【福島原発の地下に『核廃棄物の最終処理場』を秘密裏に建設中(カネにつられた作業員7,000人・・・この一大事についてマスコミも誰もひと言も声を上げない!)】


「『放射能が恐ろしい!』から、関東圏域(東京も)から逃げなきゃ命が危ない!」と緊急性を煽って警告を発し、更に、「反原発の首相官邸デモに参加しましょう」と熱く呼びかける広瀬氏。(20万人を集めた)


「とにかく福島にいてはいけない!日本中危ないから外国に逃げるのが一番安全なんだが、経済問題も含めてそれができない人たちは一体どうすればいいんだ!?」という意見には私も同感、共感するのだが。。。

現在実は、福島第一原発と第二原発の間の地下に、『長さ3km×幅1km×高さ300m』の巨大な空洞を秘密で作っている

六ケ所村の3~4倍の規模。

土木建設作業員の日当、2万5千円~3万円。


放射能の危険性を大きく煽って、人々が福島原発に近寄らないようにして、実は、秘密基地を作っているのだ。

日本政府はアメリカの指示通りに、全世界の核廃棄物の墓場作りをさせられているのである。・・・そのうち、当然アメリカ軍の基地も作ることになる。

日本は敗戦以来、決して独立国などではなく、67年間一貫してアメリカの属国どころか、属州のひとつとして扱われ(サンフランシスコ講和条約によって、日本はアメリカの永久占領国なのだから)、堂々とアメリカが日本政府の中枢を陰で支配し、逐一指示を出して操ってこれたわけさ。

あくまでアメリカの金儲けに都合のいいようにね・・・。


少しでもアメリカの指示に逆らう政治家は、スキャンダルの捏造か、暗殺されるか、社会的に抹殺されるから、日本が崩壊しようがどうなろうがアメリカと結託して従順・忠犬になりきらざるをえない。



・・・さあ!私たちはここをどう脱出できるのか?

地域通貨も含めて、カネ、つまり貨幣経済を基盤にする仕組みを超えることが可能な【正⇔反⇒合】というアウフヘーベンなる具体的な出口(答え)は後日・・・