今日は私の独断と偏見の記事です。
寝言だと思ってくれて結構です。
勿論参考にしていただきたいと思います。
パソコンモニター点滅中。
再びサイバー受けてますが
どうやら下の部屋の工作員は
ブログ書く事を妨害して
私を外に誘導しているようにも思えます。
一体何を企んでいるのか。。
わけのわからないファイルがウインドーズファイルに
増える事も頻繁ですし。。。
実は最近は寝不足や、脳への刺激のために
論理的な思考が働いていないようです。
最近は記事を書くと論理構成がぼろぼろになるので
今日はこの書置きの記事を更新します。
今よりは少しはましかと思います。
卑怯者の身近な加害者は
被害を書かないと余計に激しく関与してくるのですが
被害を書きすぎると一般の人に引かれてしまうので今日は控えます。
一言コメントすれば昨夜から朝に掛けて酷い目に遭っていました。
一日中薬品の気配の中暮らしています。
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喫煙者の70%、タバコ増税を機に「禁煙・減煙を検討」
10月1日からタバコ税の増税などにより、タバコ価格が値上がりする。
喫煙者の3人に2人は今回の増税によって、
禁煙や減煙を考えているようだ。
ロッテ調べ。
[堀内彰宏,Business Media 誠]
10月1日からタバコ税の増税などにより、タバコ価格が値上がりする。
これによって喫煙者たちの行動はどのように変化するのだろうか。
ロッテの調査によると、これまでに禁煙や減煙したことがある人に
そのきっかけを尋ねたところ、トップは「自らの健康のことを考えて」が60.6%と断トツだった。
以下、「タバコが値上がりしたため」が17.7%、
「経済的な余裕がなくなったため」が15.4%、
「禁煙場所が限られるようになったため」が13.1%、
「タバコをおいしいと思わなくなったため」が13.0%で続いた。
健康が理由の人が半数を超えているが、
経済的な理由を挙げる人も少なくないようだ。
現在喫煙している人に「今回の増税を機に禁煙・減煙しようと思いますか?」と聞くと、
「禁煙する」は27.6%、
「減煙する(喫煙の本数を今より少し減らす+喫煙の本数を今の半分に減らす
+喫煙の本数を今の3分の1に減らす)」は42.1%。
3人に2人は何らかのアクションを考えているようで、
「禁煙も減煙もしない」と答えた人は9.5%に過ぎなかった。
年代別に見ると、「禁煙する」の割合は男性20代(32.1%)や30代(29.1%)、
女性20代(30.1%)で比較的高くなっていた。
(現在喫煙している人に)今回の増税を機に禁煙・減煙しようと思いますか? (出典:ロッテ)
タバコの替わりに利用したいものは?
多くの人が禁煙や減煙を考えているようだが、
禁煙や減煙を考えている人にタバコの替わりに利用したいものを尋ねると、
最も多かったのは「チューインガム」で43.8%。以下、
「キャンディ」が23.8%、「清涼錠菓」が20.3%、「禁煙対策ガム」が15.8%、
「茶系飲料」が12.5%、「缶コーヒー」が8.5%、「ミネラルウオーター」が7.3%で続いた。
ロッテでは「上位の商品には口の中に留まるもの、
口の中をスッキリさせるものという共通点があるようだ」とコメントしている。
インターネットによる調査で、対象は20歳以上の男女1万人。
調査期間は5月14日から20日。
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ロッテによる調査というのが第一に気に食わないものがあります。
タバコの代替品としてガムの様な商品の需要を
期待しているという思惑も見え隠れしますし、
禁煙による需要増を意識しての世論調査として見ると
愛煙家としては苦々しくさえ感じます。
(おまけにロッテは韓国系資本の強い企業でもあるといわれています。)
そして何かを禁止しようとする時には
その事で得をするような人間が必ず存在しているというのが最近の世界の風潮。
勿論タバコに関してはメーソン関係者の思惑も
山ほど見え隠れしていますが
拠りによって国や地方公共団体までもが
それに踊らされているのですから困ったもので、
タバコを止めた事で癌が減るというのであれば
今後は癌の発生率は年々減少の傾向を見せなければいけないわけですよね。。。
(本来はタバコが原因の癌など微々たる物でしょうから、
捏造データーでも出さない限りそんな結果は出るわけが無いと思いますが)
いらぬ薬品を投与しては人体に悪影響をもたらしながら、
一方では実は身体に良い効果をもたらす要因を持っている物を
その一面だけを取り上げて体に悪いと決め付けて
その先入観を一般市民に蔓延させる。
良い物と悪いものをあべこべにすると言うのは奴らの得意の手法ではありますが
その内に全ての真実が公になる事を期待したいものです。
先日はコレステロールの常識の嘘が専門家の研究で
明らかにされました。
私たちの長年持たされていた常識ではコレステロールの増加は
そのまま病へ近づく事で在るというもの。
しかしながら現実にはコレステロール値、
しかも悪玉コレステロール値が高い人間ほど
長生きしていたという全く逆のデーターが公表されていました。
(大手製薬メーカーのシオノギは
今まで通りのコレステロールの常識を肯定するような
CMを今現在流している最中で笑えました)
これが事実であれば
厚生省やWHOの発表を素直に受け入れて
それを参考に健康を実践していた人間ほど早死にしたということになります。
極端な事を言えば早死にするための努力を続けて居たようなもので
厚生省やWHOの発表などまるで充てにならないという実情の
そのほんの欠片は一部の国民には伝わった事かと思います。
そしてタバコに関する偏ったデーターを引用しては
喫煙の弊害をはじめに提唱したのもこの悪名高きWHO。
j実は今度は子供の脳にアルコールが良くないというデーターを捏造して
アルコールの規制が入りそうな気配もあります。
そして想像しているのは
人間が自然に存在している物を使用して人間の知恵で作り上げた、
本来身体に良い効果を及ぼすような物をすべて排除して、
一方では奴らの作っている科学物質や抗生物質が
ますます世の中で幅を利かせていく事になるのでは無いかと言う事。
自然が元になっている人体に悪影響の少ないものを排除して
人体に悪影響だらけの薬品を蔓延させ
それを食品にまで混ぜ込んで
さらには遺伝子改良した不自然な食品までも
私たちの口に入れさせてその事に罪悪感も感じていない。。
そんな人間達は人間を健康体にしておく事など考えていないと言う事。
そして奴らの目的のひとつは世界の人口を劇的に減らすことです。
過去に地球の適正人口が10億人であると主張していた彼らが
今でも同じ意識を持ち続けているとしたら
50億の人間が彼らにとっては邪魔であると言うことになります。
それを効果的に且つ、自然を装って減少させるためにも
生殖機能を低下させたり病を蔓延させることは
彼らの人口削減の打ってつけの手段と言うことになります。
戦争という手段もありますね。
中国に日本を侵略させておいて
其の中国を核兵器で壊滅してみせる。。
アジア経済圏は出来なくなりますが
12億の人口が削減できます。
(日本では子宮頸がんのワクチン接種が始まってしまいましたが
あの副作用は不妊で在ると言われている事忘れないでください)
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最近は喫煙する場所がどんどんと少なくなり
肩身の狭い思いをしている喫煙家も多いかと思います。
喫煙する場所が限られているために
何やら妙な薬品の気配のするスペースでまずいタバコを吸わされて
その原因に気が付いていない方も多いのではないでしょうか。
私が自覚している薬品の一つは
都内の多くの喫煙所のどこでも撒かれている気配があります。
もしかしたらそれは単に煙を浄化するためや、
消臭のために使用されているような薬品かもしれませんし、
灰皿の中に水と共に入れられて居るような消臭剤かもしれません。
しかしながらその薬品の気配のある場所では兎に角タバコがまずいのです。
独特の味になりますし、それは室外室内問わず
喫煙所と言われるところでは共通して撒かれている気配があります。
そんなまずいタバコを吸い続ける事で
タバコをやめるような人も中には居るかもしれませんし
それで禁煙が出来るのであれば本人は良しと考えるかも知れませんが
タバコには絶対に脳に良い成分が含まれていると考えています。
何故にそんな事を考えるかといえば
タバコを吸っている事でかなりのストレスが発散されている事、
タバコを吸うことで脳の切り替えが早くなる実感がある事を
自ら体験して自覚しているからです。
(二年間タバコをやめていた頃に、桜台で騒音トラブルに巻き込まれ、
怒りのあまり、犯罪者寸前の精神状態まで苛々させられましたが
タバコがそれを解消してくれたと言う経験もあります)
更に私の知っている人間の中には
喫煙する人間の中には思考回路がしっかりとしている人間が
不思議と多いという事実があります。
(そう言えば輿水氏もタバコを脳に良いと言っていましたし、
心臓の疾病のために禁煙してから
その主張が徐々におかしくなっていきましたね。)
そして被害者としての立場から見て感じているのは
凄い洗脳を受けているような人間の殆どが
酒もタバコをやらない人間でもあるのです。
そんな傾向を何となく感じる事が出来るのは
私のような特別な環境に置かれている人間だけでありますし
私の独断と偏見が山と入っている事も確かですが
現にそんな傾向が間違いなく存在していると私は確信しています。
そして以前から噂されていた
空気中に奴らが巻いているといわれる薬品や細菌の中に
人間の思考回路に関与するような成分が存在していて、
タバコは其の成分を阻害する働きをしていると言う可能性です。
つまりはその成分を吸収する事で人は思考能力を
落としていく事になるが喫煙者はその影響が少ないと言う可能性です。
勿論そんな話の全てが事実であるとは限りませんが
奴らが自動車や飛行機で、妙な薬品や成分を撒いて歩いているのは
薬品に過敏な私の経験上からも間違いないと思いますし
その中にそのような成分が混じっていても全く不思議ではありません。
なぜなら奴らの目的の一つは
人々の思考能力を落とす事。。。
つまりは人間の脳を少しでも馬鹿にする事だからです。
何故にそんな事をする必要があるのか?
思考能力のある人間は疑問が沸くと其の事を深く考える事があります。
不思議な事象があればそれを取り上げそして原因を追究するかもしれません。
しかしながら思考能力の落ちた人間は、
今までに得た知識だけを元に
目の前の事象に既存の知識を自分なりに当てはめて勝手に納得してしまう。
もしも専門家に説明を受ければそれが正しいと信じ込んでしまうでしょう。
つまりは思考能力の落ちた人間はとても誘導がしやすいという事です。
極端な話が社会の中では、頭の回転が悪くなれば悪くなるほど
人間は管理者の言いなりになるわけです。
そんな人間を大勢作り上げる事が出来るならば
管理者はそれを率先して実行する事もあるでしょう。
そしてユダヤ・メーソンは自分達の事を
世界の一般市民の管理者であると考えているわけです。
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ここからは私の戯言です。
長年世界支配を夢としてきたCIAのようなユダヤ傀儡は
常にマインドコントロールのような人間達を操る術を研究し続けてきました。
その中では薬品に拠る実験も多数行われています。
例えば、ドイツの研究家達をアメリカに招待し
サリンやタブンのような危険な薬品と催眠効果で
人間の脳に与える反応を調べたりしていたのは有名な話ですが
MK-ウルトラの原点はそんなところにあるようです。
そしてそんな中で彼らが開発したのが
マイクロ波やELFを身体だけでなく
脳への影響を与えるものとして使用するような技術。
そして更にはそんな電磁波と併用する事で人々の脳を容易にコントロールできるような
成分の薬品を彼らは発明したのです。
勿論こんな危険な物の存在は
開発研究がそのまま発表される事はありません。
彼らはその効果を利用したいわけですから
それを効果を十分に発揮させるためには全ての事は極秘のうちに
進められる事になると思います。
例えば食品の添加物に混ぜるとか、
水道水に混ぜるとか空気中にばら撒くといった様にです。
そのような手法をとられると
人々は知らないうちに時間の経過とともに
そんな薬品の影響を徐々に受けていく事になります
そしてその薬品のために
思考回路が破壊され思考能力を落として
彼が望むような従順な子羊のような性格へと変貌していく。。。。
一方医療機関に通うような人間相手には、
投薬や点滴にそんな洗脳薬と言えるようなものをしっかりと混ぜ込んで置く事で
病を治療しながらもしっかりと洗脳を促進する事ができるようにしておく。
本来一番健康で脳の洗脳を受け難いはずの子供達には
ワクチン接種という以前から続いている習慣を利用して
その中に思考能力を落とす薬品を混ぜる。。。
子供達に関して言えばそこから更にユダヤ教育が進むのですから
洗脳効果は二倍となる事でしょう。
しかしながら数年間の研究の結果、
特定の人間達にはその薬品の効果が脳に反映し難い
という実態が判明するわけです。
その人間達は喫煙者。
そこで初めてタバコの持っている特有の成分が
彼らの洗脳作戦に邪魔な存在である事に気が付くわけです。
とりわけ、中学や高校と言った若い時代から吸っているような人間ほど
薬品の影響を受ける事が少なかったためか洗脳効果が半減している事にも気がつく。
そんな人間ほど歳をとっても自分の意識をしっかりと持っていて
彼らはユダヤの策略のような話に関しても自分の思考でしっかりと判断するので
眉唾と切って捨てる事なく世界の実態にも気が付きやすい。。。
その事に気が付いた闇政府は、まずはメーソン国家アメリカに
「肥満と喫煙者は病に掛かり易いし
自分の体の管理も出来ない人間は人を管理できない」
と言う話をこじつけて
社会全体に禁煙しなければ出世できないという風潮を作り上げます。
更にはそれを日本や関連諸国にも広めて見たけれど
その事で禁煙社会が実現するには至りませんでした。
そして今度はタバコと病の関係を騒ぎ立てる事で
人々の禁煙を誘導しようと試みますが
しかしながらこれでも
「死ぬときは肺がんでも何でもかまわない」と
開き直る人間達が残る事になります。
そこで今度は本人を誘導できないのであれば
周りの人間から誘導してしまえという事になり
”タバコの煙の危険性は吸っている本人よりも
副流煙の方が危険である”と触れ込む事で
一般市民の喫煙への嫌悪感と健康への不安を煽って見せた。。。。
そしてそれに騙された行政が中心になって今社会の禁煙化が加速化され
喫煙できない空間が山と出来上がる事になったわけです。
しかしこれでもタバコを吸う人間は未だ大勢残っています。
そこで更に止めとして
タバコの値段をどんどんと吊り上げて行き
その結果吸いたくても吸えない状況まで演出して見せる事にした。。。
流石にその結果、喫煙者の数は大幅に減少し
健康を取り戻したと勘違いした人々が
日々奴らの思惑通り薬品等の関与により思考能力を落としていく事になる。。。
タスポ導入の利点は、若者が喫煙できなくなる事であります。
名目としては若者の喫煙を止めて若者をタバコの実害から
守る事や若者の非行防止かもしれませんし。
その一方で大麻やらドラッグに走るような若者が増えていて
そんな危険な薬品で脳を壊すぐらいなら
タバコを吸って不良だと言われるほうが余程マシだと思うのですが
ユダヤ常識ではそうは考えないようです。
世界の麻薬利権のトップに居るのは
実はCIAなのですからタバコの代わりに麻薬や覚せい剤を
使ってくれたほうが彼らは設ける事ができます。
麻薬等を使用する人間は脳も壊れますし
思考能力が落ちる上に不健康にもなります。
ユダヤやその傀儡にとっては良いことだらけなのです。
そしてタスポのもう一つの見えない目的は
喫煙者がしっかりと奴らによって把握される事。
喫煙家の多くがタスポを持っているわけですから
タスポ導入で洗脳し難い人間である喫煙家の存在を
彼らはまとめてリストアップできたようなものです。
あとはそんな人間と若者を中心に洗脳を進めていけば良い。
そうすれば全ての人間は大人しい従順な羊へと変貌する。。。
その後は洗脳効果の出ていないような人間中心に
工作員を使用しては薬品と科学力で仕上げていけば
1億三千万人全員の沈黙の羊化の第一段階が完了するわけです。
それと並行しては携帯で人々の脳細胞を壊し続けてもいますし
色々な薬品の関与も続いています。
では第二段階は存在するのか?
タバコを吸って気分転換をできなくなりストレスが溜まりがちとなった人間達を
意図的に鬱病のような精神疾患へと誘導して
そこで向精神薬を投与し続ければ
ロボットのごとく上の命令だけを聞き余計な事を一切考えない人間を
作り上げる事も可能になる。。。。
要するに人間の脳や意識を変貌させ、
人格改造のような事が其の後に続くのだと思います。
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多くの一般人は恐らくは自分が精神関与を受けた経験など
ないでしょうし、もし在っても自覚はしていません。
経験しているのは例えばカルト宗教の信者や
私のようなハイテク技術の実験台になっているような被害者です。
(意識を変えられたり、洗脳されてしまった人間は
カルト信者でも被害者でも其の自覚はないでしょうが。。)
しかもその関与は受けている自覚を持たないと
確実に徐々に意識を変貌されるような危険な技術でもあります。
それを効果的に処方するためにもタバコや酒と言う存在は彼らにとって邪魔なのです。
この内容はあくまで私の体験と想像と閃きによる独断と偏見であり
殆どの事象に関しては証拠はありません。
しかし、証拠が無ければ何をしても罰せられないこの時代に
全ての怪しげな事象に証拠を求める事自体が無理なのです。
奴らは証拠が残らない事を前提として暗躍している。。。
悪人にとって証拠が無いということは
自分が無実でもある事を主張するための大切な手段でもあるのです。
そのために技術も知識も一般には知らされる事はありませんし
だからと言ってそんな事はあり得ないと考えると奴らの思う壺に嵌るのです。
今私達は信じられないような大きな悪意に囲まれて生活をしている。
其の事に気がついた人間だけが
自分の本来の意識を正常に持ち続ける事が出来るのだと思います。
