高砂作品発表会のビデオをホームページにアップアップして10日経った。閲覧回数も昨年並みでホットしている。
書道教室の友人S氏の色紙を見た。「忠信以為寶」彼らしい文字だった。今年は分り易いなと思ったがネットで調べることにした。
孔子が哀公に儒者とはこういう人ですと挙げたいくつかの一つです。意味は金玉より偽りの無いまごころを宝とする、だそうです。
S氏👇
大谷翔平が頑張るテレビ観戦漬けの毎日です。他に予定もなく、することがない。それではと「横山大観と北大路魯山人展」を訪ねました。一作毎のキャプションを丁寧に読みながら、疲れたら足立美術館のビデオをソファーで見たりして2時間も徘徊していました。
何か感想を書こうと思うが言葉が浮かびません。先日、自分の俳句を短冊に書いて出品することが有りました。和紙に墨を載せるのは一発勝負でやり直しがきかない事を体験したばかりなので、何双もの屛風を観ると緊張いかばかりかと推測してしまいました。
新しく買ったパソコンには画像編集ソフトがなく、今更高価なphotoshopでもないのでpaintgrphic5proを購入した。写りこんだ無用の電信柱でも無かったように消すことができる優れものです。こちらの方が私の性に合っているようです。
同窓会3大事業の2番目「作品発表会」が8月1・2日と実施された。
我がビデオクラブも視聴覚室を半日貸し切り「作品上映会」を開催した。会員は今日のために作品の制作に取り組んできました。
私はスマホの記録をビデオに編集した作品を提出した。高いビデオカメラを買わなくてもビデオ作品がこの様に出来ます、ビデオクラブの敷居は決して高くは有りませんと見学者に入部を誘った。
クラブとしての作品は3台のカメラによる画像の切り替えと背景をクロマキー合成で変化させた作品を放映した。
同窓会のホームページは各事業がビデオにアップされ広報の効果を挙げていると同窓会会長が祝辞の中で話された。
360点の作品展示と10ヶ所の交流プログラムを撮影した。何とかゴールデンウィーク前にホームページにアップすることが出来た。