不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


テーマ:


今日二つ目の記事です
基地害たちが又しても薬品を腹の中で固めて異物を作っています

マイクロ波の脳への関与のうち私が説明できる物を分析してみます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マイクロ波の脳への関与を併用する事でその効果を増す事ができる物がある。


勿論いつも触れているTVの存在であります。


私達の脳の大切な役割の一つは物事を記憶する事です。


私達は脳に記憶した事が時には行動の指針に成りますし
其の記憶は時には感情の指針にもなります。


記憶はそのまま知識になりますし、知識は其のまま思考の材料にもなります。


更に思考は人間の行動を決定する材料にもなります。


つまりは記憶が人々の行動を制約するのです。


そして其の記憶をマイクロ波によって操作する事が可能であるとすれば
人々の行動はマイクロ波で操作可能だと言う事になります。


一部私の想像も入りますが
マイクロ波の脳に与える効果のうち地上デジタルマイクロ波として利用されている物の一つは
恐らくは一種の睡眠効果では無いかと想像しています。


そのためにTVを見ている時に頭がボーっとしたり
妙な心地良さを感じる方も多いのではないかと想像します。


私達の脳には物事を記憶しやすい状態と言うのが存在しています。


昔、睡眠学習と言うのがありましたが
私も試験前には寝る前によく歴史や地理の暗記をしていましたが
不思議と頭に入っていきやすかった事を覚えています。


それは脳波が一定の状態になりやすいのが睡眠前の状態で、
そのために記憶がすんなりと脳へと刷り込まれやすいのだと思います。


そしてその状態をもしも地上デジタルマイクロ波が引き起こすことが可能であれば
私達はTVを見ている事でその内容を脳に記憶しやすい状況にさせられる事になります。


そしてその時に脳に入っていくのはTV画面に映し出されているものと言う事になりますから
商品の購買を誘導しているCMやTVで見ているニュースやTVから得た知識という事になります。


勿論TVのCMなどは人間の購買意欲を高めるためのものですし
企業にとっての利になるものでありますし、


TVでの情報は全て電通のような特定の機関によって検閲済みのものですし
更に一般常識はユダヤ常識といわれるユダヤが私達を管理するための情報で、
彼らにとってまずい情報は当然其の中には含まれては居ません。


つまり私達はTVからの電磁波でそんな情報を脳に刷り込みやすい状態にされて
其の上でCMやニュースやその他の番組を見ている可能性が高いのです。


そこで私達の脳に多くの情報が記憶として刷り込まれて
其の記憶が私達の思考や行動を変えていく事になる。


ユダヤ洗脳番組を見ていれば
医師や警察が一般庶民の味方に見えるようになりますし


CMで見ている商品のことが脳裏に残り
其の商品がとても魅力的に映るかもしれません。


ユダヤ一般常識を繰り返し刷り込んでいれば
其れと異なる情報を脳は受け入れなくなるでしょうし、
意識もどんどんと彼らの都合の良い状態へと変貌していく事でしょう。


記憶が行動を規制する。


其れを利用しているのが恐らくはTVを使用した
地上デジタルマイクロ波での洗脳の一つだと思います。


そしてもう一つ私達の脳に齎す変化として記憶の消去です。


これがマイクロ波によって齎される物か
超低周波によって齎される物かは判りませんが


記憶を消去するような刺激を脳に与える事で
其の効果は倍増する事になります。


脳の記憶は電気的な刺激で容易に消去可能である事
私のような立場に置かれていれば実感する物があります。


日々長くてくどい記事をブログで更新していますが、
私は自分の書いた記事の内容を頻繁に忘れています。


其れは私が毎日のように寝ている間に脳に強い電気的な刺激を受け続けている事や
日中も電磁波を受け続けている事と無関係では無いと思います。


思考能力の低下もひどい時もありますし
短期的な記憶が兎に角無く成っている。


老人の痴呆症ではありませんが
先日食べた食事を忘れているなんて事は頻繁ですし


記憶から言葉を引き出す事ができない事も多々あります。


奴等の関与がないときには脳も良く回転するのですが
寝ている間の関与が酷くなれば起きている時に脳に刺激を受けなくても
頭の回転も最悪な状態が続くのです。


其の上に後頭部へ照射を受けて思考能力を落とされると
記事を書いていても支離滅裂。


同じ事を繰り返し書いたり
文章の主語と述語がかみ合っていなかったり。


兎に角脳に対しての電気的な刺激
電磁波の刺激は脳の記憶や思考能力へも関与するものであると言うことです。


そして先述のようにこの記憶が人間の行動や感情や思考を左右するのですから
記憶を消されると言う事もそのまま私達の行動の規制に繋がって行くと言う事になります。


以前記憶が人と人とを結んでいると言う記事を書きましたが
人との関係もこの記憶で左右される事になります。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10394735080.html
記憶が人々を繋いでいる


例えば人と人との記憶をどんどんと消していけば
人間同士の関係を希薄にする事も可能なのです。


更に、一般の方にはオカルトになってしまうかもしれませんが
彼ら得意のハイテクを使えば
全く存在していない記憶を刷り込む事で人間同士の関係を壊す事も可能です。


その際たる物がMK-ウルトラのような技術による記憶の刷り込み。


他人への憎しみや殺人衝動をも植え込んで
人と人との関係を壊すだけではなくて


他人を殺傷まで可能な洗脳。


そしてこれらが全てマイクロ波を利用する事で可能であると言うことです。


地上デジタルマイクロ波放送を少しは警戒しようと言う気になりましたでしょうか。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

洗脳については又触れる事として

今度は電磁波の肉体や細胞への関与に関して触れて行きたいと思います。


いつものように
悪魔の世界管理システムハープより引用します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところで軍部がハープ・システムを使ってパルス化した電磁波を放射するという
明確な意図を明らかにしている事を忘れてはならない。


電磁波の放射方法とその波形によっては人間や動物に多大な悪影響が出る事は目に見えているのだ。

実験室における実験、そのた管理された形で行われる実験の内容に様々な媒介変数を付加する事によって
ハープには精神操作性や人体の生理的な機能に対する悪影響やマインド・コントロールを実現する
能力が備わるのである。


軍部はこうした技術のエキスパートといっても過言ではなかろう。

ポールタイラー大尉は1970年から1977年にかけて海軍による電磁波プロジェクトの責任者を務めて居たが
1985年2月号のオムニ誌には電磁波放射線がもたらす影響についての彼自身のコメントが掲載されている。


「化学的手法によって起こすことのできる現象は、電気的手法によっても起こす事が出来る
例えば、目的に応じた形の電磁場作用を利用すれば,向精神薬を使用したのと同じような効果を
得る事も可能だろう。」


こうした概念にいち早く目をつけたのがCIAだった。
やがてこの技術分野に最初から関わっていた研究者達は、軍部による人間の行動を管理すると言う目的のための
研究のために多忙な日々を迎えることになったのである。


人間の行動を管理すると言う技術、というのは軍部にとって非常に有益な目的だったのだ。
空軍でも同様の研究が進んでいた。

ここでの主要人物はアーサーガイである。


彼は空軍との契約において
「電磁波放射線量測量のための手引書」という本を完成させるために知識を貸した。


この本は兵器システム完成のための必要な様々な知識を網羅していた。
また、この本にはガイのワシントン大学における研究に関しても述べられている。


ワシントン大学における研究において彼はネズミを低レベルの電磁波に晒すという内容の
実験を行った。この電磁波照射によって起こった反応は免疫力の低下、および腫瘍の出現だった。


照射が行われていた動物の体内に出来た腫瘍は照射を受けていなかった動物の四倍の速さで
大きくなっていった。


この研究はアメリカ政府が定めた安全基準の20分の1という出力レベルで行われたにもかかわらず
こうした結果が出るに至ったのである。


電磁波照射に関する研究はその後も世界中で行われることになった。
ドイツ化学アカデミーも独自に行った低周波研究の成果を発表した。

その結果は
「超長波は特定の条件下では生体の細胞に影響を起こす」と言う内容だった。


ここでは、電磁波技術の現在の姿、そしてそれが人体に与える影響について更には
物凄いスピードで進む技術の発展について見てきた。


そして判った事はかつては知られていなかったような効果あるいはよく理解されていないような
効果があるという事実である。


こういった最新技術を取り囲んでいるのは、
其の技術が使えるか使えないかと言う問題ではなく
其の技術によって齎される影響についての無知でしかないのだ。


化学りゃたちは自分の専門分野に埋没してしまいがちだ
其れに加え、基礎研究と言うのは遅れるのは宿命と言っても良い。


時として完成までに何十年と言う歳月が必要な基礎研究もあるくらいだ。


こうした過程をへて初めて、基礎研究が応用技術い転化されるのである。
基礎研究の進行が遅い理由は脈々と受け継がれてきた伝統的な規範が
忠実に守られているからだという事も出来るだろう。


ハイテク防衛産業にしても、医療に携わっている人々にしても
全く新しい研究が根付くためにはかなりの時間が必要となる
現在の所、軍部は電磁波技術を兵器システムに登用するための権力を
一手に握っている。

彼らが最新の技術を人道的に有効な手段に使用するとはとても思えないのだ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

気象に影響を齎し、人間の脳に影響を齎す電磁波の存在が
更には人間の細胞にも異変を齎す事が明らかになっている。


そして専門家達は基礎研究で手間を取っている間にも
軍部の電磁波の兵器への転用はどんどんと進んでいる。


そして其の暴走を止めうる事が出来る人間は
今のところ何処にも存在していない。


そんなアメリカの実態が今そのまま日本へと反映されて
今日本の中でも其の実験が実は密かに行われている最中だとしたら。。


勿論私はその事を確信しています。


だからこそ日本社会はそして日本人の心は変貌し続けているし
日本はドンドンと其の闇の気配を増しているのだと思います。


続く




AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

諸星あたる=古川正樹さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。