今年のお盆 | さとこのチカラ
新型コロナウイルスに関する情報について

今年のお盆

東京は先日、梅雨が明けました。

 

 

 

 

 

 

皆様の地域も明けられたでしょうか?

 

もう無茶苦茶暑く感じますよね。

 

梅雨明けっていつもこんな感じで、暑さに弱い私はすでに夏バテで

 

お腹ピーでうん◯漏らしちゃったとか(汚い)

 

 

東京の今日の最高気温は34℃だったかな?

 

朝のうちとかは20℃代でしたけど、そのうち熱帯夜とか言って

 

夜になっても30℃以下に下がらない日とか出てくるんでしょうね。

 

昼も40℃とかね。

 

 

 

私が子供の頃、昭和でしたけど確かいくら暑くても30℃を超える日って

 

そんなに無かったように思います。

 

何せエアコンが無くて扇風機だけでしたから。

 

今の時代、私より高齢な方などは自分の記憶から、扇風機で大丈夫と

 

思っている世代(私の実家の親とか)は気をつけないと、室内でも

 

熱中症になる時代ですから、皆さんの親御さんにもお声がけしてあげて

 

下さい。

 

いつから日本は熱帯地方になったんだろうと思います。

 

地球温暖化ってやつですかね。

 

 

 

 

我が家の一番下の娘は子供達の中でも比較的身体が弱くて、

 

時々病院に行ったりしています。

 

幸いにも、近所のかかりつけの個人病院には名医がいるんですよ。

 

私は今まで色々な地域で過ごしてきましたが、ナンバー1と言っても過言では

 

ないほど凄い医師です。

 

内科なのですが、この医師の判断で処方された薬で、体調不良はスグに

 

回復しますし、何より患者を「安心させる」話術も凄いです。

 

何ですかね、、ん〜〜〜いつも笑顔で、心の中にスッと入ってくる感じ、

 

任せられるという確信も持てます。

 

医師である以上に人徳があるのだろうな〜と思います。

 

 

 

 

そしてもうひとつ。

 

やはり近所にかなりの腕を持つ院長が居る動物病院もあります。

 

こちらでは歴代のポメ達がお世話になっていまして、研修医が学びに来るほどで

 

おそらく業界では有名なのかもしれません。

 

患者さんの中には車で隣の県からはるばるやってくる方も居まして、お話ししていて

 

びっくりした事もあります。

 

ホントにこじんまりした病院なのですが、院長はじめ、奥様、お子様それぞれ

 

動物医師免許をお持ちで、皆さんが心より動物達が好きなのが、とても良く

 

分かるんですよ。

 

もしかしたら、さとこと同じように動物達とお話しできてるんじゃないか?

 

と思ってしまうほどです。

 

まあ、我が家のポメ(特にメス)の方は外観と全く違う凶暴な犬として

 

この病院では有名らしく、子犬の時からお世話になっています。

 

点滴の管を噛みちぎるとか、周りの医師、看護師に吠えまくるとか、かなりの

 

問題児なのですが、まあいとも簡単にサクッと鮮やかな処方をしますね。

 

ポメもお手上げって感じです(笑)

 

 

 

 

人間の病院も動物の病院も、どちらの医師にも共通しているのが、

 

「心より患者を診ている」という事でしょうか。

 

医師を超えて、まるで家族のように患者を診ている感じがします。

 

 

さとこも時として言いますが、

 

身体が弱った時に本当に心配するのは「家族」だと。

 

そして家族の「気」が時として、弱った者を一番救うものだと。

 

 

最近はさとこは家族にはあまり行いませんが、過去に私が原因不明の

 

腹痛で横になっていた時に、何気に手を腹に当てたと思うと、

 

物凄い気を発したようで、カーッとその部分が熱くなったと思ったら、

 

いつの間にか腹痛が治って行った事がありました。

 

さとこは体内透視も出来ますので、おそらく胃腸の様子を視ながら、

 

何かの毒素を「気」で分解していたのだと思います。

 

初めてその処方を行われた時には、私は唖然としましたけどね。

 

「手当て」という言葉がありますが、まさにさとこの処方は

 

この手を当てて患部を治すという、何か霊視を超えた部分も持っていると

 

思うのです。

 

 

 

ただ残念な事に、さとこ本人に対してそれは使えないんです。

 

あくまで「他者のため」にしか使えません。

 

端から見て、私はそれが可哀想だと思うのですが、それが神から与えられた

 

さとこのチカラなのでしょう。

 

 

皆さんとはお電話を通じて霊視を行いますが、さとこはさとこなりに

 

家族のように親身になって行うため、その精度は私から見てかなりのものだと

 

思いますし、霊視話を時として聞きますが、「そんな事まで分かるの?」と

 

いまだに驚く事は多いんですよ。

 

 

本人は「何でだろうね」とサラリと言いますし、当たっている事に

 

自分でも驚くようで、そこが純粋というか真面目で良いんですけどね。

 

 

 

さて、今回のさとこ話は何かな?

 

お盆がどうのこうの、、と言っていたような気がしますが、、

 

では後半に続くです。

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


ついこの前まで雨の合間に洗濯したり部屋干ししたりで

大変でしたが

急に梅雨明けということで猛暑が来ております。

体がついていかず疲れやすいです。



先日は知り合いのお子さんが朝のお散歩で体調を崩し

軽い熱中症の様になったということで心配しました。

その後回復されたので良いですが

その時このコロナ禍でお母様は病院に連れて行くのも

心配だと自宅で色々な処置をして様子を伺っていた様です。


皆さんも熱中症には気をつけてください。

私の息子は小学生の頃5月でも熱中症になった事があります。


犬や猫も熱中症になります。

朝の散歩でも早朝でも愛犬が倒れた事があり

救急で診てもらい熱中症だった事もあります。

その日は同じ時間で既に「今朝はこの子で四匹目よ」と獣医さんに言われました。

早朝ですしそれほど暑いとは思えない日でした。


いつなるか分からないので水分補給などこまめに行い

気をつけてください。




東京はオリンピックムードは全くなく

本当にオリンピックやるの?というくらい

全く盛り上がっておりません。



それどことろか日に日に1000人2000人を超える

感染者数のことで本当に気をつけて過ごしております。




厚生労働省に色々問い合わせ日本製のワクチンについてなど

また、年代別の後遺症について

後遺症がどこまで遡って保証されるかなど

色々と詳しくお話を聞きました。



それは子供達の接種券が来たからです。




現在私たち夫婦は受ける予定で予約もしておりますが

2回目はかなり先で

その在庫についても役所、厚生労働省に問い合わせても

なんとも言えない状況でした。

ただ、今のところは予定通り行えそうだとのことでした。




また、ある高度医療指定機能病院の付属大学の医学部の説明動画なども見て

インフルエンザとコロナの違いなども少し学びました。

コロナ患者の治療も行ってる病院です。


大きな違いは発症からの感染力についてと

PCR検査が正確に出来るまでの日数かと思いました。


インフルエンザは発症前1日前から周りに遷し始め

発症後3〜4日の感染力ということですし

割合発熱すれば検査薬で何型かわかったりしますが

コロナは発症前3日くらいから周りに感染させ始め

発症後も1週間くらい感染させる様です。


また、検査も発症後3日くらい経たないとPCR検査をしても正確な診断は検査では出ず

発症前の検査は全く意味がなく、

発症直後すぐに行っても陰性と出てしまったりするとのことで

何度かの検査が必要だということです。


これらの事から知らず知らずのうちに感染が広まるということでもある様です。


死亡率は当初より病院も対応には慣れ

エボラ出血熱用に開発された薬を使うなどでかなり減った様ですが

インフルエンザと違い発症後の急変する悪化が酷く

自宅療養などでさっきまで元気だった人が半日で急変し重症化し

エクモが必要なほどまで重体になるのも普通の病気とは違う様です。


厚生労働省の持っているデータとしては

副反応も2回目は特に20〜30代では5〜60パーセントの

割合で出るそうで出方も個人差がある様ですが

反応も若い人の方が強く出る特徴があるようで

年代別に細かいデータも教えてくださったのですが

高齢になればなるほどそのパーセンテージは減る様です。


補償の範囲についても打ってから何日後の反応までというのも

わかっている範囲で教えてくださいました。



というのも、当日アナフィラキシーショック以外は副反応として出ないことが多く

翌日〜4日くらいに一番副反応が出るということだからだそうです。


ただ、何年後までの影響はまだ当然ですが時間もデータもなく

動物実験の結果もファイザー等からはっきりとした物が公表されている物はなく

現在は細かくわからないと言うことも教えてくださいました。



今までも分からないままの集団摂取でB型肝炎になり

現在色々保証がやっとされ始めたり

子宮頸癌ワクチンや日本脳炎ワクチンも

一時ストップしたり再開したりと色々と行っている事もお話し

将来について子供たちについてはまだ不安があると

正直にご相談しました。




少しずつわかってきたところもあり皆対応をしながらやっていますが

まだ10代のデータがほとんど無いのが現状で

既に終わった海外からのデータも正確には伝わっていないとのことでした。


妊婦さんが大丈夫だったというデータはあっても

未婚の人が妊娠できるかどうか?

婦人科などで検診しているかなどはデータがないとのことでした。


日本製のワクチンは海外のものと全く違う臨床実験の体系をとっているようで

現在シオノギを含め4社が急いで製造をしているそうです。


子供たちについて打つかどうか、

打たなければ打たないでかかった時も大変ですし

本当に慎重に経過を見ているところです。



また、接種券の有効性(期限や接種場所)についても

どのワクチンを打つかは自分たちで選べるそうで

もし自分たちが住んでいる所でなくても例えば私の場合であれば都内など大規模接種会場が

いくつかありますが、その様なところで打つ場合は

今持っている接種券でワクチンは選べるとの事でした。

 

(県によって違いがあるかもしれませんが)

ただ、「同じワクチンを2回打つ」と言うことは守ってほしいと言っていました。



厚生労働省がどこまで情報を開示してくれるかは

なんとも言えないと思いながら電話をしましたが

わかる範囲についてはかなり詳しく丁寧に親切に説明をしてくださいました。


役所の方もわかる範囲では教えてくれ「後の決定権は厚生省さんなので」と

わからないことはわからないと教えてくれました。


どの方も私たち国民の心配についてもわかってくださっている様で

ご自分たちの誠意をきちんと見せて対応してくださいました。



今まで私はわからない事があると

給付金や困ったときの制度については経済産業省や役所

コロナやその他については東京都に相談が必要な物は東京都庁

また、生活の中で困った事は政治家や弁護士の方

体調については信頼できるお医者様など

色々な所に直接すぐに聞くようにしています。


その道のプロの方に聞くのが一番だと私は思っています。


どちらも電話をかけると意外とすぐに繋がることが多く

あまり電話をかけない人が多いのかもしれません。


噂は噂ですし国として国民に対応できる範囲で

皆さん本当に一生懸命丁寧に親切に

こちらの不安にも同意してくれながら色々と教えてくれます。



私は昔からあまり噂を信じない方で自分の目や耳で確かめたい方です。

何かわからない事があればトップに聞くのが一番いいと思っています。

余計な情報は私はあまりいらないと思う方なので

ある意味ドライかもしれません。


なので学校で疑問があれば校長先生や教頭先生、管轄の先生に相談してきましたし

会社でも社長や部長などとにかく舵取りをしている人に質問する事が多いです。


特に学校関係やお医者様などは困ったことの相談そこに至るまで

日頃気軽に直接相談できる様な人間関係を年数をかけて作ることも大事にしています。

先生方にこちらの人間性も信じて貰えることも重要だと思っています。



情報屋のような噂話の好きな人に聞くのがある意味一番無意味だと思っていて

みんな噂で不安でしかもその噂は最終的に事実とは違ったということが

とても多かったです。

しかもそういう噂を振り撒く人は肝心のトップになぜか聞いてない状況が多かったです。



もちろん有益な情報も沢山いただいたこともありますが

そうでない方も同じくらいありました。




なので何かあれば「どうしようどうしよう、、」と言っているのではなく

トップに聞くのが一番だと思っています。


それがもし本当は色々わかっていても「国民にはここまで」と言うことであっても

「この時厚生労働省はこう言った」と言う証拠にはなりますし

後から何かあっても全て向こうでも録音記録もありますし

(不易なことは消されることもあるかもしれませんが、、)

なんでも直接聞くのが一番だと私は思います。

それが自分たちの生命の保証を守る事になると思っています。


そのような電話対応をしてくださる皆様には

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。



また、子供の接種については沢山問い合わせがあるとのことで

これがまた国民の声として政府にも反映されることを祈っております。


そして何か不安がある方は厚生労働省のコロナ対応の電話窓口に

色々直接聞いてみると良いと思います。



市区町村によっても色々制度も違うので

それについても市区町村に直接お聞きになると良いと思います。


持病のある方はホームドクターにご相談するのが良いと思います。



最終的には自己判断になりますが

それらを聞いてから判断しても良いのではないかと思います。


一人でも多くの人が安心で良い生活ができる様になればと願っております。




また、このブログでは医療関係の方も多く見られているかと思いますが

私は医療については素人であり自分の知っている事や実際に経験している事のみ

 

書いております。

もちろん私の子供に起きた事なども実際に病院の先生に診断していただいた事のみ

書いております。



ホームドクターは東大医学部出身というだけでなく

とても朗らかで人間的にも尊敬できる良い先生で診察や薬の処方も的確であり

小さな個人医院を地元で代々されており

子供達が0歳の時から見ていただいて家族みんな見て頂いていていつも頼りにしております。

救急指定、災害指定病院にも兼務されている方です。


救急の時は最新鋭の危機を常に揃えた大きな高度医療指定機能病院で見ていただいております。

MRI,CT他あらゆる検査もあっという間に全て行い、各専門の科と連携して見てくださるので

とても助かっております。

私としてはこれ以上の病院は近隣にはない感じです。



各部門で違うご意見や専門的なご意見もあるかもしれません。

コロナに関わっている医療従事者の方々には皆さん感謝しております。


あるコロナ患者の方を看取る看護師さんを取材した動画を見ましたが

最期の時に家族に面会できない患者さんとそのご家族のために

ipadの様なもので患者さんの顔の近くに声が聞こえるように

してあげている様子を見ました。


そういう患者さんやご家族を多く見た事が

とても辛かったとおっしゃっていました。


患者も辛いですが医療現場の方々も辛いのだなと改めて感じました。



もしもっと詳しく専門的に周りの方にお伝えしたい事があると言う方

 

専門家の方がいらっしゃったら、ご自身のブログやご自身のお勤めの病院などの

 

専門機関や専門的なお立場で医師会等を通じて患者様方や皆様に公表していただけますと

 

助かります。

厚生労働省や政府官邸にもご報告頂き国民に広く伝えるよう力を注いでくださると助かります。


それがまた医療現場、政府を動かすことになるかもしれないので

どうぞ御尽力いただければ幸いです。





さて今回のお話ですが今年もお盆の季節になりましたので

「今年のお盆」について書きたいと思います。


7月と8月に行う地域がありますが

我が家は7月にやる方ですでにお盆を済ませました。


とは言っても、いつものようにお墓参りをしようとしていた矢先

「緊急事態宣言」がまた出たので

自宅の息子の位牌にお花やお菓子を備え

盆提灯を飾って迎え火と送り火をするに留まりました。


母も一緒にお墓に行こうと思っていたのですがそれは止め

自宅の仏壇にお供物をして盆提灯を飾り迎え火送り火に留まりました。


仏壇の無い妹だけがお墓参りに行ってお参りしてくれたそうです。


恐らくいつもなら集まる方もお坊さんを呼ぶ方も

今年は自粛傾向にあるのでは無いかと思います。


そのように全体的に静かなお盆ですが

霊たちの様子もいつもよりも静かな感じがします。


何というか本来であれば親戚など集まって

そこにご先祖様達も集まってみんなで色々な話をしたり

会食をするのが当たり前だったところも多いと思いますが

このコロナで生きている人間達が元気がない所を

心配してじっと見ているという印象が強いです。

なのでそれぞれの家に帰ってはきていると思いますが

あまり強い感じはしなく

ご先祖さま達も静かに見守っているという感じがします。


今まで霊視を多くしてきましたが

ご先祖様達というのはいつも寛容で

あまり多くを求める方はいません。

それよりも「守ってあげよう、心配してあげよう、褒めてあげよう」

という方の方が多いです。


私にご依頼の方が心が綺麗な方が多いからかもしれませんが

一生懸命心を込めてご先祖供養を日頃なさっている方に対しては

より一層守ってくれている感じがします。


それは派手なやり方でなくても例え仏壇が実家や親戚の家にしかなくて自宅になくても

手を合わせ日頃お守りくださっていることに対して感謝する気持ちがあれば

それは確実に伝わっている感じがします。



動物霊についてお盆が関係あるかどうかと言う事もありますが

今回は動物霊の方が逆に目立ってわかりやすかった感じがしました。


私の家では何匹も犬や猫、鳥やハムスターなどなど

色々な動物を飼ってきました。

そんな中、犬達は今回は色々とアピールをしてきました。


「あ、あの子のため息だ」いう音がはっきり聞こえたり

横切ったり足音を立てたり

懐かしい声が聞こえたり

色々な物音がしました。


それは私だけでなく子供達の何人かは一緒に「あれ?今音した?」と

感じるほどのものが数回ありました。


もしかしたらいつも帰ってきているけど人間の霊の方が積極的に動くので

かき消されていただけかもしれません。



なので「あ〜動物もお盆って何かわかるんだな〜」と思いました。

もちろんお盆以外の時でも人間の霊も動物の霊も家にそのままいたりします。

ですがこの「迎え火や送り火」「いつもと違うお供え」「盆提灯の綺麗な光」

「帰ってくるんだな〜」と皆が思う気持ちに合わせて

「何か伝えられるかもしれない!」と思って頑張るのかもしれません。


今までどの霊視でも飼っていた犬や猫は大概お家で普通に今までどおり

過ごしていることが多いです。


そして主人を守っている事が多いです。


ご先祖様も大概両脇や後ろに立って守っている事がほとんどです。


ただ、これは私が霊視した「真面目に霊と向き合う方」について言えていることで

そうでない人たちについては霊視していないのでわかりません。


人に迷惑をかけたり人殺しや犯罪を犯すような人に

守護霊がついているかどうかは見ていないのでわからないです。


ただ、そう言う人は代々そう言う人だったりするので

ご先祖さまも自己中心的な場合が予測されます。

なのでよく言う「負の連鎖」と言うものがある場合も

あるのです。


先祖が何かしてしまった場合に子孫がその怨念から祟られると言うのは

何度か見た事があります。

ただ、現在生きている人達はその人達と会った事もなく

真面目に生きようとしていても何か親戚の中で不幸が続く事がある場合

霊視をすると「祟り」だったりすることはあります。

でもそれを何とかしようと霊視に望む方は開ける道がありますが

その流れのまま人を傷つけたり殺めたりと言うことをし続けていれば

負の連鎖から抜け出れることは無いだろうと思います。



この1年はコロナの影響で最期を家族と過ごせなかったり

お葬式もできなかったりと亡くなった方も残された方も

非常に辛い1年だったと思います。


お見舞いも制限され火葬の立ち合いもできないこともあり

本当に辛いお別れをした方が多いと思います。


その悲しみが沢山あちこちであるせいか

今年のお盆はとても静かだった感じがします。


8月にもお盆がありますが

今年が新盆の方も沢山いると思います。


残された方の辛い思い、

最後家族と会えなかった方々、

これは戦争の頃と同じ状況です。


ですが一つ言えることは

戦争で亡くなってもちゃんと家族を守る方が多くいる様に

最後を見守られなくても心は通じていると言うことです。

なのでもし何か伝えたい事があれば心の中で伝えればちゃんと聞こえていますし

亡くなった方も夢に出れる方は出てくるでしょうし

そこまでの力はなくても何か第六感に訴えるようなメッセージを発信しているはずです。


今年は静かなお盆を皆さんお過ごしになると思いますが

とてもお辛いお別れだったかもしれませんが「心は通じている」事は

信じていただければと思います。


まだまだ感染者が増え子供達の行事も沢山潰れ

新しいインド株も増えてきてオリンピックもあり

細心の注意を払っていてもズルをする外国人選手もいるとも報道されたりしています。


また、それぞれの国の違いでアメリカでの野球スタジアムは普通にマスクもせずに

スタジアムで観客が観戦している姿を見ると

予防接種が終わっているからかわかりませんがちょっと感覚の違いに戸惑います。


どちらにしても選手の人同士でコロナに感染したりせず

頑張ってきた記録は出して

大いに頑張って欲しいと思います。


本来なら子供達は学校で観戦に行く予定でしたがそれも全て中止になり

自宅でテレビ観戦する感じですが

選手には頑張って欲しいと思います。


そしてこれ以上はハメを外したりする人が出ず

感染者が増えないことを本当に強く望みます。


様々な職業の人も収入減の影響を受けています。

奨学金が払えず電車に飛び込む人

自宅で仕事をする夫の暴力や夫の収入減でモラハラなどで

自殺する女性も多くいるようです。

昨年は大学生達も本当に学校に行けず

本当に辛い1年でした。退学、休学した人も沢山いました。

そんな人々をご先祖さま達はきっと心配し見守ってくれていると思います。

どうか早く良い治療法が確立され

安心して外に出れるようになれる日が来ることを

子供達の思い出がこれ以上潰れないでくれるよう

祈っています。


応援しています。

頑張ってください

それではまた


 

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

人って何か大きな災いが有ると、世間が混乱していますから、

 

とにかく何かの情報を欲しますよね。

 

それが誤りでも正解でも。

 

それが正しかったかは、後年になってやっと分かるものです。

 

 

そして怖いのが「うわさ」ですね。

 

何人もの人が関わると、伝言ゲームのように最終的に全く違う話に

 

なったりします。

 

果たして何が正しいのか?

 

さとこは今回の話で述べているように、まずは「TOP」に話をして

 

話を聞くのがベストだと思いますし、その話を聞いた上で、自分自身が

 

冷静になって判断頂ければと願う次第です。

 

 

それと今年のお盆は、皆様のご先祖様も静かに見守っていらっしゃるという事。

 

ご先祖様達にとっても新たな病気に子孫がかかりませんように、と

 

願っていると思うのです。

 

何より一番「命」を大切に思っていますから。

 

 

本格的な夏が始まる中、マスクが辛い季節になりました。

 

都市部では満員電車で通勤されている方も多くいらっしゃいます。

 

(私もその一人ですが、、)

 

どうか一人でも多く何事もなく、この病気に罹らず平穏に生きて頂きたいです。

 

季節の変わり目は特に体調を崩しがちですから、気をつけてお過ごし下さい。

 

 

 

 

 

多くの皆様にご理解頂きたくランキングに参加しています

よろしければクリックお願いします


人気ブログランキング 

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村