ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)


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今週から7時台の「夏休み特集 とびだせ!おか山っ子」がスタート。

夏が来ました。

 

この方も夏の課題があるそうなんです・・・

 

 

課題テーマ「自然派ワインがなぜ好きなのか?」

 

 

 

オレンジワイン、ジョージアワインといったトレンドワードを気にしていた久保さん。

「自然派に目覚めたきっかけはオレンジワイン。・・・・喉からクッと蜜が出てくる感じ。ワインが苦手だという方にも飲んでみていただきたいです!苦い酸っぱい渋い・・・がないんです。おいしいブドウを食べたときのもっと濃いやつ。吉田牧場のカチョカバロと合わせると倍増します。なんでこういう味になるのか?知りたいです。気候、果実の出来で作り方を変える・・・人間の知恵ですよね」

 

Marcel Lapierre-フランス自然派ワインの父ですね!

そんな久保陽子さん。

備前市の老舗醤油屋さん鷹取醤油の社長まかないごはんに参加してきました。

 

業務用フライヤーで上げる大量の特製唐揚げ、出汁から取る醤油ラーメンなど本格的なメニューが話題。

 

今年NHK「サラメシ」にも取り上げられた鷹取宏尚社長のまかないごはん。

月1回社員に振る舞っていたのが社外にも噂が広まったそうです。

 

 

久保さんが行った日は「豚カバ丼・サラダ・ナムル・そうめん・漬物」

豚カバ丼の豚肉はロース1枚、120gくらいあって、とにかくボリュームがすごい!

 

「食に携わる社長が率先して食の楽しさ、歓び、ダイレクトに「おいしい」って言ってもらえる歓びを背中を見せて伝えているのは勉強になりました!」

 

 

ちなみに豚カバ丼のタレは鷹取醤油さんで売っている「丼のタレ」ではないか?という久保さんの予想です。

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夏、ですね~(^ω^)

 

フレモニ木曜夏の風物詩”おか山っ子”がスタート。

今年のタイトルコールは津山市立秀実小学校の6年生が担当します。

 

今年のトップバッターは・・・第67回 おか山っ子特別賞

岡山県PTA連合会会長賞を受賞した秀実小6年生小田若加奈さん。

 

作文「おばあちゃんの赤い梅干し」を呼んでくれました!

 

 

作文は、おばあちゃんが毎年つくる梅干しづくりを手伝った事を書いています。

 

あばあちゃんがシソをもむと濃い紫の汁が出るのに、若加奈さんが揉んでも濃い紫の汁は出ません。

おばあちゃんのマジックハンドは梅干しのおいしさの秘訣。若加奈さんはおばあちゃんの梅干しが大好きなんですって!

 

 

9時台は若加奈さんのおばあちゃん、お母さんにも加わってもらってインタビュー。

 

左側のお母さんが手に持っているのが噂の梅干し。おばあちゃんが持って来てくださいました!

本当に真っ赤ですね!教室中が爽やかなシソの香りでいっぱいになりました。

このあと6年のみんなで「すっぱ~い!」と言いながらいただいたんですよ(^ω^)

 

自家製の梅干しって酸っぱいけど美味しいですね!

 

「コツってないんですけど・・・毎年毎年、失敗しないようにカビがでないように心掛けてつくってます」

 

おばあちゃん、ごちそうさまでした。

 

 

6年生の若加奈さんは今年の夏が小学校最後の夏休み。

花火大会や海に行ったりBBQをしたいそうです。

 

 

文章を書くのが好きだという若加奈さん

「あったこと、1場面を詳しく書いています」とのこと!

 

だから、「おばあちゃんの赤い梅干し」も読んでるだけで口の中が酸っぱくなるような作文だったんだね~!

 

 

 

秀実小学校の学校紹介をしてくれた6年生の二人!

汗をかきながら一生懸命声を出してくれました。

ありがとうございました!

 

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夏祭りのシーズン。表町にお店を構える屏風作家 梅田剛嗣さんは甚九郎稲荷さんの縁日が近くなったので町内の子ども達の行燈貼りを手伝っているそうです。年々子どもたちの絵がうまくなっていくのも楽しみなんだとか。

 

 

そんな夏祭りシーズンのゲストは漫画家 長谷川由美さん。

なんと狛犬マニアで「狛犬日和」という小冊子まで作ってしまいました。

 

狛犬の魅力にはまったきっかけは9年前、勝央町で小さな狛犬を見つけた事。

「思った以上にかわいい子がいた」と狛犬を探すきっかけになったそうです。

 

 

それにしても、こんなに狛犬さんに個性があったとは!驚きばかりですよ。

 

「どれとして同じ狛犬さんがいなかったんです。それぞれ表情や姿が違う」

 

 

 

現在、50~100の狛犬をカメラに収めていて、もちろん未発見の狛犬もいるそうです。

長谷川さんのコメントも楽しい「狛犬日和」

 

 

前から横から後ろから、360度狛犬をみているそうです。

 

「後ろ姿がかわいい狛犬もけっこいるのでなるべく後ろも撮ってます!」

 

すでに狛犬研究家とお呼びしてもいいレベル。

夏祭りで神社に行った時は狛犬にも注目してみてください!

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日本初の民間天文台、倉敷天文台の開設90周年を記念して放送した特別番組 「星にまもられて~90年目の倉敷天文台~」(2016年12月30日 16:00-16:55)が徳島市で開催された平成29年 日本民間放送連盟賞 中国四国地区ラジオ番組部門審査会 ”教養番組”で優秀賞をいただきました。

 

審査会で中四国のラジオ局関係者に番組を聞いていただけたこと、そして憧れの諸先生方に番組を聞いていただけたことがとても嬉しいです。

 

番組制作に携わった関係者の皆様、ありがとうございました!


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1か月ぶりに円山ステッチを訪ねて

円山生活の会 代表 佐野明子さんとのお話しです。

 

 

1か月前からエントランスの表情が変わった円山ステッチ。

エントランスの植栽を夏仕様に。

 

宿根草を中心にリピアやシロツメクサなど、万成石の淡い色にあう白、薄いピンクなどの色を集めたそうです。

 

木のスプーンを使った花の名札は明子さんの手書きで名前を書いています。

「お客様に”何お花ですか?”と聞かれることが多いので、すぐに答えられるように」

ちょっとしたところにも明子さんのさりげない工夫。

 

 

1シーズンだけで終わらせるのではなく切り換えて、また次の季節も楽しめるよう気遣いが。「やはり可愛がりたいのです」

 

 

奥のお庭には宇宙朝顔も!

 

 

葉っぱが大きい!

 

明子さんのお台所にはたくさんの瓶詰がありました。

酵素シロップのジュースになります。

 

 

最近の明子さんは雑誌の取材、テレビの取材(そしてラジオも)の対応でお忙しい日々。

 

 

収録で訪れた前の日は雑誌の取材でカメラマンの方が時間をかけて円山ステッチを撮影されていたそうです。

 

ガラスの器には庭の剪定で切り落としたイヨミズキの葉や大好きな白いトルコキキョウの花、ルリタマアザミを活けて涼を楽しんでいます。

 

夏の夜の暮らしの工夫は、キャンドルの明かりの下でのお食事。

 

「そんなにご馳走じゃなくてもキャンドルをともすだけで気分が変わるので週末はそれでワインを飲んだりして楽しんでます。7月8月はこれからなんで。頑張らなきゃ。」

 

 

お庭には今にも開きそうな蓮の花のつぼみ。

まっすぐ伸びている茎の姿が美しいですね。

 

夏ですね。


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今朝のフレモニは、明日から岡山県立美術館で始まる

「傑作 浮世絵 揃い踏み」の招待券を ペアで5組にプレゼント!

 

国内屈指の浮世絵コレクションで知られる東京・平木浮世絵財団の所蔵品からおよそ200点を岡山県立美術館に展示。

歌川広重の代表作「保永堂版・東海道五十三次」の初刷り全点がそろうほか東洲斎写楽、葛飾北斎、喜多川歌麿ら巨匠の傑作が並びます。

 

(山陽新聞社 高木一郎さんと)

 

期間は7月14日(金)から8月27日(日)まで。

 

ご招待券希望の方は、「住所、氏名、年齢」と「プレゼント希望」を明記してメールかファックスでご応募ください!

 

【宛 先】

メール fresh@fm-okayama.co.jp

FAX 086-227-2000

P C  コチラ

スマホ コチラ

 

【締め切り】 7/13(木) 21:00

【発表方法】 発送をもって替えさせていただきます

 

□■□■□■□■□□■□■

お送りいただいた個人情報は、本件以外には使用致しません。

本件が終了後、個人情報は適切に処分致します。

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7月、早いな~。倉敷市高蔵寺 第16代住職 天野こうゆうさんです。

 

6月は「今年最大のピンチ」があったそうです。それは本堂の護摩壇の釜(200年)が壊れた事。

 

真言宗のお寺の備品は平気で400年、下手すればアメリカの歴史より長いっていう備品があるそうです。

 

「その護摩壇が焼け落ちて・・・」

 

今年最大どころか「住職していて最大のピンチ」だったそうです。

 

 

さて、明日は七夕です。今年も二人に短冊を書いてもらいました

 

 

 

 

 

 

 

「身を落とすのですか?そうも聞こえる・・・何を見落とされないようにですか?先にマイナスとか愚痴とかきますからね。目の前に窓やウィンドがあるとして溜息っていうのは目の前を曇りガラスにしますからね。ボヤキや愚痴を減らすと見落とされることもないかも」

 

こうゆうさんは3つの短冊を書いてくれましたが、そのうちの一つを選んでくれました。

 

「もうね、母が先日入院しましたんですよ。やっぱしね、息子、長男に気を遣うんです。同じ屋根の下にいると私も厳しくなるんですね・・・東京の弟から電話が来てまして”お母さんが○○って言ってるよ”と言うんです。”アハハ(お母さん)横でみそ汁食べてるよ”、と。どんだけ衛星使って(笑。そういうぎこちなさを残された余生で。母と仲良くできたらどんな人とも仲良くできるのでは?」

 

 

 

さて、今年は7月から変わると思うよ、とオフトークで仰っていたこうゆうさん。

7月になって何か変わってきたでしょうか?

 

「私は上半期は相変わらず慌ただしいし、ちょっと再来年までもうひとアクセル踏もうと思ってて。仏画などもね自分の中では一回りしていて、よっしゃ新作描こうとは思ってないんですけど、やっぱり10年以上かかるんですね、もう一遍ご披露して知ってもらおうかな、と。前にも話しましたけど、”安売りをしない”。なんや坊さんが金のこと言うんかと思われるかもしれないですけど。ボランティアではなくお寺の護持、私の利益はお寺の復興につながりますから価値が分かる人に説明していきたい、と。ちょうどアクセル、ギアを上げてるところです。講演会でも「?」という予算が出てくることがあって、凛とした対応をすると、なかったことになる話も・・・今はあるけど、ここでゆるめたらイカンかな、と心得てやってます。住職ですから、住む職。お寺でじっとおって拝んでいるのがベストですけど、外に出させてもらってたら赤字持って帰るわけには・・・だから住職としての価値観を下げるわけにはいかんな~って。だから春から、新年度しんどいっていうのはフルアクセルで”大丈夫これ?千切れるかも”って4、5、6月突っ走っていったらそろそろ平均速度で生活を始めると余裕が出来とんじゃねーかと。」

 

「突き抜けた人が忙しいっていうか引く手あまたになる年、戌という字は成功の成に似てるでしょ。草冠つけたら茂。来年は茂りすぎて枯れちゃうかもしれないから、どういうふうに剪定していくか?いらんもん伸ばしているもん切ったらいかんよ。もう伸び始めてるひともいるし”わたし伸びてないんですけど”っていう人は”それはしょうがない、根腐れしとりましたなぁ”ってだけ。忙しすぎて人が辞めて行って自分が倒れたとか・・・いっこも伸びてないから何も来ないとか。自愛です。なるべく相手のえぇとこ、よかったところを言うくせにしたら、1日3つ言ったらいいんじゃないですかね。」

 

 

 

こうゆうさんの次回の出演は9月です。

夏は盆業でお忙しいのでしょうね・・・。


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ありがたい、こうゆうさんのお話しの週です(´ω`)

 

今年も上半期があっというまに過ぎました。みなさん、息切れしていませんか?

 

あなたのお悩みや、相談、職場の人間関係など、こうゆうさんに聞いてほしいことがあればお寄せ下さい!ラジオネーム、匿名でもOKですよ!

 

メール fresh@fm-okayama.co.jp

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スマホ コチラ

 

 

 

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