セントライト記念・3連単3万3050円万馬券的中! | 競馬総合メディア「月刊×週刊」UMAJIN-ウマジンブログ

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読者の皆さま、こんばんは!
こちらは週刊UMAJINゴールド編集部です!

本日は、GⅠ・菊花賞を占う一戦として中山競馬ではセントライト記念が行われましたが、いや~ゴール前は135倍が330倍の的中になるか?!際どく3着争いする2頭の接戦で思わず『差せ!替われ!』と大絶叫!そして結果にも大興奮でしたね~!

優勝したのは、4人気と伏兵ながら本日の【重賞攻略】にて対抗大本線に抜擢されていた○ジェネラーレウーノ!得意の中山コースで2番手ながらタニノフランケルの大逃げで実質逃げの形を絶妙なペースで進んだ田辺ジョッキーの手綱捌きもお見事!

そして2着には、大本命の◎レイエンダが直線鋭く伸びて2着を確保すれば、読者さまとUMAJINスタッフを『差せ!替われ!』と大絶叫させたのが、6人気と伏兵ながらゴール前はブレステイキングとの大接戦をハナ差交わして3着に食い込んだ△グレイル!



3歳重賞を十八番とする関係者A友情報からは『2走前の皐月賞6着時は、唯一1頭だけ強い競馬をしていたし前走のダービーは14着大敗も中間の馬体と動きを見る限り骨折で休み明けの影響は皆無だ。内目の枠を引いて右回りなら崩れる事は無いだろう』との報告が届けられ、しっかり押さえの印が回されておりましたね!

もしハナ差で3着がブレステイキングでも万馬券的中には変わり無かったのですが、そのオッズは135.3倍。結果、グレイル3着により330.5倍まで跳ね上がった訳ですからゴールまで思わず大声が出てしまったのも無理はありません。

いずれにしましても、大本番であるGⅠ・菊花賞での完全的中に向けて視界良好となったセントライト記念における3連単33050円万馬券的中!

本日も【重賞攻略】を参考に的中された読者の皆さま!
改めまして誠におめでとうございました!

さぁ!これで迎えるは翌週の阪神競馬で行われるもう一つの菊花賞TR・神戸新聞杯!
本日ブログの終わりには神戸新聞杯はもちろん、少し気は早いですがGⅠスプリンターズSにおきまして、馬券的中に直結する注目馬を公開致しますので、どちらも絶対にお見逃しありませんようチェックして下さいね!

とにかく、今週行われたGⅠ前哨戦2本の結果でGⅠ秋華賞、菊花賞での的中に向けた答えが、徐々に明白となってきた事は間違いありません。ここからは、その本番で狙うべき馬を定めるべく今週のレース回顧をしっかりご覧頂きましょう。

まずはセントライト記念。
前が残る流れで後方から直線鋭い脚で迫ったレイエンダの強さは本物と言え、次走が菊花賞かは今ところ微妙ですが、まだキャリア4戦と浅く今後の伸びシロを考えても当然狙うべき存在です。

そしてもう1頭、次走が菊花賞で狙うべきは3着のグレイル。
道中は後方から2番手を進み、直線まで距離ロス無い内を回ってきたとは言え、最後の直線で外へ出されてからの末脚は2着のレイエンダを勝っていました。休み明けで叩いた上積みはあるはずですし、掛かる馬ではなく父ハーツクライの血統からも距離延長は望むところでなないでしょうか。

その他、菊花賞で狙うべき馬たちは翌週の神戸新聞杯組から誕生しそうです。

勝ったジェネラーレウーノについては、大逃げを打った馬の2番手という絶好の展開と、中山2200mのコースに加えタフで流れ込む競馬がマッチした印象ですし、次走が菊花賞の京都コース3000mで切れ味勝負になると分が悪く思えます。

続いては、昨日行われたローズS。
1人気で6着に敗れたサトノワルキューレは道中後方から進んで、最後の直線でも伸びきれず、前残りの展開だったにせよ少しだらしない結果。まだ競馬に行っての器用さにも欠けますし距離1800mも忙しかった感はありますが、キャリアも浅く成長途上の段階と捉えれば、次走狙うには色々と条件が付きそうです。

勝ったカンタービレについても、本番である次のGⅠ秋華賞よりは、距離1800mで一枚メンバーが落ちるここ勝負というメイチの仕上げ。前残りの展開も功を奏した印象ですし、秋華賞での一線級相手になると厳しいのではないでしょうか。

一方、ローズS組で本番でも唯一狙うべき1頭と見るのが2着のサラキアです。
道中は中団に付けてしっかり折り合い、最後の直線でも中団より前にいた組では一番良い末脚を使っていました。前走はプラス体重でレコード勝ちしたように馬体も充実していますし、今回もプラス体重での出走でスタートも上達。春先は使うとガタッと体調が落ちる弱さもあったようですが、夏を越してからの成長度は目を見張るものがありますし、このまま無事に本番へ向かえればかなり面白い存在と言えそうです。

以上がレース回顧となります!
GⅠに向けた狙い馬、ぜひ覚えておいてくださいね!

さて、ここからは代表岡井のコメントをご覧頂きましょう。

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実に冴えない3日間だったのう。本日勝負の1本目こそ3連複890円的中だが、



2本目の中山9レースは単勝150円的中のガチガチ決着。セントライトの馬券は昨日ブログでご覧になられた通りじゃ。レイエンダ2着と相手本線のブレステイキング4着という結果により、本日買い足した単勝と3連複馬券で損害は倍増(涙)。



来週は関係者A友情報でも頼るかのう(汗)。だが、今月は各TR戦での反省を積み重ね、再来週から始まる本番のGⅠシリーズにおける連勝劇のイメージはだいぶ出来てきたわい。その前に、勢いを付けるためにも翌週の勝負こそビシッと決めたるで~!

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との事でした。
GⅠの本格シーズンを目前に控え、今は的中嵐の前の静けさと見守りたいところです(汗)。

最後とはなりますが、ここで神戸新聞杯における人気薄でも買うべき馬の公開です!
その筆頭はエタリオウ。
前走ダービー4着時は前が残る展開ながら唯一後ろから矢の様に伸びてきた末脚が印象的です。道中少し前目で競馬出来れば圏内有望の1頭。

続いてもう1頭は、メイショウテッコン。
スタミナ豊富で元々距離は延びた方が良いタイプですし、前走のラジオNIKKEI賞勝ちは、大トビだけに向いているとは言えない小回りコース、そして揉まれる1番枠を克服してのレース振りは、本番に向けて大きなアドバンテージとなるはずです。

以上2頭が神戸新聞杯における注目馬。
そしてここからは、GⅠ・スプリンターズSにて人気薄でも買い目に入れたい注目馬です!

まず1頭目は、キャンベルジュニア。
前走、札幌競馬のキーンランドCでは初めての距離1200mながら見せ場タップリの4着と好走。ペースにも馴れるはずの今回は更なる上積みが見込めます。

続いて2頭目は、アレスバローズ。
ここ2走はハイペースに乗じて重賞2連勝と波に乗っていますいが、今年は例年以上に前が速くなりそうなスピード馬揃いで再びハイペースでの差し脚が生きそうです。

以上が、スプリンターズSにて、人気薄でも買い目に入れたい伏兵馬でした!
早くもGⅠシリーズの開幕が楽しみになってきましたね~!!

何はともあれ、そのスプリンターズSの前哨戦であるセントウルSでは、大本線で3連単15660円万馬券的中を成し遂げ準備は万端です!

その前に、読者さまにおかれましては、翌週も関係者A友情報の十八番!3歳重賞の神戸新聞杯を筆頭に、レイデオロ、アルアインといったGⅠ馬が出走をスタンバイするオールカマーにも、本日の菊花賞TR・セントライト記念で飛び出した3連単33050円に続く馬券的中に改めてご期待頂きましょう!

それではまた!

 

 

 

 

 

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