いたるところに、イルミネーションが出てきた。


とっても、寒いけどこういう時に写真をとっておかねば・・・
ビギナーズメイト覚書-西川イルミ

ビギナーズメイト覚書-西川イルミ2

村に床屋が2軒しかないということは、床屋の店主はお互いに散髪をし合っているはず。

小汚い床屋の店主のひどいヘアスタイルは、きれいな床屋の店主の腕のせいである。

きれいな床屋の店主の髪を切っているのは、小汚い店主である。

よく考えて、旅人は小汚い床屋を選んだ、というわけ。

これも、ひとつの解答例です。

個人的にはすごく、すっきりします(´▽`)



★メモ Wikipedia


水平思考

問題解決のために既成の理論や概念にとらわれずアイデアを生み出す方法である。エドワード・デ・ボノ(英語)が1967年頃に提唱した。

垂直思考

論理的思考 分析的思考



例題

グラスAとグラスBにそれぞれ同じ量のワインと水が入っているものとする。まずグラスAからスプーン1杯分の液体を取り出し、グラスBに混ぜる。そ れからグラスBからスプーン1杯分の液体を取り出しグラスAに混ぜる。この作業をさらにもう1度行った後、グラスAの中の水の量と、グラスBの中のワイン の量ではどちらが多くなるか。

垂直思考

グラスAの中の水の量とグラスBの中のワインの量をそれぞれ具体的に求めるため、最初のワインおよび水の量とスプーンで運ばれる液体の 量をそれぞれL,xとおき、さらに水やワインの濃度を考えるなど、複雑な計算が必要となる。

水平思考

量を求めるという考えにとらわれず、「ワイ ンと水の量の合計は操作の前後で変わらない」ということに着目することで「同じ」という結論に容易に達することができる。

今日は、ランチの交流会に参加しました。


参加者は30人くらいかな・・・

ただ、テーブル1つに6人程で座るようになってて

やや狭い感じでした。

実際は4人テーブルだと思います。


ただ、会話をする場合は狭いほうがいいと思うんです。


賑やかな場で、ゆったりと座ると、離れた人との会話は

困難です。


とくにみんなで一つの話題で話しをする
場合はよりハードルがあがります。


その逆を狙う場合は別ですが。




そして、今日は昼なのに鍋がでてきました。
( ̄△ ̄;)



・・・僕は鍋でのコミュニケーションはとくに苦手


理由は・・・

1.テーブル中央に背の高い料理はなんとなく障壁になる。


2.とってあげる、とってもらう、これがわずらわしい。
  会話中、とってもらっても、とってあげても
  必ずこれは気になる。


3.お湯を沸かす音が出ると、必然的に声を大きくする必要がある。


>>>>そして、話しはバラバラになっていく・・・


鍋ではなくても、自然に2人で話す、3人で話す、は出てくることですけどね。


ただ、鍋パーティーって響きは、人が集まりやすいような気がする。


誰でもそうではないけど、鍋は4人ぐらいまでがベストかな
( ・_・;)