男は絶妙な言葉の変化に敏感。【本日(7/11)銀座店、明日(7/12)新宿店出演です☆】 | 想の気ままに自由に思うまま。バランガン銀座・池袋・新宿

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みなさまこんにちは!

バランガン鑑定士の想です。






男は気持ちや感情を自身で「言葉」に出すことが本当に少ないが、男こそ「言葉」を欲してそして「言葉」に敏感だ。




たとえば、こんなときに「言葉」を敏感にとらえる。




・付き合う前、お互いの気持ちを探り合っている段階でふいに出るタメ語

・いつもは苗字で呼ぶのにふいに下の名前で呼ぶ

・ケンカや衝突、摩擦を起こしたときの突然の敬語




などなど、こういった類のシチュエーションで「言葉」に敏感になる。



そしてここから「言葉」で「心の距離感」を推し測っていることが分かる。



「心の距離感」は決して物理的に測れるものではないが、こうした言葉遣いから距離の近さを自然と測っているのだ。




普段かしこまった言葉が多いのなら、砕けた言葉を入れてみるのもいい。


ケンカしたときに、「私は怒っているぞ!」と分からせるためにあえて敬語を使うのもいい。




男にこそ「言葉」というツールは距離感を調節するのに向いているのかもしれない。



想自身、気になる女性が普段敬語だったものがふいにタメ語になるとドキッとするし、「ちょっとは心を開いてくれたのかな」と感じたことがある。


言葉は良くも悪くも人の心にダイレクトに届く。



だからこそ、「言葉選び」には気を遣いたいよね。



「彼」に対する「言葉選び」に迷ったのなら、ぜひお話を聞かせてくださいね。


一緒に悩みましょう。





「あなた」に幸あれ。








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