昨日の夜 23時まで仕事が終わらなかったアゴたんに


遅くまでお疲れ様!もしお腹すいてたら 今おうちでごはん作ってるんだけど 食べない?


とLINEしたら








今すぐ行きます!








と即答してくれて ハーゲンダッツを買ってきてくれた。



夜遅いし 最近太ったの気にしてたから あんまり食べたくないかもしれない と思って 




どのくらい食べれそう?
無理しなくていいからね!




と お皿に盛りながら確認すると






めちゃめちゃお腹空いてるんだよー!
ダイエットは明日からするから いっぱい食べたいよー(・∀・)






と言ってくれたので

(多分 私に気を使ってくれたのだろう。)





普通に盛り付けて 出した。

完食してくれたあと さらにアイスとお菓子まで食べてたので

本気でお腹が空いてたんだろう。

この巨体だもんな、、、。

私とは 必要カロリーの量が違うよなぁ、、、。






誰かにごはんを食べてもらったのが久々すぎて

嘘でも 美味しい と言って食べてもらえるのって

こんなに幸せな事なんだな って思った。






月曜はお互いお休みなんだけど アゴたんはセールの準備で午後から休日出勤


私は お客様からどうしても話だけ聞いてほしい と紹介された 生命保険会社の営業マンさんに会わなきゃいけない用事があったので 先程送り出しましたが


お昼近くまでゆっくり一緒にいられたのは初めてでした。




早く帰ってくれないかな




なんて ぜんぜん思わなかったし

むしろ アゴたんの腕の中で2〜3度寝するうちに

この人の腕の中が好き って思えた。





けど さりげなくomiaiのアプリを起動し、確認しているのも見てしまった。





アゴたんから告白してくれたとき なんで私は とりあえずでもいいから はい と言えなかったんだろう。





アゴたんが私以外の女性と会うのを やめて欲しいとは言えないし

そもそも ヤンデレに会ってる以上 私だって人のことは言えない。





アゴたんは今も 私が自分以外の男性と会う事を嫌だと思ってるだろうか?





今更 私から 付き合ってほしい と言ったところで

アゴたんは冷めてしまうかもしれない。





これ、山Pにフェードアウトされた時と同じパターンじゃね??w



近いうちに もう一回アゴたんに これからどう付き合っていきたいかを聞いてみよう。




山Pには聞けなかったけど アゴたんには素直に話せる気がする。