「ネガティブ感情」はスパイス | 想の気ままに自由に思うまま。バランガン銀座・池袋

想の気ままに自由に思うまま。バランガン銀座・池袋

占いバランガン池袋店 毎週月曜日12:00~21:00レギュラー出演
http://ikebukuro.balangan.jp/
占いバランガン銀座店 毎週火曜日・木曜日12:00~20:00レギュラー出演
http://ginza.balangan.jp/


テーマ:

 

 

 

みなさまこんにちは!

 

バランガン銀座・池袋の鑑定士、想(そう)です。

 

今日は「ネガティブな感情」について自論を少し綴ります。

 

 

 

例えばいま、「あなた」が「彼」に対して悩みを抱えているとします。

 

悩みというのは「会えない」「連絡が来ない」といった類のものです。

 

それぞれ事情は異なることでしょう。

 

異なるとはいえ、抱く感情の大分類はだいたい下記のものだと仮定します。

 

 

「寂しさ」

「苦しさ」

「切なさ」

「怒り」

etc...

 

 

ここからは想の自論ですが、これらの感情は「喜び」や「嬉しさ」を増やすための「材料」、あるいは味わいに深みを増すための「スパイス」のようなものだと思うのです。

 

 

想もこれまでに異性の行動や態度によって様々なネガティブな感情を抱きました。

 

 

しかし、概ねその感情は「会えたとき」「連絡がきたとき」など望みが叶ったときに払拭されたのです。

 

 

なぜ払拭できたのか。

 

 

それは「喜び」や「嬉しさ」が何倍にも膨れ上がったから。

 

 

そして面白いのが、膨れ上がらせた要因が間違いなく「ネガティブな感情ということです。

 

 

「ネガティブな感情」そのものが相手のアクションの「価値」を高めているのです。

 

 

 

「あなた」が待って待って待ちまくった先に、「彼」と会えたり連絡がとれたときを想像してみてください。

 

きっと、マンモスうれぴー!有頂天!状態なはずです。(すみまてん、ちょっとふざけました。)

 

 

 

つまり、「寂しさ」「切なさ」によって彼の行動の「ありがたみ」が増すのです。

 

 

抽象的にまわりくどく表現していますが、想がお伝えしたいことはたったひとつ。

 

 

 

 

 

いまの「あなた」の「ネガティブな感情」は決して無駄ではないのです。

 

 

 

 

 

 

 

【バランガン池袋】

毎週月曜日12:00~22:00

レギュラー出演中。

 

【バランガン銀座】

毎週火・木曜日12:00~20:00

レギュラー出演中。

 

 

 

 

本日11月9日(金)12:00~20:00まで

バランガン銀座に出演します☆

 

 

 

バランガン銀座公式ホームページはコチラ

ご予約・お問い合わせ は下記お電話番号へお電話でお願いいたします(^^)

(TEL) 03-6228-6707

 おかけ間違いにご注意ください。

※受付: 11時~20時

 

 

 

 

 

 

 

 

想(そう)@バランガン銀座・池袋さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス