神様の弟 | 現役食口Unrestorableの不信仰告白

現役食口Unrestorableの不信仰告白

Unresorableは「救えねえ奴」という造語です。
これは自虐的な意味もありますが、自分を救うのは自分の責任を果たすしかないと反語的に捉えて作りました。
皆様の批判、意見等は返答できないかも知れませんが、ご自由に書き込んで下さいませ。
よろしくお願いします。


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本体論において、お父様は天使長ルーシェルとは「神様の弟」であるという新たな観点を与えられました。

その内容は旧来の「僕」という意識を完全に払拭するものであります。

また、そうなると果たして天使は本当に「万物」なのか?という疑問も浮上します。

実際に、「天使が万物である」と直接的に語られたみ言を私は見た事が無いように思いますし、只今、これも捜索中です。


天地人真の父母国民支持世界大会

堕落が何か知らないでしょう?堕落が分からなければなりません。どのように堕落したか。例えれば、神様一人ではなく、神様に弟がいたのです。アダム・エバ、天使世界を創ったのは、神様が一人で創ったのではないのです。
このように間違ったのを、正し得る創造的なプログラムがありません。それ故、この責任を持った人が、教えてあげなくても、原理原則に従って分かるのです。お兄さん(神様)が、結婚した後に、その息子娘を尊敬して育ててあげて、お兄さんが家庭を成した後に、弟(天使長)が家庭を成したなら堕落がなかったのです。カインがアベルを殺すような破壊的な現象があり得なかったのです。

神様は、今まで女性を知りません。「天のお父様」という言葉は聞きましたが、「天のお母様」という言葉を聞いた事がありますか?「天のお父様」だと言うなら「天のお母様」がいて、天のお父さん、お母さんが人類始祖の父母となって、神様の息子娘になって生まれた息子娘は、血筋を通して連結されたので、同じく似た息子娘として生まれるのです。血筋が似なければなりません。

問題が何か?神様の弟の位置が、ルーシェル、天使長です。聖書に出てきます。誰が堕落をさせたかと言うと、このアダムの妻となる、お兄さん(神様)の妻が、裸になって、弟(天使長)に任せられていたのです。

毎日のように育って、大人になるまで守ると言う事にしたのに、誰よりも、アダムよりもそのような時間を近く過ごす事によって、エバは、夫に会うよりも、あの弟に会うほうが近かったのです。ルーシェルに会うほうが近かったというのです。そして、黙ってみてみると、横にいた動物たちもオスとメスが出会えば、かわいい子供が生まれるのです。

神様は、女性に子宮というものをつくってあげたのです。その子宮に、弟が上がれば、子供を持つようになっています。神様の弟であり、アダムの弟です。そのため、弟に根こそぎ奪われて、反対になって、弟たちがお兄さんまでも殺してしまって、お兄さんの相対もなくなってしまって今まで来ているので、それでカインがアベルを殺したのです。アベルの子供、お兄さん(神様)が息子を生めば自分たちが追い出されるからです。


「例えれば」と記されていますが、お父様は堕落の内容を具体的に捉えるように示唆されており、天使も神様と人間同様に結婚して家庭を持つ事を教えられています。

この結婚が如何にして成されるかは聞いた事がありません。

原理によれば、霊人体の繁殖とはあくまでも肉身生活によってしか成されません。

神様の結婚も、具体的には代身であるアダムとエバの結婚を通して成されたわけなので、天使長の代身家庭が立つという意味かも知れませんし、霊肉祝福のような形態や、天使界に女性型の天使を創造して結婚するという可能性も無くはありません。

ただ、堕落においては、天使長は実際にエバと関係を持ったという事もお父様は語られますので、神様と天使の様相というのは違うものであり、天使は「霊的実体」を持つ存在であるのは間違いない事なのでしょう。


以下は、アテになるか分からないMCI発表のみ言です。

2011.12.2

 ルーシェルは神の弟だった、だからアダムとエバの叔父さんだったのだよ。

 ルーシェルがエバを略奪しようと企んだ前日、ルーシェルがそれを次の朝に始めるだろうと気づいていたエバは、〈明日でなく今日それをしましょう、アダムが(私たちの関係に)気づいて私たちを追い出すように〉と言った。(彼女は)アダムが誰かを知らなかったのだよ。アダムは夜の神の体なのだ。


2012.1.8

 「人間の堕落とは何だった? それはどのようにして起こった? 私が最近明かしたことはこうだ――神様には兄弟があったか、なかったか? あなた方はどう思う? 神はアダムとエヴァと天使世界を、ひとりで創造されたのではないのだ。だれもこれを知る者がいない。

 私はこの世界に責任を持つ者として、神はアダムをひとりで創られたのではないことを突き止めた。では誰が神の弟を創ったのか? 神が、自分が兄になるために、弟、仕える者としての天使長を創られた。

 神様はひとりでは創造することができず、自分の弟との協力でなさったのだ。神と神の弟は、主体と対象の間柄で、目的のために議論し助け合ったのだ。パートナーがいなければ幸福はない。そこで創造の過程において兄と弟がいたのだ。

 神は弟と一緒にアダムとエヴァを創り始められた。なぜ神様は、弟を未完成の状態に創っておいて、アダムとエヴァを創り始められたのだろうか? 

 アダムとエヴァは、兄である神の息子と娘になる予定であり、アダムとエヴァが家庭を持ち始めたら、兄である神は、もっとすばらしい息子と娘を弟に与えようという、驚くべき約束があったのだ。

 これがあったから、弟としてのルーシェルは創造の過程において幸福だったのだ。この観点からすると、天宙の始まりは、兄と弟によって喜びをもって創造されたアダムの家庭ということになる。」

 「アダムとエヴァは、兄である神の息子と娘として創られた。そのころには彼らは裸で、兄(神)と弟でさえそうだった。アダムとエヴァは兄と妹で、子孫を創造する夫婦になる予定だったが、ルーシェルは後になって〈では私はどうなるのだろう?〉と考えた。

 兄と弟の間には確固たる約束があった。それは、アダムとエヴァから13世代が過ぎた後、兄は弟に、息子と、弟がアダムとエヴァの子孫の中から欲しいと思う伴侶となるべき娘を与えよう、そしてもし弟が欲しいと思う者がいなければ、兄は弟のためにもう一度創造する、というものであった。」

 「現在のところ、神様は女性を知らないのだ。我々は〈天のお父様〉とは言ってきたが、〈天のお母様〉と言ったことがあるかね?(声を張り上げて)それを聞いたことがあるか、ないか?

 人類の最初の先祖となる天のお父様と天のお母様がいるべきだろう。そして伝統というものがあり、人類は同じ血統から生まれたのだから、全ての人間がその親に似るべきではないのか?

 あなた方は、同じ血統をもつことによって自分の親に似ているのだから、それは分かっているはずだ。同じ伝統と血統をもつことで、人は親に似るのだからね。」

 「あなた方はこういうことを知っているべきだ――神様が女を創られたのでなく、天使長が、仕える者であったので、女を創ったということだ。

 アダムとエヴァは裸で、彼らは互いに近くにいた。アダムは、究極的には全ての被造物を主管すべき所有者として創られた。

 所有者として責任をもつことができるように、彼はその全てを知っていなければならなかったので、彼はいつも外に出て自然とともにいた。一方エヴァは、家の中の仕事を受け持っていたので、食事や、生活のために快適な雰囲気を用意していた。」

 「私が17歳になった時、自分をイエスと名乗る男が私の所にやってきて言った。<文龍明さん>私は言った<なんだ?>彼は続けて言った<これから私達は結婚式に行かなければならない。祝福にいきましょう>。

 私は言った。<誰と?どうしてそんな事が可能なのか?>彼は言った<あなたが望むなら神様が相手を用意して下さるでしょう。さあ行きましょう>それで私は尋ねた(声を大きくして)<あなたは夜の神様と昼の神様が分かれてしまっている事を知っているのか?>

 もし絶対者なる神様お一人が存在するのならばこの世界はこのようであるべきはずがない。

 ノアの時の洪水審判などあるべきではないし、終わりの日の火の審判などあるべきはずはないのである。夜の神様と昼の神様が分かれてしまっていて、ひとつになっていないのである。

 その事を私は知っていたので、このように言った<聖書には、人がそれぞれ生きている物を呼んだ物はその名前となったと書いてある。しかし創造主としての権威と主人としての位置があるならば、ひとつになっていたとしたら、そんなことはできなかったのか?。

 できなかったのか?神様の弟の立場に居た者の名前は何だったかね?それはルーシェルだ。ルーシェルは天使長である 。ルは人類を表し シ は種を表す、そして エルは果物を意味するのだ。

 ルーシェルとは神様のいとこであり、それは息子の位置であって、父親の位置には上がれないのである。神はただお一人であり、弟の位置からそこには行けないのである。」

 「堕落とは何か?東洋の世界で我々は上下、左右そして前後という。上下とは親子の関係である。左右とは婚姻関係であり、前後とは老若の関係である。

 ではなぜ左右であって、右左ではないのか?(声を大きくして)何故、誰が右左を作ったのか?それはアダムの若いいとこの位置にあった神の弟のルーシェルである。これを聞くのは始めてだろう?そうではないか?」

 「神の弟すなわちアダムの弟がどのようにして堕落したのか?それは結婚式を目前にしたエヴァが、17歳の時だった。神様はアダムの将来の妻となるエヴァすなわち将来の兄(神)の妻の、成人するまで面倒をみることをルーシェルに頼んでいた。

 だから、ルーシェルのほうが将来の夫であるアダムよりもエヴァともっと身近な時間をすごしていたのだ。彼女が周りを見渡してみると、周りの全ての被造物は彼ら自身の子孫を生み出している事に気がついた。情緒の世界でその頃の年齢の三年間、女性は男性よりも一歳ほど先をいくようになっている。なぜだろう?」

 「もしルーシェルが彼の兄(神)の息子や娘を尊敬の念を持って育てていて、神様がご家庭を持ち、ルーシェル自身も家庭を持つ事ができていたなら、堕落というものはなかった。

 2つの段階がある。霊界において、神様とルーシェルの間が逆転した。そして地上界においてはカインとアベルの関係が逆転したのである。ルーシェルはまず兄の家庭の理想を優先させるべきであったのだ。」

 「堕落によって、この世の中に疏通や和通がなくなった。」

 「お母様と私は23年間の差のある同じ誕生日を持っている。あなた達はこの違いをどのように調整するのかはわからないだろう。それがDデイであり、統一協会のメンバー達が祝福を受ける最後の日である。」

 「(このスピーチの題名によると)それは実体み言葉であり、み言葉の実体ではない。み言葉による(再)創造というのは堕落の後にのみくる。」

 「私はこのスピーチを何度修正したか分からない。今回真の父母とともに祝福を受ける者は、このスピーチファイルを受け取ることになっている。あなた達はこの本とともに生きなければならないし、そうすれば私の居る天国に行くようになるだろう。」


2011.9.22

「これはみ言葉の実体ではなくて、実体み言葉である。

 あなたはどんなものでも所有してはいけない。なぜならばまだ所有権を持っていないのかもしれないのだから。

 霊界であなたが日本語を話しても、誰もあなたを理解してくれません。

 (通訳者:これらのみ言葉は難しくて理解できないのですが,とにかくお父さまの言われた通りを訳します。お父さまは何かとても重要な事を話されているようでした.追って,これらの内容について,更なる説明が出来るように望んでおります。)

 メスのライオンはアベルのようだ。食べるものがないとき,オスのライオンはメスライオンを子孫のために犠牲にする。

 しかしメスのライオンはそれと同じ理由でオスもメスも食べる。それが私だ。

 私の名前は龍明である。それは太陽と月の上にあるドラゴン(龍)という意味である。

 キリスト教では、”父と子と聖霊”という。しかし、母なる神はどこにいるのか?母なしで,どのようにして息子が現れるというのだ?

 宗教を通して、母を見つけて天と地の結婚式を挙げてこそ、人は世界を愛する事が出来るのである。これが戦いなしに一体化するためにアベルの行くべき道なのである。

 しかし、アベルとカインのあいだに血で血を洗う争いが生じるときは、(カインの側の子孫は)跡形もなく消し去られなければならない。

 たとえ、砂の上の家で食べるものもないとしても、弟であるアベルは子孫を作り出していかなければならないのである。

 わたしが言える事はこれだけである。私には摂理を見る“目” がある。蕩減復帰と言う言葉を発見したのは誰なんだ?(お父さまです)。13を越えて進み,15から引き返す事が出来る。14という番号の男はいないが,そこには女だけがいる。

 わたしは天使長の父と兄を知っている。その天使長とは兄との架け橋でなければならず、王となるべき者である。

 なぜ神様は善悪を知る木から実を取って食べると永遠に死ぬとおっしゃたのだろうか?善悪を知る木の実とは何なのか?それは天使長だけが知っていた。

 アダムと神様とカインは命の木については知っていた。神様はエデンの園からアダムとエバを追い出したが、後になって、神様の息子を信じる者は永遠の命を得る事が出来ると約束された。

 (通訳者:この二つの事は一人の人の言葉としては反対の事であるのに・・・)

 天使長は詐欺師であるが,神様もそうである。私はこの事をDデイに訪ねなくてはならない。

 おい,天使長よ!おまえは女と結婚しなければならない事を知っているか、そしてそれがあなたが彼女を創造するという事を意味するのだということを?

 天使長の兄である神は彼の妻と妹を育てて、彼に差しださなければならなかった。

 もし神様にそれができないのならば、カインとアベルからでた双子を差し出さなければならなかったのである。

 私の母は,双子の弟と妹を生んだ。そのような歴史があったのだ。

 私は、母に尋ねた。「あなたの兄弟は結婚したのに、どうして、あなたのおじい様達は結婚しなかったのですか?誰のためにですか?」

 お母さんは「それはわからないね」と言って,目を閉じて向こうを向いてしまいました。それで,それはお母さんのためだったのだという事がわかりました。

 もう少しはっきりさせましょう。

 わたしはお母さんに”お母さんは間違った事をしたね”と34回言いました。するとおかあさんは私の方に向き直って,私におおいかぶさるようにして言いました。

 ”私は間違いを犯したんだよ。わたしには秘密がある。”わたしは更にその事について尋ねました。

 お母さんは”何のためにそれが知りたいのだい?何が出来たというのだい?時がたてば分かるようになる。わたしは最後までこの事に対しての責任はとるつもりだからね”

 私は,この女とはもう一緒にいれない、彼女を追い出してしまわなければならないとおもったのです。

 アダムとカインとアベルと全ての氏族達が地平線の彼方に沈んでしまい、もうそこから出て来られないように鍵をしめてしまうまで、私はこの事について、これ以上の事を語る必要はないと思う。

 君たちはもっと知りたいかい?これ以上の事を知る必要はないんだよ。あなたが自分の責任を果たし得ないのならば,あなた達は私についてくるしかないだろう。


2012.1.11

 「奇数(の存在)は消滅するだろう。ホモやレズは消滅する。本物の精子と卵子を残して、偽りの精子と卵子を殺す科学的な時代がやってくることを覚えておかねばならない。

 女は47歳まで子を産めるが、51以降は不可能だ。医者に聞いてみたらよい。私はこれを4歳のときに知った。」

 「私は文龍明から文鮮明になった。私のことを龍明として知る多くの友人がいた。」

 「(通訳者:読まれる)〈紳士淑女の皆さん、神様は韓国民を、何千年もかけてひそかに育て、用意してこられたのです。〉

 もしも神様が韓国民を育てているという噂が広まったりしたら、彼らは…に殺されていただろう。私自身も、すべての天の秘密を知っている身とはいえ、ひと言もなしに(私の路程の中で)殺されていただろう。

 私は最近、夜の神と昼の神について話している。また私は、神には弟があり、したがってアダムにも弟がいて、これがルーシェルだとも言った。これを教えたのは最近のことだ。(声を張り上げて)なぜこれまで、このことを私は教えなかったのか?(そうしたら)私は路上で殺されていたからだ。」

 「夜の神と昼の神とがある。そして夜の神は間違いを犯さなかった。身体の神としての昼の神が堕落した。夜の神が男性であるとしたら、昼の神は女性だ。そして彼女が堕落した。

 エヴァは神の弟にまたがった。そしてアダムの年下のいとこが事態を逆さまにしてしまった。そのような原理はないし、創造のプログラムの中にそれは見当たらない。

 昼の神は女である。女が神の弟の腹の上のまたがり、彼を堕落させたのだ。その過程において、彼女は下になり、神の弟を自分の上に乗せ、そして彼女は種を受けた。

 しかし彼らの子供たちは狂った者の子供たちで、彼らは天国へ行くことができない。事態をどう再逆転すべきかを誰も知らない。ただレヴァレンド・ムーンだけが知っている。

 天地人真の父母によって、夜の神と昼の神は解放された。どうして被造物が創造主を解放できるのか?どうしてそんなことが起こり得るのか?」

 (通訳者:私は昼の神が女性であるとは初めて聞いた。お父様がどういう意味でそう言われるのかが明白になるためには、さらに話を聞く必要があるだろう。お父様は二日前に、天使長も精子を持つと言われたばかりである。


コピーペーストばかりでたいへん読みづらいのは御容赦下さい。

神様(兄)は天使長に(弟)に、アダムとエバよりももっと素晴らしい息子と娘を与える事を約束していたという一節が有ります。

また、カインから生まれた双子を差し出さねばならなかったという内容も有れば、13世代後の後孫を与える事、見つからねば再び創造する事などが書かれています。

そこから想像出来るのは、言葉通り、神様の結婚の後に生まれた子孫の中から、天使長を代身する家庭を見出さねばならなかったという事になります。

その約束の上で、天使長は希望的に神様の創造を手伝ったという内容も書かれていますので、堕落とは実際にエバからの誘惑とする方が筋の通った話になります。

と言う事は、むしろ嫉妬に狂ったのは神様の方ではないか?と言う邪推も生じてきます。

この歴史が実は神様の復讐劇だと考えれば、空恐ろしい事ですが、お父様は愛なる神様を生涯を通じて証していらっしゃいますので、有り得ない空論でありましょう。


アダムが夜の神の体としてある事から相対的に考えれば、昼の神の体とはエバだという事になります。

堕落によって神様が分かれたとは、実際にアダムとエバが理想的夫婦の関係を築く事が出来なかった事による表現でありましょう。


いずれにしても、これらのみ言が実在するのか確認出来るまでは、あくまで参考です。

もし本物だと確認する事が出来たとしたら、私達が神様や天使、堕落や原理観に対して持っているイメージというのは取り払わねばならない部分というのは出てくる事になります。

私自身、神様や御父母様に対して勝手に持っているイメージというものが有ります。

しかし、それは本当に実体と一致するものかは分かりません。

私達がこうあって欲しいと願っても、現実はえてして違うものなのかも知れません。

自分自身の姿勢としましては、分からない、都合が悪いと言って、相手にもしないというのが性格上出来ません。

実際に私自身が自分で書いていて気分が悪くなる内容というのもあるのです。

私の記事を読んで気分が悪くなった方には非常に申し訳ありませんが、そういう事で御容赦下さい。

願わくば、関心のお有りの事には積極的に御意見頂ければと願っております。


天使長は神様の弟。

これはお父様が新たに語られた事で有ります。

それは血筋関係と言うよりは、神様の御心情の部分から見て、本当に兄弟として慕い合っていた仲だったのだと受け止めるべきなのでしょう。

そうすれば、堕落の悲しみというのは一層、今までとは別な意識をもたらしてくるのではないでしょうか。


お読み下さりありがとうございました。


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