笑いは百薬の長!なわて落語会へ、ちょいと工夫した浴衣で行きました | Ashlyが歩けば Ⅱ

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楽しみにしていた地元の落語会。
幸子先生と、浴衣で行きました。
 
運転するのに、太鼓がつぶれないかるた結びをしましたが、幸子先生の車に便乗しました。
最前列に席を取り、噺家のつばが飛ぶのまで見えました。
今日は南光さんは中トリでした。
男前の桂米團治は、歌舞伎のマネをするのが妙に板についてる。
塩鯛の、定年退職した亭主の愚痴、あるあるで、大いに笑わせてもらいました。
この笑いがガンキラーとなって、長生きできそうです。
米朝事務所の社長でもある米團治は、自分でプロデュースしたカレーを売りまくっていました。
大きなワンコインは高いなぁ。
そういうものでも、浴衣の襟がしゃんとしないのは苦になります。
幸子先生に教わって、襟をちょっとほどいて襟芯を入れました。
これ、良かったです。
帯の横の部分に保冷剤を、左右に一個ずつ入れました。ひんやり。
涼は、センスより団扇が良いです。
でも、この撮影の後、バッグに入れ忘れました!

 

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