在日特権を許さない市民の会から逮捕者 | 不幸のブログ 

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三次元と四次元の狭間 に関しての記事と生命の科学と宇宙の法則
について語ります。

今日の記事は二つです。


もう一つはメールは語る

未だ平気で嘘を付いている人間を叩いています。


組織的犯罪被害者で

私のように独自の広報活動している人間は

紐付き被害者には要注意です。



日本航空機123便墜落事故から25年

http://blog.goo.ne.jp/morobosiataru04131222/e/a63f0c08d35f8b81fdb6d29fd6f9914b


風化させたくないので読んでいない方は是非参考にしてください。


この事故に巻き込まれた数多くの方々に

心から哀悼の意を表します。


いつか事件として明らかにされますように。。。

恐らくは多くの保守がハラワタの煮えくり返る思いで

このニュースを見ていた事と思います。


しかしながら今ここで暴走してはいけません。


日々朝鮮人にぶちきれている俺でさえ

その本来の気の強さを押さえ

胸の奥深くにその熱い思いを沈めこんで

それをエネルギーに戦っています。


暴走すれば奴らの思う壺。


そうなるぐらいであれば、俺みたいに

静かな戦いを繰り広げると言うのも一つの手です。


ブログだけではありません。

例えばビラを配ったり

プラカードをつけて街中を歩き回る事です。


在日特権を許すな

     ○○○

(○○○はサイト名)

これだけでもインパクトはあると思います。


今は未だ日本人の意識に朝鮮人の脅威は行き届いていません

それを日本中に認識させる事が今一番重要な事だと思います。


ユダヤ傀儡、劣化ユダヤとも言えるような

ユダヤの手法のコピーを繰り返す人間達。


マスコミの報道と政治・経済力を傘に掛けて

心理学まで利用して敵を排除してくるその手法。


対抗するためには法に触れないで

効果的に広報を出来る手法を考えなければなりません。


表立って戦う事での効果は一時的です。

姑息な方法で日本への圧力を掛けてくる人間達と

対峙するにはもっと頭をひねるべきです。


奴等は特権階級

力で行けば力でねじ伏せられます。


今一番頼りになるのは日本人の世論です。


それを引き起こせるような環境を作り上げる事

それを一番の目標に活動をすべきだと思います。

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「在特会」初摘発、4人を逮捕 「日本からたたき出せ」…

朝鮮学校に拡声器で抗議


2010.8.10 13:34


 京都市南区の京都朝鮮第一初級学校の前で昨年12月、

市民団体「在日特権を許さない市民の会(在特会)」(本部・東京)が、


拡声器を使って抗議活動をした問題で、京都府警は10日、

威力業務妨害容疑などで京都、神戸、大阪に住む在特会のメンバー4人を逮捕した。


また、会長宅の家宅捜索を始めた。

今後、参加したメンバー数人宅の捜索も行う。

在特会の抗議活動をめぐり、警察当局が摘発に乗り出すのは全国初。


ネット上などで活動、1万人近い会員


 捜査関係者によると、在特会のメンバーは、昨年12月4日、

同校の校門前で「密入国者の子孫」「スパイの子供やないか」

「日本からたたき出せ」などと拡声器を使って約1時間にわたり抗議、

授業を中断させるなど学校の教育活動を妨げた疑いが持たれている。


 在特会は、学校側が隣接する児童公園に、

朝礼台やスピーカーを設置している状況を「許可なく占有的に使用してきた」などと抗議していた。


 学校側は在特会の抗議活動後、威力業務妨害などの罪で府警に刑事告訴。

京都地裁は今年3月、在特会に対し、同校周辺での街宣活動禁止を求める仮処分を決定した。


その後も活動が続いたため同5月、仮処分に違反した場合、

1日につき100万円を学校側に支払うよう命じる間接強制を決めた。


 在特会は平成18年末ごろに結成。「行動する保守」を掲げ、

過激な言葉で抗議したり、警察官ともみ合ったりするデモの様子を、

インターネットの動画投稿サイトで生中継するなどしてネットを中心に会員を増やしている。

会員は6月に9千人を突破したという。


 公安関係者は「団体の実態がいまだによくつかめない」と指摘。

「ネットなどを駆使した過激なグループで注視している」としている


朝鮮学校授業妨害:在特会幹部ら4人逮捕--京都府警



 在日特権を許さない市民の会(在特会)などのメンバーが

大音量で侮辱的な怒号を繰り返し、

京都朝鮮第一初級学校(京都市南区)の授業を妨害したなどとされる事件で、


京都府警は10日、幹部ら4人を威力業務妨害、名誉棄損、

暴力行為等処罰法違反(集団的器物損壊)の疑いで逮捕。


東京都内の在特会事務所や会長宅など12カ所を家宅捜索した。


 逮捕されたのは在特会京都支部運営、西村斉(41)

▽同会副会長、川東大了(39)▽「主権回復を目指す会」関西支部長(当時)、

中谷辰一郎(41)▽同会関西支部事務局長(同)、荒巻靖彦(46)--の4容疑者。

4人は容疑を認めているという。


毎日新聞 2010年8月11日 東京朝刊

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在特会のメンバーの気持ちは良くわかります。


何故に日本国内で反日教育がまかり通るのか?


それを実践しているような朝鮮学校が

何故に日本国内に存在しているのか?


そしてそんな反日スパイ意識を持った人間達を

作り上げていく教育機関が

何故にあたかも日本の一般の高等学校と同じであるかのように扱われ、

授業料無償化の恩恵をも受ける事が出来るのか。。


田中真紀子議員の視察が入った時には

学生皆が良い子を演じ

金書記長の写真がはずされ

通常の高校と同じ授業が行われていたのかも知れませんが


その実態に関しては保守の人間は皆理解していると思います。


そして理解している人間ほど

朝鮮学校の無償化には腹立たしい物がありました。


しかしながら私達は気をつけなければならない事があるのです。


それは

彼ら朝鮮関係者を社会的弱者にしてはいけないと言う事。


朝鮮関係者の常套手段は

常に自分達が社会的弱者であることを前面に押し出し

日本人の同情を買う事です。


そしてお人良しの寝ぼけている日本人の中には

そんな事に何も気が付く事無く

その自称社会的弱者を擁護するような人間が大勢居ます。


そんな人間達に与えるであろう印象。


奴等は常にその事を頭に入れて

言動していると言う事を私達は忘れてはいけないのです。


最近マスコミ報道で取り上げられる保守の姿は、

まるで戦時中の日本人がお国のために必死に戦争を戦っている

そんな姿に投影されています。


つまり戦後反日教育ですっかり平和ぼけさせられた日本人の多くには、

私達保守の人間の活動は


愛国狂信者で戦争賛成の人間が

近代化された平和世界の中で人種差別を繰り返しているようにしか見えないのです。


つまりは活動の仕方次第では、

日本の実態に気が付いている人間の支持を受ける事は出来ても,


新たに覚醒する日本人を作り上げるためには

マスゴミの妨害もあり、朝鮮関係者の沈黙もあり、

今の戦い方は必ずしも有効ではないと言う事です。


先日新宿で韓国併合に関する保守のデモがあった時に

一部の保守がマイクでかなり汚い言葉を吐いていました。

(批判したくないので意図的に記事で取り上げないで居たのですが。。)


言葉使いはやくざと一緒と言って良いものでした。

(多分オンエアー前)


(私も部屋の中で加害者相手に

ヤクザ並みの罵声を浴びさせる事もありますが)


何も知らない日本人がその様子を見れば

片やすごい剣幕でまくし立て

片やそれに耐え忍んで見えた事でしょう。


悪く言えば、見方によっては一般市民活動家が

チンピラに絡まれているようにも映ると言う事です。


つまり今のままの活動では

既に覚醒している日本人の共感は受ける事が出来ても


眠っている日本人の、保守の人間に対する認識を

誤らせてしまう可能性があるという事です。


現に今の日本人の韓国への好感度の調査では

なんと三分の二の人間が韓国に好意的だとされていました。

(勿論信用できる数字なのかは判りませんが)


そんな状況で奴らが被害者面している時に

こちらが徹底して攻撃すると

一般市民に与える心象が悪い事は当たり前なのです。


彼らは無知で朝鮮半島の真実に気が付いていないのですから。。。


でも勿論活動を止めるわけにはいきません。


主張すべき事は正しく主張する。


そしてそれは相手に直接向かってやるのではなくて

一般市民に向かって実行するのです。


敵とみなした人間と直接戦う事が、

決まってマイナスとは言いませんし


例えば国会前で菅総理に対して

その政策を批判するような事は私だってしてやりたいし、


創価学会前で学会の活動を糾弾する事などは

(法的に出来ないようですが)

とても相手に与えるダメージも大きいと思います。



しかしながら私達に見えている偽日本人の姿は、

寝ぼけている一般日本人の目には、

彼らと同じ普通の一般人にしか見えないのです。


つまり一般市民にしてみれば

保守と言う特別な意識を持っている人間達が、


自分達と同じ一般市民を叩いているようにしか

見えないのだと言う事です。


まずは冷静になってそこを理解して頂きたいです。


日々朝鮮関係者に色々と酷い目に遭うことの多い私でさえ

理性を働かして奴らの策略に乗らないよう

努力をしているのですから。。。。

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公安の動きには本当に腹が立ちます。


元々国の治安を守るための公安ですから

保守と言う、本来国家を愛している一番日本のためになる人間達こそが

公安によって守られるべきなのだと思います。


しかしながら今の公安の存在は

日本の中の治安を乱すものとして

保守をターゲットにしている気配があるのです。


反創価学会デモの時にも

公安の人間がビデオカメラでその様子を撮影していましたが

あれはそこに参加している保守の姿をしっかりと映していました。


私あたりも念入りに撮影されていたような気配があるのですが、

それはデモを撮影しているのではなく

間違いなくそこに参加している人間の姿を写していたはずです。


何でそんな事をしているのか?


言うまでも無く日本の治安を乱す可能性のある人間を

しっかりとマークしているのだと思います。


在日よりの人間や創価学会信者のような公安が

しっかりと敵対者をマークするためにそのための情報を集めている。


そんな可能性もありますが


もしかしたら彼らが守るべき日本国家と言う物は

今では左向きで朝鮮半島利権の人間達が中心になった

社会と言う事なのかもしれないのです。


民主党が政権を担う事が確実と言われた頃から

日本の中の権力者達は皆自民党から民主党へと寝返った気配があります。


今では経団連も勿論医師会のような組織も含め

多くの組織が民主党へと歩み寄っています。


そしてその民主党とその取り巻きの人間達の意識こそが

日本国家であると仮定すれば


そこに存在しているのは日本人主権を放棄した

在日朝鮮半島関係者中心の社会です。


つまり保守が批判している人間達こそが

日本国家を担う者とされている事になりますから


保守こそが国家の敵であり

公安のマークの対象であると言う事になるのかもしれません。


つまり保守の人間が一般市民に対して広報しようと思えば

日本の公的な機関は全て自分達の味方にはなり得ないと

想定するぐらいの判断での活動が

今後必要になってくるのではないかと言う事です。


しかしそれに臆することはありません。

間違っているのは奴らなのですから。


義が無く優遇されている人間達

しかもそんな人間達が日本人を見えないところで虐待しています。


その現実を踏まえても、立ち上がれば義は私達にあります。


しかし表立って朝鮮とか在日と言って叩くと

人種差別と騒がれ、時には警察や公安に活動を妨害される。


だから時には静かな戦いも必要だと言うことです。


そして私はとても地味ながら

それを実践しているつもりです。


大反対


偽日本人の日本支配


不幸のブログ


これを表立って差別であると叫べる人間は居るでしょうか?


叫んだ人間は自分が偽日本人である事を認める事になります。


そしてこれは人種差別にもなって居ませんし

特定の組織の批判でもありません。


同じ場所に立っていれば敷地から追い出されることも頻繁にありますが

歩いていて警察や公安に捕まる内容でもありません。。


(それでもそのうち何かされるかもしれませんが。。。

警官もその外見から在日帰化系が急増中だと想像しています)

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以前週刊誌で在特会が取り上げられた時に、

在特会も有名になったと喜んだ方も居たかと思います。


しかしながら私はその逆でした。


マスコミが敵対する思想や組織を取り上げる時は

そこには必ず庶民への意識操作が入ってくるからです。


つまり”在特会は善良な日本市民にとって危険な存在である。。”


”保守と言うのは日本にとって危険な思想である。。”


と誘導するために彼らは記事を書いているのです。


勿論中にはそれがきっかけでその活動の詳細を調べ

それが日本を愛する人間達の、

日本を守る活動であると気が付く人間も出てくるでしょうが


多くの日本人は保守という物の存在を特殊な物であると思い

彼らは更に保守との距離を空けてしまう事になると思います。


結果的には街宣右翼を見て敬遠していた日本人が

今度はネット右翼を見て敬遠するような状況が出来かねないと言う事です。


例えば今回の他紙の報道では


”ネット右翼の朝鮮学校の街宣で生徒達が泣き出し、

中には学校に行きたくないと訴える生徒が出ている”


と取り上げています。


一体これが平和ボケしている一般日本人にどんな印象を与えるかと言えば


”只でさえ日本国内で差別待遇を受けている

罪の無い社会的弱者の朝鮮学校の生徒が


心無い右翼活動家、熱狂的な愛国者によって苛められている”


と言うことになるかと思います。


人種差別者扱いもされることでしょう。


彼らは朝鮮人の実態に未だ気が付いていないからです。


もしも在特会が街宣した事に対して

彼ら朝鮮学校の生徒が徒党して暴行でも加えてきた

と言う話になれば話は違ってきますが


現実には、例え事実を主張したのであっても

拠りによって小学校の授業中にそれを妨害し尚且つ言葉の暴力を繰り返し

その結果生徒が不安になって泣き出した


と言う事実の一部だけを取り上げて記事にされれば


悪者にされるのが誰かは考えるまでもありません。


それが奴らの手口なのですが

そこには保守活動のは決して見えてこないのです。


今まで過去にも奴等はずっと同じ事を繰り返してきたような物です。


批判をされると、

自分達は強制収用された

日本人は自分達の暮らしを補償しなければならない


弱者の立場を前面に出しては日本人の同情を買ってきた。


先日は朝鮮半島は日本人によって侵略されたという

弱者を演じる事で日本人の罪悪感をあおっていましたが

やっている事はいつも同じです。


(ユダヤの手口そっくりで、ユダヤは虐待されたと叫ぶアシュケナージと

朝鮮人がかさなって見えました。)


それを今後も繰り返されれば、

私達が表立って朝鮮半島や在日を汚く罵れば罵るほど

それが世間に与える印象は逆効果であるという事を理解してもらいたいのです。


主張はスマートに。そして印象良くを心がけなければ

善人ぶっている左思想の人間や朝鮮傀儡に印象で負けてしまうのです。


そして私達保守の人間

日本人主権を目指す人間は戦い方を変えなければならないと思います。




以前渋谷で歩いていて考えていた事があります。


私は本当は渋谷で一人で街宣してやろうかと考えていました。

道行く人々に日本の現状を訴えるわけです。


しかしながら街宣で何かを叫んでいる人間の主張を

そのまま最初から最後までその場で立ち止まり

聞いてくれる人間は殆ど居ません。


そして街宣だけでは伝えたい事のほんの欠片しか

一般市民に伝える事は出来ません。


同じ思想を持った人間であれば立ち止まって聞いてくれる事もあれば

拍手もしてくれるかもしれません。


しかしながら一番知らせたい一般庶民にしてみれば

マイクを持って叫んでいる人間は

政治思想を叫んでいる人間であり


政治に興味が無い人間であれば見向きもしません。

しかも街宣の影響力は一時的ですし然程大きくは無いと言うことです。


それに訴えている人間の話し方や話す内容一つで

一般市民に与える印象も大きく異なってきます。

それなら同じマイクを持つのであっても

一種のサブリミナル効果や刷り込み効果を期待して

同じ事をひたすら繰り返し発言する。。


そんな事も有効かもしれません。

長い演説ではなくて要点を繰り返し主張するのです。

通り過ぎていく人の耳にも残ります。


私がプラカードを下げて街を歩いている時に期待している事は


人々の好奇心をあおる事、

そして自分のブログ名である不幸のブログ


そしてキーワードである偽日本人という言葉を

人々の目に留めることです。


妙なプラカードをつけて歩いていれば目立ちますし

人々の視線もひきつけます。

歩いている人達は立ち止まらなくても

プラカードに目を向けるのは一瞬で済みますし


おまけに偽日本人と言われれば

それが何のことだろうかと興味を持つ人間も出てきます。


そして一緒に不幸のブログというキーワードも頭に残れば

偽日本人に興味を持ってくれた人間は検索をするかも知れません。


効果は出ています。


そしてこのような広報は

その時は即効果が現れなくともその後の波及も期待できます。


何かのきっかけで不幸という言葉をイメージした時に

私のブログ名を思い出してくれる人間も出てくると思いますし


何かの拍子で

「街で変なプラカードを下げている妙なおっさんが居たのよ」

と噂になるかもしれません。


街宣と違ってその影響は長いのです。


そして目立つ格好をすれば更に多くの人の目をひきつけもします。

(私は上から下まで黒づくめです)


奴らユダヤ傀儡はユダヤの心理学を利用しているのですが

それを逆手にとって利用しているような物だと

考えてもらえればと思います。


勿論私と全く同じ事をすれば良いとは言いません。


地道にビラを一軒一軒配って歩くような行為などは

広い範囲で繰り返せば、かなり効果があると思いますし


そこにURLを残しておけば

それが手元に残る可能性からも一番効果的かもしれません。


兎に角、例え地味でも

今までのような街宣行動だけではなくて

新たな戦い方を考える必要があるという事です。


時には日本全国の会員や理解者のために

活動の様子を広報する事も必要でしょうが


地味で時間のかかる活動ほど実はとても効果があるという事。


増して在特会あたりは人を集められそうですし

色んな地道な広報が可能ではないでしょうか。


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最後に組織つぶしのユダヤの手口にご注意を。。


ユダヤ傀儡の統一教会あたりは

しっかりと在特会にも入り込んでいる事と思います。


そして訴えられている当事者の在日関係者達も

恐らくは大勢もぐりこんでいる事でしょう。


ユダヤ傀儡が組織にもぐりこむ目的は

その組織を自分達の指揮下に置く事

若しくはその組織を崩壊させ機能させなくすることです。


一見とても日本国民のためになる思想や活動でも

内部構成員の行動一つでその組織自体が

批判の対象にされてしまうこともあります。


彼らは自分達の敵となりうる組織が

きちんとその機能を果たす事を嫌い

いろんな意味でミスリードを計るわけです。


つまりその組織にとって一番良い形をイメージしておいて

そこからどんどんと離れるように意図的に誘導してきます。


時には暴走を誘導すれば

組織の評判を悪くする事も可能ですし


例えば今回のように警察沙汰になってしまえば

保守の人間は怒りをエネルギーとするでしょうが

一般市民に対してのイメージとしては致命的かもしれません。


そしてその印象はそのまま保守全体への

印象へと繋がっていくものでもあります。


愛国者、保守を名乗る人間に対して一般人が持つ印象を悪くする事、


そして朝鮮半島を批判する事が

野蛮で人種差別的であるという印象を作る事が奴らの目的。


だからこそ私達は

結果的に奴らの想定どおりの方向に進む事だけは

避けなければならないのです。


保守の中にも朝鮮半島関係者の偽日本人が混ざり込んでいます。


そんな人間達は愛国者を語りながら

結果的に愛国保守の評判を意図的に下げて居るのです。


日本人主権や国益、そして愛国を胸に秘めている方は

内と外、両方に敵が居る事を常に意識しながら

自分の活動の意味を意識し続けてください。


そして圧力や脅しに屈服する事無く

自分の正しいと思う主張を続けて行って欲しいです。


今、日本を守る事が出来るのは保守の人間だけ。


私達日本を想う人間だけなのです。


その事だけは忘れないで欲しいです。




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ここからが本題です