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そめごころ

演劇ユニットそめごころの
徒然なる日々です

終わった。


終わりましたね…三都市ツアー!!


あ、石田聖也です。






愛媛・東京・福岡、それぞれの都市で観に来て下さったすべてのお客様、


僕達、演劇ユニットそめごころをたすけて下さったすべてのみなさま、


本当に、


本当に、、、


ありがとうございました!!!




感謝してもしきれません。




本当に濃密で、


長くて、


キツくて、


楽しくて、


苦しくて、


不安で、


嬉しくて、


ムカついて、


舞い上がって、


絶望して、


疲れて、


興奮して、


発狂した5カ月でした。






演劇はもう趣味じゃないから、演劇で救われることなんてあるのだろうか?


と考えたりしながら創作してきましたが、僕達の作品で救われる人がいることを知れたのが何よりの収穫だったように思います。




ようやく過去の自分の呪いから解放されて、


次の呪いを克服する準備ができたので、また稽古場で俳優や世界と向き合あうことにします。






次は9月!


ぽんプラザホール!


「タイトル未定」 演出 石田聖也


出演者 スタッフ お手伝いを募集しています!




僕達そめごころと、集まった人たちで0から創作しようという企画です。


是非連絡下さい。



↓連絡先


somegokoro@gmail.com

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
今日は4月1日。
世はエイプリルフール。
そめごころは本番2日目を迎えております。


今日は道案内を行いたいと思います!

出遅れました。すみません。
ちゃんと更新はしました、はい、すみません。


では、地下鉄天神南駅からぽんプラザホールまでの道のりを案内いたします!



まず、天神南駅に降りたら、6番出口からお外へ出てください。



この広い階段があるところです。



地上に出ると、こんな景色が見えると思います!
これを、右に曲がります。



この道をひたすらまっすぐ進んでください。



ひたすらまっすぐ進むと、川と出逢うと思います。
ここまでくればもう一息です!頑張れ!



まだまっすぐ、ずっとまっすぐ進んで…



あ、ポパイ!
違います、この道沿いの横断歩道を渡ると…



これです!この灰色の建物がぽんプラザホールです!
この写真は今シャッターが閉まっている状態ですが、皆さまが到着するときにはこちらから入っていただく形になると思います。



入口にこちらを置いていますので、目印にしてください!






以上、道案内を加藤がお送りしました。
事故などにお気をつけてお越しくださいね。


ではでは、ご来場お待ちしております!

皆さんこんにちは
夜も生暖かい風が吹くようになりました。
うららかでとてもよいと思います。



29日からそめごころは小屋入りしています。
舞台も照明も出来上がり、小屋独特の緊張感と高揚感で包まれております。
いいですね。好きです。

振り返るのはまだ早いのに、
もう振り返っちゃいたくなっております。



もしかしたら、今回のお芝居はそういうお芝居なのかもしれないなと、
受付の準備しながらぽやぽや考えておりました。


本番は31日から。
全部で12ステージです。


今いえることは、いっぱいの人に見にきてほしい!
これだけです!

劇場に足を運んでいただければ、あとは私たちに身を委ねてください。


絶対後悔はしません!





ぜひぜひ!


ども。

劇作/演出の石田聖也です。



去年の10月から創作してきたこの作品、いよいよ最終都市であります福岡公演が迫ってまいりました。



いや~観に来てほしい…w

ほんとに。



こんなに長く1つの作品と向き合い、

メンバーと正面から向き合い、

たくさんの人とつながり、

演出家として成長できた作品ははじめてです。



もちろん今までも、

その時、その場所、その人達との創作に真剣に向き合ってきましたが、、、





今回の作品は、

間違いなく僕のこれからの10年を変えてくれる演劇になったと思っています。

1年前の自分からは想像もできない自分が、今この場所に立っているのを今日も最後の稽古場で強く感じていました。





僕等は演劇の力を信じて疑いません。

劇場というフィールドで僕等にできるイクツカのことを倒れるまでやりきります。





だから、

どうかその結末を劇場に観に来てやって下さい。

僕等はいつでもこの場所で世界を想い、皆さんのお越しをお待ちしてます。





演劇ユニットそめごころ 第5回本公演 福岡





反復する、イクツカノ時間と、

 交わる、イクツモノ時間の中で、

  僕等にできる、イクツカノこと。





44年前に発生したとある事件をモチーフにした作品。

目が見えず、壁に囲まれた少女は、音だけを頼りに世界を理解しようとする。そこに現れる二人の青年。

二人の青年との出会いは少女に何をもたらすのか。

客席内に設営される特殊なスペースの役割とは。



そめごころの考える演劇性にも挑戦した意欲作。







作・演出) 石田聖也



キャスト)

せとよしの

君島史哉

田島宏人

石田聖也





場所)ぽんプラザホール(福岡県福岡市博多区

祇園町8番3号 )



日時)3月31日(木)15:00/17:00/19:00

4月 1日 (金)15:00/17:00/19:00

2日 (土)15:00/17:00/19:00

3日 (日)15:00/17:00/19:00





料金)前売り  1500円

当日  2000円

 ペア   2700円

U-25  1300円





予約フォーム)

http://goo.gl/forms/JEr7gXgDwz



お問い合わせ)

メール somegokoro@gmail.com

TEL 08027418249(制作 加藤)








最近、色んな繋がりが出来て嬉しい今日この頃。

自分がこの世界に身を置いていて、やりがい楽しみ苦しみ悩みetc…あるけれど。
演劇に魅せられた人がたくさんいて、方法やアプローチの違いはあれど、表現者として同じ土台に立ってる。
仲間であり、ライバルだ、と考えると、こぅ、沸々としてきます。


あ、君島です。お久し振りです。
本番近いです。
モチベーションリチャージじゃいええええ!!

と、冒頭につらつら書いちゃいましたが、
その仲間、とか、ライバルっていう関係がより密なのが、自分のホームなのねと思った。
そめごころのメンバーと、あーでもないこーでもないと悩みながらお芝居作って、
「おもしろいモンできましたぁ!!」と皆様にご覧頂いて、皆で成長できたらいいね!

というわけで、まだ予約してない皆様ー!
愛媛東京と練り上げて来た作品ですので、観に来ないと損ですよ!うへへ。

上演時間、約80分です。
おや、とすると、タイムテーブルが、おや?(ФωФ)
このカラクリを、是非劇場で味わって頂ければと思います(ノ´∀`*)




あ、ちなみにこれ。
うちの看板女優です☆