1月中旬 受験生の驚きの生態 | 2023終了組 娘の成長を見守るのを断念してつい口出しする日々の記録

2023終了組 娘の成長を見守るのを断念してつい口出しする日々の記録

娘の成長と中学受験を見守り応援することを目標としていましたが、修行が足りないためついつい口を出してわちゃわちゃする日々のことを書いています。
中学受験2023組、無事終了しました。

1月。

娘の学校は無理のない範囲で行くことにしていたところ、入試日前後は学校を休むサイクルに落ち着いています。

私の仕事は、試験日は年休、週1日程度在宅勤務を入れさせてもらっています。

職場に感謝。

 

そんな日々に気付いた娘の生態。

学校を休んでいる日=疲れている日 なのかもしれないけれど、とりあえず睡眠時間がびっくりするぐらい長い。

10時~11時の間に起床。(←ほとんどの受験生が朝型にシフトしているこの時期、真逆な生活)

さらに午後に1~2時間お昼寝ポーン

ほんとに疲れてるんですね…。

 

塾のある日はたぶん1日4食。

朝起きるのが遅いのに、朝ご飯をちゃんと食べて、さらに12時にお昼ご飯を食べる。12時にはしっかりお腹が空くらしい。

塾に行く前に、しっかり1食分ぐらいの量の「軽食」という名の間食をとる。

帰宅後、普通に晩ごはんを食べる。

頭を使うと脳が糖分とか栄養を必要とするから、ということにしておきたいけれど、そうも言えない生活を目の当たりにしましてね??

 

……。休憩時間が長い。本当に長い!!

だって、お昼寝しちゃうんですもの。ガーン

本来は学校に行っている時間だから、勉強していないのが普通…と考えても良いのだけど、せっかく休んでるんだから勉強してくれないかなーとか思ってしまうのが母の毒なのでしょうね。おほほほほー飛び出すハート

 

どうやら本人は試験日に3日分ぐらいの体力を使っているらしいので、体調第一のこの時期、健康でいるためならお昼寝でも12時間睡眠でも何でもしてくれぃっびっくりマーク

あ、でも、2月の連戦中はたぶんお昼寝は無理なので、根性で頑張っていただきたい節分