アメリカ>朝鮮>日本=安倍>嘉田>小沢。

かなり大雑把だが、この構図を理解しなきゃいけない。

実際は少し複雑だが、日本という国はアメリカという大きな傘の下に成り立ち、アメリカの認可、命令のまま朝鮮という勢力が表向きは日本を統治している。これが今の日本の現状である。
全体像として、アメリカに直接統治されているわけではなく、朝鮮勢力に間接的に統治されているのが現実で、アメリカに統治されているのか、朝鮮に統治されているのかを分けて必死に揉めているのが今の日本人でありネット社会である。
大きく分けると、「アメリカに統治されてるんだから脱アメリカだ!」と訴えるのが小沢支持者で、「アメリカは同盟国であり真の敵は朝鮮勢力だ!」と訴えるのが安倍支持者である。

小沢支持者は左翼リベラル派で、安倍支持者は右翼保守派である。

まずは以上の構図を理解することが大切である。

しかしながら、右翼保守派にも直接朝鮮勢力の支援を受けている政治家もいる。代表例は石原慎太郎や安倍晋三である。ここが複雑なところであり、日本人を右翼保守派と左翼リベラル派に分けてしまうところで、ここが理解できるかできないかが大事である。

日本を知る上で大切なキーワードは「統一教会」と「創価学会」である。この宗教団体に絡んでいる政治家は全てアウトである。例外はないと思っておいた方がいい。宗教団体に+暴力団(特に山口組)が「絡」めば尚更アウトである。

「絡」むの定義は・・・献金、票などの支援を受けており、そのお礼をしている。又は個人的お付き合いがある(お付き合いが長ければ長いほどアウト)。


表向きは、安倍晋三=アメリカ派、嘉田、小沢一郎=朝鮮派となっているが、実際はこうである。


安倍晋三=アメリカ傘下朝鮮派右翼(支持者は朝鮮派ではないと思っているが・・・)。


嘉田=アメリカ傘下朝鮮派で左翼(本人はアメリカの傘下ではないと思っているが)。


小沢一郎=アメリカにも朝鮮にも属さない完全な日本派。


第一勢力=アメリカ派


第二勢力=朝鮮派


第三勢力=日本派(小沢派)

戦後、徐々に日本派が劣勢となり、現在ほぼ壊滅状態である。


詳しくは次回。