眼鏡クラッシャーに眼鏡を届けてきました。

100均で度数バラバラなのを適当チョイス(。-`ω´-)

どれかけても「よく見える」になっちゃうんだから、

その時の気分で好きなのかければいいよもう…(笑)



母は眼鏡を壊してばかりで、

そのくせ眼鏡ないと見えないって言うし

正直めんどくせー!と思うこともあるんだけど…

ものは考えようかもなーと今日ふと思った。



単に合う合わないが判断できなくなってるだけとはいえ、

どんな眼鏡をかけても、

「よく見えるようになったよ~」って喜んでくれる(´v`)

それって感謝すべきことなんじゃないかって。



合う合わないが判断できないから、

どんな眼鏡を与えても「見えない!」になる展開も

可能性としてはあったわけでガクブル



そう思えば、あら不思議。

新眼鏡を喜ぶ母がなんだか可愛く見えてくる(笑)

気の持ちようって大事だね!



色んなデザインの買ったから、

どれかお気に入りがみつかるといいな。



ところで母、最近は自室の匂いが気になるようで…


自分もしかして臭いかもしれない!

↓

良い匂いにさせればいいと思う!

↓

芳香剤欲しい!


ってなったんだろうな。

それで職員さんに頼んで買ってきてもらったんだと思う。

部屋におかれた芳香剤(香り窓全開の強烈仕様☆)が

アンモニア臭と混ざり合い、

壮絶な匂いを醸していたぜ…ガクブル



でも実際に母は匂いを把握できるわけじゃないんだよね。

できてたらあの部屋で寝起きは無理だと思う(笑)

一瞬入るのすら耐え難い強臭だったものorz



おむつ=におうかもしれないってイメージ?記憶?が

やたら強く母の中に残っていて、

それでこだわってるんだよな。

元来香り物にこだわりのある人だったからかな(。-`ω´-)



在宅時にも匂いを気にして

ベッドに芳香剤ぶちまけたこともあったし。

あの時もあまりの匂いの強さにこっちが参りそうなレベルだった…。

なんで、臭いをごまかそうとする意識だけは残ってるんだろう。



残って欲しかった能力はそこじゃないのに!!(笑)



次行くときまでに、

芳香剤が撤去されていることを切に願うよ…。



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