何よりも美しい時間 | 至福のシンメトリー

至福のシンメトリー

生命の源 その輝きとふれあいの世界


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前回のみんなの共鳴会に参加いただきました皆様、
 
本当にありがとうございました。
 
おかげさまで本年最高の恩寵の力、聖なる存在の力を感じました。
 
私達の意識の本質を丁寧に、しかし大胆に、時にあっという間に
 
開いてくれる聖なる恩寵の力は、まぎれもなく参加頂いている皆様が呼んでいるものです。
 
私は主催者ですが、会の最中やっていることは、
 
心静めて恩寵の力が働くのを、せいぜい邪魔しないように見守るくらいなものです。
 
それから自分で言うのもはばかれるのですが、
 
私はみんなの共鳴会ほど美しい時間と空間を、今まで生きてきて他に知りません。
 
言ってみればこの世の感覚を超越した真善美がそこにはあります。
 
会の最中たいがいの人は言葉を失い、目を閉じたまま自分の存在を深く感じ始め
 
そして自らを愛おしく感じ身動きが取れなくなります。その時間はとてもとても美しい優しい時間です。
 
人が絶対の真実に触れているとても美しい時間です。
 
もしもあなたが自分の本質の美しさに触れてみたいという気持ちがあるのでしたら、
 
どうぞいらしてください。
 
いつでも大歓迎です。
 
 
参加いただきましたつばささんの感想です。会の最中、つばささん まばゆかったです^^
 
 
しまださ~ん
感想がうまくまとまらずにいますが、
すばらしい時間をありがとうございました~
うん、本当に、感覚の焦点が今までにないところにあって、
言葉としてひろってくるのが難しい
のです。
はよく共鳴で人に笑われていますが(よろこびの感覚という意味デス)
初めて、私もその感覚を知りました。
思わず吹き出してしまい。
その後の共鳴は、数回とも、涙がポタポタ落ちました。
吉田さんが途中の感想でおっしゃっていたように、あたたかさ、やさしさが周囲にありました。
その周囲のマリアのような金色のようなところから、
精妙で静寂で至福がしずかにしみこんで、ハートをふるわすのでした。
それを取りにいこうとするのではなく、
自分の力の入っているところを感じて、(例えば肩とか)息をふっとぬく、
 すると、その精妙ななにかが触れてくる

そして、ふれられて気づくのです、最初からふれられていた…と。

そのなかで、ハートの中心から「神」の意識、愛を呼吸している感じでした。
この濃いい愛は、シュリアンマバガヴァンのディクシャギバーになる儀式の
パドカに触れたときにやってきた感覚と一緒です。
あのときは更に強烈で子どものようにうわーんと泣いてしまいましたが。
話を戻しまして、
その後も、目を開けるのがもったいないくらいしずかで、
そして、中指の、ぼわっとよろこびの質が拡大するような共鳴や
それを全世界で分かちあうような石川先生による慈悲の瞑想…(*´ω`*)
すばらしい会でした。
みなさま、しまださん、ありがとうございます。
 
次回みんなの共鳴会 
 
2018年 1月21日 14時から16時30分
 
東林間駅近くにて 参加費1000円
 
参加ご希望の方は office.higashirinkan@gmail.com
 
しまだまで ご一報ください。
 
お席に限りがありますので、予約制とさせていただいてます。
 
 
 
 

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