年が明けて10日以上経ちますが、ようやく2020年の食べ歩きレポになります。

年末は遠征の疲れか体調を崩し、31日の大晦日はほぼ寝たきり生活でした。

年が明けた元旦はまだ万全の体調ではないですが、何とか出歩けそう。

と言っても新年早々からデカ盛りを頂けるお店も限られていますので、無難に日本橋のちょいめしあさチャンを訪問。

https://tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27081746/

 

 

 

正月営業という事でメニューは絞られていますが、新年早々からデカ盛りを頂けるのは有難い。

実質的な選択肢はだし巻き、トンカツ、とりからですけどね。

その中から今回は2種ミックスレギュラー定食・とりから&だし巻き・ごはん大(1390円)をオーダー。

 

 

 

 

料理が完成ルンルン

何か来る度にご飯の盛り具合が良くなっている気がするけど・・・。

まあ食べ切れる範囲ですので、嬉しい増量です。

 

 

 

数か月前から半分にカットして提供されるようになったとりから(鶏の唐揚げ)ですが、今回は3等分にカットされており更に食べやすくなりました。

巨大な塊のような唐揚げに喰らい付くというのも魅力ではありましたが、食べやすさも大切ですからね。

唐揚げ自体のボリュームは変わっていませんし、もちろん味も変わっていません。

だし巻きはやや甘めの優しい味付けですが、1切れで優に玉子1個分以上を使用していると思われ、ボリュームは全然優しくないです。

 

 

14分ほどで美味しく完食。

ご馳走様でした星

 

 

体調の事もあり、この後は帰宅してのんびりしたかったので、帰り際に夕食用のお弁当を注文しておきました。

ちょい定食(弁当)で組み合わせはとりからトンカツごはん大

ご飯がパンパンに詰まっており蓋はほぼ役目を果たしていないので、容器の上からラップを巻いて無理やり押し込んでいます。

これで820円はかなりお得かも。

ちなみに敷物代わりに使用しているのは2020年1月1日付けのスポーツ紙。

2020年1月1日の出来事である事の証明にはなりませんが、テイクアウトの品ですしそこまで勘ぐる人も居ないでしょう。