オニュが、キーくんと昨日の午前の便で帰ってしまって(そのあとつみんも)

 

 

「あぁ、ついに兵役前最後のイル活が終わってしまったのだな」

 

「次にオニュに日本で会えるのは2年後くらいなのかな」

 

という寂しい気持ちと

 

とても過密なスケジュールの中、SWJとたくさんの思い出を作ってくれたSHINeeに

 

感謝の気持ちでいっぱい。

 

 

 

 

ありがとう。

 

 

 

 

 

26日に、サプライズをしたとき

 

オニュ、「あーーーっ」って、感極まった声を出したよね。

 

もちろんライブやイベントには必ず脚本があって

リハーサルがあって

演じなくちゃいけない部分もあるのかもしれない。

 

けれど・・・

 

でも、この瞬間

この、「あーーーっ」だけは

本当にオニュの心の底から出た、漏れた、幸せな叫びだったように感じたんだ。

 

 

 

 

そしたら私も泣けてきて

 

 

スクリーンを見たらオニュが前傾姿勢で

泣いている(のか涙を堪えている)のがわかって

 

顔を上げたらやっぱり頬に涙が伝っていて

 

創られたものじゃない、そのままのイ・ジンギがそこにいて。

 

なんかもう言葉にならなかった。

 

 

テミンが「みんな待ってるって(6v6)」と、報告したときの

うれしそうな、安堵したような笑顔もたまらなかった。

 

 

2017年はオニュにとって、SHINeeにとって

本当に大変な年で、辛いなんて言葉じゃ言い表せられない出来事があって

きっとカムバ活動していく上で不安なこともたくさんあっただろうね。

 

自分がよりいっそうリーダーとして引っ張っていかなければ

でも、前に出るのではなく

後ろから支えるスタンスは変えることなく。

 

オニュは、オニュらしく弟たちを支えてきた。

 

でも、オニュは支えるばかりじゃなく

弟たちに手を繋がれ

肩を抱かれ

いっぱい励まされてもきたよね。

 

テミン、ミノ、キーくんの溢れる愛と優しさに

たくさん救われてもきたんだと思う。

 

SHINeeの絆は

きっと私が想像するよりもずっと深いんだろう。

 

 

だから今、4人が長い時間会えなくなることもまた寂しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SMTでもずっと4人でいたSHINee

限られた、今4人でいる時間を大切にしているのが伝わってきた。

だから離れてしまうのが寂しいのは、きっと彼らも同じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大切なメンバーとステージに立ち続けることが

どれほど尊いことなのか

彼らは痛いほど知っているから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

待っててね

 

約束。

 

 

 

 

 

待ってるよ

 

約束。

 

 

 

 

 
 
オニュ、大好きだよ。

 

 

 

 

 

 

 

今日からオニュとSHINeeのこと、ここでいっぱい綴っていこう。

 

そして私も、自分のことがんばろう。

 

 


 

 

 

 

 

光り輝くSHINee

 

あなたたちに出会えてよかった。

 

 

 

 

 

※画像お借りしました。

(出所は画像内クレジット)

ありがとうございます。