オムニバスCD「青春歌年鑑」を60年から順にレンタルして、

取り込んでヘビーローテーション中の日々。



今は2005年だから45年前から始まっているって事なんだよね。

でも単純に新鮮なんです。いわゆる日本の歌謡曲しているモノ有れば、

海の向こうのエッセンスを取り入れた曲もあればで。

でも曲の進行なんかを追っかけていると、今の時代の曲とそんなに変わらない、と言うか同じじゃん。(^.^)

やっぱり普遍的に良いもの(耳に残る音)っていつの時代も変わらないのねぇ…

まぁこれは音楽だけじゃないけどね。



しっかし昔の人はみんながみんな歌唱力が有るなぁ…

しかもこの時代MTRもないから、バックの人たちもっと巧いってことだし。

環境は人を育てるってことですね…(^^