『週刊・占いブログ』をご覧の皆様


平成25年2月4日にNPO法人神戸国際占術協会の

ホームページ開設いたしました。

是非ご覧ください!


ホームページ開設にともないまして、『週刊・占いブ

ログ』もホームページ上に移転いたしました。


今後はこちら でご覧ください。


尚、過去記事は今まで通りこちらのアメーバブログ

に掲載しております。


今後とも、『週刊・占いブログ』をどうぞよろしくお願

いいたします。


1月生 

直感に優れ、直感で物事を判断する時です。

恋愛は急速に進展していきます。

軽率な行動は避けましょう。



2月生 

順調に物事が進み、人間関係もスムーズな時です。

実行力もありスタートに適しています。

協調性を持つことで好機を保ちましょう。



3月生 

何かと上手くいかず、仲違いすることがあります。

しかし焦りは禁物です。

謙虚に過ごすことで、トラブルを最小限にしましょう。



4月生 

今スタートをするのには時期尚早です。

ゆったりした気分で備えをすることで大きな実りとなります。

今は準備をする時です。



5月生 
力量以上のことに取り掛かろうとしていませんか。

現状のままでは備えが不十分です。

周囲の助言に耳を向け、準備計画の時期にしましょう。



6月生 

あなたの中に大きな変化が起こります。

しかし、決断するには時期尚早です。

今は準備の時と心得ましょう。



7月生 

衝動的な感情に駆られそうです。

周囲のことを考えず強引に突き進んでいないですか。

トラブルには要注意です。



8月生 

厄介事は早めの対処が求められます。

まだまだ大丈夫だから、とは思っていませんか。

放っておくと大変なことになりますよ。



9月生 

今まで抱えていた問題が解決しそうです。

決断は即決さがポイントです。

自身の考えでは曖昧さがあるので、目上の人に意見を乞うといいでしょう。



10月生 

孤独を感じ淋しく思うことがあるでしょう。

自分を追い詰めないようにして下さい。

欲を出さず自身の良いところを伸ばせるように、今は内面を磨く時なのです。



11月生 

これまでとは逆の展開が待っています。

突然のことで戸惑うこともあるでしょう。

なりふり構わずベストを尽くすことが肝要です。



12月生 

争いごとが起こりやすく何事にも注意が必要です。

正当な主張も今は通用しません。

不和を長引かせないよう和解するように努めて下さい。
















協会メンバーの越山真知央さんが月1回「餃子の古屋」さんで占いのイベントをしています!

次回2月6日(水)は「手相」「四柱推命」「九星気学(方位)」を柱にイベント鑑定を企画しています。

3つの占いから選択していただいた上で鑑定をします。


お近くの方やご興味のある方は「餃子の古屋」 さんのホームページ「News

をご覧下さい。

「餃子の古屋」

住所:神戸市中央区中山手通3-2-1 トア山手109

定休日 : 毎週火曜日
営業時間 : PM.6:00PM.10:00・ランチ : PM.12:00PM.1:00(月~金のみ)
電話 : 078-322-1230

三宮、元町駅から徒歩10

トアロードと生田新道の交差点を北側へホテルトアロード南側の道を西へ入る



ブログ越山真知央の花咲話 もご覧下さい。

最近、コンビニやスーパーで「恵方巻」の予約受付チラシをよく見かけます。


「恵方巻」とは関西を中心に広まった風習で節分に食べると縁起がよいとされる太巻きのことで、由来については大阪の商人が商売繁盛と厄除けのために始まったとされる説などがあります。


今年の恵方は「南南東」と記してありますが、では恵方とはどのような意味があるのでしょうか。


恵方とは「歳徳神」(サイトクジン・トシトクジン)または明きの方(アキノカタ)とも言って、その年の福徳を司る神が在す方向であり万事に良い方位とされます。


今年は「癸巳」(ミズノトミ)年、恵方は丙(ヒノエ)の方位となり「南南東」の方角を取ります。


今年は南南東への旅行で開運するのもいいですね。


節分は暦の上で春を迎える立春の前日にあたり、旧暦では一年の最後の日です。


一年の災いを払うための厄落としとして行事としては「豆まき」が一般的ですね。



旧暦を基準としている東洋占術では、旧暦では正月となる立春(毎年2月4日頃)をもって一年の始まりとします。



(節分までの生まれの人は、前年度の生まれの干支を用い占うことになります。)


実際は寒さが最も厳しい時期ですが「春の気が立つ」とされ、暦の上では春となります。


今、昔の文化・風習が見直される流れがあります。


多くは暦に記してありますが、ブログでも取り上げ皆さんのお役に立てるようにしていきたいと思っています。






2012年生まれの赤ちゃんの名前で、一番人気は男の子は「蓮」(れん)くん。

女の子は「結衣」(ゆい)ちゃん。(明治安田生命調べ)

「蓮」くんは2年連続、「結衣」ちゃんは初めての首位です。


蓮の字の意味は、汚れた泥沼の中でも、綺麗な花をさかせる蓮華。

世の中でいろんなことが起こっても清らかに生きてほしいという意味が

込められているのでしょうか。


また、結衣ちゃんは衣を結わくというように別々の物を一つにまとめるという

意味があります。

東日本大震災後、人との結びつきを大切にしてほしいという願いが

込められているのでしょうか。


次に画数ですが、姓名判断では、名は地運位(流派によって呼び方は違います)

といい、家庭運や子どもの時から30歳ぐらいまでの初年運に影響します。


蓮は17画、ただし名は一文字の時は下に一(仮1)を足しますので、

18画になります。


結衣は結(12)と衣(6)で18画になります。


18画は固い意志とバイタリティで、自分の運勢を切り開いていきます。

智謀と忍耐力で一度たてた志望を貫く吉数です。


姓名判断では、画数だけではなく、字の持つ意味、

また姓と名の全体のバランスも大事です。


子どもが生まれた時、親は「こんな人間に成長してほしい」という願いを込めて

名前をつけると思います。