[PRODUCE48] 波乱の始まり1

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はいさい。

ウギ家です。

昨日の「PRODUCE48」の放送にて

全ての一次競演ライブが終わりました。

見どころ満載の充実な2時間でした。

まず、チームバトルの結果は以下になります。

 

<Peek-A-Boo 1組VS2組>

 

Peek-A-Boo組の対決は2組が勝利しました。

多くの人が1組の勝ちだと予想していましたが、

見事に覆しましたね。

また、下尾みうちゃんは

今ものすごく話題になっています。

顔も可愛く、ダンスもできるし

なによりも必死に頑張る姿が放送の中で流され

これからその人気ぶりがどんどん増していくと思われます。

 

 

<うまくついていけない下尾みうちゃん>

 

 

<みう、なんで泣いてるの?どうかしました?>

 

 

<悔しいのと、できない自分に腹が立って・・・>

 

 

<良い評価もらったわけはないけれど、あまり自分を責めないでほしい。>

 

 

<そして、皆に励まされ頑張る下尾みうちゃん>

 

今後の活躍が期待されます。

 

 

<Short Hair 1組VS2組>

 

そして、Short Hair組の対決は1組が勝ちました。

2組は5人だったため、平均値で点数が計算されました。

かなり安定だった高橋朱里ちゃんが、割と投票数少なかったのと

あまり注目されていなかった小嶋真子ちゃんがものすご人気があったので

驚いています。

そして、メインボーカルだったチョ・ユリちゃんは、3週目の順位が18位だったので、

これからもっとランクが上がるのではないかと。

全体的にチームワークがよく、

まるでデビュー組のライブのような感じでした。

 

 

 

 

<マンマミーア! 1組VS2組>

 

マンマミーア!対決は、1組が勝利をおさめました。

私の1ピックの中西智代梨ちゃんは、相手が悪かったのでしょう。

さすが、かのみゃお相手じゃ少々厳しかったのではないかと。

そして、村瀬紗英ちゃんのこの得票数。

 

 

<こんなにセクシーな子でしたっけ?>

 

この子もネットで話題になっています。

当地でもてそうなタイプですね。

男性からも女性からも。

 

 

<まるで女王みたい>

 

 

<どうか、うちの智代梨もよろしくお願いします。>

 

 

<ハイテンション 1組VS2組>

 

AKB48の曲であるハイテンション対決では、2組が圧倒的な得票数で勝利しました。

 

 

<ゴマオ>

 

岩楯沙穂ちゃん、念願のセンターになって頑張りましたが

残念な結果になりました。

必死に努力しているのはわかるけれど、

なんか地味ですよね。

ゲテモノ食いも当地では通じないと思いますし、

まず、アイドルなので舞台の上で

それを証明しなくてはなりませんが、

インパクトが足りなかったの思います。

ステージに立ったら、地味な優等生よりも

派手なヤンチャの方がいいのではないかと。

 

 

<相手が悪かったかな>

 

 

<今後、美宥VS奈子 ボーカル対決は避けられないかと>

 

ホ・ユンジンちゃんと竹内美宥の組み合わせでも強力なのに、

 

 

<ラップやば>

 

このチョ・アヨンちゃんのラップチョーやばかったです。

得票数もチームの中で2番目です。

完璧に自分の舞台に仕上げましたね。

この子のラッピングもっと聞きたいものです。

 

 

<BOOMBAYAH 1組VS2組>

 

そして、誰もが1組の圧勝だと予想していた

BOOMBAYAH対決は、なんと

2組が勝ちました。

 

 

<ブンバヤ無理ですか?

もう無理です。>

 

けれど、負けてもいいから舞台には立ちたいと、

リーダーのハン・チョウォンちゃんが皆を引っ張りました。

 

 

また、完全にやる気をなくした日本のメンバーたちを

 

 

浅井七海ちゃんが必死に引っ張りました。

この子がチームの中で投票数1位だったのですが、

私は納得いきます。

たとい、まだまだ未熟な舞台だったとしても

今の自分にできることを出し切ったと思います。

そして、それが観客の皆さんに伝わったのでしょうね。

 

しかし、これはあり得ないとネットでは騒ぎになっています。

「どうみても中学生の学園祭レベルだろう。

いったいどうやって勝ったんだ?

競演見に行ってたやつら、AKBヲタク多すぎねぇ?キモイ

これからはあの子たちに絶対投票しない」

といった意見あります。

 

確かに、純粋に実力のみで勝敗が決まるのであれば、

1組の勝利だったのかもしれませんが、

アイドルサバイバル番組なもので、必ずそうとは限らないでしょう。

けれど、これが二度も通じるとは思えません。

 

 

<Like OOH-AHH 1組VS2組>

 

Like OOH-AHH組の対決は、後藤萌咲ちゃんの活躍により

1組が勝ちました。

後藤萌咲ちゃんって、今当地でものすごく人気があって、

この子がそのチームにいるだけで勝つ気がしますね。

 

 

ダンス上手だと言っても、やはり日本と韓国はダンスが違うので

一苦労をしたのですが、日本にいる間にも必死に練習し、

見事な舞台を見せてくれました。

 

 

逆に、この子の人気がどこまで上がるのか

気になりますね。

 

 

<Very Very Very 1組VS2組>

 

アベンジャーズVSアベンジャーズで

世間の注目を浴びたこの対決は

1組の勝利で幕を下ろしました。

 

1組は組み合わせ自体が

 

 

<ほないくで!かかってこい!>

 

 

<ぴょんぴょん>

 

 

<生まれつきアイドル>

 

 

<ネコヤ>

 

チート過ぎます。

 

それに対し、2組も決して負けないチームだったのですが、

 

 

<ん?>

 

最初のセンターはキム・チョヨンちゃんだったのですが、

あまり向いていないというコメントを受けて

 

 

<発音も悪い、ダンスも半拍子早い、歌もそう、さらにラップもする、さらにセンター、なのに下手>

 

宮脇咲良ちゃんに変わったのですが、

リハーサル時にミス連発でソユコーチにめちゃくちゃ指摘されました。

それで最初にセンターをやっていたキム・チョヨンちゃんが

再びやることになって、悪くない舞台を披露してくれました。

 

 

宮脇咲良ちゃん以外にも

上位ランカーのクォン・ウンビ(5位)ちゃんと

イ・チェヨン(10位)ちゃんがいましたが、

相手があれだったもので適いませんでした。

 

 

<実力ではみるのみないのちゃんが上だったと思いますが・・・>

 

けれど、この投票数。

宮脇咲良おそるべし。

しかも、デビュー7年目ですが、いまだ進行中。

プデュ参加以来、歌もうまくなりましたし、

支えてくれている人たちがたくさんいるので、

自分次第では選抜はほぼ確定でしょう。

 

2に続きます。

 

 

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