ウラモニ

(´ω`)(´ω`)(´ω`)(´ω`)


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宇野駅がぁぁぁぁぁ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!

駅も列車もアートになっちゃう宇野エリア。
「今回の宇野はいいですよ!」と関係者からも注目されてます。

瀬戸内国際芸術祭2016特集の5回目!

インタビューアーティストは 鉄作家 小沢敦志さんです!

前回の芸術祭では「舟底の記憶」を公開した小沢あにき。

宇野港にあるドでかい錨とすりゅーのアレです。
公開当初から現地でのWSで地域の鉄の廃材を付着させていきました。

宇野では地域の方との交流も深まった小沢さんが今回の芸術祭で発表したのが
「終点の先へ」



「何かと言われれば・・・これはレンタサイクルです」

小沢さんの最新作は宇野の街をスイスイまわれる自転車!

そのままフェリーに乗って島へ渡ることもできるのです!

宇野の放置自転車を再利用して、フレームの部分は
これまた宇野で出た鉄の廃材をたたいてくっつけました。

よく見たらペンチやボルトが・・・



ポップな色は、かつて宇野に出入りしていた連絡船の色。
自転車には連絡船から取った名前も付けられています!
(写真は IYOMARU )


小沢さんの希望でレンタサイクルの受付場所も
宇野港インフォメーション横で港を利用する人がより安い場所にしてもらいました。

小沢さんは5月のGW期間中に開催されるUNOICHIにもWSで参加されます!
5月7日(土)ですよー!

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
小沢敦志さん「終点の先へ」インフォメーションは
こちらをクリック

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今週から宇野、犬島エリアで作品を公開するアーティストへのインタビューで
お届けします!

( ; ^ω^) 前回からバージョンアップ!

記念すべきお一人目は、先週の北川フラムさん激おしデザイナー

potto 山本哲也さん



兵庫県姫路のご出身で文化服装学院卒業。
2001年 potto 立ち上げ。
2007
年の春夏シーズンまで東京コレクションに参加していたんですね。
その後は不定期でインスタレーションやプレゼンテーションを開催し、作品発表を行っています。既にあるもの、手に入れられるものを使うD.I.Yの精神で、全てが山本さんの手で仕上げています。

その山本さんが岡山へ移住したのは5年前、2011年。
東京の恵比寿にショップを展開していましたが、震災を機に岡山へお引越し。
以降は、岡山から作品を発信しています。

今年は岡山市の天神山文化プラザで個展「
袖は襟で襟はなくないものはある」も開催しました。

芸術祭への参加は前回、現代源平屋島合戦絵巻の衣装で参加。

今回は自らがアーティストとして宇野エリアで「哲子の部屋」を公開


おまち堂の隣のスペースを山本さん自ら改築して
pottoの服を展示したり、ぬいぐるみスピーカーを展示したり
独自の空間をつくっています。展示している服は着ることができます。
テーマは「変身」。

夏はトークイベント、ファッションショーやライブをしたり、ちょっとしたフードも出せれば、と
やりたい事はまだまだあるみたいです。

山本哲也さんの作品「哲子の部屋」の情報は
こちらをクリック!

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今朝のフレモニは、3/19(土)からイオンモール岡山5F おかやまみらいホールで開催される

ピーナッツ65周年記念イベント スヌーピーと仲間たち大集合!

に抽選で ペア6組 をご招待。


【応募の方法】
住所、氏名、年齢、「プレゼント希望」と書いて応募してください! 


【宛 先】
メール fresh@fm-okayama.co.jp
FAX 086-227-2000

P
 C  コチラ
スマホ コチラ

【締め切り】 
3/17(木) 22:00
【発表方法】 発送をもって替えさせていただきます


□■
□□
お送りいただいた個人情報は、本件以外には使用致しません。
本件が終了後、個人情報は適切に処分致します。
□■□□

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インタビュー場所のサンポート高松会議室からは
すばらしいマジックタ~イム(´ω`)



瀬戸内国際芸術祭2016の開幕まで、あと3日。
今週も北川フラム総合ディレクターへのインタビューです。


フラムさんが過去2回の芸術祭で印象に残っていること。
自分の家の前を通る観光客を見ていた島のご婦人が
自動販売機で清涼飲料水を買って同じ値段で自分の家の前で売っていたことだそうです。

結局ぜんぶ100円で売っちゃったそうですが
観光客とお話をしたくなったご婦人が「ものを売れば会話ができるんじゃないか」と
考えて飲み物を売り出したのだとか。

「地元の方も芸術祭を楽しみにしているんでしょうね」

そんな今回の芸術祭は
海でつながる世界を感じたり、瀬戸内の豊かな食材や食文化を発信したり、
地域の独自文化を発信することをテーマに展開されます。

「食」はかなり期待!

そして、フラムさんも「宇野港はかなり元気に動きますよ」と言っていましたが
今回の岡山県内の2会場は注目ですよ。

宇野港は作品やプロジェクトが増えます。
駅舎まで変わっちゃうプロジェクトがあるので、すでに宇野線を利用した人はもうお気づきなのでは?

犬島では家プロジェクトの作品リニューアルもしています!先日お邪魔してきました。
妹島和世さんによる「犬島 くらしのギャラリー」という植物園プロジェクトも予定されています。
そして、演劇やパフォーマンスのイベントもあるので
瀬戸内国際芸術祭のHPで見てみてください!


国内外から注目されている瀬戸内国際芸術祭。
あと3日で108日間の物語が始まります。

「家族で来ると子どもにとってはすごくいい体験になると思います。できるだけ子どもたちに来てもらいたいですね」

◆瀬戸内国際芸術祭2016


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犬島で淺井裕介さんの制作現場を見学していると・・・

( ; ^ω^) おや?



これをバーナーで焼きつけて白線シリーズの絵にしていきます。
追い込みをしていたのちょっとだけお手伝いさせていただきました。

はさみとカッターナイフで切っていきます。
モティーフは全て淺井さんの手描きとなるとはさみを握る手が震えますが
責任もって何枚か切らせていただきました。

仕事がなかったら1日中やれる \(^o^)/

少しの間でしたが久しぶりに没頭 (´ω`)

作品、必ず見に行きます\(^o^)/


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今年の防災特番では、新たなテーマに取り組みました。
「おかやま防災情報メールと風水害・土砂災害について」

岡山県危機管理課防災対策班 大熊光世さんに教えていただきます。

あなたは「おかやま防災情報メール」への登録はしていますか?

ケータイやスマホに気象台が発表する気象情報、潮位、水位や
市町村が発表する避難情報まで届けてくれる登録料無料の配信サービスです。

もちろん森田恵子さんも登録しています。
外出先でもチェックできるので重宝しています。




最近、多くなってきた「局地的な豪雨」「短時間で降る大雨」
昨年の鬼怒川の堤防決壊やおととしの広島市の土砂災害で
大雨がもたらす災害への関心が高くなってきました。



実は岡山県の風水害による人的被害は、ここ10年間で
全国順位21位、住家被害は全国6位なんです。

決して災害が少ない県ではありません。

毎年発生しているという土砂災害に至っては
県内の土砂災害危険個所 約12000か所で全国20位。

そして、私たちの身近なところに過去の水害の記録も残っていました!

昭和9年の室戸台風による浸水の記録がクレドビルに!



実は本当に知りませんでした。
毎日通るところに!ありました



約1m30cmの高さまで浸水したことを記録していました。

しかも、すこし歩いて天満屋岡山店



こちらは、1m50cmの高さまで水が来たそうです。
後世に災害の恐ろしさを伝えるために残してくださっているんですね。



洪水が起きたときの被害の可能性を知るには
各自治体が出しているハザードマップで知ることができます。

「まず自分が住んでいる地域、通っている職場や学校の災害リスクを知ることが大事です」
と大熊さん。

森田さんもクレドビルと自分が住んでいる場所の浸水の可能性を
岡山市のハザードマップで調べました!



そして、土砂災害。
土砂災害は大きく分けて、がけ崩れ、土石流、地すべり、の3種類があります。

中山間地域に多いかと思いきや
近年では玉野市宇野、岡山市北区横井上でも起こりました。

土砂災害危険個所は おかやま防災ポータル で確認できます

「自分の地域の災害リスクを知る」
場所によって災害の種類も変わってきます。どんな災害の可能性があるのかを知って、その災害に備えることが大事です!

「災害から身を守る知識を身につける」
おかやま防災情報メールや、おかやま防砂ポータルなどを利用して積極的に情報をゲットする!台風や大雨は時間とともに変化します。最新の情報を手に入れましょう。



風水害・土砂災害についてわかりやすく教えていただいた
岡山県危機管理課 防災対策班の大熊光世さんでした!

おかやま防災ポータル


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今週と来週は日本を代表するアートディレクター
瀬戸内国際芸術祭2016では総合ディレクターを務める
北川フラムさんです!!

インタビュー場所のサンポート高松の会議室からは
ちょうど制作中の作品も



開催前の今の気持ちは「楽しみです」と答えた北川フラムさん。
作品が完成して、作品を見たお客さんの反応が楽しみなのだそうです。

前回は海外からも大きな注目が集まりました。

「海外での説明会では人があふれるほどでした。地域と深くかかわる美術に興味があるのだと思います。現代美術は、都市とともに動いてきたアート。ところが瀬戸内国際芸術祭はの舞台は島、そういうをところが珍し医のだと思います」



この芸術祭のテーマは”海の復権”です。

「瀬戸内は日本列島のコブクロのような大動脈のような場所。現代になって島の自由さ、海の自在さが失われて島を閉鎖したものとしてとらえてきました。でも海はエネルギーにあふれていて人類の源のようなもの、海をもう一度見直す機会になれば。」

と語るフラムさん。芸術祭で「瀬戸内」そのものに注目が集まってきました。
「復権」に近づいているのでしょうか?

「まだまだ!やっと海のすごさ、島に渡ることで人間はリセットされます。そういう意味でおもしろくなってきてはいるけど、それが今ようやく始まった感じです」


3回目の芸術祭はアーティストたちがその土地に流れてきた時間、生活を作品の中に入れ込もうと、より深化している、とかたるフラムさん。

来週も北川フラムさんのインタビューをたっぷりとお届けします。


芸術祭を楽しむなら鑑賞パスポート!
瀬戸内国際芸術祭


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「その発想はなかった\(^o^)/」

の連続です。防災ガールのHPを見ていたら・・・

今日の9時台後半は桃の節句なので「女子」に注目しました。
お話を伺ったのは一般社団法人 防災ガール
代表理事 田中美咲さん。



「防災をもっとオシャレでわかりやすく!」
素晴らしくストレートなコンセプトでHPでご覧になってお分かりの通り
若い女性が入りやすい感じになっています。

メンバーは女子だけでなく、男子もいます。
岡山出身のメンバーもいるんですよー。

女子目線で問いかける防災のコラム、防災ポーチを自分たちでプロデュースしたりイングレスを使った次世代版避難訓練を行ったり・・・。

防災女子すげー( ; ^ω^)



田中さんが絶賛していた岡山県の「おかやま防災ポータル
ぜひ見てみてください。

立ち上げてから3年。去年、一般社団法人化したばかり。
この3年で細かくいろんな方々に会ってきて発信をしてきたそうです。
今後はムーブメントとしての防災を広めていきたい、との事。

岡山県でもLUDUSOSやりたーい\(^o^)/

(^ω^)こちらもご覧ください↓
防災ガールが提案する3.11の過ごし方



というわけで本日のお写真は
非常用持ち出し袋を背負った森田恵子さんでした(^ω^)


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芸術祭たのしいよね~(^ω^)

今年は瀬戸内国際芸術祭開催の年。
春会期が3月20日からです。

今回もフレモニ木曜は芸術祭の情報をおとどけしますよ~



1回目のゲストは こえび隊 斉藤牧枝さん。
宇野を中心に動いている、ベテランのこえびさんです。

宇野港はオープニングイベントでタップダンスをやるのですが
その練習の追い込みだそうですよー。

そして!芸術祭を支えるのが斉藤さんたち「こえび隊」
何せアーティストの作品制作も手伝っちゃうので
アート大好きな人は要注目です!

県外からの応募もあるそうです。

3.11には岡山でミーティングも開催するので
興味のある方は参加してみてください


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着る岩盤浴 BS FINEのアイテムを紹介しているコーナー
今月は久しぶりに加茂繊維㈱角野充俊社長がスタジオに来てくださいました\(^o^)/

花粉症が既に始まっている方もいますよね(私もです)

症状がひどい方は夜に寝られないこともあるのでは?
そんな方にはBSFINEの「おやすみマスク」がおススメです。

アジャスターまでついている超優秀マスク。

花粉症だけでなく、喉、口元の乾燥にもよいです。
森田さんもおやすみマスクで喉のケアをしています!

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