で、もう一個書いたんすよ…



これもそうとう作りました、キャラクター(爆)





「お客様」とは

私にとって、そしてお店の全従業員にとってお客様は人間としての成長を促していただける何よりも大切な存在です。

しかもそのお客様から我々は大切な金銭を頂戴してそこからも人間としての大切なものを学びます。

「感謝の心」「思いやり」「自己犠牲」などあげればキリの無い、本当に多くのことを教えていただいています。



これからも、この仕事を通じて教えていただくことが数限りなく出てくると思います。そのお客様への「恩返し」という訳ではないのですが、お店に来て頂いたお客様に私が出来る事の全てを出して業務を遂行していく所存です。





「お店」とは

まず「お客様が一番にくつろげる場所」という事を大前提に考えなければなりません。お客様がくつろげる場所→お客様自身の家と、私は考えます。

とはいえ、場所も作りも違う所においてお客様に一体どのようにくつろいでいただくのか?

当然お客様によって求めている答えは違います。

私たちはあらゆるニーズ、あらゆる事態すべてに対応出来るように予習や準備をしなければなりません。

お客様に最高のくつろぎの場所を提供する為に、私たちは日々精進して参ります。





「働く」とは

非常に尊い行為です。私にとって「働く」行為が無ければ今以上に程度の低い人間になっている事は間違いないと思います。働く事によって得られる満足感や充実感、達成感は何物にも代え難いものです。

私は労働を通して得た感動や経験を私を助けていただいたあらゆる人に役立つように、またこれから私を助けてくれるであろう全ての方に奉仕の心を持って接していきたいと思います。





「自分の役割」とは

10代、及び20代の前半の頃は沢山の諸先輩方に指導を頂きました。

だんだんと年齢を重ねていくうちに自分の置かれている立場も変わり若輩者では有りますが少しずつ指導の役割を頂いております。

ここで考える私の役割は諸先輩方からの頂いた大切な教えを分かりやすくかつ丁寧に後輩に教えてあげるという「橋渡し」であると考えます。



もちろん言葉だけでなく身を以て実践に移し、信頼を失わぬように致します。