整体師トモのひとり言(福島市の整体院・よこた施術院のブログ)

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よこた施術院は福島市の市立図書館のすぐ近くにあります。仕事や生活から受けるストレスや潜在意識は一人一人違います。『脳ストレスの軽減と慢性の辛さの改善』をテーマに施術しています。みなさんが爽やかでスッキリし『心からの笑顔』になりますように。

福島市の整体院(よこた施術院)です。


痛いところの治療だけで、本当に改善していますか?


【痛みが発生するのは結果として発生する】

の考え方から、痛みが発生している部位の施術だけではなく、

その原因となる根っこを探し出し施術します。


一人一人職場で受けているストレスや心の内の潜在意識が違うように、頭痛や肩こり、腰痛等の辛さや痛みの原因は個々に違い一つではありません。痛みと全身の関連、脳に蓄積したストレスの軽減等、一人一人に合ったオリジナルな施術をします。


慢性の腰痛、背中のハリでお医者さんにも『これは完治しないよ』と

言われた原因が『10年前におもいっきりお尻から転んだ、』だったり。



患者様一人ひとりに合った施術


    

   福島市の整体院(よこた施術院)


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こんにちはトモです

 

早食いで満腹になるまで食べる人は、そうでない人に比べ3倍過体重なる、という研究が2008年大阪大公衆衛生学の研究チームから発表されました

 

そもそも早食いの人は大食いになりやすいそうです

食事を始めてしばらくすると血糖値が上昇し、脳の視床下部にある満腹中枢が働いて、満腹シグナルを発信します

すると、食欲が満たされて食べるのを止めるのですが、このメカニズムが働くのには少なくとも15分はかかるそうです

 

あわただしく早食いすると、満腹中枢が働きだす前に食べ過ぎてしまいます

そこで、最初の15分が肝心です

 

太りやすい糖質の摂り過ぎを防ぐために野菜から始まり、肉または魚、そして主食(米・パン等)という食べ方がすすめられますが、野菜ばかり食べたくないという人もいます

そんな時には、骨付きの肉や御頭付の焼き魚、殻付きの貝等、かみ応えや食べるのに手間がかかる食材を活用すると良いかも

 

早食いは大食いになってしまうことを、忘れずに

 

 

それでは また


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こんにちはトモです

色彩科学で、暖色系と寒色系とでは、体感温度は3度違うと言われています

暖色系とは赤やオレンジなど

寒色系とは青や青みがかかった緑など

3度はどのようにして測ったのかは別にして、確かに青っぽい色は冷たい水や空気を想像させます

 

病院の看板を見ると、婦人科系はピンクが多く使われるが、整形外科や内科では青系が多いようです

 

涼しさを感じさせることで痛みを感じにくくする作用を考えてのことだと言われます

 

初夏から夏にかけては、カーテンや壁掛け、トイレマット、スリッパなど、家の中で目に入るものを、青、水色、エメラルドグリーンなどにすると、涼しく過ごすのに役立ちそうです

 

特に、仕事や勉強に使う部屋は、頭をクリアーにして集中力を高めたいので、青っぽい壁紙が役に立ちます

青は光の反射率が低いので目が疲れないという利点もあります

 

ただし、年齢とともに目の水晶体が黄変化し、高齢者では青や緑、紫などの寒色系は見えにくくなってきます

人の肌色に近いピンクやオレンジ、黄色などの暖色系もうまく取りいれて、色の差が分かるようにするとよいでしょう

 

それでは また


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こんにちはトモです

『スメルハラスメント』という言葉が聞かれるようになりました

これは「においで相手を不快にさせる行為」と言う意味

 

鼻から入ったにおいは、視覚や聴覚とは異なり、大脳の記憶を支配する海馬や、感情を支配する扁桃体に直接伝わるという特性を持っています

 

このため、あるにおいを嗅いだことで、一瞬にして過去の記憶がよみがえるフラッシュバックのような症状も起きます

 

このような特性から、アロマセラピーのように香りでリラックス効果をもたらすこともできる

最近では認知症の症状改善にも香りを使った療法が行われ、ラベンダーやローズマリーの香りに効果が出ているらしいです

 

一方で、洗濯の柔軟剤などに強い芳香剤が使われるようになり、そのにおいを好む人がいる一方、不快に感じる声もでてきます

 

特に、化学物質に敏感な人は、芳香剤のにおいによって目や喉、鼻に違和感を覚えることがあります

「香害」といわれ、アレルギー症状がでる場合があります

 

このようなときは、早めに医師の診断を受けてください

 

ハラスメントにもいろいろありますが、自分では良かれと思っていることが、周りには迷惑だったりすることが多々ありますね

 

ご注意  ご注意

 

 

それでは また


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こんにちはトモです

ノロウイルスやロタウイルスなど、ウイルス性の食中毒は11月から1月の冬場でも起こるが、細菌性食中毒が多く発生するのは6~10月

 

梅雨や夏場の高温多湿の時期には、原因となる菌が増殖しやすい

 

原因となる菌は、水分、適度な温度、栄養素(食品)がそろうと増殖を始める

 

増殖する温度は、細菌の種類によって違うが、30~40℃で増える「中温菌」が多いといわれる

 

食中毒菌が増殖しやすいのは、魚介類・肉類・肉加工品など

 

牛や豚などは、解体処理する過程で、腸管出血性大腸菌やサルモネラのような病原性の細菌が肉や内臓に付着することがある

また、もとからE型肝炎ウイルスなどの人に害を与えるウイルスや寄生虫に感染している場合もある

 

『新鮮だから、生でも食べられる』は大きな誤解

 

新鮮かどうかにかかわらず、食虫毒になる危険性はある

 

細菌・ウイルス・寄生虫は加熱することで死滅させることができる

 

特にレバーなどの内臓は、中までよく加熱して食べることが重要です

 

それでは また


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こんにちはトモです

「やせる時には筋肉から減りますが、太る時は脂肪が増える」とよく言われます

だから、運動をしない食事だけのダイエットを繰り返していると、筋肉量は落ちるが、体脂肪率が高いままの体になってしまう

 

見た目には太っていないのに体脂肪率が高い状態は「隠れ肥満」といわれます

生活習慣病や老化に伴う筋力低下の原因とされる

 

肥満でなく体脂肪率もそんなに高くなくても、高血圧や高血糖などメタボ指標が高い「やせメタボ」という状態もある

 

やせメタボの人は皮下脂肪や内臓脂肪ではなく、筋肉内に脂肪がたまっていることが順天堂大学の研究で分かった

 

筋肉は、体の新陳代謝を高める重要な役割を果たしているが、脂肪のたまった「脂肪筋」は働きが悪い

 

脂肪筋がたまると体内のインスリンが働きにくくなり、2型糖尿病やメタボリック症候群の症状が悪化しやすくなるという

 

ウオーキング等の運動を心がけ、筋肉量を増やし筋肉の質をよくすることが重要です

 

それでは また


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こんにちはトモです

事務職の方達は、日頃座りっぱなしの状態が多いですね

 

これは腰を支えるために、股関節が屈曲した状態で、股関節周りの筋肉が緊張し続け、硬くなっていきます

 

お尻の筋肉って股関節につながる筋肉なんです

 

座っていてお尻が「痛くて痛くて」って言う方結構いらっしゃいますね

 

これらの筋肉のコリを放っておくと、下半身の血流が悪くなり、むくみや痛みが起きやすくなります

 

股関節のストレッチてなかなか難しいですネ

トイレタイム等に簡単にできる、体操です

昔はやった【フラフープ体操】

 

立った状態で、足は腰の幅くらいに開きます

頭がグラグラ動かないようにして、お尻を左右前後に回すように円をかきます(右回しをしたら、左回し)

 

腰や背中に無理が掛からないようにゆっくり回してください

 

股関節が動くのを感じながらゆっくりとやってみましょう

 

それでは また

 

 

 


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こんにちはトモです

温泉の作用の代表的なものは

 

①温熱作用

②水圧作用

③化学作用

④総合的生体調整作用

 

これらがあると言われています

温熱や水圧はピンときます

化学作用は泉質に含まれるさまざまな有効成分のこと

 

総合的生体調節作用っては?

 

温泉地の季節ごとの景色やすがすがしい空気、鳥の声や自然界の音などリラックスできる環境が、張り詰めた神経の緊張を解きほぐす効果のことをいいます

 

実は、この作用が最も重要ではないかといわれています

温泉地等のさまざまな要因が人体に総合的に作用して、自律神経や内分泌系のバランスを整え、健康な状態に近づけてくれる

 

入浴中は表皮の血行が良くなる分、胃腸の血流量が減る

すると消化能力が下がるので、食後すぐにお湯につかると消化不良を起こしやすい

食後は1時間以上たってから入るよう注意してください

 

それでは また


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こんにちはトモです

「小豆湯」って、なんて読むか分かります?

「しょうずとう」って読むんですって

アズキをたっぷりの水でゆで、1時間ほど煮詰めたもの

料理でもやっている人でもないと、なかなか読めませんよね

 

古くから尿量を増やしてむくみに効くとして、庶民に広く使われていたそうです

 

昔の知恵ってやっぱりすごい

 

アズキ煮汁はポリフェノールを含み、中性脂肪やLDLコレステロール値を下げるそうです

 

アズキやインゲン、ヒヨコマメは茹でると食物繊維が増え、乾燥時よりも、1.5倍も量が増える

これは、豆類に多く含まれるでんぷんが、茹でる過程で難消化性でんぷんに変わるそうです

 

空腹感を抑えるだけでなく、腸内環境を整え、血糖値の上昇を抑える働きも期待できるそうです

 

サプリメントが横行している昨今

ちょっと手間はかかりますが、昔の知恵を見直すのもよいのでは

 

 

それでは また

 

 


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こんにちはトモです

『病気で倒れる』って言いますよね

すると、普段の生活では倒れることなく生きているということです

 

でも、病気や無理な状態が続くと、まっすぐに立っていることができずに、、横になりたくなります

 

健康な時にはまっすぐに立っているのに不調の時には傾いてきます

傾いてくると倒れてしまうので、つっかえ棒が必要になります

 

人間は外からつっかえ棒をするわけにはいかないので(ギブスや杖はありますが)心身につっかえ棒をつくります

 

精神的なつっかえ棒は、身近な家族だったり、友人や先生等々が支えてくれることがあります

本を読むことで精神的に支えになっている人もいるでしょう

 

しかし、肉体的な『つっかえ棒』は緊張することや、体のこりという形で体を支えます

真っ直ぐ立っている状況なら問題はありませんが、倒れそうな時に倒れないようにするには、抵抗する力が必要になります

 

人間は外につっかえ棒がないので、筋肉など肉体や、気持ちを緊張させてバランスを保とうとします

 

≪筋肉や気持ちを緊張させ硬くし、身構える≫

 

身体を小さくすれば体勢は崩れないから、なるべく小さく縮こまってうずくまる

 

鬱状態はこんな感じかもしれません

 

周りの都合上、今の自分以上に働く時など、心と体にこりを作り自分を支えて働いています

 

こんな時は『この体何とかしたい』という気持ちになりますが、ある程度の期間それを維持していくと、こりが辛くなくなる場合もあります

身体にとってはあたかもこりがあるのが当たり前に感じられてきます

 

こりが出始めた頃は辛いと感じていたかもしれませんが、やがてそれを感じないように身体が対応していきます

別の言いかたをすると、心の中に『辛い』という意識を閉じ込めたり、あるいは、そのことを忘れるくらい他のことに夢中になったりして、『こり』はあっても、身体はなんともないかのように、生活しています

 

こういう心と身体を維持していく『つっかえ棒』として、『こり』は身体自らが作り出した『心身の支え』という訳です

 

辛い時にはお電話下さい

 

それでは また

 


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こんにちはトモです

昨日の日曜日は『お散歩デー』でした

久しぶりに何も無い1日なので、ブ~ラブラとあっちこっちへ

 

まずはワンちゃんのご挨拶~~~

片足上げてオスマシです

公園の動物乗り物って

こんなふうに見ると、哀愁ありますね

一生懸命田植えの準備です

やっぱり子供って元気・元気で無邪気が一番

空気がヒンヤリして別世界

福島の奥入瀬???

 

 

この一角は本当はバラ園

上のバラで我慢してくださいネ

最後はやっぱりこれでしょ

バニラとチョコのミックス  300円です

アイスクリーム好きにはたまらないですね

 

そんなこんなの1日でした

 

それでは また

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