引き続きTSUTAYAにてレンタルして(半額クーポンの時にだけ借りるというこのセコさ…(-.-))聴き続けている、青春歌年鑑の追っかけシリーズ。今回は70年前後にスポットを当てていきたいと思います…(^^)
この世代くらいになると、個人的にはステキな音楽が目白押しになってくるんですよね。(^^)
日本の音楽で自分が生まれる前の音楽、この70年からの音楽が一番好きですね。
音楽の深さ・自由度、歌詞の毒っぽさなんかは60年代の方が圧倒的なんですが、
メジャー音楽に絶対的に存在するモノ「ポピュラリティ」がこの世代からだんだんと確立されてきていますね…
「あぁ、この曲ってこの年にリリースされていたんだなぁ…」っていうモノがたくさん出てきました。
「翼をください」「あの素晴らしい愛をもう一度」「戦争を知らない子供たち」とかとか。
前の記事にも書いていますけど、こんな事をしているせいでホントに最近の音楽事情を把握できなくなってしまいましたね(._.)
「少しは把握しておけよ」とツッコまれそうな感じもしますが(爆)
最近の音楽で聴くのでパッと浮かぶのは野狐禅、平川地一丁目、クラムボン…かな。
てか、クラムボンを聴きながらここを書いてますけど、クラムボンを聴いてると結構な勢いで今のデスクを売っぱらって、iMacを押し入れにしまい込んで、電子ピアノを買ってそのスペースに置いてやろうかと思うんだよなぁ…
郁子さん(P.Vo)のピアノアレンジ絶妙だし、ミトさんのベースと大輔さんのドラムは当たり前の様にヤバイんですよ…
ん~、ぶっちゃけオカネは有るんだよなぁ、現段階では…(-.-)
あとはスペースを作れば…なんだよな。
値段だけでもリサーチしてみようかなぁ…
とりあえず、ここだな。