とある日本の拉麺浸麺
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2011-04-01 01:21:17

「やめる」ということ

テーマ:雑談
【高橋】

2011年4月1日

今日から新社会人。
1時間30分ほど前に学生だった自分にはもう戻れない。

今日から全く新しい世界で生きていく。

だからというわけではないけど、このブログは閉鎖します。
理由は正直に言ってブログを更新するモチベーションが上がらなくなってしまったから。
去年の途中くらいからそうだったんだけど。
ツイッターという新しい発信ツールに取って代わられてしまった。

ずっと継続できなかったのは残念だけど、
自分たちで考えて、「やめる」という決断を下すことも仕方ないことだと知った。

先日、博多まで1200kmの自転車ラーメン旅行を完遂した。
いくつもの困難を乗り越えた中、唯一屈した困難があった。
名古屋でひょうが吹き荒れたときのこと、
僕らは苦渋の決断で電車での輪行をした。
こぐことを一度やめた。
それでもその結果、博多までたどり着いた。
あの決断がなかったらきっと辿りつけていない。


何かを断念すること、やめること、決別すること。
それってすごい格好悪くて、気分が悪くて、悲しい。

でもその先こそ、何かが見える、待っている。


まさに今の時期の、卒業もそうだと思う。
25日から、大学の友人、学院生、サークル、ゼミ、バイト、地元友達、家族、実家、横浜、、
悲しい別れの連続だった。

彼らとの絆はずっとずっと残り続けるし、これからも関わっていきたいと心から思えた。
しかし、しばらくの決別、断絶になる。
それはすごく悲しく、怖いこと。

でも、その先にはまた新たな出会いや生活が待っている。
自分で進むと決めた道だ。
だから、今日、覚悟を決めた。

今まで出会った全ての人が、自分を成長させてくれた。
だから、彼らとの別れを選んで進んだこの道を、おれは必ず突き進んでやる。

そうして突き進んでいる自分で、彼らにまた会いたい。
そこで、皆の道の先に待っている皆の壮大な未来を見たい。

また会う日まで、しばらくの別れだ。
ともに進もう。ともに頑張ろう。



3日ほど前に、相部屋制度の寮に入り、同期26人と共同生活をしている。
社会人になる直前の初めての出会いだ。

先日音信不通だった幼馴染と再会を果たした。
大学4年間顔は知っているけど、名前は知らなかった人と知り合った。

もう新しい出会いは始まっている。


別れは悲しいけれど、もう悲しみに悲しんだ。
いつまでもネガティブになっているのは自分じゃない。


きっとふと思い出して寂しくなることもあるけど、
新たな人達との出会いを求めて、
新たな自分との出会いを求めて、
今日から歩いていこう!!



日本全国いろんなラーメンと出会って、こんな風に思えるようになったんだから
ラーメン食べ歩きと言う自分のコア趣味は誇らしい!

尊敬する店主嶋崎さんがこんなことを言っていた。
「昨日より今日のほうが、今日より明日のほうがうまいですよ。」

明日はもっとうまいラーメンになろう。
2010-12-24 13:24:57

洋食とんかつ フリッツ@赤坂見附

テーマ:醤油ラーメン
【高橋】

ツイッターコピペ方式第一弾


【今年193杯目】
相方と初赤坂見附。
休日は人っ子一人いないきれいなオフィス街に、きれいな洋食屋。
ラーメンでブランチ!
醤油は生姜のきいた懐かしい感じの神保町風味。
塩は優しい味。
麺、チャーシュー、メンマ、玉子ともに食感がいい。
バランスいいラーメン。
次回はトンカツ!



$とある日本の拉麺浸麺

$とある日本の拉麺浸麺

$とある日本の拉麺浸麺
2010-12-24 12:46:15

福島麺旅行のあとがきと、ブログについて

テーマ:麺旅
【高橋】

ブログを書くのが本当に久しぶりだ。

以前のブログどうしようかっていう書き込みから2ヵ月半

一月くらい前にツイッターのアカウントを取得して
今そっちでラーメン巡りのコメントをしています。
アカウント「shouyuramen」是非フォローしてください

んでんでんで
ブログのほうは、そっちのを記録的に残す意味で、
写真と一緒にコメントをコピペすればいいんじゃね?
っていう古川のなんとクレバーな提案にのってみようと思う

結局コメントを長々と書くのにすげー時間かかっちゃって
それが継続の壁だったわけで

というわけでそんな感じです




んでんでんで
一月前の福島麺旅行はというと
「最高」の一言でした!

旅とラーメンの詳細は古川の日記を読んでみてください!

ひたすらにやりたいことだけをやりたいようにやった8日間。
自転車こぐのとラーメン食べるのだけを繰り返すある種ストイックな旅

山道で心折れそうになったり、道間違えたり、極寒の中雨に降られたり
それでもペダルをこぐのを止めなった
ただただその先にある「うまい一杯」を求めて
極限の心身状態で食べるラーメンは本当にうまくって

ラーメンの探求の極みに一歩近づいた気がしました

店では、遠方からのぼくらに毎回毎回優しくサービスしてくれたおばちゃんたち


言葉では言い表せないほど
強くなって、多くを得て、自身のアイデンティティーを見つめなおした


「ラーメン」最高









2010-12-05 22:33:04

サッカーを愛する者として

テーマ:雑談
★フルカワ

これはあまりにもひどすぎる。

横浜Fマリノスの解雇について

どうしたいんだよ。
選手を、チームを、サポーターを、何だと思ってる。

サッカーを愛する者を何だと思ってる。
何が、チームのためだ。
全く筋がない。
2010-12-05 12:51:15

JRTK〜福島〜 旅の記録

テーマ:麺旅
2010-12-05 12:25:33

ジャンクガレッジ@東大宮

テーマ:その他ラーメン
【18杯目】

定休日と営業時間外が重なり
中継点に行きたい店が見つからず
選んだのがジャンクガレッジ。

いつもなら絶対に行かないタイプの店。
食べたことがないのに、
好みじゃないというのもちょっと違う。

こんな機会だから行って確かめてみよう、と行ってみた。

人気、人気。
どんどん人が集まる。

$とある日本の拉麺浸麺

まぜそば
$とある日本の拉麺浸麺

求募が個性的、というかふざけてるw
$とある日本の拉麺浸麺

上を見上げると、
我が尊敬する先輩方のサイン!!
確かに好きそうだなーw
Rhymester
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結論
らーめんという括りではなく
B級グルメとして美味い。
2010-12-05 12:17:03

麺屋いをり@佐野

テーマ:醤油ラーメン
【17杯目】

ただいま、佐野。

彩華での失敗を活かし
店に電話で残りの数を確認。
危ない危ない、残り数杯。

今回の旅で最も洒落たらーめん屋
おそらく、佐野で最も洒落てる外食店。
きっと、ここをデートに使う佐野人は多いだろう。
、、と勝手に想像する。

洒落てるだけじゃない。
らーめんが美味い。
久しぶりに端麗系、都会的というか、より洗練させたというか
そんならーめんを食べた。

$とある日本の拉麺浸麺

醤油
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$とある日本の拉麺浸麺

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栃木のらーめん本には
「未来系佐野らーめん」と紹介されていた。

奇麗ならーめん。
2010-12-05 12:07:33

柳麺まる重@宇都宮

テーマ:醤油ラーメン
【16杯目】

どる屋で食べたのにも関わらず
「まだいけるな。」
とお互い確認w

確実に胃袋がでかくなり
昼のピーク時に2杯は食べられるようになってしまった。

成長は胃袋にも出た。

$とある日本の拉麺浸麺

醤油
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$とある日本の拉麺浸麺

ここも自家製麺と製麺場。
$とある日本の拉麺浸麺

「和風」とメニューに書いてあると
だいたい和風豚骨になって、
醤油豚骨のようならーめんが多いのだが
ここはまさに「和風」というのがわかるらーめんだった。

和風もやろうと思えばできるんだよなあ。
こういう店があるんだからさ。
もっと東京にあってもいいと思うんだけどなあ。

、、、と2人でぼやくw
2010-12-05 11:49:29

らーめん厨房 どる屋@宇都宮

テーマ:醤油ラーメン
【15杯目】

らーナビが使えないのは痛すぎる。
食べログだけでは、信頼度がどうしても低い。
やはりらーナビの情報が必要、ということで
浩平が友人にわざわざらーナビで調べてもらう、という
アホさを発揮w

そのおかげで、良い店に出会えた。

鯛ダシでつくるらーめんを出す「どる屋」
ここは驚いた。

$とある日本の拉麺浸麺

醤油
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$とある日本の拉麺浸麺

地域に根付き、地産地消でらーめんをつくり
地域の学校の学びにもなっている。

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単に、らーめんを出して終わり、ではない。
店主の落合さんの取り組みはすごい。
この日も、お客さんに地域活性に取り組む仲間らしき人がいて
その方達と話をしていた。

$とある日本の拉麺浸麺

地域性を活かしたらーめん
ご当地らーめんの面白さと先進性を感じた。
これだから、らーめんは素晴らしい。


あー書いていたら食べたくなってきたw
2010-12-05 11:39:35

麺しょう@白河

テーマ:醤油ラーメン
【14杯目】

とら食堂で修行を積んだお弟子さんの店。
食べログ情報の開店時間が1時間早く
まだ営業してなかった。

ここでも店の方のやさしさに触れる。

「お湯が沸けば作れるので、今日は寒いですし
 中でお待ち頂いて結構ですよ。」
と、コーヒーまで出してもらって待たせて頂いた。

$とある日本の拉麺浸麺

僕らはなんて幸せなんだろう、、(泣)

$とある日本の拉麺浸麺

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竹井さんのお勧めで、そばも食べてみた。
コシ、そばそのものの味、、
そばは全くわからないが、「美味い」ことはわかる。
麺づくり、奥深い。

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