自分の人生を生きて欲しい
と言った、
あの代表者の
あの事業所で、、起きた事。



契約して初めの頃は、
とても熱く支援してくれていました。


できる事はできる限りやるから!
って。


夏休みも
その事業所に数人集めて、
プール遊びさせてくれた。


息子も時々、
送迎してもらい、
プール遊びさせてもらった。


お友達とプール遊びができて、
息子も退屈せずに済むし、
私も息子がいない間に
家事ができて助かったので、
感謝していた。


ある日、
息子をお願いしてる時に
電話がなり、、







嫌な予感、、







もしもし、
お母さん?
1時間くらい前に
○○君をソファに寝かせてたら、
落ちちゃって、、


えっ、どうやって?
だって息子はモソモソも一人でできんほど動けないはずやから。



打ち合わせしてて、
たまたま、
みんなホワイトボード見てたすきに、
○○君が、足で蹴って自分で落ちた

ってゲッソリゲッソリゲッソリ




ないないないないなーい!




え?自分で?
ケガは?



それがちょっと足打ったみたいで、、
赤くなってる、、。



シャント大丈夫ですか?
とりあえず返して下さい。
様子見るんで。




柵もないところに寝かせて、
みんな目を離して、
息子が勝手に落ちたチーンチーンチーン



それも、
深刻ぶりながら、
ちょっとへらへら笑ってるし。



怒ってもなんかね、、



でも私が一番腑に落ちなかったのは、


1時間前に落ちたと言った事。
なんですぐ連絡せんの?
赤くなったから、隠蔽できないと、
連絡したんじゃないかと思った。



たまたま無事やったけど、
いい加減やで。全く。



預けるのは、ちゃんと相手をみなあかんな。



私が甘かった。




彼女達と関わってる時、
自分のキャラが迷走したから、
やっぱり早く切るべきでした。



たった一人、良い人いたんで、
なかなか離れられへんかった〜

 

我が家とはカラーが違ったのよね。



ガイド中にタバコ吸ってたみたいやし。
吸い殻が入った袋がバギーに吊らされてた事あるもん。



さよならして
本当に良かった笑い泣き笑い泣き笑い泣き