか?(苦笑)

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思考が落ちている状態でのコメントも多いので
意味が通じないような記述があったら
勘弁してやってください。


地道に脳機能が壊されているような
そんな実態を意識することになっています。


単に外部からの刺激による
管理技術が進化しているのかもしれませんが。。


頻繁に記憶は飛ばされ、閃きは消され、
言葉を引き出すことまで妨害されます。


何やら私を必要としてくれている人間達が
いるようで、それに応えたいとも思うのですが


それ以上にユダヤの傀儡の攻撃によるダメージは
大きいのだと想像しています。

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HAARPの関係グラフが奇妙なぐらい
動きがなくなりました。


想像通り、太陽フレア連動の、
役に立たないチャートへと変貌した可能性があります。


太陽フレア詐欺がまかり通るようになり
HAARPが電磁波発生装置であると言う事実をも
隠蔽しようと言うのでしょう。


アンテナの集合体に見えるHAARPなので
知識のない人間には
電波受信装置にしか見えないのかもしれませんし


ハイテク技術の殆どが隠されている状況なので
電磁波兵器の実態にも気がついていない人間が多いため
その事を利用しては新たな誤った常識を作り上げようと
しているのだと思います。


当初殆ど起きていなかったアメリカ国内のに
地震を引き起こして見せることで
アメリカも被害を受けていると言う印象を与えては


独自の関与を否定しようとしても
それに騙されるのは単純な思考に特化している人間達。


やり方次第で疑惑を深めると言うことは
彼らの思考にはないのでしょうか。


【ワンポイント 生命の科学】


何故に今こそ自分のもう一つの意識の経路を
覚醒させる必要があるのか?


一つには闇の傀儡たちが私達の通常の意識の経路である脳を
コントロールする手法を既に利用しているからです。


そしてもう一つ、地球規模の変動が
その環境の変化を波動や周波数の変化として発現し
私たちの肉体を直撃する可能性があり


その時に物理的存在である脳機能は
その影響を逃れられない可能性があるからです。


心は脳の価値観の現われでもあります。


その脳に影響を齎すと言うことは
私たちの心が影響を受けると言うことで
それが負の影響と言うことになれば私たちはそれを放置できません。


自分が自分でいられなくなる?


その状態では正しく思考もできませんし
行動も本能的になったり時には外部からの刺激で
操作されかねません。


その意味では例え創造主の法が理解できない方であっても
心に囚われて彼らのロボットにされなくてすむように


私達は自由意志を持って選べる選択肢を増やすことで
それを予防できると説明すれば理解できるでしょうか。


アダムスキーは心を持って現象を見て、
意識(魂=精神)をもって因を見ることで
一連の因果を理解できると紹介してくれていました。


ただそれを実践する事ができなくても
私達は二つの意識の経路を何となくであれば
使用することができます。


それは通常私達が心と呼んでいる物と同時に
私達が”理性”と呼んでいるような意識を持ち続けることでです。


私達が理性と呼んでいる物自体が魂の意識だとは言いませんが、
自分の意識を客観的に見つめることができる意味では似ていますし


結果的には理性は、そのまま私たちの魂の意識に
繋がってくると感じています。


刺激に対してすぐに反応するのではなくて
そこでワンクッション置いて理性に問いかける。


そんな意識を持つことで私達は
心と魂を併せ持った状態に近づけると思います。


生命の科学の理解者と覚醒者は、

アダムスキーの言っていた二つの目的を思い出してください。


一つ目には心と魂を並行して使用することで
私達の心の改善を図ると言うことです。


これには時には魂の価値観で心の価値観を置きかえる
作業が必要とされると思います。


一方では魂を使用しての意識の知覚の範囲を広げる事を
目標とすることでした。


同じ”知覚する”という行為でも
私たちの進化しだいでその認識力は異なるのだと言うこと。


私は脳機能が半ば管理されている状態ですが
一時は感覚器官でさえ敏感になっていく気配を感じました。


三次元での感覚器だけでなくて勿論
想念の感覚器である魂の方も同様です。


同じ閃きや印象であっても
私達はそれを強く認識することができるようになります。


二つを同時に使用することで
心は持つべき価値観や思想含めて
改善されることになりますし


一方では物事を深く認識するために
知覚力の強化に繋がると言うことです。


更に私達はアダムスキーが言っていた
因と現象を同時に見つめる練習をもすることで


原因と結果を結び付けて正しく理解する癖を
つけることもできます。

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典型的な敬虔なクリスチャンのコメントを一つ紹介します。


いくらイエスの教えを広報しようとしても
元の理解がこの状態ではオカルト扱いされて逆効果だと私は認識します。


私も広報の時には
できるだけ論理的に理解してもらえそうな事を取り上げないと
与える印象は一緒なのかもしれませんが。。


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732 :XXX◆XXXXX:2012/10/04(木) 01:40:51.48 ID:
>>729
完全に=という解釈です。正統派はですが。
イエス昇天後、50日後に聖霊が使徒達に降臨しました。その時から
イエスは「聖霊」として私達の内側を住まいとして宿られました。
そういう理解です。^^ で、神=イエス=聖霊 という理解です。

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50日後に使徒達に聖霊が降臨したという説明から想像できるのは、
ブラザーズのテレパシーによる働きかけもあって
使徒達は50日後に宇宙的覚醒を果たしたと言うことです。


いわゆる自分の実態である魂の意識に気がついた上に、
それが四次元と言う空間で万物と繋がっているという
一体化した経験をしたと言うことだと思います。


昔から”啓示”といわれている状態です。


彼らは自分の内なる意識である魂の存在を
強く認識できるようになった。


彼らは宇宙的に覚醒したのです。


勿論イエスの魂が聖霊として12使徒に宿ったわけもなく、


私たちの中には元々が”神の神殿”が存在していて
そこに存在している創造主の分身としての”魂”の存在に
彼らはその時強く認識する事になったと言うこと。
(”神の神殿”も比喩ですから文字通りに受け止めないで下さい)


イエスキリストだった魂は、今でもおそらくは太陽系の中で
肉体を持った存在としては私達を見守ってくれていると思います。


クリスチャンには、心霊的に解釈している物を全て
四次元と結びつけて輪廻転生含めて学ぶことをお勧めします。


そしてイエスの神性に拘れば拘るほど
賢明な一般市民がキリスト教から遠ざかると言うことも
私達は理解すべきだと思います。


神=イエス=聖霊ではなくて、


神=”キリスト”=聖霊で


尚且つその”キリスト”=真理=創造主の意志だと


多くのクリスチャンが理解できる日が来ることを
ひたすら願い続けます。


イエスと言われた魂は
今でも肉体をもって生きているはずです。


そして私達は魂に真理を秘めて生きているのです。

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【本題】


この社会の中をオカルトと嘘と捏造にまみれさせ続ける一方で
ユダヤ教徒は自らは真理を伝授されていると嘯きます。


宗教の多くが真理をぼやかされ、キリスト教も捻じ曲げられ
誤った真理を私達に植え付けながら
自分たちは真理を認識できるというのです。


真理が創造主の意識から与えられるものである事を考えても、
自分達を特別と看做すような奢り高ぶった意識を持った状態でいる彼らに
一体誰からどんな真理が与えられるというのでしょうか。


選民思考が私達の自尊心を満たし
、心を気持ちよくさせることは言うまでもありません。


誰もが自分の事が可愛い訳ですし
その意識を満足させてくれる言動や思考は
心にとってとても心地良いからです。


自分を褒め称えてくれる人間に好意を持つ人間は多いでしょうし
自分に批判的な言動をされればその人間を毛嫌いするのが私達人間です。


ただ、そんな意識が、
実は私達が心の意識に囚われていることに由来するのだと理解できれば、
真理はまた別の所にあることも認識できます。


私達は自分の心を心地良くしてくる思想にばかり
囚われてはいけないのです。


誤った事をした時にそれを見て見ぬ振りをする教師が子供に好かれて、
その誤りを指摘して正そうと言う教師が嫌われると言うのがこの社会の実態。


つまりは私達は事の本質ではなくて、
今現在の目先の心地良さに囚われて心の奴隷になっている証拠です。


それをそのまま宗教にしてしまったのが
ユダヤ教のタルムードの教え。


しかも彼らは人間の心の動きを
心理学を通して隅々まで理解している存在です。


彼らのラビが語った言葉は、間違っても創造主の意識ではなくて
彼らの心のエゴの叫びと、彼らの願いを具現化したものではないでしょうか。


私の想像では彼らにもいくつかの悲劇があります。


ひとつにはヘブライ人が
神々の争いに巻き込まれた民族であると言うこと。


そしてもう一つは彼らはパレスチナと言う争いの絶えない地域で
過酷な環境を強いられた人間達だったということです。


誤った思想の大元が”神”と語る人間から直接与えられた意識や思想であれば
それは根付いてしまうことになります。


一方、争いや戦いに巻き込まれ続けた民族は
虐げられ続ける中で自分達にとっての希望や願望を持ち続け


それを自分達民族の宗教として持つことで
苛酷な環境を乗り越えるための希望にもしていたのだと思います。


ただ、もう一つの悲劇はおそらくは彼らの神の血だと思います。


彼らが神に選ばれたと言う発想は
その優秀性を自負していることにあるのではないでしょうか。


他の人間達よりも優れた思考能力を持っている。


そしてそれが左脳に起因するとしても
確かに彼らの知性は優れています。


一方彼らはゴイムが彼らの実態に気がつくことのないように
私達の思考能力を落とし同時に愚民化させてもいます。


両者の思考能力がかけ離れては
彼らに対峙することもできません。

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●臣民が王者に見たいのは力の権化である
 重ねて述べるが、臣民は自分たちとは絶対的にかけ離れた力強い手に対しては、盲
目的に服従する。かれらはそこに自分たちを襲う社会的な鞭から守ってくれる防御の
剣を感じて支持するのである……かれらは王者に天使の心を期待するのか? かれら
が王者に見たいのは力、力、力の権化なのである
。<二十三>


●ダヴィデ王の子孫のうちの数人にのみ大真理が伝授される
 ダヴィデ王の子孫のうちの数人が、相続権ではなく優れた資質を基準にして王と後
継者を選定する。その人々には、政治の最高機密と政府の仕組とが伝授されるが、常
に何びとにも極秘の知恵が漏れないように留意する。この方式の真意は、このような
秘義を授けられたことがない者には、政府を委すことはできないということを徹底さ
せることにある。これらの人々にのみ、何世紀にもわたる諸経験と比較しつつ、私が
これまでに述べたような計画の実際化や、政治経済運動や社会科学研究の全成果・・
一言で言えば、人間関係を律する動かしがたい天然法則の大真理・・が伝授される。

<二十四>

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ここに彼らの実態を理解するいくつかのヒントがあると思います。


【ダヴィデ王の子孫のうちの数人】


真理を理解するのは
あくまで自分達の子孫だと主張しているのでしょうね。


【政治の最高機密と政府の仕組とが伝授される】
【人間関係を律する動かしがたい天然法則の大真理】


とありますが、
彼らはこの社会を独自の政治を使用しては管理支配しています。


それは私達にとって目に見えている政治とは別の
裏の実態としての政治です。


私達はこの地球社会を見つめる時に
今であれば国家の集合体としてそれを認識することになります。


日本と言う国があり、アメリカと言う国があり、韓国と言う国がある。


そしてそれぞれには政治家がいて政府があって
国家として独自に存在している。


それぞれの国に属する人間達が、
それぞれの独自の民族意識を持っていて
それをもって諸外国と交渉し続けている。


私達はそう認識しています。


しかし実態はそうではありません。


ユダヤにとっての政治とは、
一般市民を如何に管理しそれを自分達の予定通りに行動させるか
と言うものです。


ユダヤ=イスラエルと想像してしまう方もいるでしょうが、
彼らの支配しているのはイスラエルと言う国家ではなくて
世界の多くの”政府”もしくは”国家”だと認識しなければならないのです。


彼らにとっての政治は、
”その国に所属する人間を如何に幸せにするか”と言うような
国家で区切られた人間の利益をもたらすものではなくて


その国家として区分された中の人間を如何に飼いならし管理して
自分たちの思想を植え込み
都合の良い人間に変貌していくのかと言うものです。


彼らの予定している国家は個々の独立国家ではなくて、
その壁を越えた”超国家”なのです。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10465811352.html
超国家の存在
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10455506538.html
ユダヤは飴と鞭で管理する



彼らはイスラエルとは無関係に
多くの国の中でその国の一市民として生きています。


しかし彼らの実態は、例えば日本人の中にユダヤ教徒がいたとすれば
それは日本人と言う意識を持って日本のために生きている人間ではなく


たまたま日本と言う領土に暮らしている
ユダヤと言う超国家の一員だと言うことです。


彼らが愛するべきは日本や韓国やアメリカではなくて、
見えないユダヤ国家という超国家の存在であると言うこと。


彼らはそれをユダヤ民族ではなくて
ユダヤ教と言う思想を利用することで実現したのです。


彼らが世界中に分散し
自らの手で世界の政府を支配しようと意図しても、


どこの国でも政治家が皆ユダヤ人と言うことになれば
彼らの見えない管理支配は一般市民に気が付かれることになります。


しかし日本の中で日本人として暮らしている人間が
思想としてのユダヤ教を受け入れてそれを価値観として持てば、


彼は日本の市民に疑われることなく
日本人として政治の手腕を発揮する”振り”ができます。


つまりこの世界の中の有力な政治家や、
影響力のある人間達にユダヤ思想を植え込めば


もしくは彼らへ協力を要請し、ユダヤに従わすことができれば


彼らユダヤの政治は世界中の国にその影響を
与えることが可能になるのです。


そしてそれは日本国内ではすでに実現していると思います。


専門家、政治家、マスコミ、その他権力者たちの中に
ユダヤを批判する人間はいないはずです。


ユダヤ支配はこの世のタブーにもなっているはずです。


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彼らの賢さは政治に二面を作り上げていることです。


つまり彼らは一般市民に表面上見せている政治と
裏の真の政治を使い分けているのです。


私達が普段見ている政治は勿論、表の政治です。


そこでは諸外国との領土問題があり経済摩擦があり、著作権問題があり


日本の国家情勢の危機があり、年金問題や
高齢者医療問題があります。


更には民族対立もあり
私達は政治家がそれを改善してくれることを期待します。


しかし元々の政治家の目的は(それがユダヤ傀儡であれば)
如何に自分の国家の一般市民を
ユダヤレベルでの目的を達成するために利用し先導するかということで、


彼らは私達一般市民の平和や幸せなど初めから願ってはいないのです。


プロトコル(シオン長老の議定書)でもありましたが
彼らの仕事は一般市民を騙すこと。


表面では敵対している国家の首脳同士が
実は裏では繋がっていてユダヤと言う思想の元で同志として存在している。


TVに映る公の会議では激しく対立している二カ国の政治家が、
欧州あたりでの秘密会議では
肩を組んで美酒を飲んでいると表現すれば良いでしょうか。


例えば日本と言う国家は国民から貯蓄や富を奪っては
それを近隣諸外国に貢いでいる事は表の実態を見ていてもわかります。


私は持っている者が持たない者に与える思想は
創造主の意志に沿ったものですしそれに関しては批判しませんが


何事を実行するにも後ろめたさがなければ
国民を騙して秘密で実行する必要はないのです。


彼らはその中で自分達も甘い汁を吸うことになるか
もしくは一部をユダヤ様に謙譲している可能性もあります。


そして日本の置かれている奇妙な状況もそれは偶然ではなくて
当初から作られたその目的に従って国内政治家が動き、
諸外国が政府レベルで圧力をかける事を演じ、


時には一般市民をも、マスコミなどで扇動する事で
効果的に目的を実現しているはずです。


庶民が諸外国の実態とそれに対しての
日本からの支援の実態などを理解すれば


国民レベルで反日意識を植え込まれて扇動されている
人間たちの国家の経済支援を日本がしていると言う実態にも
疑問を感じるはずです。


それは表の政治と裏の政治の駆け引きが存在し、
そのための矛盾が浮かび上がってきているからです。


知らぬは一般市民ばかりなり。


なぜに表立っての親日のインドやインドネシアと交流せず
反日意識の高い韓国や中国とばかり関わっているのか?


一般庶民であっても政治の現状を冷静に見つめている方であれば
そんな疑問を持つことになるはずです。


それはユダヤに利用されている”国家レベル”では
実行せざる得なかった反日洗脳教育の必要性と、


実質経済における日本からの支援の必要性という矛盾点が
浮き上がっている証拠です。


本音と建前を常に使い分けているのが
政治家達の実態だと言うことを現していると思います。


アジア規模では常に争いを引き起こす事を前提としていて
そこに平和が出来上がることを妨害し続けているのです。


多くの人間が、ユダヤが得意としている人間の心理を利用した誘導を
政治とマスコミと世論で受け続け、


結果的にユダヤの目的どおりの行動をとることで
彼らの目的達成の協力をしているはずです。


ユダヤの政治を理解したければ
私達は今までのような国家毎に分けて
社会を把握すると言う視点ではいけないということ。


超国家ユダヤの人間を”横の繋がり”として把握し、
一般市民が如何にそれに先導されては


時には争いを誘導され時には妥協を求められ
時には税金でお金を貪り取られているかを理解せねばならないのです。


日本の政治家だから。


日本の企業だから。


これがそもそも通用しない時代となっているのです。


国際化が進む一方で政治もその多くがユダヤメーソン思想に乗っ取られ
多くの優良企業にユダヤメーソンの資本が入り込み、


事実上それらはユダヤメーソン利権ネットワークに
所属しているようなものです。


その事を理解できないから
私達は表面上出来上がっている国家と言う実態に囚われながら、
自分はそこの一員であると認識させられます。


その中で実際には管理支配されながら、
国家に守られていると勘違いをし、


しかしユダヤレベルの反逆者と看做されると、
国家にとってのテロ分子と看做されると言う話にも繋がってくるのです。


国家は民を守るための機関というのは幻想です。


結果的に騙されながら
国家の運営を守っているのが私達国民なのです。


しかも国家が、実はユダヤ様という見えない王様に
貢物を献上するための機関であると理解できれば


私達は体良く、そのための富を差し出している存在だと
言う話にも繋がって行きます。


民主主義は見えない王制であり、
民主主義国の”国家”はその王に貢ぐために


庶民を騙してお金と富を搾取するのが仕事だと理解すれば
すべてが把握できるのではないでしょうか。


フランスの王制を倒して民主主義国家を作り上げたのも
フリーメーソンと言われる彼らユダヤの傀儡たちです。


王制を崩壊し民主主義という名の
国民主導の時代が来たと見せかけましたが


実は見えないユダヤ王が後ろに控えていて
それに世界中の多くの国家が貢物をおさめている。


それは直接、国からユダヤへの納金ではなくて
企業に対しての利益と言う形であったり
証券投資の損失と言う形であったりする事もあるでしょう。


税金の一部かもしれませんし、
それは石油の価格やエネルギーの価格に
反映されているかもしれません。


王制の中の一般市民を、
狭くて暗い工場に閉じ込められ養殖されている鶏に例えれば、


国家、民主主義は、広い庭で放し飼いされている
鶏に例える事ができると思います。


前者は環境への不満を持ちながらも、
与えられた環境の中で卵を産んだり肥え太ることで
工場主である王様に利益をもたらします。


後者は環境的に改善され、そのことでストレスも減り
健康的な環境で健康的な卵を産む量も増えて
肉の味も良くなるかもしれません。


しかし結果的には鶏は工場主のためにこそ存在し、
卵を生み、そして食肉にされる事には違いはないのです。


前者よりも後者の方が生きている分には幸せでしょうし、
主人にしてみても、卵と肉の利益が膨らむ事になるかもしれません。


しかし実態は、鶏は管理され支配者に利益をもたらすためにこそ
生きているわけですし、


工場から広い庭に移されたとしても
そこには依然柵が存在していて
彼らはそこから逃れることもできません。


しっかりと管理支配を受け続けることになります。


飼料の値段が高くなったと判断すれば
主人は安く質の悪い食料を購入しそれを鶏の餌として
代用する事になるかも知れませんし


もっと卵を産ませようと
薬品で鶏に外部から働きかけるかもしれません。


しかしその事を鶏が意識できなければ
そこには不満も生まれないかも知れないわけです。


はっきりしている事は彼らはその主人の作り上げた
管理の枠組みから逃げ出すことだけはできないと言うこと。


それが王制であろうが国家であろうが、


その中で一般市民は自由を得たと勘違いしながらも
実は王の傀儡である国家の管理と支配を
しっかりと受け続けている存在だと言うことです。


私達の実態はまさにそれです。


自分達が管理社会ではない民主社会に生きていて
そこには自由があるのだと信じこみ


他の鶏が食べる分まで余計に食べる鶏は、
管理された工場での支配と異なり
そこに自由を感じるのかもしれませんが


所詮は私達は彼らの掌の中で踊らされているに過ぎない。


与えられる餌の絶対量が減り、
餌の取り合いが激しくなったときに
そこに漸く違和感を感じるのだと思います。


ユダヤは自分達と言う支配者の姿を隠すことで
この世に見えない絶対王制を
作り上げようとしているのだと言うことです。


そして欧米・民主主義といわれる多くの国家が
それを受け入れています。


今では反ユダヤのアラブ国家も、
ユダヤやCIAやモサドなどといったユダヤ傀儡秘密結社の手により
内乱を引き起こされて民主化ユダヤ化の過程にいるのだと思います。


それが終われば全ての国家の中枢をユダヤの傀儡で占めつくした
事実上の地球ユダヤ王制の完成です。


共産主義がユダヤの思想なのは有名です。


そこは一部の特権階級が
残りの多くの人間を平等と言う名の元に支配する社会でした。


実はこれは今出来上がろうとしている社会を
表から判り易く作り上げたモデルのようなものだと思います。


それと比べて今の民主主義国家は別物だと考えると罠に嵌ります。


特定の少数の人間が特権階級を占めることになる。


残された人間は中流ではなくて下流と言う立場で
生きるための食べるための労働を強いられる社会が出来上がる。


彼らはそれを強制ではなくて地道にそうなるように誘導しては
社会の仕組みを作り上げては導いているだけで


私達がそこで体験するのは
管理主義と言われる究極の社会主義国家だと思います。


タルムードから更なる彼らの思想を理解して行きます。


あなたは、あなたの神、主の聖なる民である。あなたの神、主は地の面にいるすべ
ての民の中からあなたを選び、御自分の宝の民とされた
。(申命記、七章六)

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創造主の法では、正しくは神は人間を差別しないと言うのが大前提です。
生まれたときに既に選ばれている人間など存在してはいないのです。


まして地球社会は誰もが劣等性。
そこで自尊心を持つこと自体私達は恥じねばならないと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主はあなたの意のままにあしらわせ、あなたがかれらを撃つときは、彼らを必ず滅
ぼし尽くさねばならない。彼らと協定を結んではならず、彼らを憐れんではならない。
(申命記、七章二)。

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敵対者に対しては慈悲など無用でそれを滅ぼせと言っています。


創造主は万物の調和をこそ求めていて
そこでの争いや殺し合い、崩壊など求めてはいません。
彼らが神と呼んでいるのは創造主ではないのです。


万物に対しての慈しみこそ創造主の想いだと私は想像しています。

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世界はただイスラエル人の為にのみ創造されたるなり。イスラエル人は実にして、
他の民は空なる殻皮のみ。従ってイスラエルの他に民族なし。彼等はことごとく空皮
に過ぎざればなり。
<イェシャヤ法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イスラエル人の祖先よりもはるかに昔に
この地球社会は作り上げられました。


創造主の法則として作り上げた残像思念が宇宙の法則となり
地球や太陽系をも作り上げたのです。


創造主はそこに”特別な人間”を住ませようという意識など
もってはいません。


自分の分身がその場を進化と調和の社会にする事だけが
予定だったと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
神言い給う、我は我が予言者を畜獣に過ぎざる偶像崇拜の徒の為に遣わしたるにあ
らず。人間なるイスラエル人の爲に遣わしたるなり
。(ミトラシュ・コヘレート)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
神はユダヤ人以外の人間のために
予言者を遣わすことはないと言っています。


勿論イエスもお釈迦様も創造主に言われてやってきたわけではなくて
自分の魂から感じる創造主の意志に従って
同胞を助けに来たわけですが
彼らが教えを与えたかったのは特定の人間だけではないのです。


まして創造主が特定の人間のために
預言者や救世主を送り込んでくることはありえません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。
<アブラハム・ゼバ法師>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤ人は左脳的に優れているのは確かだと思います。
そして彼らが作り上げた左脳中心の世界では
彼らは増して優秀に映るのも当たり前です。


それが人間としてのバランスの良い進化でない事は
彼らの思想が物語っていると思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もしイスラエル人無かりせば、この世に幸福なかりしならん。
これ申命記二八の八に記されたる如し。


またイスラエル人無かりせば、天の諸星も昇らざるべし。
これエレミヤ記三三の三五に記されたる如し。
また地の上に雨の降る事なかるべし。
これ申命記二八の一二に記されたる如し。
<シメオン・ハダルサン法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これも彼らがそのまま受け止めているとすれば、
ユダヤ人が創造主の諸法則をも支配していると言う
意識を持っていることになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
選ばれたる民のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、
他の国人はロバに等し
。<アバルバネル法師>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここでは永遠の命が出てきます。


魂と言う器官を認識し、その意識に従って生きねば実現できない永遠の命を
彼らは科学力を持って実現させるつもりでいるのかもしれません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

神はユダヤ人にすべての方法を用い、
詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる

(オルディン一、トラクト一、ディスト四)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サンヘドリンはイエスを十字架へと追いやり殺害しながらも
イエスの教えが彼らの権威をつぶした事を
延々と恨み続けていたらしいことも見て取れます。


この思想が現代社会でも生き続けているであろう事は想像つきますし、


イエスを褒め称える人間やイエスを愛する人間
そして勿論イエスの真の教えを理解し実践する人間は
彼らの憎しみの対象とされる可能性があります。


彼らはキリストの教えの真の意味を
おそらくは理解しているのだと思います。


知っていてそれを無視しているのだと思います。

その証拠に地球の法則の作り上げる嘘の真理には
宇宙の法則の内容がふんだんに紛れこんでいます。


それに彼らの祖先は、
彼らの”神”が創造主の法と対峙していた事を
知っているはずです。


だからこそ、アダムスキーの手で
天使たちの存在とその文明を紹介された時にも、


アダムスキーを買収しようとしたり
その主張の信憑性を貶めようと
色々策略を張り巡らしたのだと思います。


私たちの社会では天使と認識されている太陽系の兄弟達が
私たちの前に姿を現すことで、


再び真のイエスの教えが広まり
彼らはこの社会の王ではいられなくなる。。。


意外とエネルギー産業や軍事産業の利益以前に、
彼らは自らが地球の覇者であることこそが
重要だったのかもしれませんね。


しかし私達には王など必要ありません。


私達は一人一人が創造主の創造物として
対等の存在でなければいけないからです。


必要なのは進化の指針を与えてくれる師です。


しかもそれは私達一人一人の中に存在しています。


他人に学び従うことの弊害を
私達はユダヤ教から学ぶこともできます。


私達を誘導すべきは真理であって
人間の作り出した戒律や心の価値観ではないと言うこと。


そして正しいことを正しいと認識する手段を得ることこそが
今私達に一番必要なことではないでしょうか。


私達は今それを日々、学び続けています。


私達は進化しています。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】




http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/109695ec6547ef4146b149dcda0f5534
ユダヤ・フリーメーソンリンク


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10544364637.html
沈黙の兵器 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543435932.html
沈黙の兵器 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10547617046.html
沈黙の兵器 VOL3 ゲームの理論
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549323346.html
沈黙の兵器 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546192704.html
沈黙の兵器 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10546633451.html
沈黙の兵器 VOL6 構成要素は。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548093494.html
沈黙の兵器 VOL7 精神科医療
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548139358.html
沈黙の兵器 VOL8 集団ストーカー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551701986.html
沈黙の兵器 VOL9 対個別プログラム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549889297.html
沈黙の兵器 VOL10 監視・管理社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551759854.html
沈黙の兵器 VOL11 対個人プログラム続編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550077961.html
沈黙の兵器 VOL12 人口削減
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10550742343.html
沈黙の兵器 VOL13 人口削減その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10552561149.html
沈黙の兵器 VOL14 政治とカルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553684039.html
沈黙の兵器VOL15 思想の画一化その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10553912310.html
沈黙の兵器 VOL16 思想の画一化その2 宗教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10543620078.html
沈黙の兵器  VOL17 病とマッチポンプ

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10551856358.html
沈黙の兵器  VOL18  組織と誘導

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10554433257.html
沈黙の兵器 VOL19

追加コメント


今日の記事は夜になります。


ユダヤの手先(公安CIAその他親米傀儡?)に
マイクロ波含めた電磁波での関与を続けられています。


腹痛寸前で頭も痛いです。

こちらでコメントしておきます。


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-309.html


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下剤を飲んでトイレで駆け込んでは
そこで薬品を吸わされて暫くすると再び膨らみだして。


おそらくは私にとって悪しき効果の薬品と
それを解毒しようと言う薬品の効果の相乗効果なのでしょうが


とても不思議な思いを朝から晩まで繰り返しています。


喉も痛みが出てきたの逆流性食道炎でも
齎すつもりでしょうか。


今度は何を狙っているのか不明ですが
掲示板でのユダヤ傀儡工作員の捏造工作も続いていますし


今は胃腸に詰められた異物で顔や頭への電磁波照射を
続けられいます。


被害者で強制入院を受けたらしい人間の情報が
入ってきました。


何か情報をお持ちの方は
ぜひツイッターの被害関係者か私のブログコメント(非公開)に
お知らせいただければと思います。

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sayuri yamashita @syauri135 27分
@stop_stalker 忙しいでしょうが、
何か安否確認の方法を御存知でしたら返信で知らせて下さい、


またaurora_miniminiさんと知り合いの人がいれば、
その人のアカウントなども教えてくれると助かります、
緊急事態です、事実の拡散をお願いします、


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sayuri yamashita @syauri135 31分
@stop_stalker 因みに、その集団ストーカー被害者の人は
母親は病気で猫と犬も居るようです、面倒を見る人がいるかどうかも不明、
妹さんの旦那は在日朝鮮人で加害者だそうです、


なので、私も深い知り合いではないのですが、
他の被害者から相談され動いてる状況です、
今は安否確認が先決

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
sayuri yamashita @syauri135 35分
@stop_stalker 昨日aurora_miniminiと言う下関の被害者の人が
「不当措置入院されそう」と言う連絡を最後に行方が分からない状態です、
この件に関して何か安否確認の方法を知りませんか?


警察経由の不当措置入院のようで、
警察は他人には情報を教えない可能性あるので、

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先月、不当措置入院の可能性のある被害者がいるという情報を
工作員の書き込みで確認し、その被害者の知り合いに
メールで確認する機会がありました。


ブロガーなのですが、判っていることはブログ止まる以前10日間ほどの間に
保険所の人間が数回やってきたと言う話でした。


知り合いの方が確認出来たら連絡をくれると言う話でしたので
その旨だけここで併せてお知らせしておきます。


私も面識ありますし一応は私の理解者と言う事で
記事も生命の科学や私の記事を取り上げてくれていた方です。


http://blog.livedoor.jp/ukiyonoito/


2chの被害者掲示板のユダヤ傀儡工作員の話では
被害者である私が、その被害者を拉致した事になっています。


これが被害者の置かれている実態なのです。


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”ユダヤ教”が神の教えではなくて人間の教えであると言う実態は
その裏の聖典と言われるタルムードから理解することが出来ます。


ユダヤ教徒は表立っては旧約聖書の神の教えを
信仰する人間であるとされていますが、
彼らにはそれを優先する裏の教えがあるのです。


そしてその裏の教えは神が語ったものではなくて
それは間違いなく人間の作り上げた教え。


しかもその教えが聖書の戒律を優先するとされています。
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掟の言葉より法師の言葉を敬え。<アシ法師>


タルムードの決定は、生ける神の言葉である。
エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。
(ラビ・メナヘン、第五書の注解)

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つまり神でさえもユダヤ教の導師であるラビに意見を聞くとして、
自分達、生きたユダヤ人の指導者の権限を
絶対視している思想なのです。


彼らが神としているものよりも、彼らのラビの方が上である。


つまりは自分達人間は神よりも偉いのだという
誤った思想にも繋がっているのだと思います。


近年聞こえてくる無神論や
人間を神とする風潮にもそれは現れていると思います。


そしてこの裏の聖典の存在は、モーセの教えを
口頭で伝承されたと言う名目になっていますが

モーセがそんな教えを語り継ぐわけがなく


勿論これを作り上げたのはユダヤ教の権力者たち。


恐らくは長老会サンヘドリンの面々のはずです。


このユダヤの裏の聖典が問題とされるのは
単にそれが人間が作り上げたものだからと言う理由だけではありません。


彼らが持っている価値観が一般市民に対しての
自分達の優位性を絶対のものとしていて


しかもその思想が危険なものだからです。


今日はまずその事を理解して頂きたいと思います。

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私が近年の社会風潮を見ていて危険視しているのは、
その思想や思考の中にユダヤ教的な発想がふんだんに
盛り込まれていることに気がついているからです。


例えば科学重視主義、そして人間こそが神であると言う発想、

最近顕著なのが、選民思想と似たものを持って暴れている人間たちの急増。


さらには、何事も形式と法律を重視しては
実質が伴っていないこの社会情勢と人のありかたの実態。


ついでに言えば表の顔と裏の顔を使い分ける
二重人格と偽善の横行する人間社会。


全てにユダヤ教徒の思想と慣習が、
染み付いているように見えるのです。


タルムードなるものを理解すれば、
ユダヤ教思想がどれだけ危険なものであるかを理解できるはずです。


そしてその実態をそのまま受け継ぎつつあるのが
彼らの表の代理人部隊であり工作員であるフリーメーソン。


メンバーの多くは一般市民、非ユダヤ人の中のユダヤ傀儡で、
しかもその殆どはユダヤの裏の実態を知りません。


しかしその思想だけは、間違いなくユダヤ的教えに
汚染されつつあることも想像つきます。


優秀なフリーメーソンはユダヤ傀儡に
偽善と嘘で騙されることになるのです。


フリーメーソンの資格は何かの神を信仰していることですし
ユダヤ教への改宗の可能性も感じています。


フリーメーソンとユダヤとの共通点は選民意識。


自分達は優秀で選ばれた人間であると
思い込まされるところにあります。


しかし本来大切にすべき優秀な人間に
悪事の手助けをさせるものでしょうか?


ユダヤが真に優秀だと判断している人間は、
ユダヤ達に手厚く保護されているはずです。


間違っても組織的犯罪に借り出されるようなことはありません。


そしてこのような人間達を動かすためにも階級制度を儲けては
活動のインセンティブ(誘引)としているのです。


この社会のピラミッド型組織体系に慣れて
その価値観を植え込まれた人間たちは
階級制度を正しい価値観だと信じて疑わないわけです。


そしてその中で上に登ることが
彼らの行動の目的にもなるのだと思います。


権力も行使できますし恐らくは見返りも大きいのでしょう。


そして本当に危険なのは
実はフリーメーソンではないのです。


一番危険な人間達は
ユダヤ教徒と化した人間達の中にこそいます。


ユダヤと言うのは今では”民族”ではありません。


一部その血にこだわる人間達が
真の?ユダヤ特権階級を作り上げていると思いますが


その他大勢、まして末端は”ユダヤ教を信じる人間達”
に他ならないからです。


いわゆる改宗ユダヤ教徒(シオニスト)です。

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改宗してユダヤ人となれる者は、
同様にユダヤ教に改宗せるその母あるいは伯母と婚姻するも差支えなし。
改宗者は新たに生れたる者と見做され得る故なり。
(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


つまりユダヤというのは民族でだけではなくて
今では思想となっているようなものです。


その思想を受け継いで信じた人間は自称ユダヤ人となり
タルムードを自分達の聖典としては受け入れ
自分を特別な存在だと固く信じ、


その都合の良い教えを信仰しては実行することになると思います。


ユダヤ教がはびこる理由は簡単です。


それが心のエゴを満たすものであるから


そして信仰することが楽なのです。


難しい戒律を与えられるわけでなく形式的なことを数点守って
あとは自分達に特権階級意識を植え込むのが
ユダヤ教だと言っても過言ではありません。


それを信じた人間は”神に選ばれた人間”で
しかも非ユダヤ人を家畜扱いできる特別な存在となるからです。


この”自称ユダヤ人”は今急増中だと思います。


日本国内の秦氏の系統を継ぐ人間と称する者達の一部。


フリーメーソンの中でユダヤ教に改宗した人間達。


公安組織やその関係者の中のCIAに洗脳された面々。


更にはフリーメーソンと化した親米在日外国人の有志。


その他国内の隠れユダヤ教徒や隠れフリーメーソンが
あらゆる宗教やイデオロギー組織の中にもぐりこんでは
ユダヤの教えをひそかに実践しているのです。


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阿修羅で取り上げていたタルムード。


私達一般人の立場からとても危険な思想部分を抜粋したもののようです。

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タルムードを学ぶゴイ、それを助けるユダヤ人は
ことごとく生かしておいてはならない。
(サンヘドリン、五九、ア・アボダ・ゾラ、八の六。ザギガ、一三)


ゴイにわれらの信教を教える者は、ユダヤ人を殺すに等しい。もしもゴイがわれら
の教説を知ったならば、かれらは公然とわれらを殺すだろう。
(リブル・デヴィッド
の書、三七)

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中世から彼らが一般市民に忌み嫌われたのは
金貸しをしていたからという理由だけではなくて、
その危険な思想と奇妙な行動にあったであろう事も想像がつきます。


サバトやミサのような儀式めいたことが好きで、
タルムードのような秘密の価値観を共有し、
一般市民とはかけ離れた価値観を持っていたのですから、


一般のクリスチャンや無宗教の人間にとって
その言動は奇妙に映ったことでしょう。


そして彼らの秘密主義がこの文章からも見て取れます。


タルムード思想はその中の最たるものです。


そんな危険な思想を持っている人間を
今よりも野蛮だった時代の人間達が放置しておくわけもなく


確かにユダヤ人達のタルムードが一般市民に知られたならば
彼らは殺されていたかもしれません。


そのための徹底した秘密主義と警戒態勢が
彼らの社会の中ではとられ続けていたわけです。


集団ストーカーと言うのは、間違いなくその源流は
ユダヤ人たちが敵対者や裏切り者を社会から淘汰していくために
つくりあげてきた技術がその大元になっていると思います。


その事を知らずに多くの人間が
敵対者排除のために使用してきたわけですが


そこには恐らくは数百年から千年単位の
ユダヤ教徒の一般市民に対する策略が生かされているのだと思います。


マスコミを手に入れたことで彼らは
自分達を批判するものを効果的に排除する方法を手に入れました。


そして今では自分達は手を汚す必要もありませんし
今ではその権力と経済力を持って代理人達を利用することで
自分達がこの社会の王に成りあがろうとしているのです。
(破壊をもたらそうとしている可能性もあるようですが)


そして何よりも自分達の実態を隠すことを優先し
得意の偽善を用いては一般市民をだまし続けた。


目に見える事しか理解できない私達は
彼らのうわべに騙され続けることにもなります。

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偽善はこの世に於ては許さる。即ち、背神者に対し慇懃に為し、
彼等を敬い、彼等に向ひて「我汝を愛す」と言うもよし。
すなわち、必要上止むを得ざる場合、恐怖に駆られたる場合は然り

<ゲルソン法師>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この一節によれば、彼らには時と場合に応じて
偽善の使用は正当化されることになります。


しかしそれはイエスキリストが一番批判していた行為です。


他人の前で自分を美化するために
大きく立派にみせるために、善人に見せるために、
彼らは偽善をもって人々に接していた。


そして献金もすれば絶食もして安息日をも守り、
自分達は形式を守っているから義であると胸を張っていた。


しかし彼らの表の実態と腹の中での思惑とのギャップは
イエスキリストという存在に対しての
彼らの謀略の数々を見ていても明らかだと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

わざわいだ。偽善の律法学者、パリサイ人。
おまえたちは、はっか、いのんど、クミンなどの十分の一を納めているが、


律法の中でははるかに重要なもの、
正義とあわれみと誠実を、おろそかにしているのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その事を明瞭に語っていたのがイエスのこのような言葉です。


ユダヤ人は形式ばかりを重視し
心のあり方に関しては無関心だと言うこと。


それが日本も欧米化が進む中で
そっくりそのまま反映されるようになってきているのです。


そして彼らが目指している本当の社会の実態が
この文章からも明らかになります。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ユダヤ王は真の世界の法王となる
 ユダヤ王は真の世界の法王、世界にまたがる教会の総大司教となる。


 だが、一方で、われわれが青年層を過渡期の新しい伝統の宗教に、
後にはわれわれの宗教で再教育する間、
われわれは明らさまには既存の教会には指一本触れないけれども、


教会内部の軋轢を目ざし批判を加えて宗教人と闘う。


その場合、一般的には、われわれの現代の新聞はゴイムの国家問題、
宗教、ゴイムの無能さを断罪し続けるが、


常に、わが民天与の才能を振い、
あらゆる手段を駆使してかれらの威信を剥奪すべく、
罵詈雑言を浴びせ百方中傷する
。<十七>

注: ゴイム・ゴイ・アクムはいずれも非ユダヤ人のこと
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

彼らは宗教的意識を持ちながら
この社会の覇権をつかむ事を宣言しています。


そしてこれがこの社会の中での
彼らの目的の一つとなっているのです。


そのために彼らがすべきとしていたこと。


既存の教会に関しては自分達は関わらないが、
教会内部に軋轢をもたらすと断言しています。


カトリック教会やキリスト教を内部から腐らせ続けているのは
ユダヤ教徒とその傀儡を自認しているフリーメーソンの人間です。


その結果、教会同士には軋轢が生じ宗派も別れ
教会自体の堕落のためにイエスの教えの信憑性まで
陥れられることになりました。


キリスト教世界を裏で誘導してきたのは
もしかしたらユダヤ教徒ではないかと私は想像しているぐらいです。


彼らの望むとおりにキリスト教世界は
教えでも解釈でも論争が起きては、
いつも誤った思想が勝利してきた気配を感じるのです。


あらゆる手段を使用して,
既存の教会の威信を落とすと宣言している通り


今ではキリスト教中心に多くの宗教が変貌されていますし
彼らの策略に利用されてもいます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自由思想家及びトーラと預言者を否む者を殺すは掟なり。
公然と刀剣を以て為し得る時は然かなすべし。
もし然か為し得ずば、策計をめぐらして死に至らしむべし

(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自分達の教えを否定するものは殺せと言うのがここでの趣旨です。


表立って殺すことが出来ないのであれば
策略を張り巡らせてでも死に至らせろ。


そう触れているわけです。

それは彼らが過去に延々と実行してきた事でもあります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


トーラーを持たざる者と予言する者とを、すべて殺さなければならない。
かれらを殺す力ある者は、剣あれば憚ることなく剣もて殺せ。
剣なければ策略もて放逐せよ。
(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、四二五の五〇)。

トーラー……旧約聖書の最初の五書
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ユダヤ教徒は旧約聖書を全て信仰しているわけではありません。


創世記とモーセ時代の記述がその中心。


彼らは創世記と人格神の教えを信仰している人間達です。


トーラーを持たざるものとは異教徒のことでしょうし
ここでの”予言する者”とは、ユダヤ人の預言者の意味ではなくて


”彼らの教えにないお告げを創造主から受け止め
それを語る人間”の事だと思います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

キリスト教徒の中最も善き者を絞殺すべし。<アシ法師>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

キリスト教の中の善き者を殺せと言うのは
キリスト教の普及を妨害する目的での主張だと思います。


時代的にはイエスの没後であることは想像つきますが
イエスの後に12使徒が活躍したように


同様の人間が現れては、多くの人間を創造主の法へと導くことを
彼らは警戒していたのではないでしょうか。


彼らがいかにキリスト教を忌み嫌い
クリスチャンを憎んでいるかが表現されている箇所を取り上げますが


その前に偶像礼拝に関して
ユダヤ教徒が取り上げている箇所を参照します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
偶像礼拝者は畜獣と呼ばるべきものにして
ただ最広義においてのみ人間と呼ばれ得るに過ぎず

<ロイベン法師>


イスラエル人は人間と呼ばる。
然れども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものなれば、
豚と呼ばるるなり。
<ロイベン法師>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

偶像礼拝者というのは
文字通りの偶像礼拝をする人間と言う意味だけではなくて
異教徒をまとめて、更にはキリスト教徒をも称してさしている言葉です。


彼らが精一杯許容して幅広い分類で解釈すれば、
偶像崇拝者も生物学的分類で人間と呼ばれるが、


本来の彼らの価値観の中においては
人間ではないと言っているわけです。


偶像崇拝者は汚れた魂を持っていて豚と呼ばれる。


そう言っているのだと思います。


私達非ユダヤ教徒は彼らにとっては豚なのです。


ここで問題となるのは彼らは何を持って
偶像礼拝と呼んでいるのかと言うことです。


ユダヤ教は自分達の仲間をラビとして奉り
それは創造主よりも偉いのだとこの人間達は触れています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タルムードの決定は、生ける神の言葉である。
エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。

(ラビ・メナヘン、第五書の注解)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

つまり彼らにとってはラビという存在は神よりも偉く
真理を語ってくれる存在だと言うことになります。


そして彼らの神は天国に住んでいて
そこでもトラブルが起きたらラビに相談するのだと話しています。


ユダヤ教徒は死後の世界を重視している人間達ではなく
この現実社会の中にこそ重きを置いている人間です。


救世主が来たときには全てのユダヤ人は王として
この社会に君臨することになっているはずです。


天国でトラブルを起こす神と言うのは、
もしかしたら他の惑星からの訪問者を彷彿させる言葉でもあります。


しかも人間であるラビに相談をする存在だと言います。


つまりそれは人間なのです。


そしてその神よりも地球でのラビ(指導者)のほうが
偉いといっているのですから、彼らが神として拝むのは人間です。


それは確かに偶像ではありません。


一方クリスチャンの中には
十字架やイエスの像マリアの像などを拝む人間もいますし
彼らにしてみればそちらこそが偶像崇拝ということになるのでしょう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
キリスト教徒は偶像禮拜者なり。彼等十字架の前に跪く故なり。<キムヒ法師>

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

表立っての偶像崇拝禁止と言う意味では
ユダヤ教もキリスト教も共通の価値観の様に見えます。


しかし、イエスの言っていた”偶像”と言うのは
”創造主への信仰への妨害となる人間の作り上げた価値観の象徴”なのです。


像に限らず、それが建物や遺跡や人間であっても同じです。


それらは神ではないからです。


逆に言えば人間を神以上に崇拝しているユダヤ教徒は
人間を崇拝しているのですから
それは質的には偶像崇拝と何ら変わりありません。


そこから神の意志を受け止めることができない限りはです。


私達は創造主の意識を受け止めそれを実践する事を求められています。


イエスキリストは創造主の意識を受け止めることの出来ない一般人に代わって
創造主の意志を語り、その意志を受け止める方法を伝授してくれました。


しかし通常は一般の人間にはそんなことは出来ません。


ユダヤ教のラビ然りです。


創造主の意志を受け止めることの出来ない人間を神聖化する行為は
神でないものを拝む行為と何ら変わりはないのです。


そして彼らにしてみればイエスキリストこそが
彼らにとって憎むべき対象でもありました。


その弟子としてクリスチャンは全てが忌み嫌う対象と
されたと受け止めるべきです。


その事を象徴しているのがこの一文です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

汝知るべし、イエスの教に從がいて迷えるキリスト教諸國民は、
その信仰には種々あれども、ことごとく偶像礼拝者なり。
故に彼等は偶像礼拝者相応に扱わるべし。
これタルムードの説くところなり。
<モシェー・バル・マエモン>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【偶像礼拝者相応に扱わるべし】


現に偶像崇拝をしていようがいまいが
キリスト教徒は偶像礼拝者と看做せと言っているのです。


ユダヤ教徒も偶像礼拝の一番の弊害を
理解してはいません。


私達の創造主との対話は私達が表に想いを吐き出すことで
なされるものではないと言うのが

偶像崇拝を禁じた一番の理由だと私は捉えています。


それは形式的なものではなくて実質的に必要なことです。


なぜなら、偶像崇拝は以前から繰り返しているように
想念を発する行為であり、科学的に分析すればテレパシーを送る行為です。


それをひたすら続けても私達には創造主の意志は届きません。


私達が感ずる創造主の意識は魂から想念として与えられるものだからです。


つまり私達はテレパシーを受信する行為を必要とするわけです。


いくら神に願い続けても一方的に想いを発している分には
創造主からの意志を受け止めることは出来ないのです。


神の分身としての私達の魂の意志をです。


想念を発する行為と受け止める行為は正反対のものだからです。


実質的な偶像崇拝禁止の意味はここにこそあると思います。


後は偶像が魅力的である時にそれに惹かれる事を防止すること。


見えるものに拘り、見えるものに価値を置く癖のある私達にとっては
魅力ある偶像は誤った信仰への誘導になるのです。


マリア像はその象徴だと私は考えています。


更にキリスト教徒を異教徒として認定する理由を述べています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

キリスト教徒は異教徒なり。
彼等、神は血と肉なりと信ずる故なり
。<アバルバネル法師>


非ユダヤ人及び奴隷も証言を為す資格なし。敵・混血児・裏切者・自由思想家・変
節者(背教者)、キリスト教の洗礼を受けたる者はゴイ(非ユダヤ人)より更に悪し
ければ、同じく証言を為すを得ず。
(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)


カトリック教司祭が手に持つ銀の十字架及び香を焚く香爐は偶像礼拝に属するもの
なり。
<アシェル法師>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ユダヤ教徒のタルムードの教えの真髄は
反キリスト思想にあると思います。


2000年前に突如現れ
彼らサンヘドリンやパリサイ派の人間達の
権威を失墜させたのがイエスキリスト。


彼らのユダヤ教社会はその後キリスト思想に飲みこまれながら
国としてもローマに飲まれることになります。


その後も思想的にもキリスト教徒に迫害される経緯もあったのか
彼らの中にはキリスト教に対する憎悪と復讐の念が増し
それはそのままタルムードに綴られるに至ったわけです。


その詳細を拾いたかったのですが
今現在タルムードの多くがネットから消されているのか
引用できそうになかったので


タルムードの翻訳著書の内容目次紹介から
どんなことが記されているかの目安として貰おうと引用します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

第二章 基督教徒は絶滅されねばならない
  第一節 基督教徒に対し間接的に危害を加えよ
     壱、 基督教徒に善行を施してはならない
     弐、 基督教徒の仕事に対しては損害を与えられねばならない
     参、 基督教徒は法的な事柄によって危害を与えられねばならない
     四、 基督教徒は生活に必要なものに損害を与えられねばならない


  第二節 基督教徒は殺さねばならない
     壱、 最後にタルムードは基督教徒は無慈悲に殺されねばならないと命じる
     弐、 洗礼を受けたユダヤ人は死なねばならない
     参、 君主達取り分けローマの君主(教皇)は殺されねばならない
     四、 最後に彼等(ゴイム(異教徒))最良の部分を含む
        全ての基督教徒は殺されねばならない
     五、 基督教徒を殺したユダヤ人は罪を犯してはいない。
        かえって喜ばれる犠牲を神(悪魔ダビデ)に捧げるのである
     六、 エルサレムの神殿破壊後の唯一のなくてはならない生贄は基督教徒の根絶である
     七、 基督教徒を殺す者達は天国で高い位を獲得する
     八、 ユダヤ人はゴイム絶滅を止めてはならない、 
        彼等を平和にしておいてはならない、彼等に服従してはならない
     九、 全てのユダヤ人達は彼等の中の反逆者を抹殺する為に
        互いに一つに結び合う義務を負わされている。
     十、 例えどんなに荘厳な祭りでも基督教徒の首を切る事を妨げてはならない
     十一、 ユダヤ人の全ての行動と祈りのただ一つの目的は
        基督教を破壊する事でなければならない
     十二、その祈りの中でユダヤ人は復讐に燃えるメシヤの到来を待ち焦がれる、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

すさまじい内容が綴られていると思います。


八、 ユダヤ人はゴイム絶滅を止めてはならない、 
   彼等を平和にしておいてはならない、彼等に服従してはならない


これなどは今の地球社会の行き着く末を示しているようにも見えます。


私たちはいつの時代も平和に暮らすことはできません。


サンヘドリンの本音はユダヤ人以外みな絶滅?


今の世の中を考えてみれば
そんな事だって現実に起こりうるわけです。


オカルト話にされそうですが
彼らが地球製の宇宙船で逃げ出して
その後に核戦争が起きたり


地球規模の地殻変動でも起きれば
それだって現実になります。


洗脳している人間に核のスイッチを押させても
その他ハイテク兵器を暴走させても同様です。


彼らがいかにキリストに恨みを持ち続けていて
クリスチャンを嫌っているかが判ります。


その恨みはクリスチャンに限らずユダヤ教徒以外の全ての人間にも
向けられている様でもあります。


このタルムードの内容と現代のクリスチャンの数の多さを比較して
タルムードの教えは昔のもので
今とは無縁ではないかと言う方もいるでしょう。


しかしそうではないのです。


文字通りの受け止め方しか出来ない人間は
キリスト教徒が世界に20億人は存在しているから、
ユダヤのタルムードは実践されていないと受け止めても、


現にユダヤの策略は彼らの満足を満たしています。


世界にはキリスト教徒は大量にいても
真のイエスの教えを理解している人間は
一握りしか存在してはいません。


 四、 最後に彼等(ゴイム(異教徒))最良の部分を含む
    全ての基督教徒は殺されねばならない


当初言葉どおりの実践を図っていたかも知れませんが
キリスト教の普及は彼らの想像を絶していたと思います。


その信仰する人間を全て殺すことは
物理的に不可能だったのです。


そこで彼らがとった戦略はキリスト教を腐らせること。


クリスチャンを絶滅させなくても
憎きイエスキリストの教えからかけ離れさせて
キリスト教を本来の姿から変貌させること。


そこに残るのは”イエスの教え”ではなくて
”キリスト教”と言う名の一宗教なのです。


更にユダヤ教徒は世界的な力を持つようになってからは

キリスト教をユダヤ教化しています。


名前がキリスト教であっても
その教えと信仰の仕方と慣習と、更には拝むべき神が同じなら
それはキリスト教ではなくてユダヤ教なのです。


新約聖書のイエスの言葉を引用していても
それを形式的に理解しては実践せず、


何ごとも事の本質を理解しないで上辺で偽善を語っていれば、
それはイエスキリストが批判したパリサイ派の人間と
同じであることは言うまでもありません。


つまり多くの人間がユダヤ人の同胞、
もしくは彼らにとっては差し障りのない人間に
成り下がっていることを意味します。


 【参、 君主達取り分けローマの君主(教皇)は殺されねばならない


ローマ教皇が安泰でいられるのは”キリスト教”を実践しているからです。


真のイエスの教えを信仰し広報しようとした
ヨハネス23世とヨハネパウロ1世は暗殺されていることが
全てを物語っているのです。


つまり今の社会のクリスチャンが殺されないのは
彼らユダヤ様の心の友、心の奴隷と成り下がっているからで


真に敬虔なクリスチャン達、イエスの教えを理解して実践している人間達は
彼らの目に留まり次第闇へと葬り去られていることでしょう。


キリスト教徒だけではなくて
彼らは多くの宗教を利用し、もしくは変貌させては
創造主の意志からかけ離れさせ、


自分達の意に染まった人間を作り続けています。


その実態に気がつかないでいるからこそ
私達は無自覚のうちにユダヤ的な思考を持たされることになるのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

なんじらは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。
(ババ・メチア、一四六の六)。

ユダヤ人はゴイから奪ってよい。ユダヤ人はゴイから金を騙しとってよい。ゴイは
金を持つべきではなく、持てば神の名において不名誉となるだろう。
(シュルハン・アルーフ、コーゼン・ハミズパット、三四八)

ゴイがゴイまたはユダヤ人を殺した場合には、その責任を負うべきであるが、ユダ
ヤ人がゴイを殺した場合には責任を負うべきものでない。
(トセフタ、アブダ・ザラ八の五)


すべてのイスラエル人は一定の法式により動物及び動物視されている非ユダヤ人を
屠ることを許さる。
(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

選民思想の恐ろしさはこの辺の内容からも理解することが出来るはずです。


彼らは他人を動物ぐらいにしか見てはいない。


しかも自分達が他人を殺すことは罪ではないと言っているのです。


他人から物を奪おうが他人から金を騙し取ろうが、
他人を殺そうが自分達がユダヤ人で相手が非ユダヤ人であれば
彼らにとっては罪にはならない。


そんな思想を信仰する人間が増えると
一体社会はどんな事になるのかと言う話です。


そしてこのユダヤの教えは日本の中でも
間違いなく普及しているはずです。


一部の特定の人間達がそれを受け継いでいる
もしくはそれへの賛同者があらゆる組織の中で
増えている可能性もあります。


その人間達は平気で他人を策略に仕掛けて財産を奪うでしょう。


詐欺でも働いてお金を奪うかもしれません。


邪魔な人間、気に入らない人間を殺すこともあるでしょう。


時にはお金や財産が殺人の動機になるかもしれません。


しかしそれは彼らには正当化されます。


少なくとも彼らの信仰ではそれは罪ではないからです。


そして国家機関の中の
犯罪を取り締まる人間達の中に同様の思想の人間がいれば


フリーメーソンが与えられている規則のように、
彼らは自分の権力をもって仲間を罰しません。


私が繰り返し主張したいのは
そんな人間、ユダヤ教徒もしくはユダヤ教徒的思想を持たされた人間が
この社会に急増中だと言うことです。


真のユダヤ教徒は民族の血に拘っているのかもしれませんが、

少なくとも彼らが利用している非ユダヤ人である
”ユダヤ教徒”は血が資格にはなりません。


彼らはユダヤ教を信仰しタルムードを実践すれば
ユダヤ教徒として自らを自覚することになると思います。


つまり潜在的なユダヤ教徒は大勢存在している可能性があるのです。


もともとはキリスト教徒や仏教徒だった人間が
改宗することもあるでしょう。


フリーメーソンのような組織の中で
信仰へと進む人間もいるのでしょう。


しかも多くの宗教思想の中にユダヤ教思想が紛れ込みだしています。


なぜにユダヤ教徒が増えるのか?
もしくはユダヤ教徒的な思想が蔓延するのか?


それはその思想が、心のエゴにしてみれば受け入れるのが楽で、
しかもエゴを満たすには魅力的なのだと思います。


形式的な掟を守れば、
彼らは後は何をしても許されることになります。


盗もうが奪おうが殺そうがです。


一方彼らはこの社会の中では王もしくは選ばれた選民として
他の人間の上に君臨するとされています。


道徳を実践することなど意識する必要もありませんし、
自分達のエゴに任せて生きていれば良いのです。


選ばれた人間である自分は、他人よりも上であると言う意識は
プライドを満たすでしょうし、


好き勝手できると言う意識は本能や欲を満たします。


心が不快に思うことになる戒律は微々たる量です。


殆どが心情とユダヤ擁護のためのものです。


ただ、その戒律よりもラビの教えのほうが優先されるとありますから


彼らの律法である教えを無視しても
つまり基本的道徳の10戒を無視してでも上の命令には従うと言う
そんな意識は持つことになるのだと思います。


彼らは実質的に創造主の前には無戒律なのです。


命令に従っていれば彼らは選民であり王の一人であり、
地球の支配者であり、エゴに任せて生きることが出来る。


創造主の意識からかけ離れた人間、
道徳心の少ない人間にとってとても都合の良い、
そして魅力的な教えとなっていることに気がつくはずです。


だからこそ太田さんなどはユダヤ教をユダヤ悪魔教と呼んだのです。


悪魔と言う例えは良くないと言いますが、
悪魔が創造主の意志と正反対にある意志だとすれば
彼らはそれに近い戒律を持って生きている事にもなるはずです。


だからこそイエスキリストは
そんなパリサイ派サンヘドリンをサタンの会派と呼んだのです。


それは決して侮辱でもなければ暴言でもありません。


クリスチャンだからイエスキリストの真の教えを
理解できるとは言いませんが


少なくともイエスの事を理解し信頼するというのであれば

イエスの言葉の真意とその警告に従うべきではないのでしょうか?


そしてそれ以外の今の社会の中を生きる人間も
この社会の中にいかに嘘と偽善とがまかり通っているか


争いと分割に満ちているのかを認識し、


その根底的な原因となっている形式で物事を裁く法律のあり方や、
財産の所有に執着する意識、
強すぎる個人の権利の主張意識、


更には競争社会、お金重視社会、捏造情報垂れ流し社会の実態と
その原因となるものを追求してみてほしいです。


行き着く先は殆どがユダヤ教もしくはユダヤ人へと
繋がっていく事になるはずです。


この社会はタルムードを戒律として
今完成しようとしているのかもしれません。


敬虔なるクリスチャンや宗教信者は
今の社会の実態を見つめ、


目先の枝葉の問題に囚われて争うことなく
自分の持っている教えの原点を見つめて見てほしいです。


私達が進むべき先は皆同じだと思います。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


私は彼ら、もしくはそれに近い意識を持っている人間を
すぐ身近に感じながら生き続けています。


彼らも私と言う人間が
共生できる相手ではないと判断していると思います。




私の脳汚染が再び始まっている気配もあります。


精神記事を頻発していることへの
警戒だと思います。



昼間に追加コメントとして地震警戒を促すと。。。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11370122597.html




皆に最初に確認しておきたいのは
今年は正月早々関東中心に地震が起きたことを覚えているでしょうか?


元旦に発生した地震の事を恐らくは皆が忘れていると思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11123709808.html


長いので各地の震度は抜粋して紹介します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成24年01月01日14時34分 気象庁発表
01日14時28分頃地震がありました。
震源地は鳥島近海 ( 北緯31.4度、東経138.6度)で震源の
深さは約370km、地震の規模(マグニチュード)は7.0と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


宮城県  震度4  岩沼市桜*

福島県  震度4  白河市東* 白河市表郷* 玉川村小高*

茨城県  震度4  水戸市中央* 水戸市内原町* 日立市助川小学校*

栃木県  震度4  大田原市湯津上* 宇都宮市明保野町

群馬県  震度4  邑楽町中野*
 
埼玉県  震度4  熊谷市大里* 加須市大利根* 鴻巣市中央*
 
千葉県  震度4  千葉中央区中央港 千葉中央区千葉市役所*

東京都  震度4  東京千代田区大手町
 
神奈川県 震度4  横浜中区山手町 二宮町中里*

青森県  震度3  階上町道仏*
 
岩手県  震度3  普代村銅屋* 盛岡市玉山区薮川* 北上市相去町*

山形県  震度3  上山市河崎* 山辺町緑ケ丘* 中山町長崎*
 
新潟県  震度3  刈羽村割町新田* 南魚沼市六日町 燕市秋葉町*

山梨県  震度3  忍野村忍草* 富士河口湖町長浜*

長野県  震度3  諏訪市湖岸通り 佐久市中込*

秋田県  震度2  秋田市雄和妙法* 横手市大雄* 大仙市高梨*
  
福井県  震度2  福井坂井市坂井町下新庄*

静岡県  震度2  熱海市網代 東伊豆町奈良本* 河津町田中*

大阪府  震度2  大東市新町*

北海道  震度1  函館市泊町* 函館市新浜町* 新冠町北星町*

富山県  震度1  氷見市加納*
石川県  震度1  輪島市鳳至町
岐阜県  震度1  輪之内町四郷* 海津市平田町*
愛知県  震度1  豊橋市向山 田原市福江町 名古屋千種区日和町

滋賀県  震度1  彦根市城町 近江八幡市桜宮町 近江八幡市出町*
 
京都府  震度1  亀岡市安町 城陽市寺田* 長岡京市開田*

兵庫県  震度1  豊岡市桜町 西宮市宮前町 伊丹市千僧*
奈良県  震度1  奈良市半田開町 奈良市二条大路南*
 
和歌山県 震度1  有田市箕島 和歌山美浜町和田* 紀の川市西大井*

鳥取県  震度1  鳥取市福部町細川*
岡山県  震度1  玉野市宇野*
広島県  震度1  呉市宝町 竹原市中央* 大崎上島町東野*
山口県  震度1  周防大島町久賀*


この地震による津波の心配はありません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


私はこの書いた記事が
地震の内容の表示が出来ない状態に加工されていて
それを訂正しなおす羽目になりました。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11123709808.html


今は見れるでしょうか?
(私はGOOGLEでもYAHOOでも自分のブログは
検索しても読めない状態にされているので。。)


HTMLを書き直し、
表示できないような工作を受けたのだと
認識しました。


話がそれましたが、要するに私達が短期的な記憶を
忘れやすい状態になっていると


喉もと過ぎて熱さを忘れ、
地震に対して「おかしいな?」という疑問すら
失ってしまうと言うことを主張したかったのです。


正月元旦早々の大き目の地震に、
ユダヤからの日本へのお年玉を感じたのは私だけではないはずです。


この手痛い日本全土に東北大震災を思い出させる地震に
怒りを覚えた方や疑問を感じた方は数少なくはないはずです。


皆が忘れてしまうから、記憶からはずしてしまうから、
それを蓄積しないから、リセットしてしまうから、


太陽風だ、自然地震だという誘導に
まんまと騙されることになるのです。


今日の地震です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


平成24年10月03日18時44分 気象庁発表


03日18時40分頃地震がありました。


震源地は宮城県沖 ( 北緯38.0度、東経142.0度)で震源の
深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.1と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


宮城県  震度4  石巻市桃生町*
     震度3  気仙沼市笹が陣* 宮城加美町中新田*
          色麻町四竈* 涌谷町新町 栗原市栗駒
          栗原市築館* 栗原市若柳* 栗原市金成*
          栗原市一迫* 登米市中田町 登米市東和町*
          登米市豊里町* 登米市登米町* 登米市米山町*
          登米市南方町* 登米市迫町* 南三陸町志津川
          南三陸町歌津* 宮城美里町北浦*
          大崎市古川三日町 大崎市古川大崎
          大崎市古川北町* 大崎市松山* 大崎市三本木*
          大崎市田尻* 岩沼市桜* 宮城川崎町前川*
          仙台泉区将監* 石巻市小渕浜 石巻市相野谷*
          石巻市前谷地* 塩竈市旭町* 東松島市矢本*
          松島町高城 利府町利府* 大衡村大衡*
          女川町鷲神浜*
     
岩手県  震度3  一関市竹山町* 一関市花泉町* 一関市千厩町*
          一関市室根町* 一関市藤沢町* 奥州市前沢区*
          奥州市衣川区*

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今日は朝からAEのグラフは妙な状態でバグでも発生している
状態のようですし、PICCOイオン濃度は見れませんし
飛行機が随分と飛んでたので(地震警戒?)


もしやと思って掲示板を確認すると
イオン濃度の異常をコメントしているのを見つけ
昼に出した”おしらせ”であわててコメントを追加したのですが。。。


実は今日は掲示板で規制がかからなくてすんだので
夕方には延々とブログの広報をしていたら
それが気に食わないと集スト車が随分と暴走していたのですが。。。


地震発生の直前ごろから大人しくなりその後に
TVで地震発生を知りました。


工作員達には情報が行っているのです。


それに対して反応し時には身の危険を感じて
時には何かの準備のために?


急に静まるのだと想像していました。


地震発生するときやHAARPの活発に動いていることが
確認できるときは奇妙なぐらい周囲が静かにもなります。


間違いなくユダヤ傀儡の中には
事情を知っていて尚且つそれを盾にして暴れている人間達がいる。


工作員の動きとHAARPチャートの動きで過去にも多くの地震を
予測できましたし、


HAARPチャートを潰された可能性は大きいですが、
工作員の気配を消すことは出来そうにないようですね。


私がPISCOイオン濃度のHPにアクセス妨害されているのは
そちらから私が気がつくであろう事を予想しては
それを妨害しているのだと思います。


私達が心配すべきはこの人間達が
大掛かりの地震を短期間ではなくて


地道に時間を掛けて歪をつくり上げることで
引き起こすことを狙っている可能性だと思います。


言ってみれば将棋の”崩し将棋”です。


端から拾っていけば中心部は崩れない。


しかし周りをはずしてしまうことで
一旦エネルギーがかかると崩壊に歯止めが利かない。


そんな状況を作り上げられると
小さなエネルギーで止めをさせるために、
巨大地震も自然に見せかけて発生可能だと思います。


日本の海底をもしも彼らが地形的に把握していたら
(今は非破壊検査のような技術もありますし
電波やテラ波(電磁波)で肉眼で見えない場所を
確認することも出来ます)


日本の海底では地殻の不安定状態を
地道に強化されている可能性があるということ。


東海・南海地震に気をとられていると
関東直下型の大きな地震で足元をすくわれる可能性もあるのです。


勿論その時には都内の工作員やメーソンが
揃って逃げ出すだろうと思いますので
ある程度は予想も出来るかもしれませんね。


政治家や金持ち資本家が都内周辺から逃げ出したときには
掲示板やブログなどで是非広報をしてくださいね。


富士山周辺に関しても同様です。


北海道に関しては今のところプレート周辺が
頻繁に地震発生していますし


北米プレート、アリューシャン列島付近の発生地震を
一つの目安とするのが良いのではないでしょうか。


アリューシャン列島付近で大き目のエネルギーの地震が発生し
その後に北海道と言うパターンが続いていると思います。


昼間に乖離水の地震発生メカニズムに触れましたが


低周波の”共鳴共振”と言う手法も可能です。


ワイングラスを声で割って見せる方がいますが
要するに振動が共鳴する場所には大きなエネルギーが引き起こり
結果的にその物体が固形物であれば崩壊する技術です。


気になっているのは3.11の時には
地震波といわれる低周波も発生していることが確認されていたことです。


低周波は指向性(特定の方向に進む)がなく、
マイクロ波のような他の周波数に乗せることで
特定の場所へと誘導することが可能になります。


私が想定しているHAARP地震は
一旦電離層や、イオン化した雲に電磁波を当てて跳ね返すことで
そのまま地下へと電磁波を送り込む手法です。


いつか紹介した3.11直前に震源地上空の気温が
急激に暖められていたということも、


http://www.technologyreview.com/blog/arxiv/26773/?p1=Blogs
(訳は私のブログで紹介しています
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907157125.html
前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907157125.html
後編 今と少し説明が違いますが参考にしてください)


そして3.11直前に電離層の位置が
夜になっても上昇しなかった事もそれで説明がつくはずです。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10888372623.html
http://ameblo.jp/uruseiblog/image-10888372623-11221366280.html


東北地震を自然現象や太陽フレアなどのせいにして、
自分達の科学力と悪行を隠蔽しようと言う人間達の実態に
いい加減に皆が気がつくべきです。


こちらも読んでください
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11293083764.html
HAARPと太陽放射線 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11293082921.html
HAARPと太陽放射線 後編


正月には日本列島を揺るがすような地震を引き起こしたように

震源地が遠くても、各地にその影響がもたらされるような

そんな地盤状態を工作されていたとしたら。。


東海南海地震でも、関東直下型地震でも


富士山噴火でも関東沈没でも
何でも引き起こせる可能性があると言うことを
忘れないで欲しいです。


そして地震発生に使用できるのは
HAARP電磁波兵器による高周波や低周波だけでなくて


プラズマ兵器、レーザー兵器(こちらは米軍が認めていますね)だって
利用できると言うことです。

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ユダヤが力で脅しを掛ければそれに屈する人間も増えてくる。


今の社会のそのままの成り行きを認めれば
この社会は間違いなく真理のかけらも見えない社会に変貌し


その結果この社会で生まれる魂が
消滅へのローテーションを繰り返すことになると
心底心配して私が警告と広報を続けても


嘘をネット上で誰流す工作員の数は増えるばかりで


それに騙されている
半ばオカルトと真理の区別がつかなくなっている人間が
それに踊らされていると言うこの世の実態。


今回のHAARPの一件で今度こそ確信できました。


この社会の権力者は変わる気はありません。

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172181276.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174856045.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173254604.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173255357.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174226466.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL5

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10912028420.html
電磁波との究極の戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8


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2012年問題や気象変動地殻変動で
おもいきり脅かしておいて


その後はぬるま湯の平和を作り上げ
それを改善と見せては安心させて


一方では地道に人間の意識を変えていく。


そして、今がよければよい人間が保身のために暴れ続け
輪廻転生が理解できない人間がそれに従い

騙しと脅しでこの世を変貌し続けていく。


地球社会という隔離社会が出来上がるのも
時間の問題かもしれません。


私達は物理的にはこの社会から逃れるすべはありません。


アダムスキーが言っていたように
天使達は私達を直接肉体を持ったままで
救うことは難しいと思います。


できる事は結局は転生による魂の移動だけです。


この社会の流れを見ていれば
その価値観が全て地球の法則へと誘導されつつあることも
理解されているかと思います。


輪廻転生を否定し、霊界としての天国や幽霊を肯定し
創造主を否定し、イエスキリストやお釈迦様を批判し


太陽系の実態を隠蔽し、


アセンションやマヤ暦
ニューエイジ思想にユダヤメーソンオカルト話ばかりが
工作員や踊らされている人間の手によって真理とされる広報が続き、


ネットでも最近は正しい知識と思想など
殆どお目にかかることもありません。


わかる人には判るといってもそれは一握りの賢明な方々。


8割以上の人間が平和ぼけさせられたり、
生活苦の中、思考する余裕をも持たされていなかったり、
そして嘘と捏造に洗脳されている。


私達にできる事は一体何があるのでしょうね。


しかも覚醒者と理解者は
下手をすれば電磁波兵器による餌食です。


病への誘導、救急搬送による洗脳、
電磁波マインドコントロールに電磁波と薬品による洗脳。


まして活動的な方はネットではおそらくは書き込み妨害や
サイバーテロにも遭う羽目になると思います。


残されているのは本当に精神的な抵抗しかないと
確信してそれを主張していますが


これは理解できる人間が少ない目では認識できない真理です。


こうなると正しい道へと進める人間は
限られることにもなります。


例え、真理のかけらに気がついても実践が伴わなければ
イエスキリストの言っていた種まきの話ではありませんが、
その実が実る事もないでしょう。


それまで持っていた慣習になじみ、心の心地良さに囚われれば
圧力に負け、権力に負け、欲やエゴに負けるのです。


その中で私たちが一体今何をすれば良いのか?


正直できることが私には想像がつかないのです。


はっきりいえる事は私達だけでも取り合えずは
精神の進化を促していくべきだと言うこと。


アダムスキーの言っていた
宇宙的記憶を残し、次の生に役立てるためにも
私達は心と魂を並行して使用して


この生での今の体験をそのまま宇宙的記憶として
次の生で生かすこと。


残りの人生の中で、生命の科学、創造主の法の実践を続け
次の生での学習の基礎としていくこと。


そんなさびしい話になりそうです。

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10996318099.html
サイレンスグループ(闇組織)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10999341983.html
サイレンスグループその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11056503986.html
サイレンスグループ その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10368561447.html
プロジェクトブルービーム発進VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10883299476.html
プロジェクト・ブルービーム発進?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10886598187.html
プロジェクトブルービーム発信?VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10901416773.html
プロジェクトビーム始動 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10901046650.html
プロジェクトブルービーム始動 VOL5

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先日カルマの話を取り上げました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369748271.html
生命の科学 復習・応用編 VOL3 カルマは解消できる?


昨日は他人との関係でのカルマと言う話でしたが
私の感じたところではカルマというのは


他人との関係や、自分の行動で作り上げたもの以外にも
どうやら自分の無意識のうちに作り上げるものがあるようです。


それはよく、意識の反対の”無意識”とか言われる状態で
認識できるとされている
私達の無自覚の状態での何かへの執着です。


心理学では”潜在意識”という言い方をすることもあるようですが、


気がついている方もいるかと思いますが
潜在意識はおそらくは私達の脳機能である”心の意識”ではない
もうひとつの意識である”魂の意識”だと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11328167085.html
続・宇宙の法則 VOL3 意識の経路


そしてそこに刻まれた意識は
時にはそのままカルマとして私達に関わってくるのだと思います。


私達の肉体が滅んだ時には、
記憶の器官としての脳機能もなくなりますし


その時、私達のこの生における記憶は
消えることになると言うのが従来の私達の理解です。


しかし一方では私達の行動は24時間、心臓の鼓動一つでさえ
私達の魂を通じてアカシックレコードへと記録されていると言うことでした。


それはそのまま創造主の記録であり
私達すべての生命にとっての共通の記憶にもなりうるものだと思います。


一方私達がこの生において魂と心を併せ持って思考した記憶
つまりは宇宙的記憶はそのまま魂に刻み込まれ
(どうでも良い事柄や創造主の意思と異なるものは
記憶としては残らないのだと思います。)


次の転生でも記憶として存在し
私達がそれを認識すると言うことで時間の連続を認識し
そこに永遠の生を感じることになると言う話でした。


つまり私達はこの社会の中で魂という意識に気がついて
覚醒するだけでなくて


この宇宙的記憶と言うものを
どれだけ持つことができるかと言う事をも
意識しなければならないわけです。


これには地球の法則で与えられるような
嘘の情報をいくら学んだところで何の役にも立ちませんし

この地球独自の価値観を詰め込んでも無駄な事は言うまでもありません。


ただ、困った事に、私達は地球社会での生活環境を
なおざりにして良いという事にもならないと思います。


この辺は後述します。


今触れたのは宇宙的記憶の話ですが、
魂に刻み込まれるのは宇宙的記憶だけではなくて
おそらく全ての人間がカルマを記録する事にもなるのだと思います。


通常のカルマの話は昨日触れたとおりです。


そして更に問題になるかもしれないのが
無自覚の内に作り上げていたカルマです。


それはカルマというよりは”無自覚の内の物事への執着”
というのが正しいのだと思います。


具体的にはどのようなものなのかと言えば
日常生活の中においての後悔の念や叶えられなかった夢や、欲望、


そのような想いが無自覚のうちに
私達の魂に染み付いているような状態だと想像します。


私がそんな事に気がつくきっかけとなったのは
以前から頻繁に特定の夢を見続けることでした。


私には以前から何度となく繰り返し見続けている夢があります。


夢がその人間の潜在意識を表すという話が以前からありますが
そこに現れる潜在意識は私達の”想い”(想念)に他ならないと思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11329172018.html
続・宇宙の法則 VOL5 想念とオカルト


はっきりとした欲望やエゴは
通常私達は脳に記憶や価値観として刻み込み
時にはそれを行動の指針とします。


しかし無自覚のうちの想いと言うのは
通常私達の表意識には現れることもありません。


それを自覚しているのは魂であり心ではないからです。


そして昨日のカルマでは、
自分の行いの影響が自分の学ぶべき道を決めるきっかけになり
転生の法則に反映されると言う話でしたが、


こちらの無自覚の想いの方も、
どうやら私達の転生には関わって来る事になると思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11324048053.html
続・宇宙の法則 VOL2 輪廻と転生の法則


人が持っている強い想いは思考の世界に存在し、
それは三次元の物質社会で具現化される。


つまりその想いを実現させようとする意識が、
私達の魂に働きかける事になる可能性を感じるのです。


その事は時にはカルマ同様に私達の転生にも
影響を与える可能性があると言うこと。


もっと具体的に言えば、


”地球社会の中に執着すべき物事を多く抱え込んでいると
その想いを実現させるために、
再びこの社会で転生することになる可能性がありますよ”


と言うことです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が以前から頻繁に見る夢がいくつかあります。


例えば学校のマラソン大会で上位を走っている夢、
(実際は違います(苦笑))


学園祭のような場所でバンドのコンサートを予定して
それが実現が難しくなる夢、


以前であれば、国家試験である会計士や税理士試験の
勉強で悩んでいる夢、


中学校時代に戻り修学旅行にいく夢、


単位を取りきれなかった大学での
四年目のカリキュラムで悩む夢、などです。


実は私にはそれぞれ思い当たる節がありました。


全ては私が実現できなかったことを
密かに悔やんでいるようなものばかりなのです。


自分の中で実現できなかったものを
無自覚のうちに後悔や望みと言う念として持ち続けていて


心を持って思考している時には現れないその想いが
寝ている状態の中で潜在意識と言える魂から
報われなかった想いとして夢となって現れている。


私はそう認識しました。


その意味では、以前頻繁に見続けながら今では見なくなった夢は
私がその事を全く悔やむ事がなくなった事を意味しているのだと思います。


その執着をカルマとすれば私のその事への執着のカルマは消えたのです。


例えば闇政府の策略の実態に気がつき、
この社会の経済・金融・証券市場のカラクリに気がついて以来
私は国家試験勉強に明け暮れているような夢を
見ることもなくなりましたが


これは私が心を持って、
その国家試験に対しての価値観を
まるで感じなくなった事に由来するのだと思います。


これ以外にも、
例えば学生時代に大好きになった女の子の夢なども
頻繁に見ていた事もありましたし、


なぜにそんな夢を頻繁に見ているのか
自分では理解できないと言うことも多々ありました。


ただ、今の私の知識と意識を持って思考すれば
それが何に対しての執着であったかも理解できるようになりました。


そしてこの無自覚の意識、
心理学では潜在意識とされている魂への記憶は


間違いなく私達にカルマと同様に働きかけてくるものだと思います。


無自覚の内に実現を希望するその想いは、
三次元で具現化される事を待ち望んでいる。


それを沢山持っている人間は
それを叶えるための環境を与えられる事で
そのカルマを腐食する機会を得ることになるかもしれません。


ただ、その想いが地球社会独自の価値観に基づくものであれば、
転生の法則は私達の魂をこの地球社会に再び戻らせる事になる
可能性があると言うことです。


実は最近、少しだけ脳の圧迫が抑えられたことで

一時的かも知れませんが精神が使用できている気配があります。


そしてその事が今私に効果的に機能しているとすれば、


私が最近体験し続けてきた夢などは
その執着から私を解き放つためのきっかけになっている気がするのです。


つまり最近いくつかのカルマが私の中から消えたのではないかと
想像しています。


私は地球社会と言う環境に
執着が無くなりつつあると言うことかもしれません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところで、私達は転生をすることで
”永遠の生”を得ることを意識しています。


人として正常な生き方のできる空間で生まれる事で、
今の地獄のような環境から抜け出す事を期待している方もいると思います。


そして私達はこの社会の中で宇宙的記憶を持とうと
勤める事にもなります。


そこで宇宙的記憶となりうるのは
創造主の意志に沿った私達の意識や体験だと言う話でした。


私達は心と魂=精神を併せて使用することで
宇宙的記憶を作り上げていくことができるのです。


そこで記憶となりうるのは真理で繋がっていくものですから
この社会の中の勉強であれば科学のような学問は
宇宙的記憶に役立つでしょうし未来の知識の基礎となると思いますが


一方では地球社会の中での価値観に関して、
例えばAKB48の事を誰よりも詳しく理解したとしても
それは何の役にも立ちはしません。


だから地球社会独自の価値観を
まるっきり体験せず無視してよいのかと言うと
そういう話にもならないと思います。


アダムスキーの時代に、火星人ラミュー、土星人ファーコンが
(アダムスキー命名)
この地球のアメリカ社会の中で地球市民に混じって
暮らしていたと言う実態があり、


アダムスキーは彼らとコンタクトを続けていました。


大気圏外へと宇宙船で出向くときは
決まって地球社会の中で地球人として暮らしていた天使達が
アダムスキーの補佐役をしていたのです。


そして彼らが地球社会で暮らしていた目的の一つは
やはり体験であり学習だったようです。


彼らの社会には彼らの習慣があるように
地球社会には地球社会の習慣があります。


それが異なるものだったからこそ
それを体験することが彼らにとっての学習になり
経験を通じて魂の進化へと役立っていたのだと思います。


もしかしたら地球社会の中でしか体験できない辛さに耐える事で
忍耐でも強化していたとか、


地球人の行動パターンを学んでいたとか
他の理由もあるのかもしれませんが。。。


しかしブラザーズは必要があれば
どこにでも転生して、もしくは出向いて学ぶことがあると
話してもいました。


彼らが地球に学ぶべきことなど何もないと
私も思ってしまいますが


例えば貨幣経済の体験のない彼ら金星の住人にしてみれば

自分で稼いだお金で物を買って生活するのも体験なのでしょうし
(地球から卒業していった人間は体験不要ですね)


通常食べる機会が無いようなものを食べることになるのも
体験なのだと思います。


遊園地、アトラクション、ギャンブル、
全て彼らの世界には存在していないでしょうが

そんな事だって体験になると思います。


彼らは私達と異なっていて、エゴで物事を評価しませんし
心で暴走する事もありません。


例えばギャンブルを体験して
そこで少しばかりお金を儲けたからといって
熱くなっては、ギャンブルに熱中することも無いでしょう。


きっとそれも単なる体験として
彼らはそこからも何かを学ぶのです。


もしかしたらそれは
人間が欲に嵌っていくメカニズムかもしれません。


私が覚醒者に言っておきたいと思ったことは、
私達が今生きているこの空間での日々の出来事を
当たり前だと受け止めないで、


その事に興味と関心を持って欲しいと言うことです。


例えば今現在、当たり前だと認識しているその行為ですが
転生が叶ったら二度と体験することもないかもしれません。


例えば私達の生活の中での食事もそうです。


スペースブラザーズたちの食事は
野菜や果物中心でしかもそれを生に近い状態で摂取するか
軽く加熱した程度で食べると言います。


そして彼らはあくまで肉体(フォーム)を健全に保つためにこそ
食事をするのです。


美味しいとか言う感覚は二の次のはずです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11332405290.html
続・宇宙の法則  VOL10 元素とフォーム(形態)


つまり天使達の食事習慣は
私達の社会の食事とは一線を帰すのです。


考えてみてください。


私達が食事をするときに意識するのは
食事が身体へともたらす栄養を真剣に考えてではなくて、

食べたい時に食べたい物をとっています。


もっと言えば肉体を司る感覚器官の味覚を満足させるもの、
つまりは心が食べて心地良いと感じるものをこそ
中心に食べているのではないでしょうか。


両者はまるきり意識が異なります。


時には脳や体の信号を感じて
魂=精神の意識が私達に


たんぱく質をとれ、炭水化物を取れ、糖質をとれ
資質をとれと働きかけてそれを欲して食べると言うこともありますが
多くの場合は私達は心の価値観、味覚の好き嫌いで


食べ物を摂取しているはずです。


太陽系の兄弟の中でも
ブラザーズはとりわけ医療知識などに関しても詳しい存在で


医者要らずなのも、彼らが人体を深く理解していて
それに良いとする事を実践し続けているからだと思います。
(一人一人が人体への深い理解があるそうです)


将来的には私達も、天使達のような状態が当たり前の環境で
適応していくことになるはずです。


かと言って今から太陽系の他の住人の社会の様に、
栄養だけを考えて食生活を送れとは言いません。


食事を気をつけねば創造主の法に躓いてしまいそうな人以外は、
何を食べようが自分がその事を罪としてなければ
それは認められると思います。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11326078801.html
自らに最適な戒律を課す


そして実はそんな体験も
私達には貴重な経験となっている可能性があると言うことです。


私は自分がこの社会の中で
色々と多くの体験をしてきたと感じています。


私には特技は何もありません。


多趣多芸ではなくて
多趣無芸の生活を続けてきたと言う自覚もあります。


しかし今から考えれば、全てが自分の体験として
生きているのではないかとさえ感じています。


今でこそ無職ですが、小学校時代に新聞配達を始めて以来
数多くのアルバイトや仕事を嫌でも体験する羽目になりましたし、


スポーツにしても特化するものもなく
少年野球に始まり陸上、サッカー、ボクシングと移り変わり、


若いころは多くの女性へと目を向けては、
時にはひどい目に遭ったり遭わせたり、


ゲームや映画のようなメディアが大好きで
多くの映画を見たりゲームをしたり、


さらには子供ころは大量に漫画の本を読み漁っていましたし、


一方ではいつも触れているような
オカルトやUFOや超能力含めた本を読み漁っていましたし、


小説に関しては純文学からSF小説まで
外国文学含めて沢山の本を読むことにもなりました。


そんな全ての体験を自分にとっての学習として生かした状態で
転生の時を迎えることが出来れば良いなと考えています。


今の社会に囚われて、そこの価値観になじむ事は
私達の魂=精神にとっては危険だと言うことも間違いありませんが、


何事も体験であり勉強だと思えば、
私達の住んでいる空間は学習の場に変える事もできると言うことです。


波乱万丈な人生の中で、他の人間が経験できないようなこと含めて
大量に経験できたと思えば本当は良いのでしょうが


私にしてみればあまりにも過酷なことが繰り返されたために
それを良い経験とは受け止めれなかった事が残念です。


心に囚われ狭い範囲での思考に囚われると、
極端な話が会社の中のデスク周辺だけが
自分の世界になってしまうと言うことも私は体験しています。


もしも今のような意識を持つことができていれば、
そして多くの人が同じような意識で生きることができれば


身近な小さな物事に一喜一憂することもなくなり
まして目先の利益に囚われることも無くなり
物事を見る視点もかわり心にも余裕が出来るのでしょうが、


残念ながら私達の暮らしている環境は
そうあるためには余りにも過酷になりすぎていると思います。


ただ、カルマにしても体験にしても
それが私達の魂の進化とは無縁ではない事は理解できますし


私達は肉体を持っているからこそ
それを使用する事で多くの体験をしては


時には苦しみを感じ時には快感を感じ、
そこから多くの事を学ぶことになるのです。


魂と言う私達の実態は肉体と言うフォームによって
体験させられ、進化を果たし


その魂の進化が今度は肉体のフォームを進化させるという
ローテーションを私達は永遠に体験し続ける。


そしていつしか創造主が与えてくれた
100%の潜在能力を発揮できる日が私達にもやってくるのでしょうね。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
P.S.


勿論その時までは半無限的な年月を肉体を変え続けては生きて
進化し続けることになるのでしょうね。


100%の脳機能を使用できるころには
究極の未知能力も使えるようになっているのだと思います。


夢の達人は自分の見ている夢に注目してください。


きっと潜在意識と言われる魂からのメッセージが
届くことがあると思います。



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369343853.html
HAARP再起動?

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369748271.html
生命の科学 復習・応用編 VOL3 カルマは解消できる?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11368897207.html
生命の科学 復習と応用 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11367974641.html
生命の科学 復習と応用編 VOL1 前半
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11367969085.html
生命の科学 復習と応用編 VOL1後半

これは記事ではなくてリンクです。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11191543481.html
緊急暴露?3.11地震直前予告?


原子力発電所のテロの可能性についてはこの記事を参照ください。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10837105972.html


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10828875215.html
大地震 ユダヤの日本への報復攻撃?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10829383923.html
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必読希望の記事

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10835864281.html
コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html
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フリーメーソン世界支配と秘密兵器 その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10863537676.html
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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874760830.html
昨日の地震速報 H.23.04.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874760830.html
昨日の地震速報 H.23.04.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10875785340.html
昨日の地震速報 H.23.04.28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
地震兵器でもあるHAARPの記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10881025031.html
昨日の地震速報 H.23.05.04
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10882034382.html
地震報告 H.23.05.05
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10884125114.html
地震に原発そしてプロジェクトブルービーム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10904498552.html
HAARP技術が日本を襲った
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10858321466.html
地震兵器・気象兵器は製造予定されていた
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10857477251.html
騙される事無く前を見据えて。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10828875215.html
大地震 ユダヤの日本への報復攻撃?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10829383923.html
自然災害?人災? 日本人としての怒り
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917858997.html
チリで火山噴火
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907721349.html
2012年、世界地図から日本が消える時
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907703497.html
日本への次なる策略は?


地震兵器としても使用可能なHAARPという機器と
其の技術に関して

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10869892574.html
HAARP技術に視線を向けよう
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10870338545.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10876917208.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10878104719.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10878810463.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10879996803.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10883091340.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10887331497.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10888372623.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10892222159.html
HAARP技術に視線をむけようVOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10894410261.html
HAARP技術に視線を向けようVOL11 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10897398307.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10900462524.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10902744724.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10905523463.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL15
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10906768192.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10915070205.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917929421.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931992664.html
HAARP技術に視線を向けよう。VOL21
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10939931499.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL22



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10355491351.html
地震とHAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373704976.html
HAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10487268053.html
HAARPのなせる業
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実際に地震が起きたときに私が書いたコメント


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11268684469.html
HAARP・オウム・太陽系
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11270328277.html
メーソン予定実行により、予言?的中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11268917131.html
オーメン(前兆)???
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11274859637.html
追加記事  地震イエローカード
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277366716.html
地震速報?H24.06.14

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373119130.html
おまけ:インドネシアで地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html
地震がWで。。。:おまけ記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html
追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10437707026.html
実はハイチ侵略?

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気象変動に直接関するもの


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10514971828.html
異常事態は自然現象?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10312025843.html
異常気象の原因は。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10650978250.html
コーヒーブレイク この夏の異常気象は。。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10314782239.html
エルニーニョ現象の謎
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html
災害列島

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ハープ技術全般に関する内容を
被害者の立場で最近書いたもの。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758738468.html
HAARPの齎す物  VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758819784.html
HAARP の齎す物 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759836829.html
HAARPの齎すもの VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759903719.html
HAARPの齎す物 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10772090106.html
ハープの齎す物 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10772988992.html
ハープの齎す物 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10773045279.html
ハープの齎す物 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776196642.html
ハープの齎す物 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776417546.html
ハープの齎す物 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10778333305.html
ハープの齎す物 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10779332525.html
ハープの齎すもの VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10787686851.html
ハープの齎す物 VOL12


その他電磁波技術含めて


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10842028180.html
地上デジタル洗脳放送 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10842840687.html
地上デジタル洗脳放送 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10844723369.html
地上デジタル洗脳放送 VOL3

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548826614.html
ワンポイント 科学力を知る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549819872.html
ワンポイント科学力を知る その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549987071.html
ワンポイント科学力 その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10570952055.html
スカラー波とは? 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10571342807.html
スカラー波とは 後編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10623843367.html
コーヒーブレイク  HAARPで洗脳?


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373119130.html
おまけ:インドネシアで地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html
地震がWで。。。:おまけ記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html
追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10437707026.html
実はハイチ侵略?


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必読記事希望編の記事も追加しました。


最近の読んで欲しい記事を列挙して起きます。


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宇宙の真実とケネディーとアダムスキーの話


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10918057093.html
地球の分岐点で失われた三つの命VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10950191414.html
地球の分岐点で失われた三つの命VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10950302203.html
宇宙への招待VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10950654193.html
宇宙への招待VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10938446777.html
宇宙への招待VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10952062667.html
宇宙への招待VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10936154859.html
地球の分岐点で失われた三つの命VOL3



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ファティマの奇跡とそれに纏わる
アダムスキーとケネディーとヨハネス23世
宇宙の真実とUFOの話。


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http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-223.html

ファティマの奇跡と宇宙意識VOL1

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-224.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL2

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-225.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL3

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-226.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL4

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-235.html

ファティマの奇跡 追加情報
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-227.html
ファティマの奇跡と宇宙意識VOL5


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-228.html

宇宙の真実 前編

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-229.html

宇宙の真実 後編


闇政府の作り上げたUFOに纏わる捏造の歴史



http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-237.html
改竄の歴史との決別 プロローグ
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-238.html
改竄の歴史との決別 VOL1 闇政府の策略
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-242.html
改竄の歴史との決別 VOL2 第三の選択

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-244.html
改竄と歴史との決別 VOL3 政治と世界その1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-245.html
改竄の歴史との決別 VOL4 政治と世界その2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-241.html
改竄の歴史との決別 VOL5 闇政府の策略2



精神的な話と宇宙の真実


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-231.html

アセンションを考察する。
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-246.html
これが本当のアセンション
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-232.html
法律の無い世界

http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-249.html
宇宙人とエイリアンと地球人 序章
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-250.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-250.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL3
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-252.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL4
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-253.html
宇宙人とエイリアンと地球人 VOL5



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私が受けている被害の実態や
世界規模で進んでいる国家単位のマインドコントロールの実態。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10912028420.html
電磁波との究極の戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10923924928.html
CIAのマインドコントロール
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10919169112.html
国家機密のマインドコントロールVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10921459066.html
国家機密のマインドコントロールVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10925224223.html
国家機密のマインドコントロールVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929208654.html
国家機密のマインドコントロールVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929681307.html
国家機密のマインドコントロールVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10930533358.html
国家機密のマインドコントロールVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931542806.html
国家機密のマインドコントロールVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10937115720.html
国家機密のマインドコントロールVOL8


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闇支配者の人間達の意識は。。。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10916125315.html
ロックフェラーはこう語りけり

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地震と人工地震の発生メカニズム


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907157125.html
東北関東大震災と地震のメカニズム前編

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907875540.html
東北関東大震災と地震のメカニズム後編
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地震兵器の狙いの一つは原発だと言う話


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10911178522.html
HAARPと政治(原発は狙われている)

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闇政府が偽宇宙人を利用して
世界統一政府を作り上げようとしていると言う話。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10368561447.html
プロジェクトブルービーム発進VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10883299476.html
プロジェクト・ブルービーム発進?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10886598187.html
プロジェクトブルービーム発信?VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10901416773.html
プロジェクトビーム始動 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10901046650.html
プロジェクトブルービーム始動 VOL5


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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10889420635.html
ニュースの裏側を読む、震災後特選


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
地震兵器でもあるHAARPの記事リンク


過去記事4.18~5.26リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10905399980.html

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10940394894.html
記事リンク H.23.5.27~


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10996067789.html
次の危機は惑星エレニン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10996318099.html
サイレンスグループ(闇組織)
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10999341983.html
サイレンスグループその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11056503986.html
サイレンスグループ その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11129001850.html
ユダヤ教徒と日本の実態
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171150247.html
陰謀最前線 VOL2


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172181276.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174856045.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173254604.html
シオン長老会 サンヘドリンVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11173255357.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11174226466.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177044315.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177045361.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11187361762.html
人工地震~戦争への誘導
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177046473.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11177828634.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185662013.html
ユダヤ長老会 サンヘドリンVOL10


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995046621.html
マインドコントロールに抵抗する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11053532316.html
地球製アセンション第一波
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11141718632.html
地球の法則のサイトの誘導VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11143788305.html
緊急告知兼 地球の法則サイトへの誘導VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11144622659.html
予言成就?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080156037.html
二つの神の見えない戦い
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11148295099.html
徹底抗戦 闇VS神の使徒
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11156860495.html
日本で何が起きている?VOL1


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005236881.html
不条理な価値観 悪いのは誰?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11005610648.html
創価学会広宣部を糾弾する
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008488934.html
今後の方針を徒然に語る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003283734.html
闇政府の誘導にご注意を
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11075593910.html
TPP参加で日本民族滅亡必至
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11146444309.html
日本を沈没させたい人間達とは
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185465089.html
人権侵害救済機関設置法案を盾にするな


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11015529634.html
広報のお願い・小人の支配する社会
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11017507381.html
日本の住人の魂の危機
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003296847.html
地球レベルの意識の齎す物
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11024654218.html
地球の法則の暴走を止めたい
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057146792.html
心(視覚)に頼る弊害
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11044699304.html
素晴らしき人生
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11108422951.html
地球社会の不合格者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060583525.html
物の奴隷の地球人
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10466831857.html
人間を操るものその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11151992342.html
実質闇政府傀儡達への憤り


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11158923559.html
マインドコントロールと精神 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11158924430.html
マインドコントロールと精神 後編


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11138145830.html
続・沈黙の兵器プロローグ


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11025768028.html
徒然にぼやく
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995114973.html
ハイテクは神と管理を生む
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11030885149.html
予言?計画?リーク?そして愚痴
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11031827447.html
チラシの裏側H.23.9.28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034723891.html
灰色社会の実現のために
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11033771534.html
徒然に日本の裏を考える
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11032883444.html
緊急速報?ユダヤ教の元旦
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081018288.html
チラシの裏側を読む 特番


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11039300070.html
闇政府傀儡暗躍中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11016589341.html
地球の法則 強さとは何か
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11039668625.html
陰謀論の基礎知識
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11045631820.html
想念と宇宙の法則と人工想念と地球の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11040613633.html
闇政府の日本への策略80%完了
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11003288913.html
この情報は信用できるのか
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11055535820.html
科学力・科学力・科学力
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059436764.html
日本の黙示録 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059029034.html
日本の黙示録 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071704855.html
病?カモフラージュ?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11074153641.html
UFO完全否定とUFO情報公開
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080157189.html
巨大迷路からの脱出VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081978635.html
巨大迷路からの脱出VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057148615.html
王の望む民
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11105682673.html
少ない希望を百倍に
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11167313877.html
陰謀最前線 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11167313877.html
陰謀最前線 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11165514787.html
管理社会への足音

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048566795.html
被害報告h23.10.15
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063047357.html
被害報告H23.10.30
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11028011739.html
究極の関与その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11029850727.html
究極の関与その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034356140.html
究極の関与その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034358787.html
究極の関与 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048576169.html
究極の関与 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034363279.html
究極の関与 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034365058.html
究極の関与 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11034366779.html
究極の関与 VOL8


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060375274.html
集団ストーカーの実態VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061358884.html
集団ストーカーの実態VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11066592382.html
集団ストーカーの実態VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072393025.html
集団ストーカーの実態VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11074421727.html
集団ストーカーの実態VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11080156566.html
集団ストーカーの実態VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063302281.html
広報と精神攻撃
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065306200.html
集団ストーカー  うつ病にご用心
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11064264220.html
コメントへの返事H.23.10.31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11067300467.html
本来なら憎んでも許される人間達
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11078215705.html
科学力の関与 風貌・美容被害その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085786914.html
冬場の健康被害警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11082498147.html
工作員達へのお礼
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11090603728.html
被害と組織的犯罪の現状
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11094411091.html
被害と体臭警戒警報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11093456265.html
被害と掲示板活用法
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092523166.html
被害と組織的犯罪の現状VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11098245689.html
被害と組織的犯罪の現状VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096309676.html
エピローグへの序章?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11099521490.html
人間淘汰ネットワーク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11100994218.html
被害広報・闇政府傀儡カルト
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11117986805.html
加害者組織の人間達へ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11118489478.html
被害報告H23.12.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130892124.html
電磁波自覚症状
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161645709.html
工作員への右ストレート前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161647845.html
工作員への右ストレート後編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html
工作員語録 VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-270.html
工作員語録 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html
工作員語録 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185678410.html
工作員語録 VOL4 その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185706235.html
工作員語録 VOL4 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11208890562.html
工作員語録  VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245931302.html
工作員語録 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245997888.html
工作員語録 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11243472463.html
集団ストーカー工作員に負けるな
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245823564.html
工作員の下ネタ工作

一番新しい記事のリンクです。


最新記事リンクを三つに分けます。


生命の科学、宇宙の法則に繋がる記事と

サンヘドリンの陰謀策略に繋がるものと

地震HAARP関係です。。

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時々追加を怠って放置してありますが

そんな近日分に関しては
カレンダー検索でブログを遡って頂ければと思います。


一時新しい記事を過去の日付に訂正して保存していました。
それらはすべて6月付けに直しているので
6月の記事の数が膨れ上がっても居ます。


あと、最近の私の記事を読んでも
その前提となる知識が皆無の方には
ただのオカルトになってしまいますので、


まずは
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
地震兵器でもあるHAARP記事リンクや


http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/790ead758311746723d03f83f3dd7d6f
組織的犯罪被害リンク
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/09026e75d77ba99d80266d47d67db899
組織的犯罪被害リンクその2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11018490105.html
被害記事の新・集団ストーカー記事リンク


ユダヤ教徒・闇政府問題の先駆けである太田龍さんの
著書を参考に書いた私の記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10940371530.html
(太田龍さん記事リンク)などから


今の社会の実態を認識してください。


その後に必読記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10929007909.html


を必ず読んで頂いて、
尚且つ理解可能な方が今現在私が触れている


”宇宙の法則””生命の科学”へと読み進めていただければ
理解も深まり、その信憑性を実感していただけると思います。


闇政府の陰謀に関しての知識のない方は
太田さんリンクの中の
”沈黙の兵器”は必読でお願いいたします。


とにかく順番に積み上げてください。
いきなり生命の科学や宇宙の法則は理解できません.


ジャンル区分の無い最近の記事は一番下のほうにあります。

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http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11210979116.html
ニューエイジとアセンションの原点 地球の法則のまやかし


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11170358124.html
2.19集団ストーカー被害者集会


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11143920959.html
パズルと解答


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-258.html
霊魂と想念VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-259.html
霊魂と想念VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/day-20100812.html
霊魂と想念VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983011863.html
霊魂と想念VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983013954.html
霊魂と想念VOL5

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008691283.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008693745.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008695583.html
霊魂を排除すると宇宙が見えてくるVOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11008698031.html
霊魂を排除すると宇宙が見てくるVOL4


http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-257.html
理想の社会
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-256.html
覚醒のとき
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983023289.html
ブラザーズの視点でVOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10983025281.html
ブラザーズの視点でVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10988663312.html
ブラザーズの視点でVOL3
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ブラザーズの視点でVOL4
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ブラザーズの視点でVOL5
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ブラザーズの視線でVOL6
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ブラザーズの視線でVOL7
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ブラザーズの視線でVOL8


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聖書のイエスキリストの奥義
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11213133076.html
宗教を作り上げたのは人間の心
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10989130280.html
真訳聖書VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10986067358.html
真訳聖書VOL2
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真訳聖書VOL3
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真訳聖書VOL4
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真訳聖書VOL5
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真訳聖書VOL6
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真訳聖書VOL7
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真訳聖書VOL8
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真訳聖書VOL9
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真訳聖書VOL10
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真訳聖書VOL11聖書の精霊
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092804262.html
真訳聖書VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11121255900.html
真訳聖書VOL13
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真訳聖書VOL14
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真訳聖書VOL15
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真訳聖書VOL16
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真訳聖書VOL17
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真訳聖書VOL18
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真訳聖書VOL19
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真訳聖書VOL20
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真訳聖書VOL21
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真訳聖書VOL22
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真訳聖書VOL23
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真訳聖書VOL24


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真訳聖書VOL25
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真訳聖書 番外編 聖書は科学力に解釈できる
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097598218.html
真訳聖書 番外編 イエスとパリサイ派
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11096526343.html
真訳聖書 番外編 皆がイエスの使途
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11027399873.html
原罪とイエスの救いと知恵の実と命の実
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059663896.html
皆がイエスとヨハネの継承者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057574383.html
キリストが仇敵ユダヤ教パリサイ派
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クリスチャンと真正クリスチャン
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天国と地獄
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天国と地獄 後編
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私達の救世主の誕生日を祝って
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皆がイエスの使徒
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罪と義の概念とイエスの十字架の死


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反面教師に学ぶ
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反面教師に学ぶ  VOL2
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反面教師に学ぶ その3
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反面教師に学ぶ VOL4
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反面教師に学ぶ VOL5
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宇宙の法則
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宇宙の法則VOL2
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宇宙の法則VOL3
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宇宙の法則 番外編 私達の進化
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宇宙の法則 VOL9
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宇宙の法則 VOL10
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宇宙の法則 VOL11
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宇宙の法則 番外編 その2
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宇宙の法則 VOL12
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続・宇宙の法則
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イエスの転生
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宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 前編
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宇宙の法則 番外編 イエスの言葉 後編
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転生の法則と入れ替わりの法則


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テレパシー入門 VOL1
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テレパシー入門VOL2
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テレパシー入門VOL3
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テレパシー入門VOL4
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覚醒と宇宙の法則への方針
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個人的真理と普遍的真理
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アダムスキーを知る  VOL1
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アダムスキーを知る  VOL2
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アダムスキーを知る  VOL3
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アダムスキーを知る  VOL4
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アダムスキーを知る  VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130001427.html
アダムスキーを知る  VOL6
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アダムスキーを知る  VOL7
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アダムスキーを知る  VOL8
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アダムスキーを知る  VOL9
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アダムスキーを知る  VOL11
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アダムスキーを知る  VOL12
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アダムスキーを知る  VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11265366712.html
アダムスキーを知る。VOL14


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11043534771.html
魂の器
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11037806234.html
魂の検定試験
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135419807.html
和を以って尊しと為す
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130000315.html
地球の古代文明と宇宙の法則
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161452856.html
地球の危機VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11159819690.html
地球の危機VOL1


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11259205375.html
All You Need Is Love
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生命の科学の基礎講座 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249461717.html
生命の科学基礎講座 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11249462098.html
生命の科学基礎講座 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11260739002.html
真の進化


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048755339.html
生命の科学 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11048756419.html
生命の科学 VOL2
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生命の科学 VOL3
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生命の科学 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057133562.html
生命の科学 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057137414.html
生命の科学 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11063450971.html
生命の科学 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057142580.html
生命の科学 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065391601.html
生命の科学 番外編 真理への第一歩
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11057144356.html
生命の科学 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11059445744.html
生命の科学 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060585249.html
生命の科学 VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11076340004.html
生命と魂と神のエネルギー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11078172076.html
神の気配
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060581494.html
生命の科学 VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11061539857.html
生命の科学 VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11065469326.html
生命の科学 VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071433167.html
生命の科学 VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071434398.html
生命の科学 VOL17
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071435443.html
生命の科学 VOL18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11060582755.html
自然から学ぶ姿勢
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11071436851.html
生命の科学 VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11072509767.html
生命の科学 VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081144022.html
生命の科学 VOL21
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081143455.html
生命の科学 VOL22
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081142682.html
生命の科学 VOL23
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11081141936.html
生命の科学 VOL24
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087812530.html
生命の科学 VOL25
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11087813173.html
生命の科学 VOL26
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生命の科学 VOL27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11097606539.html
生命の科学 VOL28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092807008.html
生命の科学 VOL29
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11092808946.html
生命の科学 VOL30
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11093582196.html
生命の科学 VOL31
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11085880226.html
生命の科学 VOL32
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11094552887.html
生命の科学 VOL33
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11095441669.html
生命の科学 VOL34
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101952075.html
生命の科学 VOL35
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11101950849.html
生命の科学 VOL36
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130892124.html
生命の科学 VOL37
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11102964622.html
生命の科学 VOL38
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11110634783.html
生命の科学 VOL39
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109261842.html
生命の科学 VOL40
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11109311366.html
生命の科学 VOL41
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112086033.html
生命の科学 VOL42
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112934317.html
生命の科学 VOL43
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11112935591.html
生命の科学 VOL44
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120608146.html
生命の科学 VOL45
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120609454.html
生命の科学 VOL46
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11120610579.html
生命の科学 VOL47
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11127412252.html
生命の科学 VOL48
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11128183055.html
生命の科学 VOL50
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11130003226.html
生命の科学 VOL51
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11164491170.html
生命の科学 番外編 テレポーテーション
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166431937.html
生命の科学 VOL52
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11135511486.html
生命の科学 VOL53
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166476573.html
生命の科学 VOL54
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11139096837.html
生命の科学 VOL55
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11139096415.html
生命の科学 VOL56
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11142673831.html
生命の科学 VOL57
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11142674943.html
生命の科学 VOL58
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147513152.html
生命の科学 VOL59
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147512181.html
生命の科学 VOL60
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11172107860.html
生命の科学 番外編 進むべき道を見据えて
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185545547.html
生命の科学 VOL61
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11147509997.html
生命の科学 VOL62
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153010644.html
生命の科学 VOL63
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153010167.html
生命の科学 VOL64
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153009643.html
生命の科学 VOL65
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153009144.html
生命の科学 VOL66
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11153008706.html
生命の科学 VOL67
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11157103296.html
生命の科学 VOL68
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11157918847.html
生命の科学 VOL69
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11159685037.html
生命の科学 VOL70
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166426436.html
生命の科学 VOL71
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11166427958.html
生命の科学 VOL72
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171287300.html
生命の科学 VOL73
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11171286582.html
生命の科学 VOL74
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生命の科学 VOL75
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生命の科学 VOL76
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11180557510.html
生命の科学 VOL77
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183621884.html
生命の科学 VOL78
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183622986.html
生命の科学 VOL79
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11183623649.html
生命の科学 VOL80
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生命の科学 VOL81
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11215105361.html
生命の科学 VOL82



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11237738723.html
小さきキリストへ VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11238290494.html
小さきキリストへVOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11238291300.html
小さきキリストへVOL3


最近のジャンルなしの記事


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232871797.html
天国(霊界)の謎が解けた

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11255542454.html
科学と言う名のもう一つの宗教
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232006151.html
地球の法則に抗う
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11236454490.html
件と事故と科学の進化
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11235507204.htm
国民総洗脳時代?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11234643396.html
政治・被害・生命の科学
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11244100825.html
何物も私の世界を変えられない


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10991884131.html
地球も長寿の星だった?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10995056270.html
地球を支配する人間は。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10994443885.html
第二の死
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11011457166.html
地球への転生者
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11012547969.html
日本の未来の予言?? 導入記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11012546055.html
日本の未来の予言?? 記事本文
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11152928667.html
ケネディー最後の演説

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10993967342.html
今後の私達の心構え
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11086928172.html
加害者関係組織の覚醒者予備軍へ


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昼間の記事も読んでください。


今日の地震に関して少し触れてみました。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11369343853.html
HAARP再起動?

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攻撃の出力も強まっています。


トイレに駆け込んでは用を足しても
パソコンの前に戻ってくると次の薬品が膨らみだす。


すさまじい環境ですね。


昼間のHAARP関係の記事のこともあるのか
ユダヤメーソン系の工作員達がなにやら
気合が入っているようで(焦っている?)


掲示板では工作員自らの”過去の主張と異なった新ネタ”で
私を誹謗中傷始めました。


フリーメーソン?親米、HAARP利権関係?の
工作員の苦し紛れの新ネタを紹介しようと思ったのですが
反論するのも馬鹿馬鹿しいのでやめておきます。


この人間が、HAARPの関与と思われる地震発生時、


もしくはHAARPの動きが活発化したときに
私への誹謗中傷を強めるのは
そちらに視線を向けるための挑発かもしれませんが


その時期には毎回被害がひどくなるので
取り上げています。


皆さんご存知のように私が創価学会や朝鮮半島を批判していたのは事実です。


今でも加害行為を受けるとコメントすることもあります。


自分への嫌がらせや攻撃を認識していたのですから
自衛手段だとも認識していました。


ただ、それでは争いが争いを生むと考え、
それを抑えるようにしたら、今度はそれを煽る人間が現れた。


それが掲示板で活躍中の嘘つき工作員です。


おそらくはどこかの組織にもぐりこんでいる
フリーメーソンか隠れユダヤ教信者でしょう。


消えてしまったFC2時代の記事を引用しては嘘をつくことで
今度は自分の嘘がばれないと判断したようです。


おまけに自称被害者を自作自演もしくは
仲間と一緒になって演じては
私の被害者であることを隠蔽しようともしているように見えます。


FC2時代の記事も実は多数残っています。


予備サイトのこちらのGOO記事リンクの中や
http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222


予備サイトのヤプログには
FC2時代の記事を拾えたものを公開してあります
http://yaplog.jp/uruseiblog/2


工作員に煽られている新規の協力者達は
私に関してのその嘘話の真偽の証拠をその中から色々探すよりも


こちらの記事で首謀者工作員の人間性を把握したほうが
余計な時間を使わないですむと思います。


私の今の記事に興味ない方は
こちらの方が面白いと思いますよ。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161645709.html
工作員への右ストレート前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11161647845.html
工作員への右ストレート後編
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-268.html
工作員語録 VOL1
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-270.html
工作員語録 VOL2
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-271.html
工作員語録 VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185678410.html
工作員語録 VOL4 その1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11185706235.html
工作員語録 VOL4 その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11208890562.html
工作員語録 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245931302.html
工作員語録 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245997888.html
工作員語録 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11285549451.html
工作員語録 VOL8
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-300.html
工作員語録 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303496550.html
工作員語録VOL10
http://uruseiblog2.blog85.fc2.com/blog-entry-302.html
工作員語録VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11316534116.html
工作員語録VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11243472463.html
集団ストーカー工作員に負けるな
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11245823564.html
工作員の下ネタ工作
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11294912338.html
更に工作員記事二つ更新


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305190372.html
国内のフリーメーソン八咫鳥情報
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11315680256.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11314793994.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313903208.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11313108061.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11312265515.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11310597616.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11305786106.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304132385.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11304134054.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL3 後編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11303470370.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301681073.html
国内のフリーメーソンの実態?VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11301356551.html
サンヘドリンとフリーメーソン

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今日は私事が多い内容ですが
却って読みやすいかと思います。


296 :神も仏も名無しさん:2012/10/02(火) 16:09:44.73 ID:XVw0DBmi
>>285
大人なら、宗教戦争の歴史や中東の現状を直視して、宗教の弊害も考えなさい。

イエスを信じる者同士が、イエスを賛美し合うのは、
「議論」でなはく「オナニー」です。


科学者は、キリスト教徒であっても、
科学をやるときは、キリスト教は 捨てています。


科学は、徹頭徹尾、現実に対応するものであり、
現実から離脱 し切ったキリスト教など念頭にあったら、
現実の客観的観察は不可能になり、 そもそも科学は成立しなません。
科学は、神からの離脱の過程において成立した ものです。

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科学を神と分離したからこそ、三次元と四次元を分離したからこそ
私達は三次元の器官で四次元を認識できずに混乱している。


三次元も四次元も、つまりは私達が現実社会と呼んでいるものも
精神社会と呼んでいるものも
全てまとめて説明しているのが生命の科学。


そしてこれを使用して因なる見えないものまで把握しては
効果的な進化を果たしているのが天使達(スペースブラザーズ)だと
アダムスキーがこの社会に紹介してくれた事が、


私達を創造主の法へと誘導してくれるきっかけとなったわけです。


科学は”キリスト教”とは分離出来ても、
”創造主の法”とは分離できないことを認識できない限り

その発展にも限界が出てくることでしょう。


1960年代に、太陽系の兄弟達の科学力を学び利用しておいて
それを自分達の手柄だとしている人間達はどこまでも姑息です。

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まだ殆どの方が平和な世界の幻想の中に生きているようです。


地震や気象変動も彼らにとっては自然現象なのでしょうし
この社会の裏の実態をも把握してはいないのですから


認識しているのは視覚と聴覚と嗅覚と味覚から
与えられた情報なのでしょう。


日々暮らすことで精一杯にさせられて
余計な事を考えないように強制されているようなものでもありますし


中には頭が会社の仕事のことと
TVからの情報だけと言う人もいるのだと思います。


過酷な社会の中で、それは仕方ないことなのですが
誰かがこの社会の実態を知らせてあげて欲しいです。

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自分達の収集した情報である
社会の実態の一部だけを元に価値観を作り上げ、


思想や信仰という世界を信じて、
価値観の違いにこだわりその違いを批判しあっていても
この世は何も良くなりはしません。


まして自分の述べ伝えたいことがあるのなら
それを掲げて広報する事のほうが有意義だと思いますし
単なる分割を齎す論争は不毛だと思います。


創造主を感じている方であれば
今はいろんな意味での危機感を
この社会の中にこそ見つけることが出来るはずです。


私の感じている危機感は
「創造主を否定し人間を神聖化することにより、
人が創造主に取って代わること。」


そしてそれを今も画策中の人間達が存在していることです。


そんな人間達にとっては妄信的な思想は
一般市民を宗教から遠ざけるための打って付けの材料でしかないと思います。


妄信的な釈迦の信者がいれば
それは仏教を批判するために利用されますし


妄信的なクリスチャンがいれば
キリスト教を否定するために利用されます。


物質重視で三次元社会こそがすべてと誘導されつつあるこの社会の中で
論理的に説明できないことを受け入れて
それを信仰していることを認めることは、


創造主の存在を信じることは愚かだと誘導する風潮にさえ
繋がりかねないと思います。


折角、魂の囁きを感じているのが
宗教の信者なのですから、


地球の法則を完成させようとしている人間達の
印象操作には乗らないでほしい。


そして宗教同士の確執も
出来るものなら避けたほうが良いと思います。


今の私のように”理解する努力をして
それを表現するのは誤りではないはずです。


それはより真理に近いものへの誘導を意識しているからです。


私達は目くじら立てて教祖を美化したり
元々が強い存在である創造主を
無理やり擁護する必要はありません。


誰もが真理に近いと納得できるような指針を
提示し続ければ良いのだと思います。


勿論そのためにはまずは自分が深く理解しなければ
他人を説得する事も理解させることも叶わないと思います。


地球の法則(ユダヤ傀儡)は、相手を自分と同じステージに上がらせることで
そこで論理攻めでこちらを言い負かしてくるでしょう。


私達が認識しようとしている四次元に端を発する創造主の意識は、
三次元のみを司っている四つの器官では決して認識できません。


と言うことは多数の一般市民の目には
論争すればするほど宗教信者がオカルト信者に見えると言う
危険性もあることを指摘しておきたいです。


今、宗教に関わっている人達は
新たな信者を勧誘すること以前に


自分の信仰、創造主の理解を深めることと
真理を感じる事に勤めた方が良いのではないでしょうか。


私達がすべきは誤った価値観でこの社会が覆われることを
避けることであり、それ以前に自分の創造主への信仰
(創造主の意識を強く感じること)を強めること


そして少しでも自分の魂を進化へと誘導していくことです。


この社会の中での今後の流れを見れば、左脳にとらわれた人間が
宗教や創造主に価値を見出さなくなるであろうことが想像つくからです。


(携帯を使用しては脳機能を壊している可能性も指摘しておきます)


私達が左脳に囚われるようになれば、
もしくは思考能力を落とすこととなれば、


因の世界を知覚することは一段と困難になります。


共通認識が私達この社会の人間にとっての
”真理”の大前提となっている以上


共通認識が出来ない、
もしくは殆どの人間が感じることの出来ない事象は
”真理”として受け止めてもらうことは難しいのです。


それが判っているからこそ、
私は目で認識できないものでも、一番の根底から説明することで、


思考能力がある方には(例え今は左脳主義の人間であっても)
理解を促せるような記事を書くことを心がけています。


自分の思い込みをそのまま相手にぶつけるのではなくて、
どうすれば理解を求めることが出来るか。


福音、広報をする人間にとって大切な事ではないでしょうか。


私は自分なりに苦労しています。


他人を納得させることは容易ではないのです。


ただ、一方では誰もを納得させる事は出来ないと
開き直ることも大切かもしれません。


心のエゴがある限り、
不快な思いをしたくないと言う意識がある限り


私達は自分の価値観と照らして心を不快にするものは
なかなか認めようとはしないからです。


その不快な思いを受け止めてくれる人間こそが
私達の主張を理解してくれるのだと思います。

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今日は後半で私事に触れます。


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カルマ


業(ごう)とは、仏教の基本的概念である梵(karman) を意訳したもの。
サンスクリットの動詞の「クリ」の現在分詞である「カルマット」(karmat)
より転じカルマンとなった名詞で、「行為」を意味する。


業はその善悪に応じて果報を生じ、死によっても失われず、
輪廻転生に伴って、アートマンに代々伝えられると考えられた。


アートマンを認めない無我の立場をとる思想では、
心の流れ(心相続)に付随するものとされた。
中国、日本の思想にも影響を与える。
「ウパニシャッド」にもその思想は現れ、のちに一種の運命論となった。

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クリスチャンは聞きなれないかもしれませんが
仏教徒であれば誰もが耳にする”カルマ”なるものの存在。


これは、そのまま私が触れている
創造主の法の中の”転生の法則”へと関わってくる内容でもあります。


”原因と結果の法則”にもつながる話です。


私達が為した行為は何らかの形で結果、現象をもたらします。


そしてその行為をしたと言う事実は、
カルマという形で私達の真自我に残されていて


それが私達の生に、今度は見えない影響を与えると言うのが
仏教でも取り上げられている”カルマ”の内容だと思いますが、


これはそっくりそのまま
私達の学んでいる”生命の科学”につながっても来ます。


転生の法則に関して、私はそれを因果応報というよりは
創造主が私達を覚醒へと導くためのきっかけとしているのだと説明しました。


カルマと言えば、悪いカルマを想定し
そのことが私達のこの人生、もしくは次の人生において
報いを齎すと言った思想が存在しています。


しかし元々創造主は
私達に罰を与えようと言う意識を持っていないのですから

そこで私達に与えられるその宿命は罰ではありません。


それは私達が”学ぶための機会”に他ならないと思います。


自分が何かの業を為した時、
それは自分の意志の選択の結果です。


そしてその選択を齎したのは私達の知識や理解です。


もしも私達が十分な理解や知識を持っていれば
その状態で行うことになる業は、その結果万物に悪影響を
齎すようなものにはなりません。


私達が悪いカルマというものを生んだとすれば
それは私達の知恵や知識が足りなかった、


もしくは私達の精神が未熟だったために
正しくない行為を選択し実行したと言う話につながるはずです。


「その理解の足りなさを、その生、もしくは次の生において
自らの体験の中で学習させてあげますね。」


と言うのが創造主の意志だということです。


それを司っている”転生の法則”は
まさにそれに従った反応を示してくれることになると思います。


創造主の求めるものは、
結果的に私達を自分のような存在にすること。


悪い表現をすれば、自分の価値観を共有できる
存在へと誘導することです。


そのために、”私達が自由意志を持って
時には誤った選択をしては創造主の意識からかけ離れていくことを
その法則は防止する役目を果たしている”


と言えばわかりやすいかと思います。


以前にはこんな話を例として取り上げました。


お金と権力を持っていて、それをかさに着せては横暴を繰り返し、
権力弱者と貧乏人をいたぶっている人間がいたとしたら、


その人間がその行動をとるに至った原因としての
知識と知恵の足りない点は、


まず”貧乏人や弱者の気持ちを理解できていない”と言うこと。


更には”お金なる物や権力なるものに価値観を見出している”ことです。


その人間は創造主の求めている人間の姿からは
かけ離れていることになります。


もちろん其のままでは記憶を持っての転生など望めません。


そしてその人間に次の転生があるとすれば
(魂の消滅に至らない場合)


人間に対して改善を求める創造主の意識は、
その人間を覚醒(人として進むべき道を歩むためのスタート地点)
へと誘導することですから


そのために理解を求めようとします。


そのために必要な物は、知識もしくは経験ということになります。


その経験を積むための機会を
私達は転生の法則で与えられることになるはずです。


金持ちだったその人間は
次の生では貧乏な人間に生まれ変わり

貧しい人の気持ちを理解する機会を与えられる事になるかもしれません。


権力と言うもののおかしさを理解させるために、
次の生ではいくら頑張っても彼には権力は与えられないで
無力の人間の立場をいやと言うほど味わうことになるかもしれません。


その結果、彼はそこで学ぶのです。


これはカルマの法則と言われるものと
何も違いはないと思います。


ただ、受け止め方が”罰”ではなくて、

それは私達が創造主の求めているような人間へと
変わっていくために理解しなければならない課題なのです。


その課題を無事達成すれば、
私達はそれ相応の魂の進化を果たすことになるのだと思います。


そして一定の課題を消化した水準に達した人間は
覚醒を感じることになる。


つまりは”父の元へと帰る”事になるのだと思います。


アダムスキーも触れていましたが、
創造主が求めているものは私達の進化であり
私達が限りなく神に近づくことだと言う話でした。
(引用しようとしたのですがその箇所が見つからないのでまた後日)


私達、地球社会の人間はそんなことを認識できてはいませんし
それ以前に創造主の存在も創造主の法も理解できません。


しかし間違いなく天使達はそれを意識して
限りなく創造主に似ることを目的として


日々研究と勉強と経験から多くを学んでは魂の進化を続けているのです。


私達はまずはそのことに自覚しなければ、不毛のローテーション
今後は魂の崩壊へのローテーションへと、
この社会を導き続けることになってしまいます。


この社会で価値があるとされていることが
すべて創造主の意志と逆となれば、


この世に馴染むことは、記憶を失っての転生の繰り返す、
もしくは魂の消滅を齎すことになります。

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なぜにそんな話を取り上げたのかと言えば
私がカルマについて理解を深めた様な印象を感じたからです。


そのカルマなるものに関して、自分が受け止めるものと
他人に与えるものが同時に存在しているらしい事を、
先日自覚する機会がありました。


私は単に夢を見ただけなのですが、
その中で私は30年も前に体験した事に関して、


自分が心の中に無自覚の傷と
そして罪を同時に持っている事に自覚しました。


それは勿論、事件とか犯罪とかそんな大事ではなくて
自分の心が傷ついたとか他人を傷つけたと言う話ですが


それが自分にとってカルマとして残っているらしい事に
その時の夢の中で自覚したのです。


高校時代に中々普通の人が出来ないような体験をしたことがあります。


アニメや、漫画の中の主人公などが、下駄箱をあけた途端に、
中から女性からのラブレターがどっさり落ちてくる。。。


などと言う羨ましいエピソードを綴っているのを見ますが


私は下駄箱を空けた途端に、
そこに大量の不幸の手紙?ともいえる物を
目にする羽目になったことがあります。


それはある女性達からの悪口と批判と揶揄で続かれた
7~8通の手紙でした。


手紙の中では当時長髪だった私に髪の毛を切れと言うものや、
私の風貌を罵った物、その他悪口やからかいなどが混ざっていて
それを受け取った私は流石に落ち込みました。


ただ、実はそんな事態になったのには私にも原因がありました。


私が一番暗い人生を送った事を実感しているのは
実は高校時代です。


中学時代の知り合い達が希望の高校へと進学した中で
私は自分の希望通りの進学がかなわなかったこと、


更には中学時代の卒業式に出席したければ
髪の毛を切れといわれて自分で散発して失敗し、


結果、床屋で生まれて始めての望まぬスポーツ狩りを
する羽目になったと言う出来事があり、


暗い意識を引きずっての高校進学。


友人こそ恵まれていても自分の心は閉ざされてもいました。
(以前の親友と距離が開いていくという
寂しさをも感じていもいました)


学校の勉強も投げやりで、
時には試験で意図的に全科目を赤点になるように答案をつくりあげ、
答案用紙の裏に漫画を描いていたこともあります。


其のときはクラスでビリから二番目の成績でした。


女性と話す事を実は苦手としていた私は、
虚勢を張る事で硬派ぶって見せてもいました。


そんな態度で接したことが
結果的に特定の女性達の仲良し集団に
不快感を与えることになった。


原因は私にあったのだと思います。


ただ、私が不幸の手紙を送りつけられ、
黙っているような人間でなかったことが
今から考えれば災いしました。


私はその手紙を友人にも見せて
その上で学校にまで持ち込んで公開してやりました。


「誰が書いたものなのか?」


憶測は憶測を呼んで、
結果的にはその本人たちはひそかに特定され
揶揄されるに至った。


そんなことがありました。


私がもしも手紙を受け取った事で落ち込んでも、
そこでそのまま自分の心の中にしまいこんでいれば
そのカルマは起きなかったのだと思います。


それを自分の感情に任せて、怒りに任せて
他の人間に知らせ結果的には他人を批判する事になった。


私は報復行為を実行した事になるのだと思います。


それは正しい行いではなくてエゴの為せる業です。


その後、表立ってその女性徒達が
差別や虐めを受けたわけではありませんでしたが


結果的に延々と不快な思いをしたであろう事は想像もつきます。


そしてその体験は自分の心の中では
決して忘れ去れない体験として存在し続けていました。


先日なぜか丁度満月の夜に、
私は其の女生徒達の夢を見ました。


私が其の中のリーダー格の人間に謝っている夢です。


記憶では出てきた人間は一人だけ。


しかしイメージとしてはどこかで別の場所で
残りのメンバーが待機しているようなそんな意識を感じていました。


其の中でリーダーがそれを受け入れるような
(私にとって都合の良いような受け止め方ですが)
そんな応対をして私に言葉を発した時に


私の中から何か沸き起こってくる感覚を感じて、
次の瞬間に目が覚めました。


私は無自覚に持ち続けていた自分の傷と、
自分のカルマを其の時に軽減したという印象を受けました。


それが罪に対する懺悔のようなものなのか
それとも単なる私の思い込みなのかは判りませんが


自分が其の時に感じたものが
カルマの改善だと自分ではその時確信してもいたのです。


私達は自分が無自覚のうちに多くのカルマを背負っている。


それを実感したのも其の時でしたし、


もしかしたら自分が辿って来た人生を省みて
其の中での躓きに関して理解し


どうしてそうなったのかを分析して其の上で反省することで


私達が罪とかカルマと呼んでいるものが
改善されるのかも知れないと思いました。


勿論、これは私が勝手にそう感じたもので
アダムスキーや天使達が語ってくれたものではありません。


ただ、私達は自分の想像よりも
遥かに多くの罪やカルマを背負っていて


其の事に無自覚で生きているのではないかと
直感的に感じたのです。


創造主が転生の法則を通じて私達にカルマを負わす理由は
私達に学習の機会を与えることです。


それは罰を与えるためではありません。


そして学習が進むことで、
原因を認識し、それを理解し反省することで改善されるような
そんなカルマも存在しているのだと思います。


と言うことは正しく学ぶことで
其のカルマについては学習は不要になるのだと思います。


私はまだまだ多くの反省できる材料を持っていますし
それを自覚してもいます。


誰もが過去の罪を”反省しているつもりでいても、
其の反省には相手の立場の”理解”と、


そしてそのような行動を自分がとった事に対する
”原因の追求”が伴わなければいけないらしい事も気がつきました。


私の体験ではありますが
もしも興味ある方や共感できる方がいれば
実践することをお勧めしたいです。


これは単なる懺悔ではありません。


自分がとった行動を分析し認識する事と
それを心底反省すると言う、ある意味複雑な過程だと思います。


でも私達は其のことで物事に対する理解を深め
同じ行動を繰り返す事もなくなるのだと思います。


アダムスキーが言っていたように、
過ちを恐れて臆病になっては経験(学習)はつめません。


しかし同じ過ちを繰り返すのでは
学習をしたことにはならないのだと思います。


カルマの精算が可能なら、そしてそれが私達の魂の進化に
繋がっていくものであるならば


私達はそれを実践しなければならない。


今回は私が受け止めた、数少ない”印象”から学んだ内容を紹介しましたが、


私達が学ぶ対象は活字や言語だけではないと言うこと
未だ体験ない方もいつか是非体験して欲しいです。


【貴方に無限なる力の祝福がありますように】


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P.S.


天国の話、イエスの奥義の話、そして今回のカルマの話は

転生の法則の詳細などは、


私が徐々に印象から価値観を作り上げ
自分なりの理解を深めた物の最たるものです。


「求めよ、そうすれば与えられる。」
これは魂からの印象としての知識や知恵の事だと思います。


ただ、”求めよ”と言われると
只管感情を込めて求め続けてしまいそうですが
それではいけないと思います。


発する想念は短く、勿論内に向かって求めるつもりで発し、
尚且つ残りは印象を求める(想念を捉えようとする)と言うのが
正しいのだと思います。


カルマの改善に関しては、
言いだしっぺの私がまずは実践して
効果を感じることが出来たらまた報告したいと思います。


もうひとつカルマになるのは
私達の無自覚の内の物事への執着でもあるようです。


後日機会があればコメントします。

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夢の不思議さは誰もが実感していると思います。


今、面と向かって体験している夢の演出には
夢の中独自の背景が存在していて、


自分はその事を認識しながら
今、目の前の夢の映像を眺めている。


表現がわかりにくいので具体的に例を挙げてみれば


私は現実社会では48歳の中年の親父ですが
夢の中では18歳の高校生を演じていて


そこでは自分は受験生であったり
勉強中であったりしていると言う意識を感じていたりするのです。


目の前で一人の女の子に頭を下げながらも、
そこには存在していないはずの他の人間達が
自分の事を遠くから見つめているという印象をも感じている。。


心が認識している記憶と価値観とは全くかけ離れた記憶と価値観を
自分の意識が持っていると言うのが


夢から目覚めたときに、
心と意識が切り替わっていることの証拠にもなりそうな気がします。


夢の中の自分の置かれている状況の背景と
現実の世界の背景が目を覚めた途端に切り替わる、


夢の達人達はそんな経験をしているかと思います。


精神(魂)であれば、あらゆる歳の私が存在しているのでしょうし
もしくはその時々の記憶を鮮明に持っているのかもしれません。


しかし私達の”心”の記憶は新しいものほど鮮明で、
新しい記憶が古い記憶を押しのけています。


だからこそ自分の置かれている状況認識が、
目を覚ますと切りかわるのかもしれません。


最近は自分と認識しながらも、
今の自分ではない自分の夢を見ることもあります。


出てくる人間達はその時しだいで
全く知らない人間達であったり学生時代の同級生であったり。。


夢って本当に不思議ですよね。


短期記憶を整理して長期記憶へと移行する。


それだけでなくて
時には私達の魂の意識が
アカシックレコードの中を駆け巡っている。。


そんな実態があるのではないでしょうか。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11232871797.html
天国(霊界)の謎が解けた




今日の記事は夜間です。


昨日の記事も読んでやってください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11368897207.html
生命の科学 復習と応用 VOL2


ところで今日は地震について気がついたことを
お知らせしておきます。



いつもは飛行機ですが
今日はヘリが飛んできますね。



私は昨日、ユダヤの傀儡とこそ私は戦いたいと宣言しました。


「そうでない人間は手を引いてくれ」とです。


その後攻撃にも変化がありました。


そして今私に攻撃を仕掛けているのは
ユダヤの傀儡のはずです。


頭髪への関与、そして思考妨害の嫌がらせが続いていますので


身近にはユダヤの傀儡が潜んでいると言うことなのでしょう。


そういえば髪の毛が前髪頭頂部中心に
静電気のようなものの刺激のために
焼かれたかのように細くパサついてもいます。


数日前にHAARPの広報に出かけたこともありますし


今はヘアーコーディネーターが電磁波で特別のメイクをしては
私をよりみすぼらしく整えてくれているのでしょう。


得意の性質の悪い薬品を使用しての異物製造と電磁波照射が
地震の記事を書き出してから強まりました。


HAARPの仕込みではありませんが

いつでも倒されるつもりでいなければいけないような
そんな関与が続いているのだと想像しています。


最近は小腸で仕込まれるので無自覚なことも多いのです。


記事を書く予定があるうちは下剤で抵抗しますね。


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朝から地震が連発中。


中規模クラスのものが日本に頻発しています。


情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度
平成24年10月02日10時56分  2日10時51分頃 三陸沖 M4.5 震度1
平成24年10月02日10時16分  2日10時10分頃 茨城県沖 M4.3 震度3
平成24年10月02日08時03分  2日07時56分頃 三陸沖 M5.0 震度2
平成24年10月02日07時37分  2日07時32分頃 福島県沖 M3.9 震度1
平成24年10月02日07時27分  2日07時22分頃 三陸沖 M6.3 震度3
平成24年10月02日07時17分  2日07時12分頃 福島県浜通り M3.3 震度1
平成24年10月02日06時31分  2日06時27分頃 茨城県沖 M4.4 震度3
平成24年10月02日05時57分  2日05時50分頃 福島県沖 M4.4 震度2
平成24年10月02日05時55分  2日05時50分頃 新潟県中越地方 M2.7 震度2
平成24年10月02日05時26分  2日05時21分頃 福島県沖 M4.4 震度2
平成24年10月02日04時13分  2日04時08分頃 長野県中部 M2.9 震度1
平成24年10月02日03時45分  2日03時40分頃 福島県沖 M5.2 震度3
平成24年10月02日01時16分  2日01時12分頃 山形県置賜地方 M4.1 震度3
平成24年10月02日01時13分  2日01時08分頃 岩手県沖 M3.5 震度1
平成24年10月02日01時06分  2日01時01分頃 紀伊水道 M2.7 震度1
平成24年10月02日01時05分  2日01時00分頃 宮城県北部 M3.0 震度1


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ユダヤ傀儡にしてみれば
先日の太陽フレアの影響だと言う話にしたいのでしょうが、


見事に日本を集中攻撃しているのが笑えます。


太陽放射線はレーザービームではないのです。


先日はコロンビアでも大きな地震もあったようですし


HAARPチャートはやはり大きく触れていました。


http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


其のチャートが示す電磁波が
太陽フレア観測に見せかけたカモフラージュであろうが、


HAARP機器からの実際の発生のものであろうが、


現にHAARPチャートは大きく触れているのですから
何らかの電磁波の発生があったことを彼らは認めているわけです。


そして状況的には人為的な地震が引き起こされている可能性が
容易に推測できます。


私達は太陽フレアの電磁波が、
特定の地域に地震を齎すことなど
あり得ないことを理解できているからです。


繰り返しますが、太陽フレアの電磁波は短期的に電離層をかく乱させ
デリンジャー現象を引き起こしたり、


電離層の変動の結果、其の真下の大気圏に変動を齎し
後日、気象変動を引き起こすことはあっても


発生した太陽フレアがビーム法のごとく
即効で特定の地域に地震を齎すことはあり得ません。


電磁波兵器やプラズマ兵器、レーザー兵器の介入を
想像する方が遥かに現実的だと言うことです。
(其の存在を認識すること前提ですが)


こちらはまだ殆どの国内の地震が反映されていない様ですが


http://www.iris.edu/seismon/


今後もしっかりと見つめ続けてください。


ところで今回の地震は短時間に数多く起こっていますが、


もしかしたら当初の予定通りいかずに
エネルギーが小出しになってしまったような
そんな可能性も感じています。


地震発生箇所がとても幅広いことも気になります。


もしかしたらもっと大きな地震が
予定されていたものが偶然回避されたような可能性です。


リンク先の気象庁のサイトの地図を参照ください
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平成24年10月02日10時16分 気象庁発表
02日10時10分頃地震がありました。
震源地は茨城県沖 ( 北緯36.1度、東経141.1度)で震源の
深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.3と推定されます。


http://www.jma.go.jp/jp/quake/20121002101614391-021010.html


平成24年10月02日08時03分 気象庁発表
02日07時56分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯39.7度、東経143.6度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は5.0と推定されます。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20121002080337491-020756.html


平成24年10月02日05時57分 気象庁発表
02日05時50分頃地震がありました。
震源地は福島県沖 ( 北緯37.2度、東経141.4度)で震源の
深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は4.4と推定されます。

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20121002055737391-020550.html


平成24年10月02日07時27分 気象庁発表
02日07時22分頃地震がありました。
震源地は三陸沖 ( 北緯39.8度、東経143.4度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は6.3と推定されます

http://www.jma.go.jp/jp/quake/20121002072724391-020722.html


今回の地震は北海道から関東まで
とにかく範囲が広いのです。


今回の地震の影響で更なる見えない地殻変動が
引き起こっている可能性もありますし


そこと連なる地層の延長の場所に、
大きな歪がたまっている可能性も想定するべきかもしれません。


そして其の場所は関東や東海、
そして房総という話にもなってきます。


ところで以前と同様のこんな地震もありました。


平成24年10月02日07時17分 気象庁発表


02日07時12分頃地震がありました。


震源地は福島県浜通り ( 北緯37.0度、東経140.6度)で震源の
深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


福島県  震度1  浅川町浅川* 殿町松川横川 殿町松
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以前は掲示板で工作員?有識者?が指摘していましたが
偶然だとしても気分は良くありませんし、


私にはHAARPを使用している人間達が
国内ユダヤ傀儡を煽っているようにすら感じています。


まるで私を国内の厄に仕立て上げようとしているような
そんな”妄想”と言われそうな事を
考えてしまいます。


そしてユダヤ傀儡たちは間違いなく
私に早々と死ねと言っていると思います。


国内で世界の実態の核心を突いているのは
私達だけではないでしょうか?


地球の法則にとって私達覚醒者は煙たい存在なのです。


厄扱いはごめんですが、
自分が生きて広報していることと、消え去ることと、


長い目で見て、どちらがより奉仕につながるのか?


正直判りかねます。

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HAARP関連記事へのリンクです。


不幸のブログ
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11191543481.html
緊急暴露?3.11地震直前予告?


原子力発電所のテロの可能性についてはこの記事を参照ください。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10837105972.html


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大地震 ユダヤの日本への報復攻撃?
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自然災害?人災? 日本人としての怒り


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コーヒーブレイク  アメリカのハイテク兵器
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東北関東大震災と地震のメカニズム前編


時事的な記事


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掲示板活用法 VOL1 (HAARPは地震兵器)
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フリーメーソン世界支配と秘密兵器 その3
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地震と気象変動と洗脳電波
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昨日の地震速報 H.23.04.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10874760830.html
昨日の地震速報 H.23.04.27
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10875785340.html
昨日の地震速報 H.23.04.28
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10880060003.html
地震兵器でもあるHAARPの記事リンク
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10881025031.html
昨日の地震速報 H.23.05.04
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10882034382.html
地震報告 H.23.05.05
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10884125114.html
地震に原発そしてプロジェクトブルービーム
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10904498552.html
HAARP技術が日本を襲った
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10858321466.html
地震兵器・気象兵器は製造予定されていた
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10857477251.html
騙される事無く前を見据えて。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10828875215.html
大地震 ユダヤの日本への報復攻撃?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10829383923.html
自然災害?人災? 日本人としての怒り
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917858997.html
チリで火山噴火
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907721349.html
2012年、世界地図から日本が消える時
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10907703497.html
日本への次なる策略は?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11280751766.html
HAARP警戒警報  H24.06.18
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11296794298.html
気象変動・地震要警戒?


地震兵器としても使用可能なHAARPという機器と
其の技術に関して

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10869892574.html
HAARP技術に視線を向けよう
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10870338545.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10876917208.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10878104719.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10878810463.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10879996803.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10883091340.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10887331497.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10888372623.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10892222159.html
HAARP技術に視線をむけようVOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10894410261.html
HAARP技術に視線を向けようVOL11 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10897398307.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL12
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10900462524.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL13
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10902744724.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL14
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10905523463.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL15
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10906768192.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL16
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10915070205.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL19
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10917929421.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL20
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10931992664.html
HAARP技術に視線を向けよう。VOL21
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10939931499.html
HAARP技術に視線を向けよう VOL22



http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10355491351.html
地震とHAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373704976.html
HAARP
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10487268053.html
HAARPのなせる業
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実際に地震が起きたときに私が書いたコメント


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11268684469.html
HAARP・オウム・太陽系
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11270328277.html
メーソン予定実行により、予言?的中
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11268917131.html
オーメン(前兆)???
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11274859637.html
追加記事  地震イエローカード
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11277366716.html
地震速報?H24.06.14

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373119130.html
おまけ:インドネシアで地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html
地震がWで。。。:おまけ記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html
追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10437707026.html
実はハイチ侵略?

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気象変動に直接関するもの


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10514971828.html
異常事態は自然現象?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10312025843.html
異常気象の原因は。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10650978250.html
コーヒーブレイク この夏の異常気象は。。。。
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10314782239.html
エルニーニョ現象の謎
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10318409688.html
災害列島

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ハープ技術全般に関する内容を
被害者の立場で最近書いたもの。

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758738468.html
HAARPの齎す物  VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758819784.html
HAARP の齎す物 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759836829.html
HAARPの齎すもの VOL3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759903719.html
HAARPの齎す物 VOL4
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10772090106.html
ハープの齎す物 VOL5
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10772988992.html
ハープの齎す物 VOL6
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10773045279.html
ハープの齎す物 VOL7
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776196642.html
ハープの齎す物 VOL8
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10776417546.html
ハープの齎す物 VOL9
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10778333305.html
ハープの齎す物 VOL10
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10779332525.html
ハープの齎すもの VOL11
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10787686851.html
ハープの齎す物 VOL12


その他電磁波技術含めて


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10842028180.html
地上デジタル洗脳放送 VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10842840687.html
地上デジタル洗脳放送 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10844723369.html
地上デジタル洗脳放送 VOL3

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10548826614.html
ワンポイント 科学力を知る
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549819872.html
ワンポイント科学力を知る その2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10549987071.html
ワンポイント科学力 その3
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10570952055.html
スカラー波とは? 前編
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10571342807.html
スカラー波とは 後編 
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10577543430.html
ゲリラ豪雨は人災?
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10623843367.html
コーヒーブレイク  HAARPで洗脳?


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10373119130.html
おまけ:インドネシアで地震
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10413886377.html
地震がWで。。。:おまけ記事
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10433418596.html
追加記事:ハイチ地震とイスパラーニョ島の悲劇
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10437707026.html
実はハイチ侵略?