ドリームプランプレゼンテーションからの学び② | サッカーはやる気と元気!北の大地で心づくり。

サッカーはやる気と元気!北の大地で心づくり。

北の大地で、サッカーの指導を始めて10年以上。
サッカーのルールさえわからなかった私が、毎日子ども達とサッカーを通して心づくりをしています。

今日のドリプラは、


株式会社 アントレプレナーセンターの福島先生の基調講演があったり


コメンテーターに 植松電気の植松努さんがいらっしゃいました。


話の中で、気づきや学びがあったことをポストイットにメモしました。


紹介します。


・プレゼン上手は、苦労を乗り越えたものが違うので熱意が伝わる。


・人の夢を応援すると、自分の夢も応援していただける。


・体験型プレゼンテーション → 話+映像+音響

 五感に訴えかけるプレゼンテーション


・人生をかけて作るプレゼンは、その人の将来の仕事ぶりがそこに映し出される。


・伝説は、辛いことを乗り越える人が作るものである。


・プレゼンは、説明ではない。


・絆とは、糸が半分と書く。半分と半分が一つに結ばれるから絆になる。


・夢には価値がある。あきらめない理由がある。それは、人生をかける意味があるということ。


ドリプラは、10分間の中にその人の思いを凝縮させ、


それを、いかに聞いてくれる人に訴えかけるか・・・。


すごい準備と練習があるのが伝わってきました。


また、体験型プレゼンテーションは、


学校でもつかえるなあという演出でした。


いつもと違う新鮮な学びがありました。


一緒にいってくれた親友のくんちゃんありがとう。


帰りに2人で回転寿司でお寿司食べて帰ってきました。