他のヤツを構ってやれ

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みなさんこんばんは。“伝説の竜騎士”マサユキです。


ゴールデンウィークですねぇ。

今年のゴールデンウィークはいい感じに休みがチェインしているため、がんばれば10連休とかになるらしいですね。

院生の僕たちにはそんなに関係ありませんが・・・。

ゴールデンウィークといえば、こんな話があります。

一般にゴールデンウィークといいますと、4月後半から5月前半の飛び石連休のことを指します。

当然年に一回です。

しかし、4年後の2009年。

この年はなんとゴールデンウィークが2回あります。

例年通りのゴールデンウィークと、もう1つ。

9月にもゴールデンウィークがあるんです。

これはおととしから敬老の日が9月の第3月曜日になったことから派生しています。

2009年の敬老の日は9月21日(月)です。

19日(土)と20日(日)も休日ですから3連休ですね。

これに加えて9月23日(水)が秋分の日で祝日なんです。

3連休のあとに1日おいて祝日があるということで、小粋な日本政府は2009年に限り、9月22日(火)を国民の休日(一般に5月4日がそれにあたる)に定めました。

つまり、2009年の9月には5連休があります。

これぞまさしくゴールデンウィーク!

4年後が楽しみですね。

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みなさんこんばんは。“コロンネーゼ”マサユキです。


いやぁ。今日は久しぶりに日が変わる前の更新です。

みなさんいかがお過ごしでしょうか。


さて、昨日はチャンピオンズリーグの準決勝の1st legがありました。

ミラン対PSVは悪いけどミランの圧勝だろうから、(実際に2-0でミラン快勝)チェルシー対リヴァプールを見ました。

まぁ、チェルシーが勝つだろうと思ってみてましたが、結果はスコアレスドロー。

点は入りませんでしたが見応えのあるアツい試合でした。

スタンフォードブリッジであのチェルシー相手に無失点でしのいだリヴァプール。

これでわからなくなってきましたよ。

2戦目、リヴァプールが勝てば、ほんっっっっとに久しぶりに決勝進出です。

チャンピオンズリーグになってからは初めてじゃないですか?

チャンピオンズカップ時代はリヴァプールの時代がありましたが、最近はダメダメでしたからね。

ぜひリヴァプールに勝って欲しいですね。

チェルシーも好きなんだけど、あそこはこれからたぶん毎年チャンスがありますから、今年は古豪に譲ってやってくれ。

しかし、まさか今年リヴァプールがこんなに躍進するとは夢にも思いませんでした。

シーズンが始まる直前にエースのオーウェンをレアルに強奪されてましたもんね。


名将ラファ・ベニテスを招聘し、シャビ・アロンソ、ルイス・ガルシア、ホセミなどのスペイン人選手を大量獲得してだいぶチームの様相が代わったのでちょっと期待はしてたんですけど、1年目でココまでやるとは。

やっぱベニテスはすげぇな。


長らくプレミアリーグはマンチェスター・ユナイテッドとアーセナルの2強体制が続いてましたが、それを打ち砕いたチェルシー。

そして、ここへ来てリヴァプールが欧州を制覇すればかなりアツいリーグになるはず。

プレミアファンの僕としてはうれしいかぎり。

頑張れリヴァプール!
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神様もつらいよね。

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みなさんこんばんは。“草原の支配者”マサユキです。


karaage. を見て知ったんですが、ドラゴンボールのコミックスって日本だけで1億3000万冊売れたそうですね。

北は北海道から南は沖縄まで日本中の人が1冊ずつ買ってる事になります。

すごいですねぇ。

鳥山明はこの漫画だけでどれだけもうけたんでしょうね。

とりあえずコミックス1冊390円としましょう。

印税を1割とすると、1冊あたり39円が鳥山氏の懐に転がり込みます。

1億3000万冊ですから、印税が約52億円ですわ。

一生を7回くらい遊んで暮らせるだけの額です。

ドラゴンボールが鳥山氏にもたらすゼニはこれだけではありません。TVアニメ放映料、映画、ゲーム、各種グッズ、版権料。

これを全部加えると、おそらく小さな国なら買えてしまうくらいの私財をこしらえたのではないでしょうか。

あなどれないのはグッズによる儲け。

ドラゴンボール関連のグッズはそれほど無いのかもしれませんが、遊戯王の作者の人は遊戯王カードのおかげで、高額所得納税者ランキング漫画家部門で1位になりましたね。

「デュエる」などという動詞まで作ってしまいましたしね。

とりあえず鳥山氏は超大金持ちです。

しかも名古屋に住んでいるそうです。





































これ・・・・、奪うな。

力ずくで奪うな。

んで、すぐにブラジルへ高飛び。

ブラジルで本場のコーヒーの味に目覚め、コーヒー農園を開園して・・・・・・・・はぁ、寝よ。
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あれ。朝になってる。

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みなさんこんばんは。否!おはようございます。“ダメ人間”マサユキです。


昨日アレだけ早く更新しようと思っていたんですが、気づいたらいつもよりも大分遅い時間になっています。

でも、更新してるだけえらいでしょ?


さて、今日は何について書こうかな。

みなさんはトイレットペーパーを燃やしたことがありますか?

いきなり突拍子のないことを尋ねてしまい恐縮ではありますが・・・・。

僕はあります。

若い頃は火を見るのが好きだったんですね。

客観的に見ても、放火魔の素質がありました。

大学1年生の時、夜中に友達のI君と学校の教室でテスト勉強をしていたときのことです。

何故かはわかりませんが、教室内の机の上にトイレットペーパーを発見しました。

「人間の集中力は2時間しか続かない」とはよく言ったもので(僕に至っては20分も続きませんが・・・)勉強がイヤになった僕たちはトイレットペーパーに興味津々です。

三度の飯よりもタバコが好きな僕たちは常に着火器具を持ち歩いています。

I君がおもむろにトイレットペーパーを1mくらいちぎり、火をつけました。

再生紙100%のペーパーはものすごい勢いで燃え上がり、僕らは恍惚とした表情を浮かべます。

僕「すごい炎だったね。」

I君「うん。すごい炎だったね。」

僕「火って素敵だよね。」

I君「うん。素敵だね。火って。」

僕「もう一回燃やしてみてよ。」

I君「いや。僕は名案を思いついてしまったよ。」

僕「なんだね。是非聞きたいね。」

I君「これ、丸ごと燃やしてみよう。」

僕「いいね。・・・・ここでかい?」

I君「いけないかい?」

僕「カーテンとかあるよ。ここ。」

I君「じゃあ、やめるとでも言うのかい?」

僕「せっかちだなぁ。I君は。君が早漏なのもうなずけるね。トイレで燃やそうじゃないか。トイレットペーパーは元来トイレに存在すべきなんだよ。」

I君「なるほど。君はなかなか賢いな。じゃあ早速トイレに行こう。」


新しいおもちゃを買ってもらった子供のようなウキウキ顔で180cmある男2人が深夜の大学のトイレへとダバダバと向かいました。

僕「さぁ、さっそく点火してみようじゃないか。」

僕はトイレの床にトイレットペーパーを置こうとしました。

I君「待ちなよ。床に置いて燃やしたら後で片づけが面倒だよ。アレに入れるのが大人のたしなみってヤツさ。」

I君の指が指し示す方向には、大便をするときに吸い殻を入れる缶がありました。

割と大きな缶で、トイレットペーパーがすっぽりと収まるサイズでした。

まるで、トイレットペーパーを燃やすときに入れるために存在しているようでした。

僕「さすがI君だ。脱帽だよ。」

I君はその缶をトイレの中央に持ってくると、トイレットペーパーに慎重に火をつけ、着火するやいなや缶に放り込みました。

トイレットペーパー全体に火が回ったときの勢いは僕たちの想像を遙かに上回りました。

形容するならば、まさに火柱。

火の先端は天井に達しそう。

トイレ内の温度の上昇を肌で感じました。

顔が熱い。

僕「すごい!すごいよ!これはすごいよ!!」

I君「あああ・・・・。いい・・・・・。」

しかし、所詮は紙ですので、炎の継続時間は儚いほどに短いものでした。

みるみる弱まる炎。

にわかに寂寥感が2人を包みます。

I君はここで動きます。

おそらく自分でおこした火の後始末を自分でしたかったのでしょう。

自然消滅を許さなかったのだと思います。

おもむろに缶の前に仁王立ちすると、ズボンのチャックをおろしました。

I君の下腹部から放物線を描く黄金水が、僕たちの炎を消していきます。

「ジュ、ジュワワァァァァァ。」

小気味のいい、消化の音にしばし耳を傾けました。

1度身震いをしたI君。

消火活動終了です。

その直後、彼はとんでもない行動に出ました。

彼は缶に手を伸ばしました。

彼の手が、缶の縁に触れます。





















「じゅっ!」



いままで、内部で炎を上げていた金属の缶を素手で触ったのです。

彼の右手の皮膚が焼ける音を確かに僕はこの両耳で聞きました。

飛び退くように彼の手が缶から離れ、苦悶に満ちた顔で僕を見ます。





















僕「おまえ・・・・・アホやろ。」

みなさんも火遊びには気をつけましょう。

アホのI君のように罰が当たりますから!

遂に念願のアイスソードを手に入れたぞ!

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みなさんこんばんは。“炎帝フレイムタイラント”マサユキです。


いかん。

いかんよこれは。

非常にまずい事態になってきました。

この僕が・・・。

僕としたことが、不覚にも・・・・・。















ブログの更新がめんどくさくなってる!



ロマンシングサガのせいなんですけどね。

大丸ラーメンの事書かないかん、書かないかんとは思ってるんですけど、こんな時間でしょ。

まずいな。

ホームページ創設当時の、あの常に日記のネタ探してるころのアグレッシブさがどんどん無くなってきてるのを実感してる僕にようやく気づき始めてる僕がいるよ。

明日からはもっと早い時間に更新します。

もう少し気合い入れて書きます。

工学博士なのに、職業は僧侶。

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みなさんこんばんは。“バルハラ戦士”マサユキです。


まずは、応援メッセージありがとうございました。

一つ一つむせび泣きながら読ませていただきました。

ちなみにまだ受付中ですから。

どんどん書いて。


さぁ明日からまた就活がんばろっと!
みなさんこんばんは。“リスターター”マサユキです。


今、午前6時です。

ブロークンハートの僕を慰めるために、友達が飲み会を開いてくれました。

やっぱり持つべき物は友達ですね。

僕はいい友達に囲まれてるなぁ・・・。

と実感しました。

彼らの就職活動の成就を心から願うとともに、またがんばろうという気持ちになりました。

ありがとう!

おやすみ・・・・。

俺を買い被るなよ。ただ!見くびるな。

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みなさんこんばんは。“抗う者”マサユキです。


名古屋に帰ってきました。

昨日、大阪で本命だった某○下電器を受験して参りました。

もう結果が出ました。

早いですねぇ。

結果は・・・・。













































落ちました!!OTL


いやぁ~、残念!

でも思ったほど凹んでません。

見学会を兼ねた技術面談だったわけなんですけど、結構失望するところもあり、予想と大分違いました。

所々いい加減な対応があったんですよね。

てか聞いてくれる!?

「面接官が3人いるので、研究内容のプレゼンを3部コピーして持ってきてください」て言われて、実際行ってみたら6人いたんです!

話が違うじゃないか!

見学会も、実際に仕事をしている所を見せてもらえるわけではなく、会社説明みたいなスライド見せられただけ。

話が違うじゃないか!

プレゼンの資料も、「理論や法則は不要でデータも参考程度にしてくれ」て言われたから、結果よりも過程を重視したプレゼンつくって発表したら、

「データこんだけしかないの?実験ちゃんとやってる?」

話が違うじゃないか!

質問もほっとんど理論的な質問に終始。



てかそもそも、「モノを作る前に人を創る!」とかいう大層な企業理念掲げてるくせに技術マッチングなんてすんじゃねぇよ!

人創る気あるなら、「研究内容を同仕事に生かせるの?」なんて聞くの矛盾してねぇ?

こんな腐れ企業誰が行くかい!

潰れやがれ!

ハエがたかれ!

アリがたかれ!



てなわけで振り出しに戻った就職活動。

凹んでてもはじまりません。

がんばっていきましょう。

みんな!

こんな俺に応援メッセージをくれ!

休載のお知らせ

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みなさんこんばんは。“それどころじゃない”マサユキです。


最近就活のことで頭がいっぱい、そして忙しいのでブログ更新が重荷になってきてます。

いろいろ考えた挙げ句、「人生かかってる就活の方が大事」という結論に達しました。

てことで、木曜日まで休載します。

今週は僕の人生の分岐点です。

全力を注がなければなりません。

毎日更新が途絶えてしまうのは心苦しいですが、何しろ人生かかってますので!

てかアメブロのリニューアルのせいで、図らずも途絶えてますからね。

大丸ラーメンのこと長々と書きたかったけど、そんな時間あったらプレゼン資料作れと。

未来の僕が急かすんです。

かなりテンパってます。

毎日面接の夢を見ます。

マジで早く終わらせたい。

では金曜日に会いましょう。

冷蔵庫

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みなさんこんばんは。“GUTTI”マサユキです。


僕が棲息する愛知県は名古屋市。

この街で暮らすからには必ず訪れなければならない伝説的なお店が3つ存在する。

一つ目は、言うまでもなかろう。

名古屋市は昭和区に悠然とそびえ立ち、名古屋が世界に誇る凶悪な山、「マウンテン」。

名目上は喫茶店らしいが、アレはだ。

いろんな意味で山なのだ。

我々の前に立ちふさがるのだ。

マウンテンに来店することを「登山」と呼ぶ。

甘口小倉抹茶スパ、甘口バナナスパは登山家達を執拗に苦しめる。

マウンテンで料理(果たして料理と呼んでいいのか?)を残すことを「遭難」と呼ぶ。

味が凶悪な上、(だってバナナスパだぜ!?)量がハンパない。

この山に挑んだ勇気ある登山家達が果たして何人遭難したことだろう。

マウンテンで完食することを「登頂」と呼ぶ。

難攻不落のこの山の頂上に到達した人は皆、言いようのない達成感と軽い吐き気を抱くという。


二つ目はマウンテンほどのインパクトはないが、かなりマッチョなトンカツ屋「パセリ」である。

かわいらしい名前にだまされてはいけない。

超マッチョだ!

体育会系御用達であることが如実に伺える。

塩釜口にあるこのパセリ、一度来店したことがあるのだが、まず店内も店外も汚い。

無骨な職人感丸出しのお店だ。

店の外に看板に、「店主は無愛想です。」と書かれてあり、面食らったが、本当に掛け値なしに無愛想だった。

何しに来たんだ!?このヘナチンが!

てな顔で見られたのを覚えている。

やりとりも全部タメ口だった。

メニューに何があったのかは記憶していないが、名古屋名物みそかつがココの一押しだそうだ。

マッチョなのはここからである。

構成は、キャベツの千切りと切れ目の入ったカツが乗っているという、セオリー通りのみそかつ。

しかし、やはり量がハンパない。

千切りキャベツは半玉くらい使ってんじゃねーか?てな具合。

キャベツに立てかける形で、ジャイアント馬場が履きそうなワラ草履程のみそかつがこちらを向く。

キャベツが多すぎるため、皿とみそかつが織りなす角度、実に40度。

しかも、ライスの量まで多い。

まんが日本むかしばなしじゃねぇぞ!ってくらいある。

マウンテンとは異なり、味は結構おいしかったのが救いだったが、やはり量が多すぎて食べきれなかった。

たとえおいしくても、馬場の草履クラスになると、後半はくどくて気持ち悪くなってくる。

一緒に来店したA先輩は

漢はたとえ死ぬことがあっても、負けることがあってはならない!

などと訳のわからないことを宣い完食したが、帰りの車中で10秒ごとに

「吐きそう・・・。」

と苦しんでいた。

アホだ。


そして殿を務めるのは、やはりあの店だろう!

アンダーグラウンドさは上記の二つを遙かに凌駕する名古屋カルトグルメ業界の重鎮

今池大丸ラーメンだ。

実は、昨日大丸ラーメンに初めて行ってきました。

今日は本当はそれについて書くつもりだったんですが、前フリが超長くなってしまったため、明日にします。

とりあえず言えることは、今まで僕が持っていた飲食店の概念を根本から覆してくれました。

大丸行ったことある人は、この記事のタイトルを見ただけで、にやけてしまうんではないでしょうか?

ということで今日はこの辺で。