不幸のブログ 

三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。


テーマ:

ユダヤの記事を書いていたのですが
関与が酷くなってきたので、広報に行く可能性が出てきました。


どうも今日はワザと怒らせているような気配なので
何か企んでいるのかもしれません。


そう言えばブログを更新しようとすると
更新画面ではなくて私のブログが表示される工作を受けていて

更新がしにくくなっています。


サイバーも激化と言う気配があります。

今日二つ目の記事です。

韓国工作員の所為で更新も大変です


一つ目の記事は被害に興味ある方が読んでください。

アメリカ流コインテルプロによるいつもの被害です。



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一体地球の気象現象はどんなメカニズムで起きている物なのか?


そして電離層は一体どんな役割を果たしているものなのか?


更には電離層への関与は一体対流圏での気候にどんな影響を齎す可能性があるのか?


私達は専門知識が無いが故に、実は当たり前の事を当たり前と考える事が出来ず
危険を危険と察知できない事があるのだと思います。


専門知識のある人間にしてみれば容易に判断できる事でも
私達はその知識が無いが故にその事を理解できない。


そんな一つがHAARPの気象に与える影響なのだと思います。


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宇宙には数え切れないほどの太陽がある。
其の一つ一つが遮断無く全ての方向に向けて
宇宙線を放っている。


我々銀河系の太陽から放射される紫外線、x線など短い波長の放射は地球大気の
上層部で吸収され大域を構成している分子・原子と電子とに電離された状態になって居る。


この部分が電離層である。


ちなみにあのオーロラはこの電離層での現象だ。


電離層は電波を反射すると言う性質をもっており
これを利用して無線通信が行われているのは周知の事実だ。


そして時折太陽風」(太陽から放出される主に陽子と電子からなる高速度のプラズマ波)
の影響による強い磁気嵐でこれが撹乱されれば、
激しい無線障害を引き起こすデリンジャー現象が発生する。


また電離層は、有害な宇宙線の侵入から、
地表に居るあらゆる生命体を保護してくれる素粒子の比較でもある。


もしそんな防護膜に何か有ったらどうなるのか


確かに電離層を加熱させてその影響で起こる変化の研究は
取り立てて新しい物ではない。


旧ソ連地域やプエルトリコやノルウェーでも既に実践されているからだ。


又アメリカでも1960年代からペンシルベニア州立大学で研究が続けられて来ている。


そして公式にはいずれの場合にもこれらの実験によって環境に特別な影響が出たとの
報告はされては居ない。


しかし問題なのはこのハープ計画では従来の実験とは比較にならないほどの
パワーを使用すると言う事にある。


ハープは北極に近いところの大気の上層部を地上に設置したアンテナ群から
1.7ギガワット以上(1ギガワットは10億ワット)というとてつもない出力で圧縮された電磁波ビームを照射し
いわば電子レンジのような加熱状態を電離層に作り出そうとしているのだ。


即ち大規模な発電所10箇所分にも匹敵する膨大な電力を供給し
その結果生まれた凄まじい高エネルギーを電離層に送り込もうとしているのだ。


そんな事をしたら地上に何らかの悪影響が出るであろう事は
素人にだって予測できると言うものだ。


ハープの公式文書にあるようにハープが地球環境に何の害も引き起こさないと
言うほうが不自然ではないだろうか。


表面的にみれば、確かにハープは何の害も無い研究のように思える。
しかし私にはこれは政府がソノテクノロジーの環境に与える影響力を
努めて低く公表しているからとしか思えなかったのだ。

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私達が対流圏で体験している気象に関して影響を与えているのは
主として太陽高度、地表、更には大気の状態と言われています。


其れを全てと考えれば、地球の気象は23.4度の赤道傾斜角による四季の変化や、
地表の状態が其の気候の多くを決定付ける要因だと言う事になります。


例えば、地表が気象に影響を与える具体例として挙げれば、
専門家が異常気象の原因として頻繁に取り上げているヒートアイランド現象が、
ゲリラ豪雨の原因となる上昇気流や積乱雲の原因の一つとされている事実があります。
(これは実は嘘だと私は考えていますが)


この事に象徴されるように、
私達の生活環境がそのまま気象となってフィードバックしてくるような
そんなイメージを持っている方もいるかと思います。


しかしながら現実には地表の要因よりも、
大気の変動が気象に齎す影響こそが大きなものでありますし


そして其の大気の変動を引き起こす要因となって居るのが
更に上空に存在している電離層と言われるものの存在です。


例えば対流圏で吹いているジェット気流のような存在がありますが
あれも電離層の状況に反映され易い存在で


気象の変動に直接影響を与えて居るのは地表の状態だけではなくて
実は電離層の存在が大きいのです。


其の電離層を電子レンジに入れた食材の如く熱する事で一体何が起きるのか。。


電離層で活発化した陽子や電子の動きは
その下の大気にも大きな影響を与える事になりますし、
その事が強いては気象にも影響を与える事になるわけです。


更に、電離層への関与の実験を繰り返しデータ化をする事で
電離層の特定部位への照射と地表での気象の変化も関連付ける事も出来るわけですから
事実上人類はHAARP技術の使用で気象に介入する事が可能になった事になります。


そして其の件に関しては特許も申請されています。


合衆国特許

第4686605号


発明者バーナード・イーストランド

地球の大気圏・電離層および磁気圏に変化を齎す方法と其の装置


勿論気象を変動する事に関しては直接記載されていませんが
結果的には副次的に気象変動を引きこす事は物理的に考えても必至です。。


そして其れを意図的に利用しようすれば
特定の地域に対して異常気象を齎す事も可能ですし
其の逆に気象の改善(砂漠地域に雨を降らす)も可能のはずです。


そしてこれは兵器としても使用できます。
(電磁波兵器としての話は又後日記事にします。ここでは気象に関してです)


特定の場所に特定の気候を引き起こす事が可能であれば、
ミサイルや細菌を使用する事無く人々に混乱と死を齎す事が可能ですから
これは気象兵器と言っても過言ではない存在なのです。


勿論其れは特定の人間達だけがその存在を認識している様な場合にだけ
兵器として使用可能な物です。


一般市民が其の技術と存在を知っていれば
異常気象が起こるたびに何かと疑われますから悪用は出来なくなるからです。


例えば、特定の地域に気象変動を引き起こせば農作物の不作も引き起こせますし
激しい旱魃で特定地域の砂漠化を誘導する事も出来る。


大雨で地盤をもろくする事もです。


今のように海外との貿易が盛んになっている時代には
特定国が農産物不作となってもその農家が打撃を受けるだけで
国としては大きな影響がなさそうに見えますが


彼らのユダヤの攻撃目標は特定の国と言うよりは世界の一般市民です。


世界規模での気象変動を引き起こす事が出来れば、
農作物の収穫にも影響を及ぼす事ができますし、
其れが食料品物価を高め一方では食料不足をも齎す事にもなります。


食料品の価格高騰が更には物価高騰を齎すかもしれませんし
食糧不足は地球規模では大勢の餓死者を生む事でしょう。


金の価値が高まり、地球の人口が減りますし
地味ながらも彼らに取っては目的を達成するために
利用できる兵器になりうるわけです。

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更に脱線してみます


二年前の小麦の高騰により日本国内の食料品は
実は実質的に値上がりしています。


気が付かない方にしてみれば
今の日本はデフレでこそあれインフレ傾向などないと言われそうですが


食料品に関して言えば見えないインフレが続いて居ます。


其れは見た目には判り難い変化。


食品は以前よりも質の下がった物が以前同様の価格で売られていて、
一方、価格の変化の無さそうな加工食品の多くは質が悪化し、若しくは量が減っているのです。


以前はオーストラリアという小麦の産地に夏の旱魃が続いたために
小麦粉の高騰が続き、其れが食品の実質値上げに影響したと言われていますが
其の真実はわかりません。


供給を意図的に抑えれば農作物も価格は高騰するからです。


そしてあの時は、石油の供給を惜しんで見せたユダヤ関係者の行動が
食品の製造にまで大きな影響を与えました。


そして今年は旱魃ではなくて大雨が小麦産地のオーストラリアを襲っています。
再び小麦の価格高騰が危惧されていますが全ては本当に偶然なのかと言う事です。

(早々と投機筋が小麦粉への介入を始めた事をニュースが触れていました)


地道に極所的な異常気象が頻繁に起きれば、
それぞれの異常は然程目立つ事はありませんが
全体としてみればそこには地球規模での大きな損失が生じている事になります。


結果的には地球上の誰かが損害を受ける事になるのです。
(建築物などの復旧に関しては特をする人間がでてきますが)


そしてこれがもしも特定の人間達、ユダヤ・メーソンの人間達によって
意図的に仕掛けられている異常気象が原因だとしたら。。。


其れが今以上に私達の生活を苦しめる事に繋がれば、
ユダヤ・メーソンが一般市民に対して戦いを仕掛けている
若しくは拷問を仕掛けているのと何ら替わらないと思います。


今年の日本で言えば春先の異常気象で夏場の果物に悪影響を及ぼした。。。
暑すぎる夏が米の出来を悪くした。。


局所的な豪雨が地盤を悪くし道路や家屋を倒壊させた。。

其の程度の事ではありますが。。


問題は其れが天災なのか人災なのかと言う事です。


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一つ気になる事なのですが
電離層と地表の相互関係がヒントになり、


静電気と積乱雲の生成についての関係も明らかになっています。

(次回取り上げます)
静電気が積乱雲を作るために利用可能であると言うこと。


つまり静電気を意図的に大気中に発生させる事が出来れば
そこに積乱雲を作り出すことが可能になると言う事です。


静電気と言えばスカラー波のようなもの。。


其れを大気中に照射する技術があれば積乱雲をも発生する事が出来る。。。


近年ユダヤ広告塔のマスゴミが予言の如く取り上げてから
急激にその数が増加した”ゲリラ豪雨”はまさに積乱雲の齎す悲劇です。


更には近年竜巻が増加していますがこれだって積乱雲とは無関係では有りません。


マスゴミ解説者は竜巻は冬場にも起きると今から予言していますので

乾燥した地域ではその乾燥を原因としては冬場は竜巻が起こる可能性もでてきます。


夏場はゲリラ豪雨、冬場は竜巻?

今年はエルニーニョ現象にラニーニャ現象。


そして何故か台風だけは発生が少なくて済んだと言うおまけ付き。


このような気象の異常は
全てが地球温暖化が齎した物であるとされていますし私達も其れを信じているわけです。


しかし、もしもこれらが意図的に人為的に齎された物で有るとしたら
一体どんな目的がある事になるのでしょうね。


そしてその人為的な自然への関与の可能性を私は強く疑っているわけです。


続く


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