上野宏史です。
本日は、私がコロナ禍の頃からずっと支援を続けている谷桃子バレエ団の新作公演「シンデレラ」へ。
マザーバタフライ役は、かつて谷桃子バレエ団の高等科に所属されていた特別ゲストの米倉涼子さん。全てのお客さんが楽しめるよう、映像や演出など様々な工夫が凝らされた素晴らしい舞台でした。
引き続きバレエをはじめとした我が国の文化芸術の振興にも力を入れて取り組んでまいります。
上野宏史です。
本日は、私がコロナ禍の頃からずっと支援を続けている谷桃子バレエ団の新作公演「シンデレラ」へ。
マザーバタフライ役は、かつて谷桃子バレエ団の高等科に所属されていた特別ゲストの米倉涼子さん。全てのお客さんが楽しめるよう、映像や演出など様々な工夫が凝らされた素晴らしい舞台でした。
引き続きバレエをはじめとした我が国の文化芸術の振興にも力を入れて取り組んでまいります。
上野宏史です。
毎年8月3日からの3日間は、私のルーツの地・群馬県沼田市の「沼田まつり」。
今年は喪中のため、神事や神輿渡御への参加は控えておりますが、オープニングセレモニーの後は、私の実家がある西原新町をはじめ各町のまんど(山車)や神輿の団体等にご挨拶に回らせていただきました。
これからも代々続いてきた大切な文化・伝統を守り、また地域の活性化に貢献できるよう努めてまいります。
上野宏史です。
本日13時からは、自民党税制調査会のいわゆる平場(全員が参加可能な会議)。
私からは「公約どおり食料品の消費減税を行うべき(議長案に賛成)。高市総理、また役所からも財源確保の方針が明確に示された。仮に消費減税以外の措置を執るとしても財源の必要性は同様。ならば、あとは政治決断である。野党と違い、我々与党は責任政党として公約に責任を負う。消費減税を掲げて選挙を戦い、多くの支持を得て、その政策を実現できるだけの議席をいただいたのだから、国民の皆様にしっかりと向き合い、公約を実行する責務がある」旨の発言を行いました。
上野宏史です。
上野宏史です。
国会は閉会しましたが、党内での政策の議論は続いています。
昨日の朝は、自民党政調全体会議で概算要求に関する検討。私からは「責任ある積極財政の方針の下、概算要求にシーリングを設けないという趣旨を徹底すべき。特に、財務省から各省に対して、実質的な要求抑制を行わないこと」「恒常的な施策を当初予算化することで、これまで当初予算と補正予算で確保してきた予算規模が削減されることのないようにすべき」との発言を行いました。
また、午後には自民党税制調査会。私は「今年2月の選挙で食料品の消費減税を公約としてお示しし、多くの議席をお預かりした。消費減税するか否かが政治判断ならば、責任政党としてこの公約を実現する必要がある(議長案に賛成)。『検討を加速したから減税しなくてもいい』というような理屈は国民の皆様方に理解されない」旨をお話いたしました。