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3次会まで飲み、朝の5時までカラオケで歌い叫び踊る。 ・ 毎年恒例の同期新年会は20年前と変わらず、今年も無事とり行われました。 ・ 20年前、毎晩のように先輩に連れられて原宿の裏にある餃子楼で、餃子と、水餃子を頂きながら、閉店まで夢を語り、事あるごとに明治通りにあるカラオケ館に入り、ブルーハーツで、情熱の薔薇を咲かせる。 ・ カラオケボックスを出禁になりながらも、日々訪れる、美容師として、人としての課題や、問題に、グチを言わず、グッとこらえて意見に変える。 ・ そこに先輩がいなければ、グチになる話も、そこに先輩がいると、同じ内容は意見に変わる。 ・ 意見にすれば、課題をもらえます。それらの課題を一段一段、階段のようにクリアしながら進んでいた20年前を思い出す同期新年会となりました。今日も100歳現役美容師目指して、一段登りたいと思います。

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