高尾山と白い鳥 | さとこのチカラ
2018-04-01

高尾山と白い鳥

テーマ:さとこ直筆

えとですね、またペットが増えました(笑)

 

 

 

 

 

 

さとこ が動物好きなのは子供の頃からですが、その遺伝子というか思想が

 

子供達にも顕著に現れていまして、陸、海(水)、空とオールラウンドに我が家には

 

次々とペットがやってくるんです。

 

それで今回何が来たかというと空を飛ぶものです。

 

セキセイインコのヒナ。それを3羽も飼う事になりました。

 

初日は1羽だけだったのですが、ペットショップにいた兄弟?が面倒見が良かった

 

らしく、かつ1羽だけだと可哀想との事で、翌日残りの2羽もお買い上げという流れ。

 

3羽か〜〜〜〜 将来この家の中を飛び回るのか、、すでに文鳥も居るし仲良くするの

 

だろうか? てな感じです。

 

私は単なるオヤジですが、どうもペット達に甘いところがあってですね、それ理由かと

 

思うのですがすごく懐くんですよ。

 

なので、このインコ達が私の両肩とか頭の上に乗っている状態で、さとチカブログを

 

書いている姿が想像できそうです(笑)

 

 

 

 

 

いやね、私の実家では親父が好きなのか物心ついた時にはすでにセキセイインコが

 

いまして、死んでしまったらまた次、また次、時としてつがいで飼うとその子供が

 

産まれるを繰り返していたところ、私が高校生くらいの頃ですか、家の中にインコが

 

10羽くらい居た時期がありましたね。

 

私がカゴに閉じ込めておくのは可哀想だと家の中で放し飼いにしていました。

 

インコのくちばしって鍵状になっているじゃないですか。

 

特に何かの角の部分が好きみたいで、くちばしであちこちかじるんですよ。

 

くちばしが必要以上に伸びる事をケアしていると思うのですが、家具とかけっこう

 

痛むんですよね。

 

まあその名残が実家にはところどころあって、カーテンレールに近い天上の壁紙など

 

ひどいもんですよ。

 

それが繰り返されるのか、、、と思うと、我が家が「狭い」「ボロい」「生き物ばかり」

 

で、何なのココって感じ。

 

 

 

 

 

皆様もペットを飼われている方も多いと思いますが、基本的に動物達は「陽」です。

 

負の物を散らしてくれるんですよ。

 

かつてブログに記載した事もあったと記憶していますが、今だに歴代のインコ達が

 

私の肩にのって何か悪いものが近づくと、それを集団で追い払うという事をしていると

 

さとこ が言っていましたね。

 

可愛がってあげると動物は素直に応えてくれるんですよ。

 

それは生きている時も死んだ後にもです。

 

すごくないですか?

 

私達は見えないだけで、実は動物からも守られているのですよ。

 

 

 

 

 

さて、今回のお話なのですが、さとこ が悩んだ末、東京の高尾山について何か

 

不思議な事を記してくれましたよ。

 

鳥の話が出て来るのですが、何ソレ?って感じ。

 

かつて箱根の大きな鳥の事を書きましたが、それとはまた異なる様です。

 

鳥と言っても「精霊」となると何かすごい力をもっているみたいです。

 

 

まあそんなお話です。

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

こんにちは、さとこのチカラのさとこです。

いつもご愛読ありがとうございます。


 

 

最近私が文章を書くようになりましたが

今日は本当に何をかけば良いかとても悩みました。

というのは、私は皆さんご存知だとは思いますが

特に強い信仰心がある訳でも何か宗教や霊能や占いなどを勉強していた訳でもなく

もともと本当に平凡な日常を過ごしているからです。

そんな中で、今日は何をかけば良いのだろう?と

とても悩み、最近私自身もパワーが欲しいと思っているので

パワースポットについて書いてみようと思います。


 

 

私は東京に住んでいるのですが、東京だと良く遠足などで

高尾山に行ったりします。

今でも観光客が多く人気のスポットです。

東京なら電車とケーブルカー、徒歩で登ることができる日帰りのスポットで

頂上には薬王院がありちょっとしたお店も高尾山口駅などにもありますが

正直行ってそれほど派手な山でも観光的な物がある訳でもありません。

ですが、東京の人間としては昔から「山といえば高尾山」という感じで

とても気軽に登る山で、私も小学校から何度もこの山に登っています。

とにかく気軽に登れるところがとても良くて

本格的に登りたい人はそれなりの装備で登山コースを歩くこともできるのです。

薬王院も特に何か大きな祭りがある、という感じでもありません。

でも、常にたくさんの人がこの山を登っていて

それは歴史を調べるとかなり古い時代から続いているようです。



では何がそんなにこの山に人を引きつけているのか?

あまりにも身近すぎて考えていなかったのですが

今日は高尾山を改めてみて見ることにしました。



高尾山は「とにかく明るい」というイメージがいつもあります。

「庶民向け」「初心者向け」というか誰でも受け入れる感じなのです。

天狗にまつわるものが飾られていたりもしますが

改めて高尾山のあたりを上空から見ると

以前箱根上空に大きな鳥の形の精霊が飛んでいる話をしたと思いますが

それとは別に小型の白い鳥が、東京を中心に旋回しているように見えるのです。

丁度圏央道のあたりが飛行ルートになっていて

千葉県の方まで回って横須賀あたりを通って

時計回りにスーッとまるでツバメのように飛んでいるように見えるのです。

あまり羽ばたきはせず、結構早く飛んでいて

紙飛行機見たいというかツバメ見たいというか

そんな感じに見えるのです。

その軌跡上には

鎌倉の大仏、鶴岡八幡宮、大船観音、寒川神社、大山、三峰神社(少し離れてる)、

成田山、など、いろいろと有名なところが多いのです。

 

このような感じです

 

 

 

 

 



ただの偶然かもしれませんがもしかしたら何か関係があるのかもしれません。

このツーっと飛んでいるツバメのような鳥は小型ですが

何か切れ味が良いというか刀のようなキラッと光る感じがあり

結界を張っているのか何か空気を切り替えているのかわからないのですが

周りからくる余計な磁場のようなものを一旦切って仕切り直しているような

そんな感じがあるのです。

なのでその内側には暖かい穏やかな空気があって

平穏な感じがあるので自ずと内側にある都市も栄えたのかもしれません。

平野部ということもありますが、平野というのは周りから見ると凹んでいる訳で

普通だったら湿り気が溜まってもおかしくない感じがします。

ですが内側はからりとしていて、なんというか人がすみやすそうな感じがしているのです。

逆に、人が集まったからこそ何か自然と人を分けているような、そんなことがあるのかもしれません。


 

 

そのようなことからも、高尾山は人に優しいというか自然ではあるけれど庶民にもフレンドリーな

そんな感じがあるのかもしれません。

これからハイキングシーズンにも良い季節ですが

どうぞ皆様もこのあたりの山々を散策して見てください。

少し楽な気持ちになるかもしれません。


 

 

どうぞお幸せになってください。

応援しています。

頑張ってください。

それではまた


 

 

さとこ

 

 

 

 

ーーーーーーー

 

 

 

 

 

私もこの話を読んだ時に、鳥も不思議ですが、さとこ が上空から視ている、、

 

というところが霊能者ならではだなと思ったのです。

 

つまり自由に移動できているのです。

 

 

かつて「どこまで行けるか?」と質問した時に、

 

「木星と土星の間に行けた」と言っていた事があります。

 

右を振り向けば土星、左を見れば木星みたいな感じだったとか。

 

 

 

今回のツバメのような精霊は土地に結界を張っているのでしょうか、、

 

精霊って何かとてつもない力を持っているんですね。

 

 

 

 

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