女性起業家のための動画集客エレガントに稼ぐ女になる方法

YouTubeをはじめとした動画マーケティングについていろいろと綴ります。


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2016年注目を浴びた一人としてこの方は間違いなく3本の指に入るのでは?

 

 

ピコ太郎さん。

 

PPAPは世界中の老若男女誰でも口ずさめる歌ですよね。

 

本当に素晴らしい!!

 

そしてもう一人、アーネル・ピネダさん。

 

この方は、現在ジャーニーという世界的に人気のロックバンドのボーカルです。

 

この方の転機は、2007年。

 

この二人に共通していること、なんだかわかりますか?

 

はい、《YouTube》です。

 

ピコ太郎さんがなぜ有名になったのかはわたしが語るまでもないと思います。

 

アーネルさんは最初からジャーニーのボーカルだったわけではないんですよね。

 

ボーカルを探していたジャーニーのメンバーがたまたまYouTubeでフィリピンに住むアーネルさんを見つけて

 

「ジャーニーにならないか?」

 

といったことから、世界ツアーもしちゃうバンドのボーカルになっちゃったというからすごいお話です。

 

ちなみに…

 

今でこそ、お笑い芸人的なことばかりやっている日本人トップYouTuberのヒカキン。

 

もともとは、ヒューマンビートボックスというボイスパーカッションの人。

 

世界から注目を浴びて、エアロスミスとも共演をしたかなりすごい人。

 

そう考えてみると、YouTubeには世界から注目を浴びるかも知れないすごいチャンスが眠っているっていうことなのですね。

 

わたしですか?

 

わたしは世界を相手にできるだけの材料は持っていないですが、

スペインの方からYouTubeの動画にコメントを頂いてから外国人の男性から口説かれてもいいように英語の勉強を始めてみました。

 

嘘のような、本当の話です:照

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YouTubeの動画の再生回数をアップさせる方法で《再生リスト》を活用する方法があります。

 

 

再生リストをつくることのメリットは、同じリストの動画が自動的に次に再生されることです。

 

YouTubeで動画をみていると、自動的に次の動画が再生されますよね?

 

アレです。

 

この再生リストは、自分の動画だけで一つのくくりにするのもいいのですが、別なチャンネルの動画をリストに加えることも可能なのです。

 

なので、自分と同じようなカテゴリーやテーマで作っていて、それなりに再生されている動画と組み合わせてリストをつくると他の動画を見たさ目的で検索した動画に便乗して自分の動画を見てもらうことができるということができるということなのです。

 

それは試さない手はないと思い…

 

実際に同じテーマで作られている動画と自分の動画を組み合わせて再生リストを作ってみることにしました。

 

ただ再生リストを作るよりもよりアクセスを集められるリストになるようにこんなことに工夫してみました。

 

それは…

 

《再生リストのタイトル》

 

です。

 

再生リストのタイトルは、GoogleやYahooのキーワード検索の対象となります。

 

もちろん、YouTube検索でも重要です。

 

なので、今回再生回数をあげてみたい動画↓

 

2017.1.9の23時の時点で4,717回再生されています。

 

この動画が検索される際に使われているキーワードを再生リストのタイトルに。

 

そして、この動画が関連動画として表示されるトップ5の動画を再生リストに組み込み再生リストを作成してみることにしました。

 

そしてできた再生リストはこちらです↓

https://youtu.be/ias6Enf_D1E?list=PLrE5QHZc8ES-xzMN6lITlOuH07rhTm5vE

 

この動画は1日1〜2回再生されている動画です。

 

ここ半年ほどは1ヶ月平均が50〜60回なので、これよりも再生回数が上がれば再生リスト作戦は当たりということになりますよね。

 

どんな結果ができるか楽しみにです。

 

半年くらい再生回数の推移をみていきたいと思います。

 

楽しみですね^ ^

 

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更新がかなり滞ってました。

 

いろいろ思うことがあり、2016年は動画のお仕事はかなり控えめでした。

 

 

が!!

 

年末に嬉しい展開となりました。

 

以前から交流がありました元アナウンサーの方とコラボでYouTubeでチャンネルを立ち上げることになり。

 

目的は、“女性起業家のビジネス活動支援”です。

 

この元アナウンサーの方がワタシの動画編集能力と、撮影センスをとても気に入ってくださったです。

 

自分の才能を認めてくださる方がいるって幸せですね。

 

時を同じくして、私も一つ決断をしまして。

 

動画マーケティングについてもう少し学びを深めるため、2017年の7月まではびっしり学びの期間に入ろうと決めました。

 

学びに入るので、現在提供しているサービスは全て一切ストップしようと思っています。

 

8月からはまた新たな展開をしていきたいと思っています。

 

それまでは、このブログは学びのアウトプットの場にして行こうと思っています。

 

ま、YouTubeマーケティングのお話しが中心だと思いますけどね^ ^

 

興味がある方は引き続き読んでいただけると嬉しいです。

 

それでは、2017年もよろしくお願いします。

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6月26日開催予定のワークショップは、勝手ながら諸事情により中止となりました。
 
申し込み受付フォームには受付欄がございますが、お申込みはできませんのでご了承下さい。
 

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今朝のシュウイチで特集されていたパイインターナショナルの社長のお話が面白すぎました。

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※写真と本文は関係ありません

 

出版不況と言われており、1万部売れればヒットと言われる中で、8万部を超えたりなどヒットを量産しているパイインターナショナルの本。

 

フクロウに焦点を合わせた写真集や、かわいいパンの写真集、おとなの塗り絵などなど、とにかくマニアック。

 

なぜ、そんなにマニアックな本ばかり扱っているのか?という質問に対する答えが、個人が動画コンテツづくりをするのに通じるモノがありました。

 

その答えとは…

 

「ホームランは狙わず、ヒットを量産し続ける。

 

ホームランを狙うと空振りする確率が高い。

 

でも、ヒットだと空振りする確率が低い。

 

誰にでも受け入れられるモノを作るのは難しい。

 

でも、マニアックに攻めると、読者少なくてもいる。

 

少ない読者へ発信し続けることがホームランに繋がるんじゃないかと思うんです。」

 

これですね、めちゃくちゃわかります。

 

動画も、たくさんの人に見られることを意識してしまうと作る手が止まります。

 

でも、イメージできるたった一人の人の問題を解決するために作ると楽しくなるんですよね。

 

また、こんな話もありました。

 

“編集部と、営業部がモメるとヒットが出る。”

 

編集部がプレゼンした企画に対して、「そんなの聞いたコトがない。大丈夫?」と現場を分かっている営業がそう答える時は、その市場は未開拓。

 

つまり、オンリーワンを獲れて、市場独占できるからヒットしやすいのだとか。

 

これには激しく共感です。

 

よく、「ニーズがないやりたいことでは稼げない。ニーズがあるものをビジネスにしなさい。」という経営コンサルタントがいます。

 

それはわかります。

 

ただ、この言葉にひるんで、やりたいことを諦める必要はないと思っています。

 

だって、起業やビジネス戦略に置いて情報を豊富にもつ経営コンサルタントが「それじゃ稼げない」ということは、情報を持っていないだけだから。

 

つまり、その分野で勝負している人がいないから。

 

個人が自由に情報を発信できる時代です。

 

“何のためにやるのか?”という想いを、ぶらさず、情熱を持ち続けられればきっとうまくいくと思います。

 

その情報発信のツールでもスピード感があって、質が高いのが今は“動画”です。

 

動画、やってますか?

 

動画の作り方から発信までをこちらのワークショップでお伝えしています>>>

 

動画を使ってあなたの魅力をたくさんの人に伝えて、ヒットからホームランへ繋げてくださいね^ ^

 

最後までお読みくださりありがとうございます。

 

松原永美里でした。

 

 


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