娘が私の老後を考えてくれたようなので、記録しておきたいと思います。
なぜそんな話になったかというと…、
娘のサピの授業が1月29日で終了したのですが、今年の2月は28日までなので、
「今日で2月が終わるってことは、”サピの授業が終わってから1ヶ月”とかないんだねー」「サピってホントにおもしろかったよね」と懐かしんでいるので、楽しく中学受験生活が送れていたようで本当に良かったーと思っていたところ…。
「ママさ、定年退職したらサピの先生になれば良いんじゃない?元受験生のお母さんがサピの先生とか良いんじゃない?○○先生だってたぶん見た目的に定年退職後だと思うよ?(←○○先生にめっちゃ怒られると思うよ?)」と言い出しまして![]()
いや、無理無理!
元受験生のお母さんと言っても、私は一緒に受験勉強してませんから!!
中受生に教えられることなど何もございませんよ。
「大丈夫だよ!過去問とかテキトーに解いて当たってたやつもあったし、ママっておもしろいから、サピの先生になれるよ!」だそう。
サピの先生の選考ってそんなん(過去問がまぐれでも正解すればOKとか、笑いを取れればOKとか…)なのか??(←絶対違う)
中受の勉強をする間にずいぶん大人っぽいことを言うようになったなと思ったこともあったけれど、この会話はサピに行き始めたばかりのピカピカの4年生またはそれより低学年のようだわ。
ですが、なぜか褒められたような気分になったので、忘れないように有難く記録しておきますー!