不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


テーマ:

基地外韓国人工作員の拷問が続いています。

痛みが少ないだけで吐き気寸前の胃腸の状態が続いています。

P:M3.58現在


胃腸の拷問は開放されたのですが

今度は室内に水分と反応してゲル化する成分を

撒き散らかされています。

再び腸内に異物を作り上げているようです。


P:M6.40現在



腹の中に薬品を使って異物を作り上げて胃腸を詰めた上に
今度は又しても激しく脱毛誘導の電磁波の関与。


更に自分達の悪事を指摘されると逆上する。


カルト・韓国連合工作員の腐った根性に

正直我慢が出来ません。


徹底して対峙してやります。


読んでいない方は過去記事から先に読んでください。


http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758738468.html
HAARPの齎す物  VOL1
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10758819784.html
HAARP の齎す物 VOL2
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759836829.html
HAARPの齎すもの VOL3

http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10759903719.html

HAARPの齎すもの VOL4


HAARPなる技術の存在が影響を齎す物。


其れは単に気象現象に留まらないと言うのが私が頻繁に触れている事でありますが、
気象現象は物理現象。


これは其の変貌がはっきりと認識できる物であり
私達はそれに対しての対策を講じる事も可能ですが
もう一つ、全く対策の講じる事が出来ない影響が存在しています。


其れこそが人間の人体や精神に影響を齎すHAARPの電磁波に拠る関与です。


HAARPは電磁波の周波数を調整して放射可能なシステムですから
其の照射する対象が電離層ではなくて地上に向けられた時


そしてその周波数帯が私達人間の脳に何らかの影響を齎すようなものであった場合
人間の脳や意識の変貌にも利用可能な技術という事になります。


電磁波の影響といっても、
其れを変調する事無く単に照射するという事であれば


レーザー光線のように、身体に当てられた事で身体に傷が出来たり
切り刻まれたりするという事ではありませんが


私達の脳や細胞や精神に変貌を齎し、其の事で人間の行動を誘導する事も可能になる
そんな技術が存在しているという事です。


つまりハープは”非殺傷兵器”として人間を管理するためにも
使用可能なものであると言うことになります。


非殺傷兵器と言っているのは、電磁波が殺傷性が無いという意味ではありません。


照射して殺傷すると言う手法にも容易に使用できますし
現にそんな技術も兵器も開発済みで使用もされていますが


それとは違った使用が可能で、
照射されている事に気が付かず無意識の内に精神や肉体への関与が進むという手法にも利用できますから
其れは非殺傷兵器と呼べるものである。。。


大衆洗脳目的にも使用可能で有るという意味でも、
殺す事無く戦意を喪失させる事ができると言う意味でも
ハープ技術は非殺傷兵器と言えると思います。


このハープ以前に、
先ずは其の研究の元となった電磁波の人間に与える影響について
ロシアやアメリカが研究をしていた事に関しての記述を引用します。


いつもの”悪魔の世界管理システムハープ”より引用です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


1960年代から1970年代にかけて、モスクワのアメリカ大使館に向けて
マイクロ波のビームが照射されているという情報があった。


ビームの照射は1983年まで続けられていたとする説もある。
ビーム照射については、長年の間様々な憶測が飛び交っていた。


この件については合衆国政府は全てを明らかにしていないし、
事件についての情報も大部分が機密扱いを受けている。


マイクロ波照射が人体に与える影響として考えられるのは、
健康障害とマインドコントロールが挙げられる。


アメリカ政府は1965年に、マイクロ波の照射によって影響を受けているかもしれないモスクワの大使館員達に
対して遺伝子に傷害を受けていないか調査を開始した。


これと同時に”オペレーションパンドラ”というプロジェクトを始動させ
同じタイプのマイクロ波を猿に照射して影響を見極めようという実験が行われたのである。


政府は表向きにはマイクロ波によって悪影響は無いという立場を貫き通していた。


その一方、”オペレーションパンドラ”の猿や、モスクワのアメリカ大使館達に対する検査の結果は
極秘扱いを受けていたのだ。


ロシアが照射していたマイクロ波による効果の全てはわからなかったが
やがて何らかの影響があったことは大いに考えられると言う事になった。


これに関して、”MK-ウルトラ”と名づけられたプロジェクトのCIA側責任者
ゴットリーブ博士が議会で証言を行った事がある。


それによると、1971年に当時のニクソン大統領がソ連を訪れた時
随行団の一員が急に塞ぎこんだり、泣き出したりという異常な行動を見せたと言う。


ソ連が既にマイクロ波ビームの照射技術を確立させて居たという事を知らない諜報関係者はおらず、
この技術によって精神状態や記憶能力、そして健康状態に影響が出ることも判っていた。


ソ連の研究は、当時の水準においてさえ、
幻覚を引き起こしたり人間の知覚に対する変化を起こすという可能性を
追求する所まで達していたのだ。


CIAによるマインドコントロール技術の登用は今に始まった事ではない。


CIA主導で行われた記憶力に関する実験を行った”MK-ウルトラ”プロジェクトは
アメリカ中の180にも登る病院や研究所、そして刑務所を巻き込んで
何千人と言う被験者に対して行われた。


上院による調査によれば、CIAはLSDやその他の薬物を使って、洗脳、感覚遮断、催眠といった
マインドコントロール技術を」実用化するための実験を1976年まで続けていたことが明らかになった。


プログラムの名称や、方法論は変わったかもしれないが
こうした実験が1976以降も続けられていた可能性は高いということが出来るだろう。


一方ソ連は”精神戦争”とでも呼ぶべきテクノロジー開発においてはアメリカを大きくリードしていた。
既に”RIDA”と言う名前の超長波パルス発生装置を完成させていたのである。


LIDAは捕虜をトランス状態に陥らせ、情報を収集しやすくするような状況を作るために
使用されるらしい。

この装置はアメリカ国内において復員軍人病院の精神外科医ロス・アディー博士によって
テストされている。


このころ、ソ連の学者たちは、ほんの少し脳に操作を加える事
(前頭葉から後頭葉へ向かって微弱な電流を流す事)によって
深い催眠効果が得られる事をはっけんしていた。


数々の実験によって得られた結果により
こうした技術を使えば、何百マイルと離れた地点からでも
標的となる人間を催眠状態に陥れることが可能となる。


ソ連の技術は1975年までに格段の進歩を遂げていた。

そしてこの年から彼らは巨大電磁波発信器を用いて、3.26~17.54メガヘルツという
周波数帯の電磁波を放射し始めたのである。


主要な周波数は6~11ヘルツに設定されていた。
この周波数帯の電波は、中心的な脳波と同調する。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


アメリカはロシアからの大使館へのマイクロ波攻撃を認識した事がきっかけになり
この研究を始めたようです。


元々はロシアこそが電磁波研究の進んでいた国であり
アメリカは其れに追従する形になりましたが、


国内での動物の脳への電気的な刺激により
動物の行動を管理する実験などが既に民間レベルで行われていた事もあり


今度はCIAとしての動物の脳への電磁波放射の実験が始まるに至ります。


CIAは当時MK-ウルトラなる人間の脳の洗脳実験を繰り返していました。


当初は薬品や睡眠効果で人を洗脳する事が其の実験の中心で
そのために何と国の中の一般の病院や刑務所まで巻き込んでの大掛かりな実験が行われていたようですが


この実験による被験者の中には
サリンやブタンといった薬品の関与で脳を壊されたり
自殺衝動や殺人衝動を引き起こした人間も多く、


MK-ウルトラといえば自殺衝動や殺人衝動を引き起こす実験の象徴と言うイメージもあります。


そして記憶に関する研究とありますが
脳に対してある種の刷り込みをする事も其の実験も目的の一つだったわけです。


例えば何らかの刺激を受けたときに
「自分は学校で銃を乱射して人を殺したいんだ」
という記憶を衝動と共に引き起こさせたりするような、
特定の条件下で突然潜在意識の中の刷り込みが表の意識に現れるような技術。


単なる記憶の変貌だけでなくて
当時は軍事目的にも使用可能な”歩く凶器”となり得る人間や
”無自覚のスパイ”を作り上げる技術を研究していたと言います。


その後、電磁波による洗脳を利用できる事になった事で
MK-ウルトラで催眠術や薬品を使用していた時とは比較にならないほどの
事細かな脳への関与が可能になったはすです。


つまり、一方で進められていたプロジェクトパンドラが、
MKーウルトラの改良に関わって行ったで有ろう事も想像に難くありません。


具体的には当初使用していた催眠術の代わりに
電磁波技術を使用するに至ったと想像しています。


マイクロ波含め電磁波の脳への影響には様々な効果があります。


脳内にホルモンや薬品効果のあるものを作り上げる事も可能ですし
催眠術の変わりにマイクロ波で催眠効果を引きこし意識の変貌を計ったり
MK-ウルトラと併用すれば効果的に記憶の刷り込みもできます。


時には外部からの薬品の使用も兼ねて人間の意識を変貌する実験を繰り替えし、
洗脳技術を高めて行ったのではないかと想像しています。


勿論その後洗脳技術が完成したなどと言う話は表の世界には一切公表はされていませんし
其の実態はベールをかぶったままでもあります。


しかし、現実的に考えれば当時既に洗脳効果が認められていたMK-ウルトラ技術に
更に効果的な電磁波による脳のコントロール効果が組み合わさる事になりますし、
それから既に30年以上の時が流れています。


其の技術は直接被験者の体に触れて関与するレベルから、
電磁波照射、薬品散布による遠隔からの関与レベルにまで進んでいる可能性が高いのです。


ここでの記述にあるようにマイクロ波は特定周波数を脳へ照射するだけでも
人間の感情を変化させうる物です。


私は怒りの感情と悲しみの感情を電磁波の照射により引き起こされた経験があります。


其れはその時の私の感情の増幅と言う形ではありますが、
苛々が激怒に、悲しみが号泣に近い状況に誘導できる事を身をもって体験しました。


その時に私が感じていたのはやはり
マイクロ波らしき科学力の後頭部への照射でした。


つまり私は遠隔から感情を操作された事になります。


引用文にも、ニクソン大統領と随行した人間達が
鬱になったり泣き出したりと言った話が書かれていますが
これは決して大げさな記述ではありません。


遠隔から思考能力麻痺を引き起こしたり
酒によっているかのような状況だって演出する事が出来るのです。



元々が私達の体の機能は脳によって司られていて
しかもその脳は微弱な電流によって動いているのですから、


外部から電磁波照射により微弱な電流を脳の特定部位に流し
脳の誤作動を引き起こせばそんな状況は容易に発生させる事が可能なのです。


そして主としてマイクロ波のような電磁波を使用して
外部からの脳の誤作動をも齎す事で人間の意識や行動を変貌する事こそが
マインドコントロールや洗脳の中心となる物のようです。


僅かな電流で誤作動を引き起こす脳。


ここでは前頭葉から後頭葉にかけて微弱な電流を流すだけで
睡眠効果があるとありますが


これだって科学力の被害者は其の多くが体験している事です。


そして中には自動車の運転中に其の状態を引き起こさせられている人間も居ます。


使用仕方次第ではそんな危険なことにも利用できる技術。


電磁波の存在は単なる熱や気象変動の要因に留まる事無く

人間の脳にも影響を及ぼす事が可能な物であると言う事。


そして其れを地上で大規模な範囲で実行しうる機器がHAARPであるという事が
一体どんな意味を持っているのかを考えてもらいたいわけです。


そしてもう一つ、私達の身近な洗脳機器である携帯電話や地上デジタルマイクロ波の存在。


これが私達の脳に関与しないと考えるほうがおかしいと思いませんか?


マイクロ波は私達の脳にとても影響を及ぼしやすい電磁波。


其れがペンタゴンの意思でTV放送に使用され
ここに来て更に改良されて使用されると言うこの事実。


TVや携帯電話はハープ同様
私達の脳に影響を及ぼす可能性の高い機器だという事です。


続く

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