OEMがおすすめなこれだけの理由 | Amazon中国輸入OEMビジネスで起業した元公務員すぐるのブログ

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中国輸入OEMビジネスが僕の人生を変えた。安定だからという理由で就職した公務員。しかし、何も刺激のない日々に嫌気がさしていた。そんなある日、中国輸入OEMビジネスに出会う。公務員という安定した職を捨て、起業することを決意。月商1000万円を目標に日々邁進中。

皆さん、こんにちは~。

元公務員のすぐるです。

今日は、OEMがおすすめなこれだけの理由を紹介したいと思います。

それでは、早速行ってみましょう~。

 

●OEMがおすすめな理由

①一日の作業時間が短い

転売と比較していただくと分かりやすいのですが、転売って一日5~6時間作業をして、やっと月利10万円を達成できる、そんなビジネスモデルですよね。

逆に、OEMは商品リサーチこそ大変ですが、商品を出品してからは一日の作業時間は約15分です。約15分で月利20万円以上狙える、そんなビジネスモデルです。

 

②真贋調査が来ても安心

これも転売と比較していただくと分かりやすいです。特にAmazonでは、真贋調査と言って商品が本物かどうかの証拠を提出しろ!という内容のことをAmazon側から頻繁に言われます。

この真贋調査、転売商品だとなかなか証拠を提出することが難しいです…。真贋調査で証拠が提出できない場合、最悪アカウントの停止・閉鎖もあり得るので、注意が必要です。

逆に、OEMは自分がメーカーとなって販売していくので、真贋調査が来ても安心です。

 

③資産型のビジネスである

これも転売と比較していただくと分かりやすいです。

特にAmazonでは、一つの商品ページに複数の出品者が相乗りできるという形態をとっているため、一つの商品ページに何人もの出品者が出品すると、やがて価格競争が始まります。

価格競争が起こると、リピート発注できなかった…なんてことも起こりえますよね?

逆に、OEMの場合、商標登録をして独自の商品ページで販売していくため、価格競争が起こりにくく、リピート発注しやすいです。

つまり、OEMは資産型のビジネスなのですね。

 

④利益率が高い

どのビジネスモデルを選ぶかにも寄りますが、単純転売の利益率は15~20%前後が相場なのではないでしょうか?

OEMの場合は、利益率は30~40%前後と高いです。

 

⑤1商品当たりの月商が大きい

これも転売と比較していただくと分かりやすいです。転売では価格競争に巻き込まれないようにするために、1商品当たりの仕入個数がどうしても2~3個となってしまいますよね。

その結果、1商品当たりの月商はせいぜい5万円くらいに落ち着くのではないでしょうか?

逆に、OEMの場合1商品当たりの仕入個数が多く、月商も100万円~と高額です。

 

●まとめ

以上で、OEMがおすすめなこれだけの理由の紹介は終わりです。

お疲れ様でした~。

またお会いしましょう!

 

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