山家神社での節分祭の後、
 
今回はいろいろな場所を訪問することが、
 
あらかじめ日程に組み込まれていまして、
 
それは(素敵な?男性キャストが多かったからなのでしょうか!?
 
左から迫田さん、栗原さん、長野、押森宮司、小栗さくらちゃん、大野さん、村上さん
 
 
 
 
 
まず、いつも訪れている長谷寺
 
ご住職のお酒好きは上田ばかりでなく、
 
たまに行く私たちの間でも有名で(笑)、
 
この日も、はじめは奥様がお茶を入れてくださっていましたが、
 
何かの話のきっかけで「じゃ、やりますか!?と住職のお顔が急にほころび、
 
冷えた日本酒をさっそく持って来てくださったのでした。
 
それが美味しいのなんのって爆  笑
 
実は、節分祭の前に、いつも駅前食堂に寄って、
 
お昼ご飯をご馳走になりますが、
 
そこでもビールが生ビールふるまわれ(もちろんたしなむ程度にねウインク)、
 
そして神社での直会でしこたまふるまわれ、
 
その後の長谷寺訪問ですから、すでに3回目のお酒なわけです。
 
それでも「おいしいっ」とみんな、盃ならぬコップに一杯はいただいてしまいました。
 
(ご住職もご一緒にお湯呑みに注いで、嬉しそうにゴクリとてへぺろ
 
さくらちゃんと村上さん。
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それから伺ったのは、「ゆきむら夢工房」です。
 
こちらは観光案内もされているので、
 
私も初めて一人で来た時は、レンタサイクルに乗って、
 
信綱寺や真田温泉に行ったものでした。
 
そこでもお茶やお菓子がふるまわれ(さすがにお酒は出ませんでしたあせる)、
 
しばらくゆっくりして、さあ、次は宴会場の「佐助」です。
 
 
 
「佐助」はいつかもこちらで紹介したことのある、お蕎麦屋さん。
 
ここのオーナーさんは、写真のお父さんですが、
 
どうも彼だけは私のファンでいらっしゃるそうで、
 
いつも隣に座っては話をしたり、あれこれ世話を焼いてくださいます。
 
今回はその上に、クラスタさんや一般のお客様たちとの親睦会が、
 
こちらで催されました。
 
宮島酒店の「きき酒」がしばし行われた後、
 
くじ引きをして、サインや景品が当たったり、
 
おそばや田舎料理がたんと供されて、
 
朝からずーっと胃にお酒や美味しい食事をとめどなく詰め込んでいた私たち、
 
それでも、臆することなく、「おいしい、おいしい」爆  笑と、
 
ふきのとうの天ぷらや、自慢のお蕎麦をいただいたのでした。
 

 

 

 

 

 

 

 

最後は、真田や上田でいただいたおみやげの数々です。

 

左下に映っているのは、別所線の記念切符です。

 

先日の2020年、令和2年の2月2日の2時2分に発行された(?)記念だそうです。