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2017年05月02日

弾幕について

テーマ:ブログ

2017シーズンからウルトラ長崎は、ゴール裏でのトラブル回避のため元長崎連合側が応援していた場所に移動し応援活動を行っております。

4/15に行われたバトルオブ九州アビスパ福岡戦の事前幕張の時、我々が普段幕をはり応援する場所に長崎連合側がいち早くAV男優弾幕を貼りだしました。
勿論強く抗議をしましたが全くの無視、仕方なくこちらが幕を剥がすと長崎連合側メンバーか抗議とトラブルに発展。

ホーム2戦目の山形戦より長崎連合側がAV男優幕を貼っていることは把握していましたが、開幕戦前日に長崎連合が両団体で取り決めにない代表者会議を開きそこに前社長らが出席、その後クラブ主催となり計三回社長出席のもと代表者会議を行ってゴール裏の決まりごとを作っていっています。
このような背景があったため、話し合い等は新経営陣になるのを待つしかありませんでした。

ただこの時は早急な対応が必要と判断し、警備員と運営を委託された方に運営責任者の鈴木部長にすぐ現場に来てもらうよう、来るまではここを離れられない旨を伝えてもらいました。
しかし何度も現場のほうでは連絡をしてくれましたが、鈴木部長は「現場には行けない、会議室で話を聞く」と繰り返すばかり。
緊急性が高いと判断しているので現場に来てほしいと何度も伝え、やっとこられたのはシーズンパスの先行入場で一般の人が目に入るときにでした。

鈴木部長は「あれはAV男優の幕ではないと言っている人がいる、また一部の好みの問題で幕の撤去はできない」とのこと。
こちらはあれがAV男優の幕であることの根拠や証拠を説明し、一部の好みの問題で撤去ができないからこそクラブが判断してほしいことを伝えました。
「対応するのでちょっと時間をください」といわれたので、必ず明確な回答をくださいと話して終わりました。

クラブはAV男優幕との認識はあると話していたので、ジャパネットダンスを踊るダンサーたちが出てくる前までには何かの対応をしてくれると思っていましたが、結局撤去も対応も何もなく終わり、4/22のアウェイ愛媛戦、4/29のアウェイ山口戦にも幕は堂々と掲示され、今日になっても鈴木部長からは明確な回答は来ていません。

ジャパネット髙田社長による経営が決まり、5/3は初のホームスタジアムでの試合となります。
長崎の選手を鼓舞することが目的ではないと思われるこの弾幕は、厳しい状況の中V・ファーレン長崎の経営を引き受けて下さったジャパネット様を含むスポンサー、そして多くの長崎サポーターにとって迷惑でしかありません。
ウルトラ長崎としてはこれ以上張られることがないことを切に希望します。

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2017年03月02日

開幕戦勝利!!暫定首位!!

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先日の開幕戦、大勝!お疲れ様でした!
Jリーグ参入後ホーム試合でクラブの最高記録の4ー0!
勝ちを待ち望んでいた我々サポーターにはすごくいい結果を出してくれましたね!
この勢いを連勝へと導くため次の試合も全力でやってきましょう!
さて、試合前に皆さんも気づいたと思いますがウルトラ長崎の場所が移動になりました。
次の試合もウルトラ長崎はあの場所にてチームを全力でサポートしていこうと思います。
スタジアムでの詳細は以下になります。

 

http://ameblo.jp/ultranagasaki-westend/entry-12252696860.html

 

いつもと違う状況の中でも非常に嬉しいことに多くのサポーターの人たちがウルトラ長崎のパレットにきてくれて一緒にやってくれました。
本当に感謝しかありません。
その行動を起こしてくれた人たちのためにも今シーズンも全力でやってまいりますのでよろしくお願いいたします!

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2017年03月02日

開幕戦での応援について

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ホーム開幕戦の応援に関して、多くの方からウルトラ長崎に質問が寄せられました。回答を以下の通りまとめております。


Q1:なぜ代表者会議に参加しなかったのでしょうか?

 

A1:クローズな場である代表者会議は一方的な議論にしかならず、以前から一般サポーターを含む全応援団体で決めた、各団体で主催を持ち回るオープンで自由参加のサポーターミーティングのみしか参加しないとお伝えしております。
また代表者会議については、クラブ側から社長が参加して実施されたようですが、結果に関しての連絡は受けておりません。

 


Q2:なぜ開幕戦で昨年と違うあの位置での応援だったのでしょうか?

 

A2:事前幕張の時に長崎連合側がゴール裏中央に応援場所を確保していたので、我々は幕の張られていないバックスタンド側に横断幕を設置し、その場所での応援を決めました。
これはゴール裏が混乱することを避けるため、移動するという判断に至りましたのでご理解下さい。
また、試合開始前に長崎連合側の横断幕が一部取り外されましたので、途中からそのスペースも使用し応援を行いました。


Q3:なぜ太鼓を一緒に叩かないのでしょうか?

 

A3:2015年長崎連合側と「太鼓はリードする団体が叩く」とルールを決めているので、我々はルールに基づき太鼓は叩いておりません。
今回長崎連合側が叩きましたが、太鼓やスネアの叩き方やリズムが我々とまったく違うということがわかってもらえたと思います。
どちらの叩き方やリズムが正しいのかという話ではなく、考え方が違う団体同士が勝手に太鼓を叩きあえば昨年のように多くのサポーターの迷惑になるということです。
ウルトラ長崎は選手たちの後押しをする為に声援を送っています。しかしメンバーだけでは大きな声援を届けられません。そこで多くのサポーターの力を借りて一緒に選手の後押しをして貰いたい、その為に必要なのは老若男女が応援出来るリズムであり、また如何に大きな音を出すかという事よりも音がズレない事が重要だと考えています。

 

 

最後になりますが、今後も長崎連合側がリードするときは、開幕戦と同じような場所になると考えています。
現在色々な問題が表に出てきていますが、我々は監督、コーチ、選手そして長崎を愛するクラブスタッフ達を後押しする応援をしていきたいと思います。
皆様のご理解とご協力、よろしくお願いします。
 

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