満月でつめたい夜。
神様からのプレゼントで、あたしは突然、一晩自由になった♪
色々考えて、大好きな女、ミゲルに電話。すぐに飲みに行こう!ってなった。
今日のコードは“新規開拓”
pm20時前。タクシーで家の近くまで迎えに来てくれる。
飛び乗るつもりが、溝にはまったあたし。ウケた(笑
お風呂に入ってきたのに、頭から少々の返り水を浴びる。
街に出たけど、忘年会シーズンで四軒入れず、五軒目のお店へ。
炭焼き地鶏のお店。新規開拓成功!
隣に座った三人組の、忘年会帰りの男の子たちと意気投合!
ダーツへ!
ダーツのあと、ダイニング・バーへ移動中に。男の子ひとりがダウン寸前!家族に迎えに来てもらうとのことになった。
ミゲルとヤギ男(19歳!)は先にお店へ。
あたしと、リーダー格の男の子(25歳!)でダウン男を送りに。
車を待つあいだ、寒くて、寒くて。
目の前にたまに足を運ぶバーが!。
「あたし、ここたまに来る」
「じゃ、入ろう!」
カウンターに三人で並ぶ。
半分ほどグラスの中身ががなくなったところで、ダウン男にお迎え登場!ばいばい。うわあ、こんな若い子とカウンターにふたりで横並び!えへへ!
グラスが空いたところで、愛するミゲルとヤギ男が待つ店へ。
しばらく四人で飲んでたら、男の子たちがダウン寸前!
店で別れる。
そしたら隣で飲んでた、六人組の男の人たちと飲むことに!
わー!ひとりめちゃくちゃタイプ!
ちゃっかり隣に座るあたし(笑)
そうこうしている間に、ミゲルダウン。
男の人たちに、まだあたしは飲むよー!って言い残してミゲルをタクシーに乗せた。それで、酔ったあたしは店の場所がわかんなくなって、いつものバーへ行く。入って注文を終えた途端。
「もうすぐ終わるから、今日は送ってあげる」って、マスター。
あたしそんなに酔ってたのかな?
記憶もあるし、歩けてたはずだけど。
ホットワインを飲んでると、六人組のひとりから電話!
(ミゲルもあたしも、そのひととは電話番号交換してたみたい)
お店の名前を言うと、今から行くよって!
本当に来た!
あとの三人は帰ったらしく、三人で登場。
しかも、あたしのタイプのひともいるし!
テンションあがる!!!
よせばいいのに
四人でダーツ!
またダーツ!
さっきと同じ店でダーツ!(笑)
ぐっぱでチーム分け!チーム対抗で戦った!
やったあ♪タイプのひとと同じチーム!
あんな楽しいダーツはじめて♪
勝負も終わり、解散する事に。
男のひとたちは、タクシーを呼んでくれた。
しかも!タイプのひとが
「俺、送ってくる」って乗り込んでくれた!
わー!
わー!
わー!
よからぬ期待と不安がぐるぐる回る。
ずっと飲んでて、はしゃいだせいで、お酒もぐるぐる回るっ!
メーターの下にあるデジタル時計は、5時半ちょうど!
家まであと、少し。
「メールアドレス、教えてもらえませんか?」って聞いちゃったあたし!
「俺、結婚してるから、面倒くさいのは嫌だ」とバッサリ(笑
また、機会があったら遊ぼうねって、あたしを降ろして、タクシーは走り去る。
しまった!連絡先よりも、あたし、あの人の名前も知らないっ!
あー、でもなんか楽しかった!
皆既月食は見れなかったけれど。
うん♪あたし、生きてる!
神様からのプレゼントで、あたしは突然、一晩自由になった♪
色々考えて、大好きな女、ミゲルに電話。すぐに飲みに行こう!ってなった。
今日のコードは“新規開拓”
pm20時前。タクシーで家の近くまで迎えに来てくれる。
飛び乗るつもりが、溝にはまったあたし。ウケた(笑
お風呂に入ってきたのに、頭から少々の返り水を浴びる。
街に出たけど、忘年会シーズンで四軒入れず、五軒目のお店へ。
炭焼き地鶏のお店。新規開拓成功!
隣に座った三人組の、忘年会帰りの男の子たちと意気投合!
ダーツへ!
ダーツのあと、ダイニング・バーへ移動中に。男の子ひとりがダウン寸前!家族に迎えに来てもらうとのことになった。
ミゲルとヤギ男(19歳!)は先にお店へ。
あたしと、リーダー格の男の子(25歳!)でダウン男を送りに。
車を待つあいだ、寒くて、寒くて。
目の前にたまに足を運ぶバーが!。
「あたし、ここたまに来る」
「じゃ、入ろう!」
カウンターに三人で並ぶ。
半分ほどグラスの中身ががなくなったところで、ダウン男にお迎え登場!ばいばい。うわあ、こんな若い子とカウンターにふたりで横並び!えへへ!
グラスが空いたところで、愛するミゲルとヤギ男が待つ店へ。
しばらく四人で飲んでたら、男の子たちがダウン寸前!
店で別れる。
そしたら隣で飲んでた、六人組の男の人たちと飲むことに!
わー!ひとりめちゃくちゃタイプ!
ちゃっかり隣に座るあたし(笑)
そうこうしている間に、ミゲルダウン。
男の人たちに、まだあたしは飲むよー!って言い残してミゲルをタクシーに乗せた。それで、酔ったあたしは店の場所がわかんなくなって、いつものバーへ行く。入って注文を終えた途端。
「もうすぐ終わるから、今日は送ってあげる」って、マスター。
あたしそんなに酔ってたのかな?
記憶もあるし、歩けてたはずだけど。
ホットワインを飲んでると、六人組のひとりから電話!
(ミゲルもあたしも、そのひととは電話番号交換してたみたい)
お店の名前を言うと、今から行くよって!
本当に来た!
あとの三人は帰ったらしく、三人で登場。
しかも、あたしのタイプのひともいるし!
テンションあがる!!!
よせばいいのに
四人でダーツ!
またダーツ!
さっきと同じ店でダーツ!(笑)
ぐっぱでチーム分け!チーム対抗で戦った!
やったあ♪タイプのひとと同じチーム!
あんな楽しいダーツはじめて♪
勝負も終わり、解散する事に。
男のひとたちは、タクシーを呼んでくれた。
しかも!タイプのひとが
「俺、送ってくる」って乗り込んでくれた!
わー!
わー!
わー!
よからぬ期待と不安がぐるぐる回る。
ずっと飲んでて、はしゃいだせいで、お酒もぐるぐる回るっ!
メーターの下にあるデジタル時計は、5時半ちょうど!
家まであと、少し。
「メールアドレス、教えてもらえませんか?」って聞いちゃったあたし!
「俺、結婚してるから、面倒くさいのは嫌だ」とバッサリ(笑
また、機会があったら遊ぼうねって、あたしを降ろして、タクシーは走り去る。
しまった!連絡先よりも、あたし、あの人の名前も知らないっ!
あー、でもなんか楽しかった!
皆既月食は見れなかったけれど。
うん♪あたし、生きてる!