今日は渋谷に来週の入園式に備えてお買い物に
行きました。

ビデオカメラのバッテリーが無くなってしまったので
ヤマダ電機かビックカメラで電池を買おうと渋谷へ。

駅から近いビックカメラでチェックしてみてびっくり。
ビデオのバッテリーって高いです。

本体が確か4万円ぐらいで買った記憶があるのですが
なんとバッテリーが5880円もしました。

まさに消耗品で儲ける作戦です。

プリンターにしても結局は利益率の高いインクで
儲けていますし、ビデオカメラも同じことですね。

デジカメで取った写真の印刷もインクと紙を
買うだけでものすごい金額になります。

どう考えても自宅でプリンターを買って印刷するよりも
最近はオンラインプリントを利用した方が安いです。

高画質、高品質のプリントなら今は手前味噌ですが
楽天写真館が一番だと思います。

今なら一枚21円が12円です!!
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オンラインで完結してしまうサービスは非常に便利です。

早速いろいろプリントしようと思います。


しかし、安いことは非常に分かりやすい差別化要因ですが
それだけでお客の流れが決まってしまうのは悲しいことです。


価格競争に飲み込まれないようにしないとです。

戦略的に価格決定しかないと全く儲かりません。

以前にも書きましたが以下の4つの質問をするだけで
ベストプライスが見えてきます。

この質問で僕のマンションはこのご時勢に購入した価格より
高い価格(適正価格)で売れました。

その質問はこの日のブログ を読んでください。


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