阪急そば「若菜」十三店で「ポテそば」 | 旅と美女と鉄道と…

旅と美女と鉄道と…

旅(特に海外)と鉄道好き。そして美女が好き。申し訳ありませんが、コメントは受け付けていません。


テーマ:
「あれ、クセになるで」。そう言われてから半年ほど経った昨年12月、阪急十三駅で食うことにした。


冒頭の「あれ」とは阪急そば「若菜」十三店の看板メニューとなっている「ポテそば」(370円=税込)を指す。


阪急十三駅の宝塚線(宝塚方面)と神戸線(梅田方面)ホームへ。


そのホーム中央あたりにある阪急そば「若菜」十三店に入る。メニューは豊富だが、入店前から「ポテそば」に決めていた。


数分後に到着。そばとポテトフライは別々にやってきた。


そばをズームで撮影。


ポテトフライもズームで撮影。


そして、ポテトフライを全てそば上にブチまける(冒頭と同じ写真)。天カスをたくさん入れたときは塩辛くなって大変だったが、これはそれほどつゆが濃くならない。しかもいい感じでポテトフライが出汁を吸うのがいい。半信半疑で食べてみたが、なかなか良かった。また訪れたい。

ただ、ポテトフライと何度も入力していたら、ある漫才コンビを思い出した。


ポテトフライ(青野敏行、宇野栄二)(この画像はネット検索より)。現在、青野は吉本新喜劇に出ている。宇野は「ミナミの帝王」(主演は竹内力)で宇野ポテトという姓名で出ていたが、今はどうしているのか。この「ポテそば」で宇野ポテトの行方がかなり気になってしまった。

近山の銅さんさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス