上野宏史です。


昨日は、自民党「北朝鮮による拉致問題対策本部」へ。「家族会」の横田拓也代表、飯塚耕一郎事務局長、「救う会」の西岡力会長から、拉致問題の現状、今後の活動方針や、被害者救出に向けた思いをお伺いいたしました。


北朝鮮との交渉主体は政府ではありますが、我々政治の立場からも、国内外での周知広報活動の一層の拡大、教育現場での啓発活動の加速化、未認定の被害者調査の推進をはじめできる限りの取り組みを進めてまいります。