主任 山DA太郎 30歳(サラリーマン) -16ページ目
かしゆかです。あ~ちゃんです。のっちです。山田です。
 
 
4人合わせてPerfumeじゃないです。
 
 
またまた波乗りが忙しくてご無沙汰しておりますた(._.)_
 
 
いやぁ~、なかなかのビックウェーブだっただよぉ~お~おぉ~。
 
 
もちろん乗ってた波は社会の荒波だよ~。
 
 
もう、ざぶんざぶんですの(._.)_
 
 
しかもこの暑さ…
 
 
夏より冬が大好きな山田は7月半ばにしてしんどいです。
 
 
山DA太郎 25歳(サラリーマン)-SN3J0344.jpg
 
 
 
もう、ぐでんぐでんですの(._.)_
 
 
社会が許してくれるのであれば、ネクタイとパンツと靴下と革靴だけで仕事をさせて欲しいです。
 
 
ってね。
 
 
さて、仕事に戻んべ。
 
 
 
追伸
 
 
わたくしは、Perfumeのファン
 
 
ではないです…
人知れず、受けていた山田です。


簿記検定2級を。


なんで受けたかって?


知りません。


気まぐれです。


会場は商業高校…


ここの女の子の制服は人気だった。


とゆうか、女子高生多し。



山田太郎25歳、合法で高校に侵入してまいりました(´_ゝ`)


寝不足で表情が定まりません。


まるで、板尾創路のような表情。


廊下を歩いていると、試験をうけに来たと思われる女子高生2人組が向こうから歩いてきた。


距離が縮まるにつれて、そこにはさっきまでの寝不足で表情が定まらない男の姿は無くなっていた。


そう、板尾創路のような表情の僕はもういない。


そこには、まるでブラッドピッドを彷彿させるような表情の僕がいた。


キリッとしていて、でも決して怖くなく、むしろ涼しげな風の吹く草原のような。


それでいて、どこか大人な雰囲気のハーモニーを奏でた表情の僕がいた。


目線は女子高生に向けている訳では無い。


かと言ってどこを見る訳でも無く、ただただ、澄んだ瞳で前だけを見ている。



女子高生との距離が縮まる。


5m…3m…



残り1mまで距離は縮まり、僕は表情を変えず、ゆっくりと大きく息を吸った。


そして…、





スッ…










お互いスピードを落とさずにすれ違った。


ゆっくりと息を吐いた


ただ、それだけ。



別にどうこうしたかった訳じゃない。


ただ、かっこつけただけの事。


そして、すれ違ったあと2人の女子高生が同時にこちらに振り向き、『今の人…、かっこいいね…』。




そんな妄想を抱きつつ、懐かしい鉄パイプと木で出来た椅子をひき、席に着いた。



そして僕は改めて思った。


年上か年下かと聞かれたら…


やはり年上だな…、と。



2週間前に500ページ以上有る本を買って、ゆっくり読もうと思っている山田です。


すでに3行読みました。


思ってたよりも、かなりゆっくり読んでいます。


山田悠介っていう作家さんの本が凄く好きなんだよ。


僕と3つしか歳が違わないのに凄い才能の違い。凄いなぁ。


面白くて、読み出したらホントにあっとゆうまなんだけどね(._.)_


いかんせんスロースターターだもんで。


土曜日は小学校からの友達4人で飲んだんだよん。


浴びるように酒を飲んだ。


ただ何をする訳でも無く、飲むと喋るだけをしたはずなのに、


次の日は声はガラガラだし凄い筋肉痛だし。


原因が分かんないんだよね~。


ところで、昨日は七夕でした。


昨日は生憎の曇りで。


彦星と織姫は雲に隠れて御忍びで会ってたみたいだね。


さて、


余談ですが、さっきガムを踏みました。


以上。