わたしたちの木次線思い出やエピソード応援メッセージ | 雲南市創作市民演劇

雲南市創作市民演劇

主催/雲南市演劇によるまちづくりプロジェクト実行委員会

次回市民劇は木次線の物語に挑戦します!

現在募集中の「わたしたちの木次線思い出やエピソード応援メッセージ」。

たくさんの方から木次線にまつわる素敵な思い出や応援メッセージが続々と届いております。

公表OKをいただいてる方の思い出等を

現在チェリヴァホール1Fロビーにて展示中の写真とともにこちらであげていこうと思います。

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毎日の高校生活の一部になっている。電車があるから学校にいける。

ある時は宿題をする勉強部屋 ある時は疲れた体を休める寝室

ある時は演劇の台詞を覚える部屋となっている

駅員さんに夢ネットで映った演劇をしてる自分の姿を見てくれて

「頑張ってね」と言ってくれ、嫌な事も忘れ元気をもらった

その駅員さんは演劇部だったそうで、思いがけないつながりがあった。

私の小さな弟は駅員さんに取れる確率の非常に低いトロッコ列車のチケットを

奇跡的に取ってもらい自分のことのように喜んでくれた駅員さんがいたと大喜びで話していた

後日思い出に残る素晴らしい旅ができたことは言うまでもない

私が産まれた時からある木次線トロッコ列車

小さいときから何回も乗ったことがある

歴史ある鉄道だと思っている

伝統・歴史がなくなるとちょっとさみしい

トロッコ列車があるから伝統がある

この思い出 歴史あふれる木次線が少しでも継続していけることを祈っている。

 

10代女性